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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70363
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお知らせ(201
 8/10/22)\n・ご好評につき80名増席しました！\n・ご都合
 が悪くなった場合はできるだけ早めのキャンセルにご
 協力ください。キャンセルされる場合は、2日前までに
 当サイトからキャンセルをお願いします。\nイベント
 概要\n【開催にあたり】\n本イベントでは、ソフトウェ
 アテスト・品質に関しての技術や事例を共有・議論す
 ることを目的に\nDeNA QA Nightと題して継続的開催を目指
 し、DeNA 品質管理部が提供しております。\nDeNAのテス
 ト領域では、これまで自動テスト(SWETチーム)の認知度
 が高い傾向にありましたが、\nDeNA QA Nightでは自動テス
 トに特化せずソフトウェアテスト・品質に関して\n広
 く議論する機会を提供したいと考えております。\n今
 回、第1回開催を記念して、長きに渡りソフトウェアテ
 スト領域において産学の観点で幅広く貢献してこられ
 た\nデバック工学研究所の松尾谷氏をお招きし、\n今ま
 でのテスト・これからのテストについて講演して頂き
 ます。\n講演を依頼するにあたり、約10年前の JaSST’07 
 Tokyo の招待講演をたたき台として現在の様々な技術の
 変化においてテストではどのようなことが必要なのか
 、\nというトピックをリクエストさせて頂きました。\n
 これからのテスト技術やエンジニアとして方向性を考
 える貴重な機会になると期待しております。\n※ 本イ
 ベントはDeNA SWETチームが主催している Test Night ではあ
 りませんのでご注意下さい。\nプログラム\n\n\n\n時間\n
 タイトル\n登壇者\n\n\n\n\n18:00 -\n受付・開場\n\n\n\n19:00 - 
 19:05\nオープニング\nDeNA 品質管理部\n\n\n19:05 - 20:00\nテ
 ストの広さと深さ，どっちが大事？\n松尾谷 徹 氏(デ
 バッグ工学研究所)\n\n\n20:00 - 20:10\n休憩・ドリンク/軽
 食 提供\n\n\n\n20:10 - 20:55\nDeNA 品質管理部の概説と改善
 事例\n前川 健二(DeNA)/河野 哲也(DeNA)\n\n\n20:55 - 21:00\nア
 ンケート記入\n\n\n\n21:00 - 22:00\n情報交換会 (机・椅子の
 配置を変更しますのでご協力お願いします！)\n\n\n\n22:3
 0 -\n完全撤収\n\n\n\n\n当日もアナウンスしますが、会場
 の関係上 22:30 に完全撤収のご協力をお願いします\nセ
 ッション概要\n「テストの広さと深さ，どっちが大事
 ？」　松尾谷 徹(デバック工学研究所)\n急激な技術進
 歩の中で，テスト技術も大きく変わってきました。\n
 ソフトウェアテストが始まった40年前は、パス網羅や
 状態網羅など、詳細で深いテスト技術が中心でした。\
 nその後システムテストなど広がり増え、ガラ携やカー
 ナビにおけるテストの大混乱時代がありました。\nこ
 こ10年ではさらなる変革が生じています。それはプロ
 グラムなどコード系のシステムから、扱うデータが主
 体となったシステムへの変化です。\n例えば、料理の
 分野における検索において「サクサクした・・」の良
 し悪しをテストするには？　\nこの変化に対して，テ
 ストエンジニアに対して求められるスキルは何か？\n
 技法や規範に基づく古い価値観の孤立した批評家エン
 ジニアから，AIやビッグデータなど近代Toolによるアシ
 ストを使いこなし、\nサービス開発の最前線で協働で
 きるテストエンジニアへと求められるエンジニア像が
 変化しています。\n本講演では，品質の対象の変化と
 その手段であるテストにどんな変化が生じ，どこへ向
 かっているのかについて概説します。\n「DeNA 品質管理
 部の概説と改善事例」　前川 健二(DeNA) / 河野 哲也(DeNA
 )\nDeNA品質管理部は、いわゆるソフトウェアテスト・QA
 という役割で品質面で事業に貢献している部門です。\
 n本セッションの前半では、QA全般を推進するQAチーム
 の役割や体制に紹介します。\n後半の改善事例では、
 テストプロセスの標準化の取り組みに焦点をあて\nチ
 ームによってまちまちなプロセスをどのように標準化
 に向けて進めてきたのかという泥臭い事例を報告しま
 す。\n当日の受付について\n入館受付は  18:00 ~ 19:15 ま
 で  です。オフィスフロア入口(11F)にお越しください。
 \nオフィスフロア入口(11F)オフィス総合受付の側に本イ
 ベント用の特設受付を設置しています。\nそちらで名
 刺を提示後、受付の案内に従ってください。\n※ヒカ
 リエビル内の地下フロアB3FやJRとの連絡通路がある2Fな
 どに、11Fへの直通エレベータが数ヶ所設置されていま
 す。\n19:15 になりましたら特設受付を一旦閉めさせて
 いただきますので、参加される方はなるべくこの時間
 までにお越し下さるようお願いします。\n遅れての参
 加は20:00まで可能ですが、20:00以降は入館できませんの
 でご注意・ご理解の程よろしくお願いいたします。\n
 設備など\n\n無線LAN\n\n※11Fにローソンがありますので
 、何かご入用の際はそちらもご活用ください。\nその
 他\n■注意事項\n・当日は、来場者を含む会場の様子等
 の動画、写真を撮影し、公開する場合があります。\n
 ・悪天候等により、運営事務局の判断にてイベントを
 中止する場合があります。\n・会場内は禁煙です。\n・
 懇親会ではアルコールの提供がありますが、未成年者
 の方や車を運転される方の飲酒は法律で禁止されてい
 ます。\n・貴重品の管理は各自でお願いいたします。
 万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者は一切
 責任を負えません。\n本勉強会は、技術交流が目的で
 す。\n知識の共有や参加者同士の交流を目的としない
 方の参加はお断りします。\n参加目的が不適切だと判
 断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせて
 いただく場合がございます。
LOCATION:株式会社ディー・エヌ・エー 21F セミナールーム1
 \, 2 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ
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