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SUMMARY:Repro Tech Meetup #4  AI実戦投入 Supported by AWS
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70187
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAnnounce\n\n2018
 -10-26. 25席増枠しました! 合わせて場所が AWS Loftに変更
 となりましたのでご注意ください！\n2018-10-20. 10席増枠
 しました!\n2018-10-16. 10席増枠しました!\n\nRepro Tech Meetup\
 nRepro Tech Meetupは、スタートアップにおける技術領域で
 の失敗を少しでも防ぐようノウハウを共有することを
 目的とするミートアップです。\n\nReproで過去選択した
 技術の失敗談や、それをどうやって盛り返してきたの
 か共有\nReproの今を支える技術や知見を共有\nゲストを
 呼びReproで利用する・している技術について学ぶ\n\nRepr
 o は、5\,000以上の世界中にあるアプリに利用されるマ
 ーケティングオートメーションツールを提供する会社
 です。\n数千万DAUのアクセスや行動ログを基にした柔
 軟な分析ワークロードを実現し、毎日億を超えるpush配
 信などのマーケティング施策の実施を支援しています
 。\n前回の雰囲気\n\nRepro Tech Meetup #3 CRE\nRepro Tech Meetup #2
  Android\nRepro Tech Meetup #1 Docker\n\nテーマ: AI\nAIを利用した
 サービス開発は日々行われています。\nまた、AI開発を
 支える機械学習・DeepLearning・前処理のためのエコシス
 テムは日々拡充され、その技術は早くもコモディティ
 化しはじめている状況でです。\nエコシステムの後押
 しもあり、Repro AI Labs (コミュニケーションの個人最適
 を求めて。ReproがAI研究所を設立した理由 )を立ち上げ
 、マーケティング施策の結果には一定の効果をあげる
 までに至りました。\nしかし、AIを利用したサービスを
 実際に提供し、運用していくには数多くのことを考え
 る必要があります。例えば\n\n学習に用いるデータのパ
 イプラインとその前処理\n処理のパフォーマンス\nモデ
 ルへのフィードバック・精度検証\n機能、サービスへ
 の組み込み\n上記を推進する組織・チームづくり\netc...
 \n\n今回のmeetupでは、そんなAIの実戦投入に関わる苦悩
 や工夫を共有し、実践的なAI利用についての知見を深
 めていきましょう！\n登壇者\nJun Harashima from Cookpad\n\n201
 3 年 3 月、京都大学黒橋・河原研究室にて情報学の博
 士を取得。同年 4 月、クックパッド株式会社に入社。\
 nサービス開発部門を経て、現在は研究開発部門に所属
 。主に自然言語処理関連の研究開発（レシピの解析や
 検索、分類、推薦、翻訳）や研究開発部門のマネージ
 メント（採用や広報、法務、経理）に従事。\nKazuya Goki
 ta a.k.a kazoo from Usagee\, テグザム\n\n2011年千葉工業大学卒
 業。大学では機械学習、画像認識など人工知能関連技
 術の研究を行う。\n2012年株式会社ウサギィに入社。Web
 、スマートフォンアプリケーション開発をはじめとし
 て、自然言語処理、画像認識エンジン開発などを行っ
 ている。現在は株式会社ウサギィの役員、テグザム株
 式会社のCTOを務める。著書に「コンピューターで『脳
 』がつくれるか」がある。\nShinta Nakayama a.k.a tokoroten fro
 m NextInt\, Repro AI Labs 顧問\n\n電気通信大学大学院電気通
 信学研究科博士前期課程修了。通信会社の研究所や、
 ソーシャルゲーム会社を経て2017年から株式会社NextInt
 代表。\n著書に『仕事ではじめる機械学習』（共著、
 オライリー、2018年）、『キズナアイ 1st写真集 AI』（
 寄稿、KADOKAWA、2018年）など。ブログは「ところてん –
  Medium」。\nTaiso Imai a.k.a taison from Repro\n\n2016年1月にRepro
 株式会社に入社。WEBエンジニアとしてマーケティング
 機能や分散処理基盤を利用した機能の開発に従事。\n20
 18年7月、よりデータ分析・機械学習にフォーカスした
 チーム「Repro AI Labs」を立ち上げ、さらなる付加価値を
 提供するべく奮闘中。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n19:30\nはじめに\n\n\n19:40\nAI 部門
 の実戦投入 by Jun Harashima\n\n\n20:00\nAIで改善可能なもの
 は何か by tokoroten\n\n\n20:20\n休憩\n\n\n20:25\n最速で AI 機能
 をリリースする技術 by taison\n\n\n20:45\n実務(仕事)で機械
 学習やりたいときの障壁やコツ by kazoo\n\n\n21:05\nアンケ
 ート\n\n\n21:10\n懇親会\n\n\n22:00\n解散\n\n\n\n会場\nAWS Loft T
 okyo\nAWSさんご厚意によって今回特別にお貸しいただけ
 ることになりました!\nhttps://aws.amazon.com/jp/start-ups/loft/to
 kyo/\n\n設備\n\nWi-Fiあります\nディスプレイ接続用の各種
 アダプターの準備あります\n飲食自由です\n\nアクセス\
 nアマゾン新目黒オフィス（目黒セントラルスクエア）
 17F\n〒 141-0021　東京都品川区上大崎 3-1-1\nJR 山手線、東
 京メトロ南北線、都営三田線、東急目黒線「目黒駅」
 より徒歩 1 分\n\n注意事項\n\n技術の共有が目的の勉強
 会です\n参加目的が不適切だと判断される場合には、
 運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がござ
 います\nイベントの様子を撮影・録画し、ブログやSNS
 などで公開することがあります。その際、来場者の姿
 も公開されることがあることをご了承ください\n
LOCATION:AWS Loft Tokyo 東京都品川区上大崎 3-1-1 目黒セント
 ラルスクエア 17F 
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