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X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2018 Day 4 Nouvelle Vague
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup 2018 Day 4 Nouvelle Vague
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SUMMARY:Rails Developers Meetup 2018 Day 4 Nouvelle Vague
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70229
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRails Developers
  Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業か
 ら、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体験
 ・失敗体験を学ぶ、非営利技術カンファレンスです。\
 n  \n  今回は、2トラック同時進行・合計29セッションで
 お送りし、各セッションのご登壇者は、過去に登壇し
 たことのない方に限定して選定しております。\n  \n  Yo
 uTubeでのライブ配信（10:30〜19:20）: トラック A\, トラッ
 ク B\n\n\nご協賛企業\n\n\n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \
 n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  
 \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n\n\n登壇者\n\n\n\n  \n    \n  
   \n      \n        フリーランス デザイナー\n      \n      \n 
        石原 悠\n      \n      \n        フリーランスのデザイ
 ナーとしていくつかのRailsやGoのWebアプリケーションの
 開発をお手伝いさせていただいております。デザイン
 とプログラミングとヨーグルト作りが好きです。\n     
  \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社カカクコ
 ム 食べログ プログラマ\n      \n      \n        おおいし 
 つかさ\n      \n      \n        2008年から食べログでRubyとRai
 lsとその他いろいろを書いています。現在はシニアテ
 ックリードとして技術面のあれやこれやを担当。\n     
  \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        リンカーズ株式会
 社 エンジニア\n      \n      \n        大河原 修\n      \n     
  \n        2017年からリンカーズ株式会社でビジネスマッ
 チングプラットフォーム「Linkers」を開発しています。
 Ruby/Rails歴は1年強です。Ruby/Rails以外には最近Vue.jsを勉
 強しているほか、エンジニア組織のマネジメントに興
 味を持っています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n
         Cycle株式会社\n      \n      \n        大倉 雅史\n      \
 n      \n        Rails歴約5年のサーバーサイドエンジニア
 。フリーランスなどを経て現在はCycle社で農家さん向
 けアプリケーションを作っている。好きなライブラリ
 はInteractorとRSpec。好きなエディタはVim。個人的なプロ
 ジェクトとしてRailsのメンターをやっており、初学者
 の人が抱える課題は人それぞれであることを知って工
 夫のしどころだと感じている。最近興味のある技術はR
 eact Native。興味のある課題はコード品質・教育など。\n
       \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社永和シ
 ステムマネジメント エンジニア\n      \n      \n        colo
 rbox\n      \n      \n        2017年元旦に永和システムマネジ
 メントへ入社。趣味でも仕事でもRailsアプリを作った
 りメンテしたりしてます。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \
 n      \n        株式会社SmartHR エンジニア\n      \n      \n   
      神崎 拓海\n      \n      \n        種子島生まれ。SmartHR 
 ではソフトウェアエンジニアとして機能開発をしつつ
 基盤の整備や運用などをしています。\n      \n    \n  \n\n
   \n    \n    \n      \n        ストリートアカデミー株式会
 社CTO 兼 CSO(Chief SAKE Officer)\n      \n      \n        北川 徹\n 
      \n      \n        大の酒好き音好きな唎酒師エンジニ
 ア。特に日本酒が得意で、自社サービスのストアカで
 たまに講座も開いてます。ワイン、ビール、ウイスキ
 ーも守備範囲。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   Ginza.rb / みんなのウェディング\n      \n      \n        工
 藤 研一\n      \n      \n        Ginza.rbでにぎやかしの絵を
 描いたり、シール作ったり、PerlやRubyでお仕事してた
 りします。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株
 式会社永和システムマネジメント\n      \n      \n        
 小林 純一\n      \n      \n        アジャイル事業部所属。
