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X-WR-CALDESC:BCGが手掛けるデジタルイノベーション事例 #01 
 - 機械学習による需要予測とパーソナライズ事例 -
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SUMMARY:BCGが手掛けるデジタルイノベーション事例 #01 - 機
 械学習による需要予測とパーソナライズ事例 -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70057
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBCGが手掛け
 るデジタルイノベーション事例 #01- 機械学習による需
 要予測とパーソナライズ事例 -\n\n概要\n世界をリード
 するコンサルティングファーム「ボストンコンサルテ
 ィンググループ」では、グローバルでビジネス展開を
 行う大手企業を顧客に持ち、経営コンサルティング、
 事業戦略策定、テクノロジー活用、人材マネジメント
 まで、幅広い課題解決に向き合っています。\n    近年
 は「デジタル技術の活用」を最重要項目として、様々
 な技術を活用したプロジェクトを通じてビジネスイン
 パクトを生み出してきました。\n    最近では、デジタ
 ルに特化した組織をグローバルおよび日本で立ち上げ
 るだけではなく、最先端の開発環境を自らも構築し技
 術研究にも注力しています。\n今回は、BCGが手掛けて
 きたデジタルイノベーション事例を元に、どのように
 テクノロジーをビジネスに落とし込んでいるのか？を
 お話しします。\n\nタイムスケジュール\n\n    \n        \n 
            時間\n            内容\n        \n    \n    \n        \n  
           19:00\n            受付開始\n        \n        \n          
   19:30 - 19:45\n            \n                オープニング\n      
           高部 陽平\n                \n                    - 今年5
 月にBCGの新しいデジタル組織となるDigitalBCG Japanの立ち
 上げ\n                    - なぜBCGがデジタルに取り組むの
 か\n            \n        \n        \n            19:45 - 20:00\n       
      \n                BCGのデジタル戦略と組織\n               
  関根 正之\n                \n                    - グローバル
 ・ビジネスの観点でもデジタル技術は最重要課題\n     
                - その状況でBCGはデジタルを戦略の骨子と
 据え、組織も大きく変革\n                    - デジタルに
 特化した組織をグローバルで立ち上げ有機的に連携　
 ～Gamma\, Platinion\, Digital Ventures\n                    - 特にGamm
 aはAI/機械学習/Big Dataなどを主領域に世界中の主要企業
 のデジタル化を支援\n                    - 最優秀の技術者
 をグローバルで採用するだけでなく最先端の開発環境
 を自ら構築\n            \n        \n        \n            20:00 - 20
 :30\n            \n                パーソナライゼーション成
 功事例\n                椎橋 徹夫\n                \n             
        - 顧客一人ひとりの来店パターン、購買パターン
 、ロイヤル度に応じて様々なパーソナライズオファー
 を出すエンジンを開発し事業導入し、大きな成果をあ
 げている\n                    - この成功を起点に、様々な
 小売でPersonalizationの取り組みを展開\n                    - 
 他にも、需要予測やオペレーション最適化などの技術
 活用テーマに国内外の金融、保険、製造業、交通運輸
 などの業界で取り組んでいる\n            \n        \n        
 \n            20:30 - 20:55\n            \n                Digital BCGと
 コンサルタントのCo-Value-Creation\n                中澤 佳寛\
 n                \n                    - Digital BCGのエンジニア達
 がどのようにBCGのコンサルタントとCo-Value-Creationして
 いるのか、どのようなチーミングで協働しているのか\
 n                    - 実際のプロジェクトでの事例を基に
 、現役のプロジェクトマネージャーが語る\n            \n
         \n        \n            20:55 - 21:00\n            アンケー
 ト\n        \n        \n            21:00 - 21:45\n            懇親会
 \n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更
 になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n 
        \n            高部 陽平\n            ボストン コンサル
 ティング グループパートナー＆マネージング・ディレ
 クター\n            慶應義塾大学環境情報学部卒業。IBM
 ビジネスコンサルティングサービス株式会社(旧プライ
 スウォーターハウスクーパーズ)、BCGミュンヘン・オフ
 ィスを経て現在に至る。\n                BCGジャパンのデ
 ジタル＆アナリティクスリーダー。幅広い業界の企業
 に対し、数多くのデジタル・トランスフォーメーショ
 ン支援を手掛けている。\n        \n    \n    \n        \n      
   \n            関根 正之\n            ボストン コンサルテ
 ィング グループ　プリンシパル／DigitalBCG Japan ディレ
 クター\n            東京大学 理学部 情報科学科卒業、ス
 タンフォード大学ビジネススクール修了(MBA)。\n         
        長銀総合研究所、トヨタ自動車総合企画部への出
 向などを経て現在に至る。先進技術活用支援を中心と
 するコンサルティング業務に従事すると共に、東京大
 学工学部松尾研究室でAIの研究・開発に携わる。\n      
   \n    \n    \n        \n        \n            椎橋 徹夫\n          
   ボストン コンサルティング グループ　プリンシパル
 ／DigitalBCG Japan ディレクター\n            米国州立テキサ
 ス大学理学部 物理学/数学二重専攻卒業。\n               
  PKSHA Technologyへの参画などを経て現在に至る。DigitalBCG 
 JapanでAIやビッグデータを活用したコンサルティングの
 分野を主導する。東京大学 工学部 松尾豊研究室 グロ
 ーバル消費インテリジェンス寄付講座 ディレクター等
 を兼任。\n        \n    \n    \n        \n        \n            中
 澤 佳寛\n            ボストン コンサルティング グルー
 ププリンシパル\n            慶應義塾大学 法学部 法律学
 科卒業、ハーバードビジネススクール修了(MBA)。\n      
           大和証券SMBC、大和証券キャピタルマーケッツ
 の投資銀行部門を経て現在に至る。デジタルトランス
 フォーメーション、データ・アナリティクス、カスタ
 マーエクスペリエンス向上支援等を中心とするコンサ
 ルティング業務に従事。\n        \n    \n\n\n参加対象\n\n  
   エンジニア\n    データサイエンティスト\n    研究開
 発に取り組んでいる方\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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