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SUMMARY:合同勉強会 in 大都会岡山 -2018 Winter-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69959
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トについて\n合同勉強会in大都会岡山は、岡山県近辺の
 IT勉強会コミュニティによる、合同勉強会です。\n参加
 コミュニティ\n\nOkayama.rb\n岡山システムプログラミング
 勉強会\nJJUG(日本Javaユーザーグループ)\nTDDBC(TDD Boot Camp)
 \n錬金術MeetUp\nOkayama Managers Meeting\nJAWS-UG 岡山\nGCPUG Okayam
 a\nOnomichi.py\nOkayama.go\n\n懇親会は？\n忘年会議 がありま
 す。\n岡山在住じゃないんだけど発表していいの？\n大
 歓迎です。よろしくお願いします。\n岡山出身で現在
 は県外在住なんだけどどっちの枠で登壇すればいいの
 ？\nどちらに滑り込んでもOKです。\n予定があって一日
 中参加は無理なんですが…\n途中参加・退場はご自由
 にどうぞ。\nおやつをお持ちください\n参加者の皆様方
 それぞれ1～2個おやつを(自分が食べられる範囲内で)お
 持ちください。\n皆でシェアして仲良く食べながらセ
 ッションを聞きましょう。\n個包装されているものが
 大変喜ばれます。万一残っても分配できますので。\n
 アクティブ体操 is 何\nhttps://www.youtube.com/watch?v=KPxt7vyQ6Zo
 \nセッション登壇者の方へ\nGitHubのリポジトリ へご自
 分の発表内容を記入してプルリクを飛ばしてください
 。\nよくわからない人は Gitter から発表内容をご連絡く
 ださい。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n登壇者\nタイト
 ル\n\n\n\n\n10:00 - 10:10\n\nオープニング\n\n\n10:10 - 10:30\n栩
 平 智行 / @aguuu\n技術本を書く技術\n\n\n10:30 - 10:50\n吉田 
 貴文\nクラスメソッドで1年働いてみた\n\n\n10:50 - 11:05\n\
 n休憩\n\n\n11:05 - 11:25\n林田 賢行 / Twitter:@hyshyz\ncookbook 'ap
 pengine'\n\n\n11:25 - 11:45\n江口 珠美 / Twitter:@tamacjp\n看護の
 世界、ITのセカイ\n\n\n11:45 - 12:05\n逸見　誠 / Twitter:@mako_
 wis\nFirebase Hostingにシングルページアプリケーションを
 デプロイしてみよう\n\n\n12:05 - 13:05\n\nお昼休み\n\n\n13:05
  - 13:25\n寺田　佳央 / Yoshio Terada(@yoshioterada)\nJava on Kuberne
 tes on Azure マイクロサービス開発デモ\n\n\n13:25 - 13:45\n小
 西 雅也 / Twitter:@ore_public\nプログラミング言語を作る\n\
 n\n13:45 - 14:00\n\n休憩\n\n\n14:00 - 14:20\n大中浩行 / Twitter:@se
 toazusa\nMicrosoft AzureではじめるJava開発\n\n\n14:20 - 14:40\n角
 田裕樹 / @razon\nフロントエンドわからなさすぎるのでVu
 e CLIが吐き出すファイルを読む\n\n\n14:40 - 14:55\n\n休憩\n\
 n\n14:55 - 15:15\n阿部信介 / Twitter:@mao_instantlife\nIf You Want To
  Go Far\, Go Together\n\n\n15:15 - 15:55\nmu2iny0shin0ri_fujiwaraK.Takano
 mike_neckbleu48ryosms\nLT\n\n\n15:55 - 16:10\n\n休憩(アクティブ体
 操)\n\n\n16:10 - 16:30\n陶山嶺 / Twitter:@rhoboro\nClickで始める