 アジャイルとは何なのかが少しずつ分かりつつある Rai
 ls プログラマー。元「新卒氏」。音楽ゲームとボード
 ゲームが趣味。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   株式会社エス・エム・エス プロダクト開発室\n      \n
       \n        指山 喜伎\n      \n      \n        1993年生まれ
 、指山喜伎です。株式会社エス・エム・エス プロダク
 ト開発室にて、介護業界の明るい未来を望みながら、
 主にRailsを書いて過ごしています。また大学院では、
 データマイニングに勤しんで過ごしています。\n      \n
     \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        リブセンス·エンジニ
 ア\n      \n      \n        gccj\n      \n      \n        タメ語エ
 ンジニア\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式
 会社FiNC Technologies\n      \n      \n        篠塚 史弥\n      \n 
      \n        サーバサイドエンジニア兼マネージャ。Web
 フロントとiOSの開発もちょこちょこ。2014年に新卒でFiN
 C Technologiesに入社後、事業展望のスケールを知りマイ
 クロサービス化を決意し推進。趣味はギターとワイン
 とプログラミング。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n
         株式会社FiNC Technologies執行役員 VP of Engineering\n    
   \n      \n        清水 隆之\n      \n      \n        2014年にFiNC
 に最初の中途のエンジニアとして入社。法人向けサー
 ビスの立ち上げから始まり、今はアプリ開発のマネジ
 メント、法人向けサービスのプロダクトマネージャー
 、エンジニア組織全般を担当。趣味はバドミントンと
 個人開発です。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   株式会社ギフティ\n      \n      \n        下山 浩靖\n      
 \n      \n        株式会社ギフティのエンジニア。OpenAPI 
 や GraphQL、gRPC 等の API 関連技術や Rails アプリケーショ
 ンを健全に成長させる方法に興味があります。\n      \n
     \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Repro株式会社 VP of Engin
 eering\n      \n      \n        threetreeslight\n      \n      \n        
 音楽系、メディア系スタートアップの立ち上げや、国
 内EC、越境EC企業でのエンジニアマネージャーを経て、
 モバイルアプリ・ウェブ向けのマーケティングオート
 メーションサービスを提供するReproを共同創業。Reproの
 VP of Engineeringとして、グローバル進出を見据えイケて
 る会社にするため日々努力。最近は人事部長やイベン
 トオーガナイザーおじさんと呼ばれつつあり、プログ
 ラマーとして危機感を感じている。Shinjuku.rbオーガナ
 イザーの一人。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   Quipper\n      \n      \n        竹山 雄也\n      \n      \n       
  2009 年に新卒で Web 企業に Web エンジニアとして就職し
 、2015 年 9 月に Quipper に転職。当初は Web Engineer として
  Rails/React.js/React Native を使ったプロジェクトに参加。
 その後 2018 年 4 月より SRE チームに異動。\n      \n    \n 
  \n\n  \n    \n    \n      \n        フリーランス\n      \n      \n
         谷道 創\n      \n      \n        フリーランスのプロ
 グラマーです。現在はマネーフォワードさんに常駐し
 ています。react-rails のメンテナーをしています\n      \n
     \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Wantedly\, Inc.\n      \n    
   \n        富岡 真悟\n      \n      \n        2017年に Wantedly 
 に入社。Visit というサービスの開発・グロースをやっ
 ています。Rails やフロントエンドで React などを書いて
 います。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式
 会社オプト\n      \n      \n        長澤 修平\n      \n      \n 
        RubyKaigi2016でスポンサーとして協賛していたこと
 をきっかけにオプトを知り、2017年2月から株式会社オ
 プトに転職。現在はアプリプロモーションツール「Spin
 App」の開発者としてRuby on Rails/React/Reduxでの開発のほか
 、BigQueryでのデータ分析業務などを担当しています。\n
       \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社ラグザ
 イア シニアエンジニア\n      \n      \n        中島 滋\n    
   \n      \n        2014年からLODQA(http://lodqa.org/)を開発して
 います。LODQAは複数のリンクドデータ・データベース
 （SPARQLエンドポイント）に対する、自然言語での検索
 フロントエンドを提供するWebアプリケーションです。
 今年に入ってからWeb以外のフロントエンドを提供する
 ために、検索を実行するバックエンドサーバーを分離
 して実装しています。バックエンドサーバーの実装にR
