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X-WR-CALDESC:Osaka Mix Leap - 1周年大交流祭 〜夢の超人コラボ
 タッグ編〜
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SUMMARY:Osaka Mix Leap - 1周年大交流祭 〜夢の超人コラボタッ
 グ編〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70016
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 18/10/25（木）\n　18:30　受付開始\n　19:00　開始\n場所\n
 ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス\n大阪府
 大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA 37階
 \n1）1階、または2階のシャトルエレベーターで9階オフ
 ィスロビーまで上がって下さい\n2）Dバンクのエレベー
 ターで37階に上がり受付エリアまでお越しください\nイ
 ベントについて\n「Osaka Mix Leap Joint」とは、ヤフー大阪
 と関西圏の企業や学校・自治体がコラボレーションし
 、そこに集まった参加者同士が交流するイベントです
 。\n今回のテーマ\n2017年10月にスタートしたMix Leapは、
 今月25日（木）にちょうど丸1年を迎えます。\nこれま
 での感謝、これからもよろしくお願いしますの想いを
 こめて「大交流祭」 という1周年企画を考えました。\n
 でも、単にパーティするだけでは面白くない、関西圏
 のコラボレーション支援を続けていきたいMix Leapとし
 ては、この場を目一杯使い「コラボレーションのタッ
 グ」をたくさん生み出せればと思っております！\n下
 記のような提案をお持ちの方、ぜひ5分間のLTをお願い
 します！\n\nこんなものを「作ってる」「運営している
 」という方で、さらなる飛躍を希望されている方\nこ
 んな新商品やコラボを考えてる、協力者を募集してる
 という方\nサービスやプロダクトでも、イベントのコ
 ラボレーション案でもOK！\n\nLT発表後、会場のオーデ
 ィエンスの皆様より、\n「ぜひウチとやろうよ」「面
 白そうだから話聞かせてよ」という方は挙手いただき
 、その場でマッチング。懇親会や交流を通してコラボ
 案を起案しましょう！\n一つの多くのコラボレーショ
 ン企画を作っていただければと思ってますので「こん
 なことがしたい」「だからこんな人（力）とコラボし
 たい」というLT登壇者のアイデアを、オーディエンス
 の皆さん＋ヤフー社員でワイワイ議論しながら、MixLeap
  1周年をお祝いしましょう！\n\nイベント参加に際して 
 ＜参加条件＞\nイベント参加について、「オーディエ
 ンス」枠と、「LT登壇者」枠を設けます。\n「オーディ
 エンス」枠\n特に参加条件はありません。\n\n「LT登壇
 者」枠\n募集は10/17 23:59 をもって締め切りました\n下記
 の参加条件をクリアできる方のみエントリーを受け付
 けます。下記をご確認ください。\n\n自らのプロダクト
 や提案の「強み」「実現したいこと」「実現の為に必
 要な力」を必ずLT内で発表してください。\nオーディエ
 ンスから手が挙がった場合、手を挙げてくださった方
 々とは必ずコンタクトを取っていただけるようお願い
 します。\nオーディエンスから複数手が挙がり、その
 中でもさらに目的が近しいものが複数あった場合は、
 一緒にコラボ検討されることも考慮していだけるよう
 お願いします。\nLT登壇者の方が、他のLT登壇者に対し
 て「コラボできそう」と手を挙げていただくのもOKで
 す。\nイベント開催における場所貸しや集客のみをア
 ピールをされるLTエントリーはご遠慮ください。\n\n\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:
 30 - 19:00\n受付\n\n\n\n19:00 - 19:10\n「Osaka Mix Leap 1周年を迎
 えて」\n中川 雅史（ヤフー株式会社）\n\n\n19:10 - 19:15\n
 コラボタッグ事例紹介：産学民のコラボレーションに
 よる「オリジナル防災パック」\n梶田 まり子（ヤフー
 株式会社）\n\n\n19:20 - 20:30\n発表者によるLT\n10組(※下記
 を参照)\n\n\n20:40 - 21:45\n懇親会\n\n\n\n21:55 - 22:00\n写真撮
 影\n\n\n\n\n発表概要\n「発表者」全10組が決まりました
 　※順不同\n\n発表者：相川 晴俊\nタイトル：Webフォン
 トの使われ方\n強み・実現したいこと・実現の為に必
 要な力 など：\nフォントで新たな表現力を手に入れま
 す！\n\n発表者：大西 学\nタイトル：オンサイトサポー
 トの未来\n強み・実現したいこと・実現の為に必要な
 力 など：\n全国1\,000人のオンサイトスタッフの更なる
 有効活用\n\n発表者：高橋 優斗\nタイトル：規格外野菜
 と食育調理レシピをセットで販売するサイトの企画発
 表\n強み・実現したいこと・実現の為に必要な力 など
 ：\n\n強み：食育と規格外野菜の二つの視点から提供す
 るサイト。\n実現したいこと：苦手な野菜の調理方法
 を変えておいしく食べられるようにする。\n実現の為
 に必要な力：野菜の苦手ポイントに対する調理方法\n\n
 \n発表者：飯尾 英晃\nタイトル：打楽器演奏ロボットCa
 bot\n強み・実現したいこと・実現の為に必要な力 など
 ：\n\n強み：シンプルだが迫力のある打楽器演奏が可能
