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X-WR-CALDESC:【Pivotalジャパン、ソフトバンク登壇】アジャ
 イル開発を実践するための組織の作り方
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SUMMARY:【Pivotalジャパン、ソフトバンク登壇】アジャイル
 開発を実践するための組織の作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69908
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新情報\n
 【10/3更新】お申し込み枠を50人に増枠いたしました。\
 n【10/15更新】お申し込み枠を60人に増枠いたしました
 。\nAgile HR Day \nAgile HR Dayは、エンジニアHR（採用、評価
 、育成）に悩む現場エンジニアマネジャーと人事責任
 者を対象にした、成功体験や学びを提供するトークイ
 ベントです。\nAgileとは「素早い、身軽な、機敏な」と
 いう意味の形容詞でここ数年、IT企業における開発現
 場で用いられるソフトウェア開発の手法ですが、近年
 このAgileの思想をHR（ヒューマンリソース）の領域でも
 浸透させる新しい概念として、「アジャイルHR」とい
 うキーワードが海外を中心に企業内で使われ始めてい
 ます。\n自社のHR活動（採用・育成・評価）においても
 、組織との対話を重んじ、その変化に対応しながら、
 経営チームやエンジニアチームと互いに協調しながら
 強い組織を構築していくという考え方であり、実はエ
 ンジニアHRの強い会社の多くが、この概念をもとに、
 現場エンジニアとHR（人事や育成担当）が適切にコラ
 ボレートしています。\n本イベントは、開発マネジャ
 ーやHRの方々との「対話」をベースとして、「組織に
 必要なアジャイルなチームづくり」をテーマに、「組
 織の開発文化構築」「自立自走するエンジニアを生み
 出すためには」「今後の開発コラボレーション」「適
 した若手人材の育成」などを、サンフランシスコ発で
 アジャイル開発を先駆的に実践し支援するスペシャリ
 スト集団、Pivotal Labsと社内でアジャイル開発を取り入
 れているソフトバンクの2社で組織づくりに貢献してい
 るエンジニアをお迎えし、トークセッションを開催し
 ます！\n※本イベントは、エンジニアが登壇でありな
 がら、HR、人事担当者にとっても勉強になる組織論を
 中心にトークセッションを進めていきます。\n登壇者
 紹介\n\nPivotalジャパン株式会社　Pivotal Labsソフトウェ
 アエンジニア　梅原 一造\n\n2015年よりPivotal Labsでソフ
 トウェア・エンジニアとしてペアプログラミングをし
 ながらプロダクトを開発するアジャイル開発のコンサ
 ルタントをしています。その前はニューヨークで複数
 のベンチャーでエンジニアをやってました。今はコン
 サルタントと言っても、毎日７時間以上はクライアン
 トとペアを組んでコードを書いてます。プロジェクト
 によってテクノロジーが変わりますが、Java\, Kotlin\, Jav
 aScript\, Swiftなどでのウェブとモバイルの開発が多いで
 す。\nソフトバンク株式会社　テクノロジーユニット 
 アジャイルデベロップメントセンター 竜田 茂\n\n前職
 は日本オラクルで、ソフトバンクに中途入社してから
 はミドルウェア製品の全社導入・技術支援、AI チーム
 での IBM Watson のローカライズなどを担当していました
 。\n現在は、社員がわくわく仕事を楽しめるプロフェ
 ッショナル集団の実現のため、アジャイル開発プロセ
 ス、DevOps の推進、および実践を担当しています。\n株
 式会社ギブリー　取締役・CSM(Customer Success Manager)　新
 田 章太\n\n「エンジニア」領域に特化したキャリア支
 援支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、2012年に
 入社。\n多様的な開発組織構築のために、2014年から同
 社の開発チームのマネージャとして立ち上げに従事。\
 n現在は、エンジニアオンボーディングプラットフォー
 ムtrackのカスタマーサクセス統括として、\n顧客のエン
 ジニアチームとHRチームの協調の支援に務めている。\n
 日本最大の学生向けハックイベントJPHACKSの組織委員会
 幹事として若い世代のイノベーターの創出支援にも取
 り組む。\nトークセッションプログラム\n\n--オープニ
 ングセッション--\n■　アジャイル開発と組織が求めら
 れる背景とHRの関係\n--トークセッション--\n■　各社の
