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X-WR-CALDESC:Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」のクラウ
 ドサービス（AWS、Azure、GCP）での活用と、コンテナ時
 代のシステム運用
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SUMMARY:Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」のクラウドサ
 ービス（AWS、Azure、GCP）での活用と、コンテナ時代の
 システム運用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70315
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDocker、Kuberne
 tesなど「コンテナ技術」が注目されている\n\n今、Docker
 、Kubernetesなどに代表されるコンテナ技術が注目を集め
 ています。\n\nコンテナは、仮想化技術のひとつで、OS
 上にコンテナと呼ばれる仮想環境を作ります。\n\n従来
 のVM型仮想化と異なり、カーネル部分をコンテナで共
 有するため、リソース使用量が少なく、起動時間が短
 いことが特徴です。\n\nクラウドサービス（AWS、Azure、G
 CP）で、どうやってコンテナを活用していくべきか？\n
 \n企業の中には、AWS、Azure、GCPなどのクラウドサービス
 の利用を推進している、もしくは検討しているところ
 も多いと思います。\n\nこれらのクラウドサービスにお
 いて、Docker、Kubernetesなどのコンテナ技術はどのように
 位置付けられるのでしょうか。\n\n企業はどのように、
 クラウドサービスに加えてコンテナ技術を活用するべ
 きなのでしょうか。また、そのメリットは何でしょう
 か。\n\nVMWareとコンテナは共存するのか？\n\n一方、プ
 ライベートクラウドなどでVMWareを利用している企業は
 多いと思います。\n\nコンテナ技術が普及していく中で
 、企業はVMWareとコンテナ技術とをどのように活用する
 べきなのでしょうか。\n\nコンテナ時代のシステム運用
 はどうすればいい？\n\nさらに今後、コンテナが主流に
 なっていく中で、コンテナのメリットを最大限に活か
 すために、システム運用はどうあるべきでしょうか。\
 n\nコンテナ技術の基礎と、コンテナ時代のシステム運
 用を解説\n\n本セミナーでは、Docker、Kubernetesなどのコ
 ンテナ技術の概要について説明するとともに、クラウ
 ドサービス（AWS、Azure、GCP）でどうやってコンテナを
 活用していくべきか、VMWareとコンテナをどう活用して
 いくべきか、またその時のシステム運用はどうあるべ
 きかについて、解説します。\n\nプログラム\n\n※プロ
 グラムは調整中であり、変更される可能性があります
 。\n\n13:00～13:30　受付\n\n13:30～13:50　コンテナ超入門（
 オープニング）\n\n株式会社オープンソース活用研究所
 　代表取締役所長　寺田雄一\n\n13:50～14:20　Docker、Kuber
 netesなど「コンテナ技術」の基礎\n\n株式会社デージー
 ネット OSS研究室　大野 公善 氏\n\n近年注目度が上昇し
 ている「コンテナ技術」についてわかりやすく解説し
 ます。\nまた、コンテナを実装するための代表的なソ
 フトウェア Docker や、コンテナを更に便利に使用する
 ためのソフトウェアkubernetes 等、コンテナを活用する
 ために不可欠な情報もお伝えします。\n\n14:20～14:50　
 提案活用に向けてざっくり押さえる AWSコンテナサービ
 ス\n\n～ECS・EKS・Fargate～\n\nTIS 株式会社\nＩＴ基盤技術
 本部　ＩＴ基盤エンジニアリング第１部\n斎藤辰徳 （
 さいとう　たつのり）氏\n\nAWSではコンテナ利用をサポ
 ートするサービスとしてAmazon ECS、Amazon EKS、AWS Fargateを
 提供しています。DockerやKubernetesをラップしAWSの他サー
 ビスと連携しているため、高機能かつ使いやすくなっ
 ている一方、DockerやKubernetesに触れて間もない方からす
 ると、素のDockerやKubernetesとどうアーキテクチャが違う
 のか、どう使えばよいのか、どんなメリット・デメリ
 ットがあるのかがわかりにくくなっていることも否め
 ません。\n\nそこで本セッションではAWSの各コンテナサ
 ービスのアーキテクチャを解説し、利用方法およびメ
 リット・デメリットについて説明します。\n\n14:50～15:0
 5　（仮）Azureにおけるコンテナの活用とその運用\n\nCTC
 システムマネジメント株式会社　三宅 徹芳 氏\n\n15:05
 ～15:20　（仮）GCPにおけるコンテナの活用とその運用\n
 \n（調整中）\n\n15:20～15:30　休憩\n\n15:30～16:00　VMwareの
 コンテナ関連 ソリューションご紹介\n\nヴイエムウェ
 ア株式会社\nソリューションビジネス本部 クラウド技
 術部\nシニアクラウドスペシャリスト 屋良 旦 氏\n\n現
 在、Kubernetesに代表されるようなコンテナ技術が注目さ
 れておりますが、VMwareが従来より提唱してきました、S
 oftware Defined Data Center(SDDC)は、仮想マシンベースの仮想
 環境及び運用を活用しつつ、新たなアプリケーション
 の1つとして、コンテナ技術にもご利用いただける基盤
 となっております。\n\n本セッションでは、SDDCのメリ
 ットと共に、VMwareのコンテナ関連ソリューションにつ
 いてご紹介いたします。\n\n16:00～16:30　（仮）企業に
 おける、Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」活用事例
 \n\n（調整中）\n\n16:30～17:00　クラウド運用の行く末は
 いかに！？\n\n株式会社インターネットイニシアティブ
 　福原 亮 氏\n\nマルチクラウドの浸透に伴い、運用現
 場もやっと慣れてきたころかと思います。\nそんな中
 、コンテナ技術が浸透してくると、今度はいったいな
 にに備えていけば いいのでしょうか？\nIIJの考える運
 用管理の方向性についてご紹介します。\n\n17:00～17:30
 　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社オープンソース活用研
 究所\n\nマジセミ株式会社\n\n協賛\n\n株式会社インター
 ネットイニシアティブ\n株式会社デージーネット\nTIS 
 株式会社\n\n※他、調整中\n\n協力\n\nCTCシステムマネジ
 メント株式会社\n\nヴイエムウェア株式会社\n\n※他、
 調整中\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\n調整
 中\n\nセミナー事務局\n\nオープンソース活用研究所\n\n\
 n\n※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活
 用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させ
 て頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オー
 プンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力
 ・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載い
 ただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政
 機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三
 者には提供致しません。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究
 所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n\n※競合
 もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人と
 しての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がござい
 ます。予めご了承下さい。
LOCATION:株式会社インターネットイニシアティブ本社 13階
 セミナールーム 東京都千代田区富士見2-10-2　飯田橋グ
 ラン・ブルーム
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