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SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #14
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70339
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKubernetes Meetu
 p Tokyo #14を開催します！ コンテナをデプロイできる強
 力なシステム Kubernetes のことを詳しく聞く会です！ \n
 行動規範 (Code of Conduct) について\nKubernetes Meetup Tokyoは
 、Kubernetesユーザが集まり、KubernetesやKubernetesを使った
 ソフトウェアについて情報交換、交流をするための勉
 強会です。勉強会の開催を通じて、Kubernetesのユーザが
 一堂に集まり、Kubernetesにまつわる様々な分野の知識や
 情報を交換し、新たな友人やコミュニティとのつなが
 り、仕事やビジネスチャンスを増やせる場所とするこ
 とが目標です。\nこれを達成するため、参加者の全員
 が、行動規範に同意していただくことが必要です。全
 員にとって安全な環境を維持するため、皆さん一人一
 人にご協力をお願いします。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行動
 規範 (Code of Conduct)\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n
 スピーカー\n\n\n\n\n18:30~19:00\n受付開始 (19:30まで)、ソー
 シャル\n\n\n\n19:00~19:05\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05~19:35\nQuipper 
 のマイクロサービス化への道のり (30min)\nYuya Takeyama (Twi
 tter: yuya_takeyama / GitHub: yuya-takeyama)\, Quipper\n\n\n19:35~20:05\n
 CacooはなぜKubernetesによるmicroservicesへの道を選んだのか
 ？ (30min)\nKohei Kimura (@cohhei)\, Nulab\n\n\n20:05~20:35\nAthenzを
 用いたKubernetes Webhook Authorization (30min)\nYusuke Kato (Twitter: 
 kpang0 / GitHub: kpango)\, ヤフー株式会社\n\n\n20:35~21:05\n懇親
 タイム sponsored by Google Cloud Platform\n\n\n\n21:05~21:30\nLT大会
 x5 (各5分)\n\n\n\n\n19:05~19:35  Quipper のマイクロサービス化
 への道のり (30min)\nby Yuya Takeyama (Twitter: yuya_takeyama / GitHu
 b: yuya-takeyama)\, Quipper\nQuipper は現在 Kubernetes によるマイ
 クロサービス基盤の構築・移行を行なっており、すで
 に半分以上のサービスは本番で稼働しています。それ
 までは Heroku や Deis を利用していた Quipper が何故 Kuberne
 tes を選んだのか、どのように運用を行なっているか、
 そしてこれから行なっていくマイクロサービス化によ
 って何を目指しているのかについてお話しします。\n
 登壇者経歴: 2009 年に新卒で Web 企業に Web エンジニア
 として就職し、2015 年 9 月に Quipper に転職。当初は Web 
 Engineer として Rails/React.js/React Native を使ったプロジェ
 クトに参加。その後 2018 年 4 月より SRE チームに異動
 。\n19:35~20:05 CacooはなぜKubernetesによるmicroservicesへの道
 を選んだのか？ (30min)\nby Kohei Kimura (@cohhei)\, Nulab\nCacoo 
 チームでは、 Kubernetes によるアーキテクチャの microserv
 ices 化に取り組んでいます。今回は私たち Cacoo チーム
 が microservices 化によって解決しようとしている課題と
 取り組みの内容、その成果についてご紹介します。\n
 登壇者経歴: 2018年1月 Nulab 入社。 Cacoo のバックエンド
 エンジニアとして cacoo.com のエディター（編集画面）