 uby on Railsを使っています。検索には時間がかかること
 があるため、非同期に行います。このためにActive Jobを
 使っています。また高速化のため並列に複数のクエリ
 を実行します。このためにはスレッドとconcurrent-ruby（h
 ttps://github.com/ruby-concurrency/concurrent-ruby）を使っていま
 す。Ruby on Railsとスレッドを併用するための知見がいく
 つか溜まってきたのでお話したいと思います。\n      \n
     \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Sansan株式会社\n      \n 
      \n        西村 奈令大\n      \n      \n        HTML\, CSS\, Jav
 aScriptときどきRoR。新卒1年目に20数年の歴史がある某パ
 ッケージソフトの開発に従事し、チーム開発には人智
 を超えた何かがあることを知る。その後はしばらくweb
 開発に携わり、VueやReactを触っていい感じにトレンド
 を吸収してきた（つもり）。最近アプリエンジニアへ
 の転向が決まり、gkbrしているらしい。\n      \n    \n  \n\
 n  \n    \n    \n      \n        食べログ DevOps エンジニア\n   
    \n      \n        湊谷 海斗\n      \n      \n        2016年に食
 べログにジョイン。食べログの安定稼働を目指して奮
 闘中。最近だとRailsの闇払いをしたり、機械学習のモ
 デルをつくったり、クラスタの構成管理をいじってみ
 たりと、いろいろしている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        株式会社バンク エンジニア\n      \n      
 \n        堀 邦明\n      \n      \n        株式会社バンクでサ
 ーバサイドエンジニアをやっています。推しのVTuberは
 由持もにちゃんです。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n     
  \n        フリーランスプログラマー\n      \n      \n        
 武藤 大樹\n      \n      \n        武藤大樹(むとうたいじゅ
 )。1981年生まれ。ネット上の名前はtai2。 アクティブな
 SNSはツイッター 。 二児の父。2007年から現在まで、受
 託開発を生業としているアプリケーションプログラマ
 ーです。 株式会社SGRAで3年弱の経験を積んだ後、独立
 。 以後フリーランスとして個人で活動しています。 
 好きな言葉はメッセージパッシングです。どちらかと
 言えば、サーバーサイドよりクライアントサイドが得
 意ですが、 基本的にはオールラウンダータイプのプロ
 グラマーです。(ただしアセンブリやカーネルまわりな
 どの低レイヤーは苦手)\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n    
   \n        GMOペパボ株式会社\n      \n      \n        本澤 上\
 n      \n      \n        2015年にGMOペパボ株式会社へ入社後
 、Webアプリケーションエンジニアとして開発に従事。R
 ubyやJavaScriptを書いて生計を立てています。Elixirが好き
 です。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        STORES.jp\
 n      \n      \n        Takeshi Yabe\n      \n      \n        2015年に
 株式会社ブラケット(現ストアーズ・ドット・ジェーピ
 ー株式会社)へ入社。STORES.jp の開発全般を担当し2017年4
 月からCTOに就任。現在は開発組織作りに奮闘中。個人
 活動として地域Rubyコミュニティである“Shibuya.rb”を
 主催している。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   ブロガー\n      \n      \n        吉田 慶章\n      \n      \n  
       ブログを書くまで寝れない！カカカカックです！\
 n      \n    \n  \n\n\n\nゲスト登壇者\n\n\n  \n    \n    \n      \n
         Ruby/Rails コミッター\n      \n      \n        松田 明\n 
      \n      \n        Ruby on RailsとRubyの両方のコミッター。
 kaminari\, action_args\, active_decorator\, database_rewinder\, gem-src
 などのライブラリの作者。地域Rubyユーザーグループ「
 Asakusa.rb」の主催。RubyKaigi のチーフ・オーガナイザー
 。\n      \n    \n  \n\n\nタイムテーブル（敬称略）\n\n\n  \n
     \n      \n        時間\n        トラックA: 定員120名\n      
   トラックB: 定員80名\n      \n      \n        9:00〜\n        
 設営準備\n      \n      \n        9:45〜\n        開場・受付\n 
      \n      \n        10:30〜\n        オープニング\n        オ
 ープニング\n      \n      \n        10:40〜\n        \n          Ra
 ilsアップグレード\n          食べログ流 - Rails Upgrade Pract
 ices\n          株式会社カカクコム 湊谷 海斗\n          \nRa
 ils バージョン、上げてますか? やらなきゃいけないけ
 どなかなかやれない、頭ではわかってるけど手が動か
 ない。そんな Rails のバージョンアップに食べログでは
 どのように向き合っているか、実際のプロジェクト事
 例を交えながらGood / Bad ノウハウをご紹介します。\n   
