BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI x IoT縛りの勉強会! AIoTLT vol.2
X-WR-CALNAME:AI x IoT縛りの勉強会! AIoTLT vol.2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:700095@techplay.jp
SUMMARY:AI x IoT縛りの勉強会! AIoTLT vol.2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181015T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181015T213000
DTSTAMP:20260420T201624Z
CREATED:20181002T060823Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70009
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI x IoTでラ
 イトニングトーク！\nAIとIoTは切っても切り離せない存
 在になってきました。\nとはいえ、まだまだユースケ
 ースもナレッジも少ないですよね。\nみなさんの知識
 や情報を発信していただき、より高めていこうという
 趣旨のもと開催します。\n遅れてきた場合、立ち見に
 なる可能性があります。\nこの会で何ができるか\n\n組
 み込みAIやAI x IoTの知見を知れる\n組み込みAIやAI x IoT界
 隈の人と仲間になれる（かも）\nLTをきっかけにビジネ
 ス開拓につながる（かも）\n楽しい\n\n開催前後の交流
 のためのFBグループもあります！\nhttps://www.facebook.com/gr
 oups/IoTLT \n情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さ
 い！\n登壇希望者はFBコメントください！\nこの投稿に
 コメントください！ → https://www.facebook.com/groups/IoTLT/per
 malink/1053920841445696/\n会場はウィングアーク1st！\n本イベ
 ント実施に際し、ウィングアーク1st様に会場提供・運
 営サポートをしていただいています。\n住所: 東京都港
 区六本木三丁目2番1号　六本木グランドタワー\n遅れて
 きた場合、立ち見になる可能性があります。\n会場・ 
 入館方法\n会場はウイングアーク１ｓｔです。六本木
 一丁目駅直結。\n当日、入館証を発行するためのバー
 コードをメールで送ります。\nビル1階の発行システム
 でバーコードを読ませて入館証を発行します。\n1階ゲ
 ートに入館証のQRコードをかざして29階までのエレベー
 ターに乗ります。\n29階でエレベーターを乗り換えて36
 階に向かいます。\nタイムテーブル\nLTは一人5分です。
 \n\n\n\n時間\n発表者\n内容\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n\n19:30\n
 オープニング\n\n\n\n19:40\nLT開始\n\n\n\n\nLT: 会場案内 / ス
 ポンサーLT\nウィングアーク1st様\n\n\n\nLT: ラズパイのTen
 sorflowでIoTLTカメラ作ってみました\nよしけん @Ktrips\n\n\n
 \nLT: 仮）おてがる物体認識IoT\n木戸@CambrianRobotics\n\n\n\nL
 T: 仮）Azure ML Studio使って研修会をやった話\n山本さん
 碓井さん＠東京商工会議所\n\n\n\nLT: Using enebular For AI on 
 the Edge\nFarhan Khan@Uhuru Corporation\n\n\n\n休憩\n\n\n\n\nLT: セン
 サーによるデータ計測と異常検知の基本\n三上威\n\n\n\n
 LT: Groveシリアルカメラ\n峰岸＠アーク情報システム\n\n\
 n\nLT:3分で実装完了！エッジAIデモ\n杉田@isaax\n\n\n\nLT: YE
 S NOライトのその先へ…\n元木理恵＠株式会社サイバー
 ド\n\n\n21:00〜21:30\n懇親会 ¥500\n\n\n\n21:45\n中締め\n\n\n\n22
 :00\n撤収\n\n\n\n\nAI・IoTに興味のある、ハードウェア/Web
 エンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます！\
 n参加費\n\n本編 無料\n懇親会 ¥500\n\n主催\nIdein Inc. 中村
 晃一\nIdeinは、近年進歩の著しい機械学習技術を用いて
 、実世界のあらゆる事象をソフトウェアで扱えるよう
 にする事を目指すベンチャー企業です。最適化コンパ
 イラの研究などを行っており、Ideinの技術を用いるとRa
 spberry Piなどの市販されている安価なコンピュータ上で
 もDeep Learningモデルによる推論を実用的な速度で実行す
 る事が出来ます。また、実世界認識システムを安価に
 ・手軽に組めるActcastというサービスを開発しています
 。\ndotstudio\, inc. ちゃんとく\n大学までは文系で法学を
 学んでいたが「モノを作れる人」に憧れて知識ゼロか
 らエンジニアに転身。幅広いモノ作りをするためにWeb
 バックエンドエンジニアからIoT界隈に移り、テクニカ
 ルライターや講師として活動。\nNode.jsユーザグループ
 内の女性コミュニティ「Node女学園」を主催。本家IoTLT
 では体当たり電子工作を発表中。\n諸注意\n\nイベント
 内容は一部変更になる可能性がございます。\nイベン
 ト当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていた
 だくことがございます。\nお申込後運営都合によりご
 参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予め
 ご了承頂けますようお願いいたします。\n
LOCATION:ウィングアーク1st 東京都港区六本木三丁目2番1号
 　六本木グランドタワー
URL:https://techplay.jp/event/700095?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