 のバックエンド開発を担当。\n20:05~20:35 Athenzを用いたKu
 bernetes Webhook Authorization (30min)\nby Yusuke Kato (Twitter: kpang0 /
  GitHub: kpango)\, ヤフー株式会社\nYahoo! JAPANでは多くのAPI
 ・サーバー群がありそれらの認証認可プラットフォー
 ムとしてYahoo! Inc.(現Oath Inc.) がオープンソース化したAt
 henzがあります。\nAthenzは社内のアクセス制御を司るRBAC
 （ロールベースアクセス制御）プラットフォームです
 。\n本発表ではYahoo! JAPANのKubernetes as a Serviceにより払い
 出された複数のKubernetesクラスタをKubernetes Webhook Authoriz
 ationとAthenzを用いて中央管理するGarmについて事例を踏
 まえて紹介させていただきます。\n登壇者経歴: ヤフー
 株式会社2016年新卒入社。CTO室SWATとして全社の技術サ
 ポートや技術課題解決に従事。メールシステムBE開発
 や広告配信PF、社内A/BテスティングPF、密ベクトル検索
 PF、ヤフオクAndroid、電子書籍FE、Athenz、CaaSセキュリテ
 ィなどその他にも様々な案件を経験し幅広い技術領域
 での開発を担当している。\n20:35~21:05 懇親タイム sponsor
 ed by Google Cloud Platform\n食べながらの懇親タイムです。
 軽食、ドリンクを提供予定です。未成年および自動車
 などの車両を運転する予定方は絶対に飲酒しないでく
 ださい。\n21:05~21:30 LT大会x5 (各5分)\n事前にLT枠で参加
 申し込みした上、このフォームからタイトルを入力し
 てください。\n\nUsernetes: Kubernetes installable under $HOME\, wit
 hout the root privileges- AkihiroSuda\nkubernetes/sig-docs-jaについて
  - CS_Toku\nIngress-GCEとバグの話 - tjun\nたとえば Role を自
 動生成する - muni\nConfigMap と Secret 実装差異 - potsbo\n\n参
 加枠\n一般枠（抽選）\n抽選枠です。過去にこの勉強会
 で登壇、LT経験のある方は優先して参加いただけます
 。一般枠でご登録ください。\n\n当日補欠で来場されて
 も参加をお断りさせていただきます。\n抽選後の補欠
 番号は申込番号と関係なくランダムに並び替えられま
 す。これは connpass の仕様によるものです。\n\n遠方枠
 （先着）\n首都圏 (東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県
 )以外のところに住んでいる方は遠方枠で参加できます
 。\n女性/LGBT枠（先着）\n女性の方、LGBTの方は女性/LGBT
 枠、もしくは一般枠で参加できます。\nLT枠（抽選）\nL
 Tは5分厳守です。LTをやりたい方は、事前にLT枠で参加
 した上、このフォームからタイトルを入力してくださ
 い。 フォームを入力されていてもLT枠で参加できてい
 ないと発表できません。ご注意ください。\n取材、そ
 の他\n取材などで参加を希望される方は、右カラム中
 央のリンクから事前に主催者宛に用件をご連絡くださ
 い。保安上の理由から、事前連絡なしの参加はお断り
 させていただきます。また当日提供されるピザ、ビー
 ルなどの飲食物は一般参加者向けになります。予めご
 了承ください。\n参加費\n無料\n当日の受付について\n\n
 時間：6:30pm 開場です。19:30 以降は入場できなくなりま
 す。\n場所：六本木ヒルズ 森タワー LL階臨時受付\n受
 付の際に「受付票」をスマートフォン等で提示をお願
 います。\n\n中継\nKubernetes Meetup Tokyo #14 - YouTube\n\nYouTube 
 Live で配信を予定しています。顔が映り込む可能性が
 あります。予めご了承ください。\nKubernetes Meetup Tokyo - 
 YouTube\n\n注意事項など\n\n受付票に記載の本人のみが参
 加できます。受付票をお持ちでない方は入場できませ
 ん。受付票はスマートフォンでの提示で入場できます
 。\n18:30 開場です。19:30 以降は入場できなくなります
 。\n無線 LAN が利用可能です。電源タップは数に限りが
 あります。\n会場は禁煙です。\n\n免責事項\n\n貴重品の
 管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の
 事故が発生しても、主催者側では一切責任を負えませ
 ん。\n
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