        \n        \n        \n          データ分析基盤\n          R
 ailsとGCPでできる! データ分析基盤\n          株式会社オ
 プト 長澤 修平\n          \n現在、私は株式会社オプトと
 いうインターネット広告代理店で「SpinApp」というスマ
 ホアプリのマーケティングツールを開発しています。
 時々「Railsで広告系のサービスって作れるの？」と聞
 かれることがあるのですが、Google Cloud Platformとの組み
 合わせで実現することができます。今回はデータ分析
 ・活用のニーズが高まる中、慣れ親しんだRailsでどの
 ようにデータ分岐基盤と連携してサービスを運用して
 いるのかというお話をしたいと思います。\n          \n  
       \n      \n      \n        11:00〜\n        休憩（5min）\n     
  \n      \n        11:05〜\n        \n          データ分析基盤\n 
          ZOZOTOWNのバッチデータ転送基盤の紹介\n          
 株式会社ZOZOテクノロジーズ 塩崎 健弘\n          \nZOZOTOWN
 が保有する大量のユーザーデータ、購買データなどをD
 WHであるBigQueryに転送するためのバッチ基盤の紹介をし
 ます。\n\nワークフローエンジンDigdag上でのグルー言語
 としてRubyを採用し、ビジネスロジックは柔軟なRubyで
 書きながらも、DigdagやEmbulkが持つパワーを活用し効率
 的にデータ転送を行っています。\n\nRuby on Railsに飽き
 て他の分野にも挑戦したくなったそこのあなた! デー
 タ基盤エンジニアの世界も面白いですよ!!\n          \n   
      \n        \n          フロントエンド\n          Railsとフ
 ロントエンドリソースの健全な共存のために\n          S
 ansan株式会社 西村 奈令大\n          \nRailsアプリケーシ
 ョンの開発において、フロントエンドリソースのビル
 ドがRailsの仕組みに大きく依存している状態が長く続
 いており、開発効率を下げてしまう障壁となっていま
 した。本セッションでは、この問題を解決するために
 行ったフロントエンドのRailsからの分離と、その結果
 開発プロセスがどのように改善されたかについてお話
 ししたいと思います。\n          \n        \n      \n      \n   
      11:25〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n        11:30〜
 \n        \n          自己学習\n          「あの人」に学ぶ！
 駆け出しRailsエンジニアの日常の過ごし方\n          リ
 ンカーズ株式会社 大河原 修\n          \n            売り手
 市場とプログラミングスクールの流行で、他業種からR
 ailsエンジニアになる人が多くなっています。\n          
   新しくエンジニアになった人には多かれ少なかれ自
 主学習が必要ですが、なにを学んで良いか迷っている
 人が多いのではないでしょうか。\n            \n            
 そこで、Railsで仕事を始めてからの1年間の経験をベー
 スに、駆け出しRailsエンジニアの「仕事以外」の過ご
 し方をひとつのモデルケースとしてまとめました。\n  
           発表者は他業種からの転職ではありませんが、
 転職を機にゼロからスタートした部分を中心にしてい
 ます。\n            \n            モデルケースの説明には、
 誰もが知っている「あの人」にご登場いただきます。\
 n        \n        \n          設計・モデリング\n          Rails 
 × パターン\n          株式会社永和システムマネジメン
 ト 小林 純一\n          \nパターンといえば GoF のデザイ
 ンパターンが有名ですが、実は (有名かもしれません
 が) それ以外にもたくさんのパターンが存在し、実際
 に現場の Rails プロジェクトでも使われています。本講
 演では、Rails におけるパターンはどのようなものがあ
 りどのように使われているのか、実際のプロジェクト
 での経験からお伝えします。\n          \n        \n      \n  
     \n        11:50〜\n        休憩（10min）\n      \n      \n      
   12:00〜\n        \n          開発体制・マネジメント\n      
     狂ったような会社で狂ってないことをしよう\n       
    株式会社バンク 堀 邦明\n          \n株式会社バンクで
 は会社のスピリットとして「狂ったようなことをしよ
 う」というものがあります。これは普通のことをやっ
 ていては新しいものを生み出せない、同じやるにして
 も狂ったように振り切っていこう、というマインドを
 表しています。\n\n一方で、よりよい開発を継続してい
 くためには「普通」の開発体制を整えていく必要があ
 ります。\n\nエンジニア1名からスタートしたベンチャ
 ー企業が買収によってエンジニア20人の規模に急成長
 する中で、狂ったような施策をどんどん打ち出してい
 くために、どのようにして「普通」の開発体制に近づ
 けていったのか弊社における事例についてお話しよう
 と思います。\n          \n        \n        \n          アンチ
 パターン・技術的負債・大事故からの生還\n          Smar
 tHRにおけるマルチテナントウェブアプリケーションの
 アカウントモデルの移行のはなし\n          株式会社Smar
 tHR 神崎 拓海\n          \nマルチテナントウェブアプリケ
 ーションのアカウントモデルについての概要と、SmartHR
 で実施した、アカウントモデルの移行についてお話し
 ます。\n          \n        \n      \n      \n        12:20〜\n      
   休憩（5min）\n      \n      \n        12:25〜\n        \n         
