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SUMMARY:コンテンツマーケティング実践会議 2018
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70052
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテンツ
 マーケティング実践会議 2018\n\nあなたの成果を劇的に
 上げること、それがこのイベントの目的です！\n\nWebで
 劇的な成果をあげているスピーカーだけを集めて、徹
 底的に成果にこだわって開催するイベント、\nそれが
 「コンテンツマーケティング実践会議 2018」です。\nユ
 ーザー主義を軸に据えながら、かつ大きな成果を出し
 ているスピーカーだけを集めました。\nその手法を惜
 しげもなく、具体的に再現できるレベルまで解明して
 いきます。\n公式サイト：https://bazubu.com/conference\n\n当
 日は、アメリカの研究機関やマーケティングカンファ
 レンスなどの最前線の研究も交えながら「コンテンツ
 マーケティング・Webマーケティングの未来」を予測し
 ていきます。\n\nこのイベントに参加いただくことで、
 あなたの事業を大きく伸ばすために必要なWebマーケテ
 ィングの考え方や実践的ノウハウ、インスピレーショ
 ン、そしてモチベーションを1日で手に入れることがで
 きます。\n\n私たちが本気で参加者の成果にこだわった
 、渾身のイベントです。ぜひ会場にお越しいただき、
 あなたの今後の成果に繋げてください。\n\n第一線で活
 躍するスピーカー陣\n\n\n\n【 K-1 】成果を最大化するコ
 ンテンツマーケティングの実践石井 穣\n\n株式会社ル
 ーシー（バズ部）取締役\n\nここ数年、バズ部ではあま
 り最新のノウハウを公開してきませんでした。\nそれ
 は様々な理由があるのですが、できれば直接お話でき
 る機会でしっかりとその趣旨と今私たちが考えている
 ことをお伝えしたいと考えていました。\n\n今回は私た
 ちが考える最新の「Webマーケティング、コンテンツマ
 ーケティングで劇的な成果をあげる方法」の要点を、
 具体的に深く理解できるようにお話させていただきま
 す。\n\n\n\n\n\n\nThe Curiosity Factor【 K-2 】ユーザーを強烈
 に惹きつけるコンテンツの真実アンドリュー・デイビ
 ス\n\nモニュメンタルシフトCEO\n\nアンドリューの講演
 はアメリカのコンテンツマーケティング業界で今年最
 も素晴らしかったと私たちが感じた講演です。\nアメ
 リカでしか聞くことができない最新かつ最高のプレゼ
 ンテーションを同時通訳でお届けします。\n\n見込み客
 がメールを読んでくれない、eBookをダウンロードして
 くれないのは、忙しくて時間がないからだと誰もが嘆
 いています。\nしかし、実は、見込み客は時間がない
 のではありません。「時間を使いたいと思わない」か
 らあなたのコンテンツを消費しないのです。 ユーザー
 の好奇心を揺さぶり、「ぜひ時間を使いたい」と思わ
 せるコンテンツの秘密について、心理学的な要素も踏
 まえてお話しします。\n\n※本プレゼンは英語で行いま
 す。同時通訳のレシーバーをご用意しております。\n\n
 \n\n\n\n\n【 K-3 】今、米国のマーケティング業界で議論
 されていることを知り、日本の未来予測のヒントにし
 よう宮下 敦子\n\nPRプランナー・海外戦略支援 / 株式会
 社ルーシー・グローバル研究部門 / 株式会社Mi6 PRパー
 トナー / One JAPAN 広報\n\n今、アメリカの大学や研究機
 関では、ブランド対消費者という関係性をもう一度見
 直す議論がされています。ブランドはおもしろいコン
 テンツを出して注目を得るという一過性・一方向のも
 のから、顧客とのコミュニティを形成し、関係性を育
 てていくことで、本物の信頼とロイヤルティを得ると
 いう方向性にシフトしてきています。\n\nそれは決して
 精神論ではなく、顧客との（オンラインを含めた）す
 べての接点におけるコミュニケーション全体をデザイ
 ンし、関係性をより素晴らしいものへと構築していく
 ことが大切になってきます。\n\n皆さんと一緒に一歩先
 の新たな一手を考えていくため、現地から最前線の情
 報をお届けします。\n\n\n\n\n\n\n【 S-1 】月3\,800件以上の
 お問い合わせを獲得！成約率をUPさせるコンテンツと
 導線の全て山本 尚宏\n\n株式会社猿 代表取締役社長 / 
 株式会社ハウツー 代表取締役社長 / 株式会社不動産投
 資の教科書 代表取締役社長\n\nいくらコンテンツが上
