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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69833
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ 開催概要
 \nアジャイルジャパンは今回で十回目を迎えます。 こ
 の十年間でアジャイルに対する関心や認知度は大きく
 なり、アジャイルジャパンの参加者も年々増加の一途
 を辿ってきました。\n「守・破・離」で例えるなら、
 アジャイルの提唱者たちのアイデアを忠実に守り実践
 する「守」、他のアドバイザからの教えを元にやり方
 を変えた「破」の段階から、自分たちの事情に合わせ
 た考え方、やり方を編み出し、成果を挙げてきた「離
 」の段階に至った企業や組織も増えてきました。 そし
 てアジャイルジャパンや他のカンファレンスでそのよ
 うな事例が多く発表され、多くの人達に新しい知見や
 勇気を与えてきました。\n今年も2018/07/19(木)に東京に
 て「Agile Japan 2018 ～Why Agile ?～」が開催され、500名以上
 が参加するなど、大変盛会となりました。\nそこで、
 「Agile Japan 2018 福岡サテライト ～Why Agile ?～」では、
 当日行われた基調講演2つを上映すると共に、来場者ア
 ンケート集計で80％以上の方が「とても参考になった
 」と評価したセッションについて、東京より登壇者の
 方をお招きして開催いたします。\nこの十周年という
 節目に改めて「Why Agile?」をじっくり考え、この先訪れ
 るであろう大変革の時代にも適応できる日本のアジャ
 イル、そして参加者の皆さん自身のアジャイルを考え
 ていきましょう。\n■ 会場のご案内\n本日、正面玄関
 が施錠されております。裏口よりお越しください。\n13
 :15まで裏口前にスタッフがおります。\n13:15以降にお越
 しの方は、スタッフの携帯（090-5476-0755）までTELしてく
 ださい。お迎えにうかがします。\n\n■ 懇親会\nこちら
 からご登録ください\n■ 参加者特典\nアジャイル新聞 
 第1号 第2号 第3号を無料配布いたします。是非この機
 会に入手して読んでみてください。\n\n■ タイムテー
 ブル (予定)\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n12:30 - 13:00\n開場\n\n\
 n13:00 - 13:20\n開会のご挨拶／開催趣旨／スポンサー紹介
 \n\n\n13:20 - 14:10\n■ Agile Japan 2018 基調講演１上映「モブ
 プログラミングと”フロー”の力」（60分）Woody Zuil 氏
 プログラマー / テクノロジー / アジャイルコーチ\n\n\n1
 4:10 - 14:20\n休憩\n\n\n14:20 - 15:20\n■ Agile Japan 2018 基調講
 演２上映「JapanTaxiの挑戦」（60分）川鍋 一朗 氏JapanTaxi
 株式会社　代表取締役社長日本交通株式会社　代表取
 締役会長（聞き手：漆原 茂 氏　ウルシステムズ株式
 会社　代表取締役社長）\n\n\n15:20 - 15:30\n休憩\n\n\n15:30 -
  17:00\n■ Agile Japan 2018 招待セッション「知識集約型の
 製品開発においてプロダクトオーナーがやるべき3つの
 こと」（90分）関 満徳 氏グロースエクスパートナーズ
 株式会社アジャイルジャパン実行委員\n\n\n17:00 - 17:05\n
 休憩\n\n\n17:05 - 18:30\n■ Agile Japan 2018 福岡サテライト特
 別セッション「2002年から18年間、XPerとして見てきたア
 ジャイルの変遷、現在、そして未来」（100分）森 正和
  氏カラビナテクノロジー株式会社CTO 常務取締役福岡El
 ixirプログラマ / AI・MLデータサイエンティスト / 重力