 アジャイル開発文化のご紹介\n■　アジャイル開発を
 実施するための組織文化構築\n■　エンジニアHR（採用
 、育成、評価）について\n--質疑応答--\n※プログラム
 は、状況により変更される場合がございますのであら
 かじめご了承ください。\nタイムテーブル\n\n\n    \n    \
 n        時間コンテンツ\n    \n    \n        18:00-18:20開場・
 受付開始\n    \n    \n        18:20-18:30\n        開会挨拶\n    
 \n     \n        18:30-19:50\n        トークセッション　Pivotal
 梅原さん* ソフトバンク竜田さん * Givery新田さん\n      
 \n    \n         19:50-20:00\n        HRTechプロダクトピッチ\n   
  \n    \n         20:00-21:00\n        大懇親会\n    \n\n\n対象\n\n
 ・エンジニアの組織設計に関わるエンジニア・人事責
 任者の方\n・エンジニアの採用に関わっているエンジ
 ニア・人事責任者の方\n・上記に付随した、開発組織
 の構築に意思決定権をお持ちの方\n日時\n\n10月18日(木) 
 18:00-21:00\n会場\n\n六本木ヒルズ Pivotalジャパン イベン
 トスペース\n\n東京都港区 六本木6-10-1 六本木ヒルズ森
 タワー 20階\n※受付はLL階(2階)の特設受付で行います。
 \n下記のご案内を参考に、当日はまずはLL階(2階)にお越
 しください。\nhttps://www.mori.co.jp/company/about_us/access.html\n
 ※当日受付にて名刺を2枚回収させていただきます。\n
 【最寄駅】\n東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口　
 徒歩0分（コンコースにて直結）\n都営地下鉄大江戸線
 「六本木駅」3出口　徒歩4分\n都営地下鉄大江戸線「麻
 布十番駅」7出口　徒歩5分\n東京メトロ南北線「麻布十
 番駅」4出口　徒歩8分\n地図→https://goo.gl/188rHw\n定員\n\n
 60名\n※1申込につき1名が参加可能となっております。2
 名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し
 込みください。\n※弊社の競合となるサービスをお持
 ちの企業様のご参加につきましては、お断りさせてい
 ただく可能性がございます。\n参加費\n\n無料\nAgileHR Day
  とは\n\n[AgileHR]というキーワードが海外で2015年から注
 目を集めており、HR Trend Institute の選ぶ「HR Trend Institute
 」でも、堂々の1位で選ばれています。  \nHR業界の皆様
 にはまだまだ馴染みのない言葉かもしれませんが、ソ
 フトウェア開発の現場では開発手法の一つとして親し
 まれており、短いSprint（開発期間、1〜2週間程度の場
 合が近年多い）を繰り返し、チームの状況や外部環境
 に合わせて、リスクなど最小化しながら開発を進める
 ことを意味します。  \n近年、開発の現場にとどまらず
 、新しいテクノロジーの活用によりHR業界も変化を余
 儀なくされており、取り入れるべき戦略や手法を外部
 環境や時代に合わせて変えていく必要に迫られていま
 す。  \n本プロジェクトは、より効率的に、より生産性
 が高いHRを目指す企業を集めたノウハウ共有の機会を
 提供します。  \n主催元について\n\nAgileHR Dayは、プログ
 ラミング "スキルチェック" ツール「track（トラック）
 」を提供する株式会社ギブリーが主催となっておりま
 す。また今回の開催におきましては、Pivotalジャパン株
 式会社に会場提供のご協力をいただいています。\n注
 意事項\n\nご協力のお願い\n※申込後のキャンセルにつ
 いては、前日までにご連絡ください。\n※セミナー進
 行の都合上、10分前のご着席をお願いしております。\n
 ※ご着席が遅れた場合、お立ち見でのご観覧となる場
 合がございます。\n※セミナー風景を写真・動画にて
 撮影させていただきます。撮影内容を当日ご案内いた
 しますので、希望されない方はその際にその旨お申し
 出ください。
LOCATION:Pivotalジャパン イベントスペース 東京都港区 六
 本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 20階
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