 位表示されても、コンバージョン（CV）を発生させる
 仕組みが確立されていないと売上にはつながりません
 。\n私もオウンドメディアを立ち上げても問い合わせ
 が全くなく、苦しんだ時期がありました。\n\nしかし、
 ある考えを持ってeBookやメルマガ、ランディングペー
 ジなどのCVポイントを設計した結果、毎月1500件以上の
 電話問い合わせなど爆発的なCVを達成し、その後もあ
 らゆるメディアで高いCV率を保っています。爆発的なCV
 を生むにはどんな考えが必要なのか、様々な事例をご
 紹介しながら徹底的に解説します。\n\n\n\n\n\n\n【 S-2 】
 劇的な成果を出したランディングページを片っ端から
 大公開佐藤 雅樹\n\n株式会社Ad Listing 代表取締役\n\nこ
 れまで数百のランディングページを作成してきた２社
 がノウハウを集結させ、成果を出したランディングペ
 ージの実例集と数値を片っ端から大公開します。\n成
 功するランディングページに必要な要素は何か、その
 リアルなアイデアとヒントが確実に見えてきます。\n\n
 ※本プレゼンは、株式会社リスティングプラスとの共
 同講演です。\n\n\n\n\n\n\n【 S-2 】劇的な成果を出したラ
 ンディングページを片っ端から大公開長橋 真吾\n\n株
 式会社リスティングプラス 代表取締役\n\nこれまで数
 百のランディングページを作成してきた２社がノウハ
 ウを集結させ、成果を出したランディングページの実
 例集と数値を片っ端から大公開します。\n成功するラ
 ンディングページに必要な要素は何か、そのリアルな
 アイデアとヒントが確実に見えてきます。\n\n※本プレ
 ゼンは、株式会社Ad Listingとの共同講演です。\n\n\n\n\n\n
 \n【 S-3 】750回の失敗と250回の成功から学んだABテスト
 の真実鎌田 洋介\n\n㈱ギャプライズ テクノロジーソリ
 ューション事業部 カスタマーサクセスチーム マーケ
 ティングエキスパート\n\nABテストをやっても成果が上
 がらない、変化が出ないという方へ。\n延べ1\,000回を
 超えるABテストを実践する中で、成果が出ていないケ
 ースにはあるプロセスが決定的に欠けていることがわ
 かりました。\n\n本セッションでは成果に繋がるテスト
 をするための具体的手順について、CVRが最大で230%UPし
 たケースなど豊富な事例を交えてお伝えします。\n\n\n\
 n\n\n\n【 S-4 】動画の効果的な活用がユーザーを動かす 
 | 成功事例から導き出した動画コンテンツ戦略のポイ
 ント向田 朋弘\n\n株式会社Viibar 動画マーケティング事
 業部Account Manager\n\nデバイスの進歩やプラットフォーム
 のアップデートにより、動画を活用しやすい環境が整
 い、認知・集客から商品の購入等幅広い目的達成に対
 して動画が大きな役割を果たすようになりました。\n\n
 しかし、最適な動画の活用方法やどのようなコンテン
 ツが効果を高めるのかについて、疑問や課題を持たれ
 ている方も多くいらっしゃいます。\n\n本プレゼンでは
 、実際の動画活用事例を踏まえ、動画コンテンツを軸
 としたマーケティング戦略のポイントをお伝えします
 。\n\n\n\n\n\n\n【 T-1 】4年連続顧客減から12年連続顧客増
 へ！優良顧客を育てて着実に利益を伸ばすリテンショ
 ンマーケティング大坂 祐希枝\n\n元（株）WOWOWコミュニ
 ケーションズ取締役営業本部長\n\n「優良顧客を逃さな
 い方法 ～利益を伸ばすリテンションマーケティング」
 の著者が、有料放送のＷＯＷＯＷが顧客減からＶ字回
 復を果たした実例を元に、顧客の離脱に着目し優良顧
 客を把握することによって、離脱しにくい新規顧客を
 獲得し、経営を筋肉質化させる方法について語ります
 。\n\n売る事よりも長期的な関係作り、新規顧客獲得よ
 り既存顧客の継続が求められるサブスクリプションの
 時代に、どのように対応していくべきなのかが分かり
 ます。\n\n\n\n\n\n\n【 T-2 】Dropboxで私が実践している、
 データを軸に成果を出し続けるマーケティング手法植
 山 周志\n\nDropbox Customer Growth Head of International\n\nこれま
 で3社でオウンドメディアの立ち上げを行い、すべて成
 功させてきました。\nその中でも「Dropbox Navi」は、ア
 メリカ本社ブログの約6倍となる月間100万PVを達成
 （2018年9月時点）し、コンバージョン数などの様々な
 数値もアメリカ本社の経営陣から驚かれるほどの成果
 をあげました。\n\nチームの形成から成果を出すまでに
 、マーケターとして何を準備して何を実行してきたか