  設計・開発\n          ほとんどすべてRailの上に乗せて
 開発してクローズまでした件\n          株式会社エス・
 エム・エス 指山 喜伎\n          \n近年、システムや開発
 チームの大規模化に伴い、マイクロサービスアーキテ
 クチャへの関心が高まっています。\nしかしながら、
 新規サービスにおいては少コストでの開発・リリース
 ・クローズを求められ、少人数でチームを構成する場
 合が多いかと思います。そんな中、ほとんどすべてをR
 ailsに依存した形でおこなったことに関する知見を紹介
 できればと思います。\n\n少人数で効率よく開発するた
 めのモノリシックなシステムの構築方法、主にフロン
 トエンド-React(not SPA)、バックエンド-APIサーバ/APPサー
 バを一つのRailsアプリケーションに依存して開発し、
 リリースからクローズまでの内容について紹介します
 。\n中にはアンチパターンのような内容が含まれてい
 ますが、包み隠さずすべて紹介できればと思います。\
 n          \n        \n        \n          マイクロサービス\n    
       FiNCでの5年間に渡るマイクロサービスの育て方\n   
        株式会社FiNC Technologies 篠塚 史弥\n          \nマイク
 ロサービスの成長は事業の成長・展開に左右されるた
 めそれ自体にはあまり再現性はありません。ただ、そ
 の時々の意思決定ポイントや失敗から得られた知見は
 、アプリケーションアーキテクチャの意思決定に関わ
 る人のお役に立てるかと思います。\n\n本セッションで
 は株式会社FiNC Technologiesにて最初期のサービス立ち上
 げから現在までの成長を見てきたFiNCアプリの生き字引
 として、生々しい具体的な事例を通しながら、どのよ
 うにサービス開発が始まり拡大したのか、アーキテク
 チャの変遷と時々での課題をどう解決したか、あるい
 は解決されなかったか、今後のマイクロサービスをど
 う展開するのか、といったことをお話しします。\n\n「
 スタートアップでのサービス立ち上げ」「マイクロサ
 ービスを進める上での意思決定ポイントと罠」あるい
 は「FiNCアプリの裏側のマイクロサービス」に興味があ
 る方にお楽しみいただけると思います。\n          \n     
    \n      \n      \n        12:45〜\n        休憩（5min）\n      \n
       \n        12:50〜\n        \n          社内勉強会\n          
 ニャーQL勉強会\n          Ginza.rb / みんなのウェディング
  工藤 研一\n          エンジニアじゃないメンバーにSQL
 勉強会をやったので、そのときの難しかったことや試
 した工夫についてお話しします。\n        \n        \n      
     開発体制・マネジメント\n          二人チームにおけ
 るバックエンド開発の効率化を求めて\n          Cycle株
 式会社 大倉 雅史\n          \nバックエンド二人（うち一
 人フロントエンド兼任）、フロントエンド一人という
 最小構成のチームにおける、バックエンド開発の効率
 化を模索する試みについてお話します。\n具体的な話
 題としては、チーム人数が少ないことで生じる主な問
 題点、開発方針（速度と保守性のバランス）、RailsのAP
 I開発に関するツール（特にfast_jsonapiとinteractor）、コ
 ードレビューに関するツールと姿勢（RuboCopの使い方な
 ど）などが話題となります。\n少人数のチームで開発
 されている方には特に参考になる内容になると思いま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        13:10〜\n        
 休憩（5min）\n      \n      \n        13:15〜\n        \n          
 スポンサーランチ（45min）\n          Presented by 株式会社
 永和システムマネジメント\n          ランチをとりなが
 ら、スポンサーセッション（10min）をお聴き下さい。
 ランチ（坂膳 彩り幕の内弁当 (9升)）は数量限定とな
 ります。\n          Linkupのご紹介\n          株式会社永和
 システムマネジメント 羽根田 洋\n        \n        \n       
    スポンサーランチ（45min）\n          Presented by タケユ
 ー・ウェブ株式会社\n          ランチをとりながら、ス
 ポンサーセッション（10min）をお聴き下さい。ランチ
 （まい泉 ヒレかつサンド）は数量限定となります。\n 
          リモートワークへの招待\n          タケユー・ウ
 ェブ株式会社 竹内 雄一\n        \n      \n      \n        14:00
 〜\n        \n          進行スポンサーPR\n          Railsチュ
 ートリアル法人プラン、始めました 〜 解説動画＋反
 転授業の学習事例\n          YassLab 株式会社 安川 要平\n 
        \n        \n          進行スポンサーPR\n          わたし
 が Podcast をはじめた理由\n          株式会社SmartHR risacan\
 n        \n      \n      \n        14:05〜\n        休憩（5min）\n  
     \n      \n        14:10〜\n        \n          実装テクニック
 \n          Word形式のドキュメントを生成するRailsアプリ
 の作り方\n          リブセンス·エンジニア gccj\n          
 \nRailsアプリで超複雑なWordドキュメントを生成するの
 に必要なノウハウについて発表します。\n          \n     
    \n        \n          パフォーマンス・高速化\n          パ
 フォーマンス改善のためにやったこと・やらなかった
 こと\n          GMOペパボ株式会社 本澤 上\n          \nHeroku
