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X-WR-CALDESC:AIジェネラリスト基礎講座（G検定対応）～AIを
 ビジネス価値に繋げるための基礎力を身につけよう～
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SUMMARY:AIジェネラリスト基礎講座（G検定対応）～AIをビ
 ジネス価値に繋げるための基礎力を身につけよう～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69956
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n「AI
 を使ってビジネス課題を解決して欲しいと言われても
 、どう考えていいか分からない」「エンジニアを巻き
 込んでAIを使った開発を進めてほしいと言われても、
 エンジニアと何を話せばよいか分からない」このよう
 な経験はありませんか？\n\nAI（人工知能）を使ったビ
 ジネス課題の解決やAI開発の推進には、AIに関する体系
 的基礎知識を身につけておく必要があります。本講座
 では、AIの最先端技術の原理・技術が生まれた背景の
 解説、加えて実際に使われる基礎理論や手法の概要を
 学習します。講義および確認テストにより短期間で体
 系的な理解ができるカリキュラム構成となっています
 。\n\nAI関連のニュースやテクノロジーベンダーに踊ら
 されず、AIを使ったビジネス課題の解決ができる人材
 になるための足掛かりとして本講座をご活用ください
 。\n\nスキルアップAIでは、現場経験豊富なスタッフの
 知見や産学官連携により、AIに関連する知識や技術の
 「何をどこまで学べば良いのか」を定義しています（
 「スキルアップAIの講座マップ」を参照）。「AIジェネ
 ラリスト基礎」講座は、エンジニアだけではなく企画
 職をはじめとした「AIに関わるすべての方」に、「AI時
 代の教養」を身につけていただく講座です。\n\n受講プ
 ラン\n\n-通常プラン　① 8時間の講義　② 講義スライ
 ド\n\n-G検定対策プラン　③ G検定模擬試験1回　④ G検
 定受講費用（直近の受験に限る）\n\n※受験者登録は「
 日本ディープラーニング協会 資格試験専用Webサイト」
 から別途必要です。\n\nG検定とは\n\n日本ディープラー
 ニング協会（JDLA）主催の資格試験。AIの俯瞰的知識の
 有無や、適切な活用方針を決定し事業応用する能力を
 測ります。JDLAでは、2020年までに10万人規模でAIジェネ
 ラリストを輩出することを目指し、知識面から育成を
 支援する活動に取り組んでいるため、G検定の出題内容
 もビジネスの現場で役に立つ知識に焦点を当てた出題
 となっています。詳細はJDLA公式ページをご確認くださ
 い。\n\n【試験実績】\n\n第１回目　\n\n2017年12月実施　8
 23名/1\,448名　合格者率56.8％\n\n第２回目\n\n2018年06月実
 施　1\,136名/1\,988名　合格者率57.1％\n\n第３回目　\n\n201
 8年11月24日　実施予定\n\nカリキュラム\n\n【人工知能（
 AI）をめぐる歴史と動向】\n\n① 人工知能／機械学習／
 深層学習という言葉の意味\n\n② チューリングテスト\n
 \n③ AIブーム\n\n第一次AIブーム～探索と推論の時代\n\n
 ○ 探索と推論　○ 探索と推論\n\n第二次AIブーム～エ
 キスパートシステムの時代\n\n○ 探索と推論エキスパ
 ートシステム　○ 探索と推論エキスパートシステムの
 限界　○ 探索と推論自然言語　処理とシンボルグラウ
 ンディング問題　○ 探索と推論フレーム問題と弱いAI
 、強いAI\n\n第三次AIブーム～深層学習の時代\n\n○ ISLVRC
 2012　○ ビッグデータとGPUの性能向上　○ 具体的事例
 　○ シンギュラリティの到来\n\n【基礎数学】\n\n① 微
 分\n\n② 線形代数\n\n③ 確率・統計\n\n④ 演習テスト\n\n
 【ディープラーニング】\n\n①基本概念、概要\n\n○ パ
 ーセプトロン　○ ニューラルネットワーク\n\n② 具体
 的理論、手法\n\n○ 種々の活性化関数　○ 順伝播　○ 
 勾配降下法　○ 誤差逆伝播法　○ 勾配消失　○ 過学
 習　○ CNN／RNN　○ GAN\n\n③ 応用分野\n\n○ 画像認識　
 ○ 音声認識　○ 自然言語処理　○ 時系列解析（需要
 予測等）　○ 異常検知\n\n【ビジネスへの適用を見据
 えて】\n\n① 一般的なAI案件の流れと注意事項\n\n② 産
 業への応用、法律、倫理、現行の議論\n\n＊カリキュラ
 ムは若干変更になる場合があります。\n\nキーワード\n\
 nDocker、sckit-learn、Flask、Digdag、AI\n\n前提知識\n\n前提知
 識は不要です！\n\nカリキュラム内にはAIに関連する技
 術の理解に必要な数学も含まれていますが、前提知識
 がなくても理解できるように解説いたします。またAI
 の最先端技術がどのような原理で成り立っているのか
 、AI関連の技術がどのようにして生まれたかなど、背
 景の説明からスタートするため、事前学習は不要です
 。\n\n受講後のゴール\n\n\nAIの俯瞰的知識\n\n\nAIができ
 る事・できない事を説明できるようになる\n\n\nAIを活
 用したビジネス提案力\n\n\nAIを業務に適用するための
 提案ができるようになる\n\n\nG検定合格水準の知識\n\n\n
 G検定に合格するレベルの知識が身につく\n\n事前準備\n
 \n特にございません。\n\n講師\n\nS Akematsu\n\n東北大学理
 学部数学科卒業。個人事業を経て、高専向け学習塾「
 ナレッジスター」の経営などを行う教育特化型企業「
 合同会社Haikara City」を創業。現在、高専教育、社会人
 向けIT教育、WEB教育コンテンツの発信等を主に行う。
 著書 線形空間論入門 。現在は、画像解析システムの
 研究開発企業に対して、DeepLearningに関する数理コンサ
 ルティング、数学指導なども行う。\n\n会場へのアクセ
 ス方法\n\nアットビジネスセンター大阪梅田（西梅田MID
 ビル）707号室\n\n〒530-0002\n大阪府大阪市北区曽根崎新
 地2-2-16　西梅田MIDビル7・9階\n\n※ 桜橋の交差点にある
 ビル。1階に三菱東京UFJ銀行が入っているビルです。\n\
 n受付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\n当日のお持物\n
 \n筆記用具\n(紙面でのテキストをご用意しております
 ）\n\n銀行振込、領収書・請求書\n\n銀行振込をご希望
 の方は、HPからお申し込みください\n\n領収書\n【Paypal
 でお支払いの場合】\nPayPal発行の受領書が領収書とな
 ります。\n受領書ページは、PayPalの支払い完了ページ
 で「印刷用受領書を見る」をクリックすると表示され
 ます。\n（当社よりの重複しての領収書発行は行えま
 せん)\n\n請求書が必要な方は、HPからお申し込みくださ
 い\n\n備考\n\n\n長時間ですので、ところどころ休憩を挟
 みます\n勉強会内容を撮影もしくは録音することは、
 ご遠慮ください\n個人ブログへの記述については、良
 識の範囲内でお願いいたします\n講義コンテンツは全
 てスキルアップAIに帰属していますので、複製はご遠
 慮ください\n\n\n運営団体\n\nhttps://www.skillupai.com\n\n講座
 に関するお問い合わせは、info@skillupai.com までお願いい
 たします。\n
LOCATION:アットビジネスセンター大阪梅田 大阪府大阪市
 北区曽根崎新地2-2-16 (西梅田MIDビル)
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