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X-WR-CALDESC:第28回 CoderDojo 調布 (受付前：しばらくお待ち
 ください) 
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SUMMARY:第28回 CoderDojo 調布 (受付前：しばらくお待ちくだ
 さい) 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70533
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加するに
 あたって\n\nノートパソコンを持参してください\n\n\nWi-
 Fiに接続可能なノートパソコンをご用意ください。\nマ
 ウス、電源アダプタも持ってきてください。\n\n\nやり
 たいことを考えてきてください\n\nプログラミングでの
 自主制作(ゲームやアニメーション、音楽など)を支援
 する活動です。\n\nこれまでの様子はCoderDojo調布のブロ
 グで紹介しています。\n\n開催概要\n\n【日　時】 ペー
 ジの一番最初、イベントタイトルのすぐ下に記載して
 います。\n【場　所】 調布市 市民プラザ あくろす(京
 王線国領駅北口前) \n【定　員】 15名 (要申込み ※先着
 順 キャンセル待ち可)\n【費　用】 無料\n※会場費や通
 信費等の経費のため、募金のご協力をお願いします。(
 任意です)\n※毎回同じ部屋ではありませんのでご注意
 ください。(1Fエレベータ横に張り出されています)\n\n
 当日の流れ\n\n○  9:30 ～ 11:30 ： プログラミング\n○11:3
 0 ～ 12:15 ： やったことを発表（希望者のみ、全員発表
 ではありません）\n○12:15 ～ 12:45 ： 自由時間 (友達の
 作品見学、プログラミングの続き、帰宅など）\n※保
 護者の方は退室いただいていても問題ございませんが
 、発表の時間 11:30頃にはお戻りください。\n\nお申込み
 について\n\n定員に達していても申し込みいただくとキ
 ャンセルがでた場合に繰り上がり参加できます。\n次
 回以降の通知を受け取れますのでコミュニティの方へ
 の申し込みもよろしくお願いいたします。\n\nプログラ
 ミングメニュー\n\nScratchをはじめとしてメンターたち
 が一緒に考えてくれます！\n\n\nScratch\nViscuit\nJavaScriptで
 ゲーム作成\nHTMLでホームページ作成\nArduino\, Micro:Bitで
 電子工作\nUnityでゲーム作成\n\n\nその他 Ruby、Python、Proc
 essing、Swift など、メンター次第でご希望をうかがいま
 す。\n\n※ プログラミングをまったく知らなくても参
 加可能です。はじめてのかたには、簡単にゲームやア
 ニメーションなどをつくることができる教育用プログ
 ラミング言語のスクラッチを推奨しており、最初にメ
 ンターが操作方法や簡単なゲームのつくりかたをガイ
 ドしております。\n\n見学について\n\n見学をご希望の
 方はあらかじめご連絡ください。\n自分の地元でCoderDoj
 oを開きたいという方の見学も大歓迎です！\n※「参加
 申込み」ではなく「お問い合わせ」にてご連絡くださ
 い。\n　また、部屋の定員の関係で来場できるのは保
 護者の方のみとさせていただいております。\n　ご理
 解とご協力のほどよろしくお願いいたします。\n\nCoderD
 ojoとは\n\nCoderDojo Japanより引用\n\n\nCoderDojo は7〜17歳の
 子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年に
 アイルランドで始まり、世界では85カ国・1\,600の道場
 、日本では全国に136以上の道場があります。 （2018年5
 月現在)\n\n\nCoderDojo 調布では\n\nプログラミングやデザ
 イン、ものを作る楽しさを子どもたちに伝えたいと考
 えています。そのために、なるべく教えないをモット
 ーに、子どもたちが自分たちで学べる環境と機会を無
 償で提供します。\nプログラミングに興味はあるけど
 やったことがない、という方にはメンターが最初の一
 歩を踏み出すお手伝いもできます。\n\nScratchとは\n\nScra
 tchとは、MITメディアラボが開発したプログラミング言
 語学習環境です。\n命令のブロックを組み合わせるだ
 けで、インタラクティブなアニメーションやゲームな
 どを作りながらプログラミングのロジックを学習でき
 ます。\nhttps://scratch.mit.edu/\n\nScratchをやりたい子どもた
 ちへ\n\nノートパソコンにScratchのオフラインエディタ
 ー2.0をダウンロード＆インストールしておいてくださ
 い。\nまた、作った作品を保存出来るようにScratchのア
 カウントの作成をしておくことを推奨しています。\n
 アカウントの作成方法はこちらのページのクリップに
 ある「スクラッチアカウントの作り方」の動画を参考
 にしてください。\n\n備 考\n\nEnglish speaking mentors are avail
 able.\n\n英語を話せるメンターがいます。\n\nWi-Fiについ
 て\n\n会場内で使用できるWi-Fiを準備いたします。プロ
 グラミングとは関係のない、ソフトウェア・OSのアッ
 プデートや動画の閲覧などに利用するのはお控え下さ
 い。\n\n寄付について\n\nCoderDojo 調布 継続のために、会
 場費用その他運営にかかる費用をサポートして頂けれ
 ば幸いです。\n\n注意事項\n\n小学生の子どもが参加さ
 れる場合\n\n保護者の方とご一緒に参加をお願いします
 。\n保護者の方は開催中に会場を離れて頂いても大丈
 夫ですが、終了する頃に戻ってきてください。\n終了30
 分前に子どもたちがやったことの発表があります。\n
 ※中学生以上はお１人でもOKです。\n\n会場内では写真
 を撮影します\n\n写真はブログ・SNSで利用し、インター
 ネットで公開させていただく場合がありますので、あ
 らかじめご了承ください。\n\nスポンサー\n\n本イベン
 トページはオープンソースコミュニティを支援する Yas
 sLab が提供しております。詳細はコミュニティ運営者
 向け Doorkeeper スポンサー資料をご参照ください。\n\n\n
 はてなブログは株式会社ホロラボが提供しております
 。\n
LOCATION:調布市 市民プラザ あくろす 調布市国領町2-5-15
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