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X-WR-CALDESC:【関西】ディープラーニング資格（E資格）認
 定プログラム【説明会】
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 定プログラム【説明会】
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SUMMARY:【関西】ディープラーニング資格（E資格）認定プ
 ログラム【説明会】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70264
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nディープラ
 ーニング資格（E資格）対応「現場で潰しが効くディー
 プラーニング講座」とは\n本講座は、ディープラーニ
 ングを実装するエンジニアの技能を習得するための講
 座です。 数理的な基礎原理から体系的に習得する一方
 、実務で必要な周辺処理や実践手法を中心に学びます
 。 現場で未知の課題に直面しても潰しが効く技能を身
 に着ける事がゴールです。 詳細：http://study-ai.com/jdla/\n
 \nこの講座の特徴その１　日本初AI資格試験に対応\n\n\n
 \n\n\n \n\n\n\n本講座は日本ディープラーニング協会のDeep
  Learning資格試験（E検定）の受験に必要な、協会認定の
 講座プログラムです。（認定番号00003）E資格（2019年2
 月23日実施予定）を受験するためには、本プログラム
 の受講と修了認定が必須となります。\n \n\n\n\n\n\n\n\nこ
 の講座の特徴その2　実践習得に特化\n\n\n\n\n\n\n本講座
 は現役AIエンジニアが講師を担当します。生の現場で
 の実装課題や、技術課題。開発研究への取り組み方を
 習得し現場での応用力をつけます。応用数学は数学教
 育の専門家、機械学習は機械学習のAIエンジニアがそ
 れぞれ担当します。ディベロップタームの初めに制作
 課題について発表があります。講座修了時までに必要
 な要件を満たして課題を提出して頂きます。また、単
 に”動く”や”規定の精度が出た”だけでなく実装過
 程を説明できるようになります。\n\n\n\n\n \n\n\n\n最高水
 準のスキルが身につく\n\n3ヶ月で実践的なスキルを持
 ったエンジニアになれるカリキュラムを用意していま
 す。 また、現場で潰しが効くよう基礎原理を網羅した
 内容を習得することが出来ます。\n\n\n1.応用数学\n\nAI
 に必要な応用数学を体系的に学びます。AIエンジニア
 として潰しが効くためには、ドメイン（専門領域）や
 論文の最新情報をキャッチアップする必要があります
 。それらは数学で書いてあります。この機会に本が読
 めるようになりましょう。\n\n\n2.全体像がわかるカリ
 キュラム\n\n日本で初めて個人向けに本格的なディープ
 ラーニング講座を始めたStudy-AIでは、受講生の挫折ポ
 イントを良く知っています。\n\n全体像の把握。自身の
 言葉で説明できること。\n基礎の繰り返し\n\nこの二つ
 が出来ている方は挫折しません。\n本講座では、基礎
 の繰り返しと全体像の把握を徹底しています。\n\n\n3.
 機械学習の基礎\n\nDeep Learningの大本には機械学習があ
 ります。そもそも統計分析の基礎手法を知らないまま
 ディープラーニングのみ実装できても現場では“潰し
 ”が効きません。どのような手法、どのような時代に
 も対応できるデータサイエンティスト、AIエンジニア
 として活躍するために、本講座では機械学習の基礎も
 しっかりと固めて頂きます。\n\n\n4.ディープラーニン
 グ\n\nメインのディープラーニングです。実践演習と課
 題を中心とした講義となります。一方で基礎原理の深
 い理解と網羅的な把握を目指します。Tensor FlowやKerasな
 ど特定の環境やツールのみで実装できるのではなく、
 どのような環境でも対応できる力を付けます。　製作
 課題に挑戦します。全員に製作課題を提出して頂きま
 す。（オンライン参加の方もオンラインにて提出が必
 要です。） 現役AIエンジニアが講師のハンズオンだか
 ら可能な対価であり、本講座のメインテーマとなりま
 す。\n\n\n\n\nカリキュラム　3ヵ月で現場で潰しが効く
 ディープラーニング講座\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n４Lesson\nベー
 シックターム\n\n応用数学・機械学習・ディープラーニ
 ングの全体像を学び、\nAIエンジニア、データサイエン
 ティストとしての基礎力を身につけます。\n\n◆学べる
 スキル\n\n応用数学\n\n線形代数\n確率・統計情報理論\n\
 n\n機械学習\n\n機械学習の基礎\n実用的な方法論\n\n\n深
 層学習\n\n順伝播型ネットワーク\n\n\n\n\n\n\n\n８Lesson\nデ
 ィベロップターム\n\nディープラーニングの実践課題を
 中心とした講義となります。\n\n\n◆学べるスキル深層
 学習\n\n深層モデルのための正則化\n深層モデルのため
 の最適化\n畳み込みネットワーク\n回帰結合型ニューラ