 なロボットを持つ。\n実現したいこと：ロボットが自
 ら考えて演奏するようにしたい。\n実現のために必要
 な力：音楽データの情報処理、演奏内容を決めるアル
 ゴリズム（？）の設計力。（学生エンジニアがチーム
 にいるので彼らをリードいただけるとありがたいです
 。）\n\n\n発表者：竹林 正豊\nタイトル：政府衛星デー
 タオープンアンドフリープラットフォーム\n強み・実
 現したいこと・実現の為に必要な力 など：\n日本初の
 オープンフリーな衛星データプラットフォームです。
 衛星データが当たり前に使われる世界を実現したいで
 す。実現のためにはみなさんのアイデアと力が必要で
 す。\n\n発表者：xinsuzuki\nタイトル：「初心者エンジニ
 アの転職の壁、みんなで壊しませんか？」\n強み・実
 現したいこと・実現の為に必要な力 など：\n\n強み： 1
 .文系出身未経験エンジニアとして24歳から苦労した自
 身の原体験 2.ライフワークとしての技術コミュニティ
 の運営 3.技術者向けハッカソンイベント開催のノウハ
 ウ \n実現したいこと：「大人のCoderDojo」的なコミュニ
 ティ \n実現のために必要な力：1.企業：スポンサーリ
 ング 2.開発/デザイン/ディレクション経験のある方：
 メンターになってほしい 3.その他の方：広報（困って
 いる会社や0年目エンジニア、メンター候補がいれば直
 接紹介してほしい/SNSにて是非紹介してほしい）\n\n\n発
 表者：松本 健吾\nタイトル：自己紹介で自分らしい一
 歩を踏み出そう\n強み・実現したいこと・実現の為に
 必要な力 など：\n\n強み：学生、経営者、営業マン、
 主婦、姿勢調整師、キャリアコンサル、シェアハウス
 マネージャー、デザイナーなど多様な生き方の人たち
 がひたすら自己紹介・自分語りをしあう総勢27名のサ
 ークル「ひたすら自己紹介するサークル」を5か月前に
 立ち上げ、コミュニティマネージャーをしています。\
 n実現したいこと：自分らしく生きられず苦しむなかで
 、メンバーでひたすら自己紹介をしあって応援しあい
 勇気を出して自分のしたいことを始める人を100人まで
 増やす。\n実現の為に必要な力：サークル運営を手伝
 ってくれる仲間\n\n\n発表者：杉谷 瑛介\nタイトル：東
 京五輪公認アプリを作る\n強み・実現したいこと・実
 現の為に必要な力 など：\n\n強み：「突破力」\n実現し
 たいこと：「東京五輪公認アプリを作る（スポーツ×
 テクノロジー）」\n実現の為に必要な力：形に出来る
 メンバー（共同創業者）\n\n\n発表者：奥村 光貴\nタイ
 トル：年齢も土地も超えた新学校。OCtoUPS!!\n強み・実
 現したいこと・実現の為に必要な力 など：\n\n強み：
 まず、年齢や土地に縛られないこと。次に、これから
 の時代に必要な、挑戦する力を生み出せること。リス
 クを恐れず、挑戦する風潮を作り出す。最後に、高校
 に生徒会を創った大学生が運営することで、時間やノ
 ウハウ、年齢層に拘らない人脈を惜しみなく使えるこ
 と。\n実現したいこと：オリジナルな挑戦で、1人1人が
 スキルアップする。今回は、想いに共感して下さる同
 志をつのること。この経験、ノウハウを後世に伝えた
 い！と想い、イベントを一緒に企画してくださる方を
 つのること。\n実現の為に必要な力：「もっと自分の
 経験を活かしたい！」「新しいことをやりたい！」と
 いう方。\n\n\n発表者：久保田 拓也\nタイトル：無為自
 然なIoTの実現\n強み・実現したいこと・実現の為に必
 要な力 など：\n\n強み：木を使ったインターフェース\n
 実現したいこと：無為自然なIoTを広げる\n実現の為に
 必要な力：皆様のご支援\n\n参加資格\nキャンセルポリ
 シーに同意頂ける方。\n夜間のイベントのため、16歳以
 上の方のみ\n※16歳未満でも保護者同伴なら可\n懇親会\
 n当日、20:40頃 から同会場で懇親会を行います。\n軽食
 、飲み物をご用意しております。\n参加者同士や弊社
 社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。\n
 参加費\n無料\nキャンセルポリシー\n予定が変更になり
 、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキ
 ャンセルをお願い致します。\n参加枠を確保している
 にも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる
 方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあり
 ます。\nまた参加申し込み時のアンケートの回答内容
 に虚偽があった場合、同様に参加をお断りさせて頂く
 ことがあります。\nご注意\n・会場内では運営スタッフ
 による写真や動画撮影が行われる予定です。\n・撮影
 された写真や動画はヤフー大阪の公式SNSアカウントや
 社内の活動報告資料などで掲載される場合があります
 ので、あらかじめご了承ください。\n・SNS等への顔出
 しがNGな方は、受付時にお申し出ください。\n・他の方
 が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と
 逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断
 りさせて頂くことがあります。\nご質問・ご相談\n本イ
 ベントに関するご質問等はページコメントまでお願い
 致します。
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
  37階
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