BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Happy Hacking Award Vol.1 ~FirstVR Hackathon~
X-WR-CALNAME:Happy Hacking Award Vol.1 ~FirstVR Hackathon~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:703811@techplay.jp
SUMMARY:Happy Hacking Award Vol.1 ~FirstVR Hackathon~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181110T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181111T180000
DTSTAMP:20260422T042956Z
CREATED:20181019T211547Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70381
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n最先端のア
 プリを作るHappy Hacking Award！\n第1回のテーマはFirstVRで
 す。\n\n\n\n※ハッカソンに参加される方は、事前に開
 催される【FirstVR & Unity勉強会】FirstVRで開発をするため
 の勉強会に参加されることをお勧めいたします。\n \n(1
 0月31日追記)\n【FirstVR勉強会まとめ】\n・ 勉強会together
 まとめ\nhttp://bit.ly/2JszSds \n・スライドシェア\n　session2-
  FirstVR SDKのUnityへの導入\nhttp://bit.ly/2OYI9Mr \n　session3- Fi
 rstVRでコンテンツを開発する　\nhttp://bit.ly/2PrRVGi \n \nFir
 stVR開発サポートはFirstVR slackコミュニティにて随時サ
 ポートしております。\nFirstVR slackコミュニティ- 参加
 方法\n\n[テーマ]\nテーマ「FirstVRを使った最先端のアプ
 リ」\nエントリーチームにはそれぞれ、FirstVRに関する
 最先端のアプリを制作し，その奇抜さや面白さを楽し
 みます．\n筋変位センサのジェスチャ入力を使って、
 面白いアプリを制作して入賞を狙いましょう！\n\n[イ
 ベント内容]\nFirstVRを使った、新しいコンテンツのアイ
 ディアソンとハッカソンを行い、最先端のアプリをみ
 んなで作っていきます。\n会場にはFirstVR開発者が常駐
 しておりますので、いつでもサポートが可能です。\n
 最終日にコンテンツのプレゼン発表、審査があります
 ．入賞作品には賞金1~5万円と副賞を授与いたします！\
 nFirstVRをお持ちでない参加者の方には、FirstVRを貸し出
 します．\n事前に貸し出し希望の場合は，info@h2l.jp 堀
 江までご連絡ください．\nまた、今回のイベントは、
 事前に開発を行っている方を除き、基本的に2人以上1
 チームとしてチーム組みをしていただきます。\nぜひ
 、勉強会への参加や事前開発で、入賞を目指して下さ
 い。\n\n[アジェンダ]\n※両日全員参加必須(遠隔の方はs
 kypeにて接続)\n\n【2018年11月10日 土曜日 10:00~22:00 ハッカ
 ソン１日目】\n＊＊＊FirstVRアイデアソン・ハッカソン
 ＊＊＊\n9:30 受付開始\n10:00 イベント開始\n10:00~10:30 ご
 挨拶・イベント概要説明\n　　　　　　　H2L株式会社 
 代表取締役 岩﨑/ エヴァンジェリスト 堀江\n10:30~11:30 
 チーム組み、自己紹介，アイスブレイキング\, アイデ
 ィアブレスト\n　　　　　　　・現地参加の方(遠隔の
 方もなるべく)2人以上で1つのチームを作っていただき
 ます。\n　　　　　　　　以下の方々を混ぜてのチー
 ム組みをします。\n　　　　　　　　-1つでもコンテン
 ツを作ったことある人、Unityで開発をやったことある
 人\n　　　　　　　　-unity制作に不安ある人\n　　　　
 　　　・チームに分かれたら、どんなもの作りたいか
 話し合います。アイディアをポストイットに貼り出し
 て、制作するアプリを決めていきます。\n11:30~12:30 　
 「スマートフォンでの実機ビルドのための講習」\n　
 　　　　　　　H2L技術インターン 細野\n12:00~休憩\n12:30
  ハッカソン開始\n　　　　　　　・FIrstVR開発チームが
 常駐しておりますので、開発でわからないことがあれ
 ば質問してください。\n　　　　　　　・また、slackチ
 ームでも共有いただければ嬉しいです。\n　　　　　
 　　　FirstVR slackコミュニティ- 参加方法 http://first-vr.co
 m/firstvr-slack-community/\n22:00終了\n\n【2018年11月11日 日曜日
  10:00~18:00 ハッカソン2日目】\n＊＊＊FirstVRハッカソン
 ・制作物発表&審査・表彰＊＊＊\n9:30 受付開始\n10:00 ハ
 ッカソン再開\n14:30 ハッカソン終了、発表準備開始\n　
 　　・アプリの紹介資料もここまでに作る。\n　　　
 ・遠隔参加の方はビルドを送っていただき、現地でア
 プリを動かします。説明(プレゼン)は動画に撮って送