 プログラマ\n\n\n18:30 - 18:40\nクロージング\n\n\n※完全撤
 収18:50\n\n\n\n19:00 - 21:00\nこちらからご登録ください\n\n\n
 \n■ セッション詳細\n[Agile Japan 2018 基調講演１上映] モ
 ブプログラミングと”フロー”の力\nWoody Zuill 氏プロ
 グラマー / テクノロジー / アジャイルコーチ\nプロフ
 ィール\n35年以上プログラミングの経験を経て「モブプ
 ログラミング」を発案し、ソフトウェア開発における
 チームワークのアプローチを行っている。Twitter 上で
 行われた #NoEstimates の議論を始めたことでも知られる
 。チームとして働き、誰しもが仕事や人生において優
 れた成果を出せる環境をつくることに情熱を注いでい
 る。\nセッション概要\n5人で1台のコンピュータを使っ
 てプログラミングをする？そんなことをして生産性は
 高まる？そんな疑問はもっともだと思います。その疑
 問に回答するのは簡単ではありません。我々が”フロ
 ー”の力を理解し始めるまでは - \nモブプログラミン
 グはどうすれば一つのチームが一緒に効率よく働くこ
 とができるかということを探求する過程で発展してき
 ました。一旦始めてみると、我々はモブプログラミン
 グが次のような様々な面でより良い効果を生み出すこ
 とにすぐに気づきました。\n・今までよりも多くの作
 業を終えることができた\n・より多くの重要な作業を
 終えることができた\n・作業の品質が劇的に向上した\n
 ・チームのナレッジ、スキル、遂行能力が急速に進歩
 した\n・そしてチーム全員がとても楽しんで仕事をし
 ていた\n1日を通してみんなで一緒に働くことがこれら
 の良い効果をもたらす主な要因であることは明らかで
 したが、それでもこの働き方がなぜこんなにうまくい
 くのかをまだ理解できていませんでした。 これを理解
 するためのヒントが"1個流し”の実践にあることは早
 い段階で気付いていましたが、この重要性を本当に理
 解したのは”フロー”の力を探求し始めた時でした。\
 n皆さん、私と一緒にこの探求の結果を考察してみて、
 モブプログラミングと”フロー”の力の理解をより深
 めてみましょう!\n[Agile Japan 2018 基調講演２上映] JapanTax
 iの挑戦\n\n川鍋 一朗 氏JapanTaxi株式会社　代表取締役社
 長日本交通株式会社　代表取締役会長（聞き手：漆原 
 茂 氏　ウルシステムズ株式会社　代表取締役社長）\n
 プロフィール\n1970年生まれ。 1993年慶應義塾大学経済
 学部卒業。 1997年ノースウェスタン大学ケロッグ経営
 大学院MBA取得。 同年マッキンゼー・アンド・カンパニ
 ー・インク・ジャパン入社を経て2000年日本交通㈱に入
 社。 2005年代表取締役社長、2015年代表取締役会長に就
 任。 三代目として『黒タク』『陣痛タクシー』『キッ
 ズタクシー』導入。 関西圏にも事業エリアを拡大し、
 約5200台の国内最大手のハイヤー・タクシー会社を牽引
 。 また、タクシー業界にITの力を持ち込み、日本最大
 のタクシー配車アプリ『全国タクシー』の提供や『Japa
 nTaxiWallet』等の多様な決済手段の開発等を通じ、「移
 動で人を幸せに」をテーマに日々進化するタクシー改
 革を加速。 2014年5月東京ハイヤー・タクシー協会の会
 長、2017年6月全国ハイヤー・タクシー連合会の会長に
 就任。\n[Agile Japan 2018 招待セッション] 知識集約型の製
 品開発においてプロダクトオーナーがやるべき3つのこ
 と\n関 満徳 氏グロースエクスパートナーズ株式会社ア
 ジャイルジャパン実行委員\nプロフィール\nMicrosoft MVP f
 or Visual Studio and Development Technologies\nITサービス開発のコ
 ンサルティング、開発、運用を一貫して手掛けながら
 、「顧客価値の創造」と「持続可能な仕組み創り」を
