BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【明日から実務で使える】Excelデータ分析入門
 (推定・検定編)
X-WR-CALNAME:【明日から実務で使える】Excelデータ分析入門
 (推定・検定編)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:701301@techplay.jp
SUMMARY:【明日から実務で使える】Excelデータ分析入門(推
 定・検定編)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181107T194500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181107T220000
DTSTAMP:20260419T214655Z
CREATED:20181008T070112Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70130
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【明日から
 実務で使える】Excelデータ分析入門(推定・検定編)\n\n
 概要\n\nExcelを利用した基礎的で実用的な統計処理を体
 系的に学べる講座を開講いたします。本講座のゴール
 は、Excelにおける実用的な統計処理・データ分析の基
 礎を修めることです。\n\nExcelは、Wordと共に「Microsoft Of
 fice」の中核をなす、世界最も広く使われている表計算
 ソフトであり、その学習を通して、事務作業、数値解
 析など多様な業務において活用できるようになります
 。今回扱う統計処理は、ビックデータ時代に必須のス
 キルであり、その中でもExcelを用いた統計処理は、手
 軽さ、Excelの普及率の高さから、ビジネスの世界だけ
 でなく、アカデミアの世界でも多用される、最も基礎
 的かつ汎用性の高いデータ分析と言えます。\n\n当講座
 の想定受講者は、統計を少しでも勉強したことがある
 ものの、実用経験が少ない方です。分散、平均、回帰
 分析、仮説検定などを聞いたことがある、あるいは勉
 強したことがあるものの、実際にどのような場面で、
 どのように分析に使うかを学びたい方を対象にしてい
 ます。また、Excelの利用経験があることが望ましいで
 す。具体的には、セル、シートなどの用語の意味がわ
 かり、自身のPCにExcelがインストールされていれば問題
 ありません。\n\n当講座は入門という位置づけではあり
 ますが、ゼロから実用で多用する高度なデータ分析ま
 でかなりボリュームのある内容となっております。ま
 た、実用的な側面を重点的にカバーしているので、す
 ぐに使いたい手法で大部分が構成されています。\n\n統
 計学を全く勉強したことがない方や、勉強し直してか
 ら本講座に臨みたい方は、以下の講座を合わせて受講
 していただくことをお勧めいたします。\n\n関連講座\n
 レベル1：統計学超入門【超基礎編】（ゼロ〜統計検定
 3級合格レベルまで）\nレベル2：統計学入門【確率変数
 ・確率分布編】（統計検定2級合格レベル）\nレベル3：
 統計学入門【推定・仮説検定編】（統計検定2級合格レ
 ベル）\nレベル4：統計学入門【ベイズ・回帰・分割表
 解析編】（統計検定2級合格レベル）\n\n講座を通じて
 得られること\n\n\nデータ分析の基本を習得する\nExcelに
 おける実用的な統計処理を学べる\n\n\n講座一覧のフロ
 ーチャート\n\nどの講座から受講したら良いのかわから
 ないというような方は、下記のフローチャートを参考
 にしていただければと思います。\n\n\n\n内容\n\n検定・
 推定編\n\n\n分析ツールのインストール\n基礎的な統計
 のおさらい\n-母集団と標本\n\n基本統計量\n\n\n\n演習\n\n
 仮説検定\n\n仮説検定とは\n母平均の区間推定\n\n\n\nExcel
 での母平均の区間推定\n\n\n\n\n\n回帰分析編\n\n回帰分析
 \n\n回帰分析とは\n\nExcelでの回帰分析\n出力結果の見方\
 n-決定係数\n自由度調整済決定係数\n多重共線性\n区間
 推定\n\n\n\n\n\n\n変数選択\n\nステップワイズ法\n\n自由度
 調整済決定係数\n\np値\nF値\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※それぞ
 れの項目に演習問題を用意しておりますので、理解度
 を確認しながら受講できます。\n※内容は一部変更に
 なることがございます。\n\nこんな人にオススメ\n\n\nExc
 elデータ分析を使いこなしたい方\nプログラミングを使
 わずに、低コストで広くハイレベルな統計処理を行い
 たい方\n統計分析の理論を復習しながら、実践で運用
 したい方\n\n\n講師\n\n德永備久\n大学にて、数理統計学
 を専攻。現在は中央大学大学院にて時系列解析に関す
 る研究に従事。日常的にデータを収集し考察すること
 を趣味としている。\n\n吉田　拓真\n東京大学大学院に
 てシステム開発の研究に従事。C++を用いて、ライブラ
 リを使わずに独自に深層強化学習を実装したことをき
 っかけに機械学習に携わっている。現在は、C++やPython
 を用いてニューラルネットワークと機械学習によるFX
 の変動予測及び自動取引ツールを開発している。\n\n\n\
 n持ち物\n\n・pdfの資料を閲覧するためのデバイス（ノ
 ートPC、タブレットなど）\n・Excelがインストールされ
 たデバイス(ノートPCが望ましい)\n\n※資料をお手元で
 も確認できるよう、当日は資料をデータとして配布い
 たします。\n\n参加費\n\n前払い\n2500円\n\n※前払いの方
 でキャンセルされる場合は、開催日の3日前までのご連
 絡に限り、払い戻し手数料を差し引いた金額を返金い
 たします。それ以降は返金には応じ兼ねますのでご了
 承ください。\n\n当日現金払い\n3000円 (受付時にお支払
 いください)\n\n二回目の参加の方\n無料\n\n※当講座は
 二回目のご参加に関しては無料で受け付けております
 。遅れて途中参加だった方や、もう一度受けて理解を
 深めたいという要望にお応えするためのものです。\n
 ※二回目の参加枠は、一度同じ講座に出席された方に
 限定いたします。\n\n領収書\n\n前払いの方\n PayPal発行
 の受領書が領収書となります。 受領書ページは、PayPal
 の支払い完了ページで「印刷用受領書を見る」をクリ
 ックすると表示されます。 （当社よりの重複しての領
 収書発行は行えません。個別の領収書を必要としてい
 る方は、当日払いの方からお申し込みいただければと
 思います。)\n\n当日払いの方\n受付時に領収書が必要な
 旨と、メールアドレスをスタッフまでお申し付けくだ
 さい。 翌日以降に、領収書をメールにて送付いたしま
 す。\n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\n※でき
 る限り5分前までにお入りください。\n ※途中参加も可
 能です。\n\n問い合わせ\n\nイベントに関するお問い合
 わせはinfo@to-kei.netまでご連絡ください。\n\n注意事項\n\
 n\nリクルーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿
 わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判
 断した場合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよ
 く過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します
 。\n講義のコンテンツは全て「全人類がわかる統計学
 」に帰属していますので、複製はご遠慮ください。\n
 個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮くださ
 い。\n\n\n全人類がわかる統計学とは\n\n統計学の学習サ
 イト、全人類がわかる統計学を運営、管理している団
 体です。統計学とその関連分野について、出来るだけ
 わかりやすく多くの人々に届けるということを目指し
 て活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/701301?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
