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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69959
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2018月12月11日（火）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社／株式会社リーディング・エッジ社\n　　〒105-0
 004 東京都東京都港区新橋4-1-1 新虎通りCORE 5Fカンファ
 レンスホール\n　　https://goo.gl/maps/e6GLq2g7TxP2　\n⇒【！
 お知らせ！】従来開催しておりました半蔵門から移転
 しています！ご注意ください。\n　　⇒エスカレータ
 ーで２Fオフィスロビーのエレベーターホールまで上が
 っていただき、\n　　　エレベーターで5Fまでお越しく
 ださい。\n　　　５Fエレベーターホールから向かって
 右側がカンファレンスホールです。\n協賛：　リーデ
 ィング・エッジ社\n\nプログラム\nテーマ：「イノベー
 ションx組織xベンチャーx技術」をカジュアルに語る忘
 年会\n2015年5月に始まったStart Python Clubの「みんなのPyth
 on勉強会」はおかげさまで今回40回を迎えます。これま
 でPythonの基礎から、業務や研究への応用例など、幅広
 い話題を扱い、みなさんと学びを共有してきました。3
 年半の活動を通じて、メンバーが4000名を超えるコミュ
 ニティに成長しました。\n　しかしなぜ、これほど多
 くの人がPythonに関心を持つのでしょうか？おそらくPyth
 onを使って、何か新しいプロダクトを作りたい、イノ
 ベーションを起こしたい、という思いがその根底にあ
 るものと考えられます。一方でイノベーションを起こ
 すことは簡単ではありません。いくら技術が優れてい
 ても、それだけでは成功することは難しいのが現実で
 す。\n　イノベーションを実現するには、一緒に情熱
 的に開発に取り組んでくれるスタッフやパートナー、
 助言をしてくれるサポーター、そしてそのプロダクト
 を欲しいと思っているカスタマーなど、多くの人の力
 を必要とします。つまりチームビルディングやコミュ
 ニティといった組織の形成が重要な課題となります。
 そこで、今回はPythonの実務的な技術の勉強から少し離
 れて、「イノベーションx組織xベンチャーx技術」につ
 いてカジュアルに語る忘年会を企画しました。\n　イ
 ノベーションと組織論の専門家であるProject Initiative代
 表の藤田勝利様をお迎えして、基調講演を行っていた
 だきます。その後、Pythonを活用してプロダクトを開発
 しているベンチャー企業の経営者の方々にパネリスト
 として参加していただき、イノベーションや組織、ベ
 ンチャーについて語るパネルディスカッションを実施
 します。\n　今回は40回記念イベントと忘年会を兼ねる
 形で、カジュアルな勉強会にしたいと考えています。
 お酒を飲みながら、リラックスしてお話を聞く形にい
 たしますので、お気軽にご参加ください。\n基調講演\,
  「イノベーションの目的、ベンチャー事業の目的」Pro
 ject Initiative 代表 藤田勝利様\n「イノベーション」とは
 、一体何でしょうか？古今東西様々なイノベーション
 事例がある中で、そこに「共通した成功原則」はある
 でしょうか？技術はあくまで「手段」です。であると
 すれば、イノベーションとベンチャー事業が目指す「
 目的」とは何でしょうか。この「目的」を正しくおさ
 えることで、技術や人も活かされ、持続的な成功確率
 が高まります。忙しい日々に見失いがちな事業の目的
 について、理論と事例を交え一緒に考えます。\nパネ
 ルディスカッション「イノベーションx組織xベンチャ
 ーx技術」\n\nパネリスト：\nPROJECT INITIATIVE 代表　藤田
 勝利様\nビープラウド　代表取締役社長　佐藤治夫様\n
 キカガク　代表取締役社長　吉崎亮介様\nSQUEEZE CTO 関
 根裕紀様\n\n\nモデレータ：\nStart Python Club　阿久津\n\n\n
 \n登壇者プロフィール\n藤田勝利様\nProject Initiative 代表
 \n1996年上智大学経済学部卒業。\n住友商事、アクセン
 チュア勤務を経て、2004年にClaremont Graduate University Drucke
 r School of Management にて経営学修士号取得。帰国後、IT企
 業の事業開発担当役員として複数の新規事業を立ち上
 げ、統括。2010年に独立後、企業の次世代経営リーダー
 育成及びイノベーション・新事業創造を支援。立教大
 学経営学部講師。\n佐藤治夫様\n株式会社ビープラウド
  代表取締役\nPyQ\, connpassの企画・開発・運営。PyCon JP 20
 15 \, PyCon mini Hiroshima 2018 のキーノートを担当。見ての
 通りの中日ドラゴンズファン。\nビープラウドの著書:\
 n\nPythonプロフェッショナルプログラミング第3版（2018\,
  秀和システム）\nいちばんやさしいPythonの教本（2017\, 
 インプレス）\n\nTwitter: @haru860\n吉崎亮介様\n株式会社キ
 カガク 代表取締役社長 / 東京大学客員研究員\n1991年生
 まれ、27歳。ビジネスの現場で使える人工知能（AI）を
 目指し、企業向けの教育やコンサルティングを行う。
 日本マイクロソフト・Preferred Networks両社公認のデータ
 サイエンス人材養成トレーナーに抜擢され、現在は東
 京大学やG'sアカデミーなどでも講師として教鞭を執る
 。設立から2年で受講生は10\,000名を超える。\nインタビ
 ュー記事: \n\n日経ビッグデータ\, "機械学習のデータは
 そもそも企業内にない、地道に整える企業が優位に立
 てる"\n共同通信\, "AIどう使う？教育で社会への橋渡し
 を「好きなことで生きる」"\n起業サプリ\, "日本の産業
 を盛り上げて、誰もがその人らしく生きられる世界を"
 \nAINOW\, "行き詰まったAIプロジェクトを好転させる秘訣
 は数学？"\n\nTwitter: @yoshizaki_kkgk\n関根裕紀様\nSQUEEZE CTO\n
 複数のスタートアップ、ベンチャー企業にて新規サー
 ビス開発やマネジメントを経験。2015年10月より株式会
 社SQUEEZEのCTOに就任。コミュニティ活動として、PyCon JP 
 2015 副座長、「Pythonもくもく会」の主催。\n共著書:\n\nP
 ythonエンジニア養成読本（2015\, 技術評論社）\nPythonエ
 ンジニアファーストブック（2017\, 技術評論社）\n\nTwitt
 er: @checkpoint\n懇親会&LT大会\nパネルディスカッションが
 終了したら、懇親会とLT大会を始めます。\nLT（ライト
 ニングトーク）のネタがある方はぜひどうぞ。
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