 上で動くRailsアプリケーションのパフォーマンスを改
 善するために行ったこと、また、検証した結果行わな
 かったことについてお話します。\n          \n        \n    
   \n      \n        14:30〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n 
        14:35〜\n        \n          その他\n          Kataの作り
 方\n          株式会社永和システムマネジメント colorbox\
 n          \nCodeKataを参考に、自分のKataを作ること、そう
 やって作ったKataについてお話します。\n\n自分の普段
 の動作からパターンを抽出し、意味のあるKataに還元し
 ます。\n          \n        \n        \n          エンジニア育
 成・新人教育\n          プログラミング初心者に教える
 ときは「身近な比喩」が重要なのだ！\n          ブロガ
 ー 吉田 慶章\n          \n皆さんは，自分自身がプログラ
 ミング初心者だった頃を覚えていますか？もし「each 
 メソッドって何ですか？」と聞かれたときに，どのよ
 うに伝えますか？本トークでは，プログラミング講師
 の経験から学んだ「身近な比喩」で教える重要さをご
 紹介します．皆さんも，一緒に「身近な比喩」を考え
 てみませんか？\n          \n        \n      \n      \n        14:5
 5〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n        15:00〜\n       
  \n          キャリア\n          エンジニア視点で語る、人
 生のX軸の広げ方\n          ストリートアカデミー株式会
 社 北川 徹\n          \n僕達エンジニアは技術習得につい
 て貪欲な生き物だと思います。\nしかしうっかり技術
 だけを磨いていると、 \n\n・そもそも磨いた技術をな
 にに使うんだっけ？\n・ていうかもっとOSSに貢献して
 コミュニティーに還元していきたいなぁ(そんなエンジ
 ニアになりたいなぁ）\n\nというような状況に突き当た
 ることが、あったりすると思います。\n\nOSSに貢献する
 事自体はパッチを送ることからはじめられると思いま
 すが、本格的にコミュニティーに深く入っていった時
 、当然ながら人付き合いが発生します。\n\n人付き合い
 は相性もあるので勿論無理をする必要はありませんが
 、元々興味がある事が多ければ、「お、そのビールお
 れも好き」とか、「わかってるねー。あそこの料理う
 まいよね」みたいな、年とか国を超えた繋がりを作る
 ことがしやすくなると思います。\n\n異文化の入り乱れ
 るOSS開発者同士で円滑な関係性を築くには、より広く
 の人生の教養(X軸)の幅を持っておくことが長期的な目
 線では重要になるのではないでしょうか。\n\n本セッシ
 ョンでは、日本酒講師としても活動している私北川の
 実体験を元に、技術を深掘るだけでない、人生の横幅
 を効率的・合理的にハックして広げる手法についてお
 話してみたいと思います。\n          \n        \n        \n   
        パフォーマンス・高速化\n          The Cacher in the Rye
 \n          株式会社カカクコム おおいし つかさ\n         
  \nRailsでサービス開発を続けているとキャッシュとは
 無縁ではいられません。Railsアプリを10年以上運用して
 きた中でさまざまなキャッシュ、さまざまな使い方を
 してきました。本セッションではRails運用にまつわる
 キャッシュのお話をします。\n          \n        \n      \n  
     \n        15:20〜\n        \n          コーヒーブレイク（30
 min）\n          Presented by 株式会社ギフティ\n          株式
 会社ギフティ様より最高のコーヒーがデプロイされま
 す。提供数に限りがありますので、予めご了承くださ
 い。\n        \n      \n      \n        15:50〜\n        \n          
 アーキテクチャ\n          ゆっくり動くと速く動ける Rub
 y on Railsが提供する機能の抽象化とアーキテクチャ決定
 の遅延\n          株式会社ラグザイア 中島 滋\n          \n
 Ruby on RailsはWebアプリケーション開発に必要な機能を抽
 象化します。\nこれを使うとアーキテクチャの決定を
 遅らせることができます。\n例えばActiveRecordはRDBMS操作
 を、ActiveJobは非同期処理を抽象化します。\nこれを利
 用し、開発初期はSQLiteを使い、要件の複雑化に応じて
 他のRDBMSに切り替えるといった開発の進め方ができま
 す。\n\nアーキテクチャの決定を遅らせると、どのよう
 な良いことがあるでしょうか？\n例えば、Dockerを使う
 時、複数プロセスで構成されるアプリケーションより
 、1プロセスで動くアプリケーションの方が開発も運用
 も環境構築が簡単です。\n複数のアプリケーションが
 連携したサービスも、それぞれが1プロセスアプリケー
 ションである方が簡単です。\n2つのRuby on Railsアプリケ
 ーションが連携したサービス、それぞれのアプリケー
 ションがDBプロセスを持ち、合計4つのプロセスで構成
 されるサービスのdocker-compose.ymlを書く手間をイメージ
 してみてください。\n\nLODQA BS（https://github.com/lodqa/lodqa_
 bs）という検索エンジンのバックエンドの開発事例を
 通して、どのようにアーキテクチャ決定の判断を遅ら
 せていったのかご紹介します。\n          \n        \n       
  \n          設計・モデリング\n          ApplicationModel のあ
 る風景\n          株式会社ギフティ 下山 浩靖\n          \n
 Rails アプリケーションの成長に伴い、単一の ActiveRecord
  モデルにロジックを記述するのに不都合が出てきます
 。今回、それらの問題を『緩やかに』解消するための 