 ってください。\n15:00~16:00 制作アプリ発表\n　　　・発
 表は1チーム10分~15分ほどで行います。\n16:15~16:30 制作
 アプリの賞審議(審査員の方々は下記)\n16:30~17:30　結果
 発表、表彰(賞については下記)\n18:00 イベント終了\n\n\n
 \n[参加当日の持ち物]\n・飲食できるものの持ち込み可
 能です。\n・ FirstVR(お持ちでない方には現地にてお貸
 しいたします)\n・ Unity(2017以降)をインストールしたPC\n
 ・ビルドをするスマートフォン実機(以下注意点)\n\n＊
 スマートフォンへのビルドの環境について＊\n当日は
 スマートフォンでのビルドとなります。\n以下リンク
 からスライド内の「Androidでのビルド」もしくは「iOSで
 のビルド」の項目を読んでいただき、事前の環境設定
 をお勧めいたします。(任意)\nhttp://bit.ly/2OYI9Mr\n事前に
 環境整備の難しい方は、当日会場にてFirstVRチームと「
 11:30~12:30 　『スマートフォンでの実機ビルドでの講習
 』」内にて行っていきます。\nその際設定する環境は
 、Androidのみの対応になります。\nAndroid実機をお持ちで
 ない方には、各チーム1つ、H2LからAndroidをお貸出しい
 たします。\n\n[賞について]\nHappy Hacking Award 大賞\n\n賞
 金5万円\nチームメンバ全員にFirstVR1台ずつ\nアプリのス
 トアリリースのためのサポート\n\nHappy Hacking Award 優秀
 賞\n\n賞金3万円\nFirstVR1台\n\nHappy Hacking Award 審査員特別
 賞\n\n賞金1万円分\nFirstVR1台\n\n\n[審査基準]\n独創性、完
 成度、技術度、わくわく度、未来度などから審査\n\n[
 審査員紹介]\n\n\n株式会社Mogura 代表取締役　久保田 瞬(
 すんくぼ)様 \nhttp://mogura.co/ja/\n\n\nUnity フィールドエン
 ジニア 鎌田泰行様 \n\n\n\n[遠隔参加される皆様へ]\n・
 遠隔参加される方は、ご自身の現地でチームを作って
 いただき、参加をしていただきます。\n・11月10日11日
 の両日になるべくご参加ください。skypeなどにて現地
 と接続して参加いただけます。\n・最終日11日の制作物
 発表にあたり、発表のためのプレゼン動画をお送りい
 ただけばと思います。(発表方法検討中)\n・参加費につ
 いては、事前支払いについてのご連絡を開催前にさせ
 ていただきます。連絡を受け取れなかった方は、後日
 振込みをお願いさせていただきます。\n[ご注意]\n・18
 歳以上の方なら，どなたでも参加いただけます．参加
 費は500円です．\n「 参加規約 」をダウンロードし、内
 容ご確認の上、同意後、「このイベントに申し込む」
 を押してお申し込みください。当日は同意書にサイン
 をしたものをお持ちください。\n\n人数枠を超えた場合
 には、参加者の多様性やシリーズイベントへのお申込
 み状況を考慮しつつ、抽選により参加者を決定させて
 頂きます。当選者の方にのみ、事務局よりメールにて
 、詳細の場所や入場方法のご連絡をいたします\nセッ
 ションの構成上、途中参加はご遠慮いただき、開始時
 間に遅れないようご調整お願いできますと幸甚です。\
 n当日はより多くの気づきを得るためにも、オープンマ
 インドな交流・対話ができる場にしたいと考えていま
 す。なお、秘密情報（ご所属会社や団体などご自身に
 関わるもの、第三者のものを問いません）はこの場で
 は共有しないようにお願いいたします。\n当日会話さ
 れる内容やそこでの気づき・アイデア・開発された体
 験コンテンツは、参加者のみなさんと共有されます。
 本イベントに関する知財権の取り扱いについての詳細
 は「参加規約」にてご確認ください。\n当日はイベン
 トの様子を写真／動画で撮影させていただきますので
 、あらかじめご了承ください。また、撮影した写真／
 動画などはH2L株式会社や協力先により公開の可能性が
 あります。\n\n\n[FirstVR情報リンク]\nFirstVR 公式ページ \n
 http://first-vr.com\nFirstVR 開発者公式ページ \nhttps://dev.first
 -vr.com\nFirstVR slackコミュニティ- 参加方法\nhttps://first-vr.
 com/firstvr-slack-community/\n[プレスリリース]\nFirstVRで身体
 と筋肉の動きを計測できる、FirstVRエクササイズアプリ
 α版の開発発表\n【Android版も先行配布開始！】手の動
 きも連動！H2LがFirstVRを使ったVTuberツールアプリを開発
 中\nH2L、スマホにジェスチャ入力できるデバイスFirstVR
 のアップデート機能やアプリ閲覧機能がついたベーシ
 ックアプリを発表。\n[連絡先]\nH2L\, Inc. エヴァンジェ
 リスト 堀江\ninfo@h2l.jp\n↓↓事前イベント↓↓\n【FirstVR
  & Unity勉強会】FirstVRで開発をするための勉強会
LOCATION:レンタルスペース「クローバー」 〒1620814 東京都
  新宿区 新小川町 4-21 光風ビル 402号室
URL:https://techplay.jp/event/703811?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