 ルネットワークと再帰的ネットワーク\n自己符号器\n生
 成モデル\n強化学習LSTMと自然言語処理現場での考え方\
 n\n\n\n\n\n\n\n\nカリキュラム詳細：http://study-ai.com/jdla/\n \
 n\n\n料金\n\n\n\n 1名45万円（税別）\nオンライン受講：　
 オンラインツールにてリモート受講可能です。※同一
 法人（又はグループ）で複数名ご参加の場合割引料金
 がございます。※認定プログラムによるオフライン法
 人受講では総額で最安値です。（2018年8月当社調べ）
 ※ウェビナー（SkypeのようなWEB視聴ツール）によりオ
 ンライン受講も可能です。リアルタイムで当日受講と
 なるため確実に出席を確認します。※機械学習の経験
 者はベーシックターム免除が可能です（要確認テスト
 ）。この場合、ベーシックタームの受講料10万円が割
 引となります。\n日時■大阪日曜日コース　2018年11月25
 日（日曜日）10時～17時　ベーシックターム--大阪　2018
 年12月09日（日曜日）10時～17時　ベーシックターム--大
 阪2018年12月23日（日曜日）10時～17時　ディベロップタ
 ーム--大阪2019年01月13日（日曜日）10時～17時　ディベ
 ロップターム--大阪2019年01月27日（日曜日）10時～17時
 　ディベロップターム--大阪2019年02月03日（日曜日）10
 時～17時　ディベロップターム--大阪　※　復習（欠席
 ）用として、講義動画を講義後1週間以内に限定公開い
 たします。無料説明会日時2018年10/21（日)　　 13時～14
 時（梅田）2018年11/11（日)　　 13時～14時（梅田）※説
 明会会場：北梅田ビル2F（大阪・梅田駅徒歩5分）※日
 程が合わない場合やご希望の場合、個別カウンセリン
 グ（無料）も対応しております。特にプログラミング
 や数学の基礎力に不安がある方は個別カウンセリング
 にて学習計画を検討してから受講をお申込みください
 。\n\n「現場で潰しが効くディープラーニング講座」定
 員各コース：先着20名★第一期定員100名満席★　\n持ち
 物\nノートＰＣを持参\n\n講座の対象者\n\n高校数学の知
 識がある方\nプログラミング実務経験がある方\n講座以
 外での学習時間が各月３0時間以上を確保できる方【プ
 ログラミングや数学の知識が不足する方へ】高校数学
 やプログラミングの知識が不足する方も講義期間中に
 不足範囲をカバー頂ける場合はご参加頂けます。追加
 で相応時間の自習時間の確保が必要です。個人の状況
 により受講頂けるかを事前にご相談の上ご検討頂きま
 す。合同説明会でなく個別カウンセリング（兼説明会
 ）をお申込みください。\n\n備考\n\n備考開講前に、無
 料説明会を複数回開催予定です当講座の最小遂行人数
 ：7名追加オプション（有料）講座以外の時間も、Slack
 にて担当講師、TAが疑問点を随時フォローします復習
 （欠席）用として、講義動画を講義後1週間以内に限定
 公開いたします\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\n\n\nQ. 全くの
 初心者です。AIは基礎から学びますので大丈夫です。
 但し本講座は上級者向けなのでプログラミングスキル
 と高校までの数学の知識が必要です。もしも不安な場
 合は個別説明会にてヒアリングや補講のご相談も受け
 付けております。Q. どのくらいの学習時間の確保が必
 要ですか？個人差がありますが、特に予備知識がない
 場合は毎月30時間の予習復習時間を確保してください
 。Q. PCがなかったりWindows PCでも受講可能ですか？PCが
 ない場合はご相談ください。有料での貸し出しになり
 ます。WindowsPC（通常のCPU）でも受講頂けます。Q. 講義
 の間が空いていますが質問が可能ですか？オンライン
 で質問が可能です。質疑内容は受講者全員に公開され
 ますから、積極的にご質問を 頂くと他の受講者の疑問
 点も解消されます。質問は順番に回答されます（無料
 ）Q. ほとんどの内容は把握しているのですが上級者割
 引がありますか？既に現場で実装経験がある方は5万円
 割引となります。お申込み時にポートフォリオや実績
 など客観的に実力が 確認できる方が対象となります。
 Q. 修了証が受け取れるかが心配です。講義にしっかり
 と出席を頂ければ大丈夫です。そのうえで十分な予習
 復習時間を確保頂ければ出席者全員に修了証を 受け取
 って頂きたいという方針で組み立てております。ご安
 心ください。勿論、「テスト」や「課題」の規定の基
 準を満たす必要がありますが、万一不合格の場合も講
 座終了後１カ月間は再テスト（２回まで）により修了
 証の発行が可能です。（再テストは別途2万円/回）Q. 
 対象者の範囲が広いので講義のレベルが実際はどの程
 度か心配です。「現場の実作業に近いレベル」となり
 ます。講義時に高校数学の範囲やプログラミング実務
 経験者であれば問題に ならないエラー解決やPC操作に
 ついてのフォローは出来ません。また、数理的な理解
 も体系的に学びますが現場での問題解決にあまり使わ
 ない場合は知識レベルに留めております。
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