 ApplicationModel 層の導入・活用方法と、既存のアプロー
 チとの簡単な比較をご紹介出来ればと思います。\n     
      \n        \n      \n      \n        16:10〜\n        休憩（5min
 ）\n      \n      \n        16:15〜\n        \n          開発体制
 ・マネジメント\n          カイカクジャーニー 〜スター
 トアップが必ずぶつかる課題と開発チームのメジャー
 バージョンアップ〜\n          株式会社FiNC Technologies 清
 水 隆之\n          \nRailsだけでなく開発チームのバージ
 ョンアップは順調ですか?\n\n多くの企業がRailsを使って
 スピーディな開発・事業立ち上げをし、サービスを拡
 大していると思いますが、そのアップデートのスピー
 ドにチームのスケールが追いつけていけず、最初は最
 高にクールだったチームに、いつのまにか停滞感が漂
 い出すといったことは、実は珍しくないように思いま
 す。Railsと同様に開発チームにおいても、チーム自体
 の仕組みや考え方のアップデートを怠ると、徐々に負
 債が溜まっていきなかなか新しいことができなくなり
 、バージョンアップが難しくなってしまいます。\n\n本
 セッションでは、FiNCアプリをつくるFiNC App Teamでおき
 た典型的な事例を、なるべく聞き手のチームでも再現
 性のある形で整理してお伝えしていこうと考えていま
 す。今の開発チームに課題感があって変えたい方、急
 拡大するスタートアップの開発者・テックリード、日
 々開発組織の改善に取り組むマネージャーなどが想定
 リスナーになります。\n          \n        \n        \n         
  アーキテクチャ\n          スタートアップは Rails を使
 うべきか\n          Quipper 竹山 雄也\n          \nRails がエ
 ッジだった時代は過ぎて、多くの人が当たり前に使う
 ようになって久しい今日この頃。Rails は今でもスター
 トアップにとって魅力的なのか、それとも別の何かを
 使うべきなのか、またどのようなインフラを使うべき
 か、という話を、私が所属する Quipper や、その他副業
 等で関わった他者の事例も交えつつお話しします。\n  
         \n        \n      \n      \n        16:35〜\n        休憩（5m
 in）\n      \n      \n        16:40〜\n        \n          技術的負
 債への対応\n          7年間開発を続けるサービスを支え
 る負債返済の取り組み\n          Wantedly\, Inc. 富岡 真悟\n
           \nWantedly では Rails アプリケーションを中心とし
 たサービス Wantedly Visit の開発を7年間に渡って続けて
 います。継続的に開発をしていく中で生まれる技術的
 負債に対処していくために、定期的にチーム全員で丸
 一日負債の返済に取り組む負債返済日というしくみを
 設けています。このセッションではその取り組みにつ
 いてお話しします。\n          \n        \n        \n          PW
 A・高速化\n          ServiceWorker\, Fastly\, React\, Rails を用い
 た SPA の開発について\n          フリーランス 谷道 創\n 
          ServiceWorker\, Fastly を用いた高速なウェブアプリ
 ケーションの開発について発表します。また、SPA\, SSR 
 を実現するうえで React\, Rails のより良く共存させるこ
 とについて発表します。\n        \n      \n      \n        17:0
 0〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n        17:05〜\n       
  \n          フロントエンド\n          RailsアプリのUIの見
 た目の完成度をちょっと盛る、ちょい足しCSSアニメー
 ションレシピ\n          フリーランス デザイナー 石原 
 悠\n          \nここに使うのはease-in? out? 速さは何秒?\n\n
 ボタンやフォームに視線を誘導しつつ、でも邪魔にな
 らない力加減のアニメーションを入れる簡単なCSSレシ
 ピをご紹介します。\n          \n        \n        \n          
 開発体制・マネジメント\n          スタートアップを通
 して学んだ最初からやっておけばよかったこと\n        
   Repro株式会社 threetreeslight\n          \nいままで数社のス
 タートアップや開発組織の立ち上げに携わり、開発組
 織が疲弊したり・癒えたりするときを数多く経験して
 きました。\n\nその経験を通して、「スタートアップに
 おける開発組織をマネージする人間は何に注力してい
 けばよかったのか」お話します。\n          \n        \n    
   \n      \n        17:25〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n 
        17:30〜\n        \n          ソフトウェア思想\n          
 おまかせ vs アラカルト\n          フリーランスプログラ
 マー 武藤 大樹\n          \nRailsが教義のひとつとしてか
 かげる「おまかせ」なソフトウェア環境、そして、こ
 れと対比される「アラカルト」なソフトウェア環境と
 は何なのか。これら正反対のソフトウェアにたいする
 文化や態度を対比することで、モジュールの粒度に関
 するポリシーがエコシステムにもたらす意味や、その
 帰結を探ります。\n          \n        \n        \n          開
 発体制・マネジメント\n          STORES.jp 開発組織の軌跡
 \n          STORES.jp Takeshi Yabe\n          \nSTORES.jpは2012年のサ
 ービス開始から事業として様々なチャレンジを続け、