 テーマとしたアジャイル・プロダクトマネジメントの
 ワークショップデザインを数多く実施。全国各地でフ
 ァシリテーターとしても活躍。\nセッション概要\nIT産
 業における事業創出は、本来クリエイティブな知識労
 働のはずでした。しかし米国で発達し、いま私たちが
 学んでいるスクラムは、かつての日本のトヨタ工場に
 おける生産管理や改善手法から着想を得ていることが
 原因で、本来「プロダクトオーナー」とされる役割に
 期待されることが、あいまいで、またアジャイルスク
 ラムに取り組む人達から様々な問題の相談が寄せられ
 ています。\nそこで本セッションの前半では、米国人
 が学んだトヨタの仕組みにさかのぼり、具体的にはTPD
 （Toyota Product Development：トヨタ流製品開発）とTPS（Toyot
 a Production System：トヨタ流生産方式）の違いを明確にし
 、なぜあいまいになったのかについて概説いたします
 。\n本セッションの後半では、イノベーション創出、
 価値創造、価値の収益化というクリエイティブな知識
 労働下で、プロダクトオーナーがやるべき３つのこと
 を、それぞれ整理していきます。\n[Agile Japan 2018 福岡
 サテライト特別セッション]2002年から18年間、XPerとし
 て見てきたアジャイルの変遷、現在、そして未来\n森 
 正和 氏カラビナテクノロジー株式会社 CTO 常務取締役 
  福岡Elixirプログラマ / AI・MLデータサイエンティスト /
  重力プログラマ\nプロフィール\n福岡Elixirプログラマ
 ／重力プログラマ／AI・MLデータサイエンティスト（Ker
 as常用）／CTO／技術顧問／XPer歴18年／システムトレー
 ダー。福岡のスタートアップ企業で大規模BIxAIマーケ
 ティングプロダクト開発統括＆ビッグデータ分析アー
 キテクト中。Elixirコミュ #fukuokaex、AIコミュ #fukuokaai、
 重力量子コミュ #QuaUnivFukuoka、福岡 理学部 #FukuokaScience 
 主催。シボと重力子放射線射出装置は別腹(^^)\nセッシ
 ョン概要\n社会人4年目の2001年頃、「達人プログラマー
 」という本に出会い、「eXtreme Programming」を知り、それ
 以来、自身のPJにeXtreme Programmingを適用し続ける18年を
 過ごしました\n2～3名の小規模PJから、国民の成人1/4が
 利用する300名の大規模サービス開発PJまで経験する間
 、常にXPは、私の傍らで支え続けてくれ、今では最も
 長く仕事を共にしたパートナーのような存在です\nそ
 の中で、XPの各プラクティスに対する、事業会社の様
 々な反応や、自社メンバーの賛同と拒否、社内政治…
 そうした出来事にさらされながらも、eXtreme Programmingと
 共にあり続けたことをシェアしたいと思います\nそし
 て現在、その集大成のようなものが、どのような形に
 結実し、関数型言語やAI・MLといった、先端のテクノロ
 ジーと合流したかについてもお伝えします\nまた、未
 来におけるXP／アジャイルが、どんなものになるかに
 ついても予想してみたいと思います\nスポンサー\n\nFork
 wellは、成長し続けるエンジニアを支援するサービスを
 複数運営しています。\nポートフォリオサービスによ
 り、ITエンジニアのスキルや経験を可視化、成長のき
 っかけを提供し、"コードを書く人が評価される"\n世界
 の実現を目指します。さらにエンジニアに特化した求
 人サイト「Forkwell Jobs」・転職スカウトサービス「Forkwe
 ll Scout」では、"幸せに働く" きっかけとなる情報や場
 の提供を通じて、ITエンジニアの幸せを追求しつづけ
 ます。
LOCATION:株式会社 Fusic 福岡県福岡市中央区天神4-1-7 第3明
 星ビル6F ※正面玄関が閉まっているため、裏口からお
 入りください。
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