 自作CLIツール - デコレータの活用例 -\n\n\n16:30 - 16:50\n
 井上大輔 / a-know(@a_know)\n"草APIサービス" Pixela を作った
 話\n\n\n16:50 - 17:05\n\n休憩\n\n\n17:05 - 17:25\n粕谷 大輔 / id:d
 aiksy(@daiksy)\nエンジニアリングマネージャ超入門\n\n\n17:
 25 - 17:45\n曽根 壮大 / Soudai(@soudai1025)\nRDB THE Right Way ~ RDB
 設計について ~\n\n\n17:45 -\n\nクロージング\n\n\n\n発表内
 容\nタイトル\n技術本を書く技術\n登壇者\n栩平 智行 / @
 aguuu / JAWS−UG 岡山 / AAJUG / 株式会社DIGITALJET / 株式会社
 ソニックガーデン\n概要\n皆さん技術書典をご存知です
 か？\n技術本の同人誌が多く集まる技術本の祭典です
 。\n年2回行われていて、今年の第5回目で来場者数が1
 万人を超えました。\nそんな技術書典に技術本を出す
 方法と実績を報告したいと思います。\n\nなぜ技術本を
 書くのか？\n技術本はどうやって作るのか？\n儲かった
 の？\n\n\nタイトル\ncookbook 'appengine'\n登壇者\n林田 賢行 
 / Twitter:@hyshyz / GCPUG Okayama / Okayama.go / 株式会社BULB\n概要
 \nGoogleAppEngineの概要や事例についてお話します\n\nタイ
 トル\n看護の世界、ITのセカイ\n登壇者\n江口 珠美 / Twit
 ter:@tamacjp / 大阪医科大学看護学部\n概要\n3年半ほど看
 護の世界を学んで気づいた\n\nITのセカイと何が違うの
 か\n看護の考え方をITギョーカイで活かせないか\n\nな
 どをお話したいと思います。\n\nタイトル\nFirebase Hosting
 にシングルページアプリケーションをデプロイしてみ
 よう\n登壇者\n逸見　誠 / Twitter:@mako_wis / Okayama.rb / 株式
 会社クレオフーガ Engineering Manager\n概要\nFirebaseにはHosti
 ng機能があり、シングルページアプリケーションをデ
 プロイする事ができます。\n以前に発表した「昔懐か
 しい雰囲気のページ」もFirebase Hostingで運用しています
 。\n今回の発表では、シングルページアプリケーショ
 ンを\n\nコマンドラインからデプロイする方法\nCI（Travi
 s CI）を利用した自動デプロイ\n\nについて説明する予
 定です。\n\nタイトル\nJava on Kubernetes on Azure マイクロサ
 ービス開発デモ\n登壇者\n寺田　佳央 / Yoshio Terada(@yoshio
 terada) / 日本 Java ユーザ・グループ / マイクロソフト・
 コーポレーション\n概要\n今 Kubernetes は急速な勢いでエ
 コシステムを拡大しています。マイクロサービス開発
 や、新機能追加、もしくは変更が多いようなシステム
 において Kubernetes はその威力を大いに発揮します。本
 セッションでは Java アプリケーションの開発から Kubern
 etes へのデプロイまで、具体的にどのような形で開発
 を進めるていくのかを、デモを通じてご紹介します。\
 n\nタイトル\nプログラミング言語を作る\n登壇者\n小西 
 雅也 / Twitter:@ore_public / Okayama.rb / 岡山システムプログ
 ラミング勉強会 / 株式会社クレオフーガ SRE\n概要\nプ
 ログラミング言語を自作しましょう。\n楽しいですよ
 。\nQ. なぜ作るの？\nA. そこにLispがあるからだ\n\nタイ
 トル\nMicrosoft AzureではじめるJava開発\n登壇者\n大中浩行
  / Twitter:@setoazusa / TDDBC / JJUGイベントスタッフ / 錬金術M
 eetUp / Microsoft MVP for Developer Technologies\n概要\nMicrosoft Azure
 といえばMicrosoftが運営するクラウドサービスというこ