 についてお話しします。また、Dropbox社のマーケティン
 グに対する考え方、上司をどのように説得したのかな
 ど、様々な観点からお話します。\n\n\n\n\n\n\n【 T-3 】新
 規ユーザーの心理的ハードルを引き下げるLINEを活用し
 たコンテンツ発信術浅見 剛\n\nソウルドアウト株式会
 社 第一営業本部 本部長\n\n優良なコンテンツは検索ユ
 ーザーだけに響くということではなく、そのニーズを
 持ち合わせている他のユーザーにも響くはずです。ま
 た、ユーザーの検討フェーズに応じて効くコンテンツ
 の内容は若干異なるはずです。\n\n本講義では、今やイ
 ンフラともいえるほど浸透した「LINE」を活用したコン
 テンツ発信による新規ユーザーの育成・引き上げ方法
 を事例を交えながらご紹介いたします。\n\nまた、ポス
 トCookie時代にも注目を浴びるであろうLINE広告（LINE Ads 
 Platform）の活用方法についても言及していきます。\n\n
 ※本プレゼンは、LINE株式会社との共同講演です。\n\n\n
 \n\n\n\n【 T-3 】新規ユーザーの心理的ハードルを引き下
 げるLINEを活用したコンテンツ発信術川代 宣雄\n\nLINE株
 式会社 ビジネス開発本部 マーケットグロース事業部 
 事業部長\n\n優良なコンテンツは検索ユーザーだけに響
 くということではなく、そのニーズを持ち合わせてい
 る他のユーザーにも響くはずです。また、ユーザーの
 検討フェーズに応じて効くコンテンツの内容は若干異
 なるはずです。\n\n本講義では、今やインフラともいえ
 るほど浸透した「LINE」を活用したコンテンツ発信によ
 る新規ユーザーの育成・引き上げ方法を事例を交えな
 がらご紹介いたします。\n\nまた、ポストCookie時代にも
 注目を浴びるであろうLINE広告（LINE Ads Platform）の活用
 方法についても言及していきます。\n\n※本プレゼンは
 、ソウルドアウト株式会社との共同講演です。\n\n\n\n\n
 \n\n【 T-4 】ECサイトで売り上げ3倍！チームで実践「モ
 ーメント分析」宮坂 祐\n\n株式会社ビービット エグゼ
 クティブマネージャ/エバンジェリスト\n\n顧客の行動
 データを活用し、顧客体験の改善をし続けている企業
 が世界的に成功を収めつつあります。\n\n本プレゼンで
 は、デジタルを活用したビジネスモデル転換に成功し
 ている先進企業の事例を紹介するとともに、彼らがど
 のようにデータを利活用しているかを解説します。\n\n
 カギになるのは「UXグロースハック」と呼ばれる顧客
 の「モーメント（状況）」を捉える新しいデータドリ
 ブンマーケティング業務の確立にあります。\n\n\n\n\nタ
 イムテーブル\n\nこちらが当日の流れです。\n基調講演
 と分科会の２部構成となっております。\n\n分科会は、
 リストのなかから１つずつ選択して受講いただきます
 。\nお申し込みフォームにて、ご希望をお聞かせくだ
 さい。\n（ご希望の講座にチェックを お願いします。
 ）\n\n当日受講できなかった講座も、ご来場いただいた
 方に期間限定で動画配信予定です。\n生で聞きたい講
 座を受講してください。\n\n\n\n※ 時間配分・内容が一
 部変更になる可能性がございます。\n\n開催概要\n\n主
 催\n\n株式会社ルーシー（バズ部）\n\n日時\n\n2018年11月2
 7日（火）12:00〜18:00予定\n\n会場\n\nヒルトン東京 ４F 菊
 の間\n\n〒160-0023 東京都西新宿区西新宿6-6-2\n\n最寄駅：
 西新宿駅（直結） / 都庁前駅（直結） /\n新宿駅（徒歩
 10分・無料シャトルバス5分）\n\nアクセスマップ：https:
 //www.hiltontokyo.jp/access/\n\n参加対象\n\nコンテンツマーケ
 ティングで成果を出したいと考える経営者の方、マー
 ケティング担当者の方、WEB担当者の方\n\n持ち物\n\n・
 お名刺２枚\n・受講票（QRコードをメールで送付します
 ）\n\n公式サイト\n\nhttps://bazubu.com/conference\n\nお問い合
 わせ\n\nこちらのお問い合わせフォームからお願いしま
 す。\nhttps://bazubu.com/contact\n\n電話：03-3502-2577（担当：
 広瀬・川添）\n\n参加費\n\nお支払いは、クレジットカ
 ード・コンビニ決済・ペイジーなどがご利用いただけ
 ます。\n（請求書払いをご希望の方は別途お問い合わ
 せください。）\n\n\n\nお申し込み方法\n\n以下のリンク
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