 組織としても変化し続けてきました。\n本セッション
 ではその歴史をふり返りながら、開発組織としてどの
 ような問題に直面し解決を試みてきたのかをお話しし
 ます。\n          \n        \n      \n      \n        17:50〜\n      
   休憩（10min）\n      \n      \n        18:00〜\n        \n        
   会場スポンサーPR\n          What's Drecom\n          株式会
 社ドリコム 大原 常徳\n        \n        N/A\n      \n      \n   
      18:10〜\n        \n          コーヒースポンサーPR\n       
    20万RPMを捌くRailsアプリケーションの作り方\n          
 株式会社ギフティ 菊川 史貴\n        \n      \n      \n       
  18:15〜\n        \n          ケータリングスポンサーPR\n     
      Quipper の開発現場\n          Quipper LTD 松島 史秋\n      
   \n      \n      \n        18:20〜\n        \n          SUSHIスポン
 サーPR\n          ミクシィグループの事業紹介\n          
 株式会社ミクシィ 喜多 功次\n        \n      \n      \n       
  18:25〜\n        \n          ドリンクスポンサーPR\n          
 株式会社エス・エム・エスのご紹介\n          株式会社
 エス・エム・エス 諸橋 恭介\n        \n      \n      \n       
  18:30〜\n        \n          SAKEスポンサーPR\n          データ
 をシュッとredashに集約してみた話\n          ストリート
 アカデミー株式会社 堀部 沙耶\, 荒井 渉\n        \n      \
 n      \n        18:35〜\n        \n          名札スポンサーPR\n 
          メドピアが取り組むエンジニアサポート体制\n  
         メドピア株式会社 福村 彰展\n        \n      \n      \
 n        18:40〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n        18:4
 5〜\n        \n          基調講演\n          RubyKaigiとかの話\n
           Ruby/Rails コミッター 松田 明\n          \nみんな大
 好き RubyKaigi と、それに関係する（もしくはあまり関
 係しない）あれこれについて、ものすごくいい話。\n  
         \n        \n      \n      \n        19:15〜\n        クロー
 ジング\n      \n      \n        19:20〜\n        会場の片付け
 （ご協力ください）\n      \n      \n        19:30〜\n        
 閉鎖\n        \n          懇親会\n          \n            Presented 
 by\n            株式会社ミクシィ（SUSHI）\n            Quipper 
 LTD（ケータリング）\n            株式会社エス・エム・
 エス（ドリンク）\n            ストリートアカデミー株
 式会社（SAKE）\n          \n          立食形式での懇親会と
 なります。スポンサー各社様より素敵なフードとドリ
 ンクがデプロイされますので、心ゆくまでお楽しみく
 ださい。\n        \n      \n      \n        21:30〜\n        片付
 け・原状回復\n      \n      \n        〜22:00\n        撤収\n   
    \n    \n  \n\n\n禁止事項\n\n\n  登壇者・登壇内容を尊重
 できない方のご参加はご遠慮ください。\n  SUSHIが食べ
 たいだけの方のご参加はご遠慮ください。\n  エンジニ
 アと交流することを目的とした人材系の方、および、
 営業目的の方のご参加はご遠慮ください。\n  なお、上
 記の方々については見つけ次第、すみやかにご退出い
 ただきます。\n\n\n注意事項\n\n\n  入場前に受付を行い
 ます。時間に余裕をもってご来場ください。\n  各セッ
 ションは定員があります。いずれも事前申込不要で、
 先着順となりますのでご了承ください。\n  各セッショ
 ンは、定員に達した場合、ご入場いただけませんので
 予めご了承ください）\n  各セッションは、質疑応答の
 時間を含みます（質疑応答の際の質問は、こちらから
 承っております※現在準備中）\n  掲載されている登壇
 内容は、変更されることがあります。何卒ご了承くだ
 さい。\n  設営にご協力いただけるボランティアの方は
 、8:50にアルコタワー17Fのドリコムさんのオフィス前に
 集合いただく予定です。設営と撤収時のお手伝い時以
 外は、通常通りイベントにご参加いただけますが、受
 付をお願いしている間はセッションにご参加いただけ
 ません。\n  会場内では、ランチなどのご飲食は可能で
 す。ただし、各自ゴミの分別にはご協力ください。\n  
 途中、ランチスポンサー企業によるお弁当を用意して
 いますが、定員に限りがありますので、ご注意くださ
 い。\n  懇親会ではアルコールを提供いたします。未成
 年の方の飲酒は法律で禁止されていますので、お控え
 くださいますようお願いいたします（お酒は二十歳に
 なってから）。\n\n\n対象者\n\n\n  業務でRuby on Railsを利
 用するエンジニア。今後、Railsに取り組んでみたい学
 生・社会人も歓迎いたします。\n\n\n参加費\n\n\n  無料\n
 \n\n
LOCATION:株式会社ドリコム 東京都目黒区下目黒1丁目8-1　
 アルコタワー17F
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