 ともあり、.NETのイメージが強いですが、実際にはJava
 を始めとする多様な環境をサポートするオープンなプ
 ラットフォームです。\n本セッションではMicrosoft Azure
 でのJava開発について、Azure App Serviceをはじめとする各
 種サービスを紹介しながら、そのお手軽さについて紹
 介します。\n\nタイトル\nフロントエンドわからなさす
 ぎるのでVue CLIが吐き出すファイルを読む\n登壇者\n角
 田裕樹 / @razon / 合同勉強会 in 大都会岡山\n概要\nフロ
 ントエンド雰囲気勢です。\nあまりにわからなさすぎ
 るので、Vue CLIが生成する設定ファイル群を眺めてわか
 った気になろうと思います。\nわかるマンからの知見
 もお待ちしております。\n\nタイトル\nIf You Want To Go Far\
 , Go Together\n登壇者\n阿部信介 / Twitter:@mao_instantlife / ク
 ラスメソッド株式会社 / Okayama Managers Meeting / オープン
 セミナー岡山2019 実行委員長\n概要\nクラスメソッドに
 ジョインして半年が経ちました。初日から全国に散ら
 ばっているメンバーと仕事しています。\n私は、自分
 一人だけでは辿り着けない偉大な成果を出すために、
 チームでの仕事に興味を持って、今はリモートワーク
 でのマネージャというチャレンジをしています。\nこ
 のセッションでは、受託開発が中心のチームのエンジ
 ニアリングマネージャとして何に注力してきたかにつ
 いてお話します。\n\n登壇者\n陶山嶺 / Twitter:@rhoboro / Ono
 michi.py / GCPUG Okayama\n概要\n昨年は「Python再発見 - デコレ
 ータとその活用パターン -」と題して、Pythonのデコレ
 ータという機能を紹介しました。\nこのデコレータを
 活用した例として、CLIツールを簡単に作ることができ
 るClickというライブラリを紹介します。\n\nClickの概要
 と基本\nコマンドのインストール\nオプションの追加\n
 サブコマンドの追加\n\nCLIツールを作りながら、デコレ
 ータの便利さを感じていただければと思います。\n\nタ
 イトル\n"草APIサービス" Pixela を作った話\n登壇者\n井上
 大輔 / a-know(@a_know) / 株式会社はてな CRE\n概要\n先日、
 「GitHub Commit 以外でも "草" を生やせる」APIサービス、P
 ixelaをリリースし、おかげさまで非常に多くの方々に
 使っていただいています。\nそのサービスの概要や特
 徴をはじめとして、Pixelaを支える技術・工夫したポイ
 ントなどのご紹介を通じて、みなさんの「趣味サービ
 ス開発」を少しでも後押しすることができたら、と思
 います。\nClickで始める自作CLIツール - デコレータの活
 用例 -\n\nタイトル\nエンジニアリングマネージャ超入
 門\n登壇者\n粕谷 大輔 / id:daiksy(@daiksy) / 株式会社はて
 な Mackerelディレクター / 株式会社トマルバ 組織開発支
 援\n概要\n昨今話題のエンジニアリングマネージャ。ぼ
 くも日々このポジションで奮闘しています。1on1という
 プラクティスにフォーカスをあてて、エンジニアリン
 グマネージャとはどういう役割で何を求められる職種
 なのかをお話します。\n\nタイトル\nRDB THE Right Way ~ RDB
 設計について ~ \n登壇者\n曽根 壮大 / Soudai(@soudai1025) / 
 日本PostgreSQLユーザ会 / 株式会社オミカレ CTO\n概要\n正
 しいデータは正しい設計に宿る \nデータベース設計、
 なんとなくでやっていませんか？\n論理設計と物理設
 計の違いから、実際の設計の流れまでを短縮版でお伝
 えします。\n\nViewを先に決めてそれをそのままテーブ
 ルにしてた\nフレームワークの言われるがままにテー
 ブルを作っていた\nデータがよく壊れて困る\n\nそんな
 人たちにとって、正しいRDBの歩き方をお伝えします。
LOCATION:岡山県立大学 学部共通棟（南）2階 8206講義室 岡
 山県総社市窪木111
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