BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第９回UE4勉強会 in 大阪
X-WR-CALNAME:第９回UE4勉強会 in 大阪
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:705569@techplay.jp
SUMMARY:第９回UE4勉強会 in 大阪
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181117T123000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181117T170000
DTSTAMP:20260407T010258Z
CREATED:20181029T101722Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70556
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今、
 商業ゲームもインディーゲームも、ノンゲームも熱いU
 E4。\n大阪近辺での勉強会が少ない今、勉強会を増やし
 てもっと皆でUE4の知識を深めよう！  \n\n出来る限り隔
 月程度で定期的に開催していく予定です。\n講演者は
 随時募集しておりますので、お気軽にお声掛け下さい
 ！\n仕事や趣味でUE4触って何か作ってる人、学生でも
 ゲームに関係ない仕事の人でもOKです！  \n\n過去の開
 催\n第８回: https://ue4study-osaka.connpass.com/event/98825/\n第７
 回: https://ue4study-osaka.connpass.com/event/93325/   \n主催\n株式
 会社ジーン 勉強会推進部 \n \nhttp://www.xeen.co.jp/\nhttps://t
 witter.com/xeenjp  \n\n株式会社ジーンはアーケードゲーム
 ソフト、家庭用ゲームソフト、ソーシャルゲームソフ
 ト、WEB開発等幅広く手がけております。\n日本は勿論
 、北米・欧州などの市場をターゲットとし、多様化す
 るゲーム業界にむけて商品を開発しております。\n株
 式会社ジーン様の提供により会場費、懇親会費が無料
 となります！\n会社に興味がある方は管理者のcom04、ジ
 ーン社河野までお声掛け下さい\n\n講演内容/講演者\n（
 敬称略、講演順）  \nVolumetric Fogで空間を演出する！\n
 環境の空気感を演出できるフォグ\n様々な機能がある
 ボリューメトリックフォグについて解説します   \n\ncom
 04\n下っ端ゲームプログラマ  \n第7回: LODs for Optimization -
 Beginner-  \n\n\n\nいきあたりばったりのゲーム制作\n学生
 が勉強しながら何とか完成させてUE4ぷちコンに応募し
 た話\nカメラから離れるな！Keep Camera FOV (Field of View)\n\n
 ゅろ\nUnreal大大好きな留学生です、京都在住のUE4初心
 者です  \n\nアーティストだけでぷちコン！「Veloce」制
 作事例\n【第10回ぷちコンノミネート作品】Veloce（ベロ
 ーチェ）で使用した技術とワークフローの紹介  \n1ヵ
 月という短い期間、またアーティストだけのチームで
 いかにしてゲームを完成させたか。\nアイデアをまと
 めるために試したテクニック、低コストで魅力的な絵
 作りのための工夫、絵作り主体のブループリント作成
 。\n上手くいったところ苦労したところ含めてお伝え
 します。\n【第10回UE4ぷちコン作品】Veloce\n\n正木源一
 郎、junjun\n正木源一郎\nモデラ―。ぷちコンではテクニ
 カルな部分を担当  \njunjun\n普段はゲームのUI作ったり
 、モデル作ったりしてる人\nぷちコンではアセット制
 作、レベルデザインを担当  \n\n\n\nCascadeのエフェクト
 をNiagaraで作成してみよう\n4.20よりアーリーアクセスと
 なったNiagaraにてCascadeパーティクルを模倣した際のワ
 ークフローをお話しします！  \n\nshiotani\nUnreal大好きな
 学生です。京都人です。  \n第8回: Niagara でサクッとMorp
 h Effectを作ろう！\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n講演者\n\n\n\n\n12:30～13:00\n受付\n\n\n\n13:00～13:15\n案
 内・UE4界隈ニュース\ncom04\n\n\n13:20～13:50\nVolumetric Fogで
 空間を演出する！\ncom04\n\n\n14:00～14:50\nいきあたりばっ
 たりのゲーム制作\nゅろ\n\n\n15:00～15:50\nアーティスト
 だけでぷちコン！「Veloce」制作事例\n正木源一郎、junju
 n\n\n\n16:00～16:50\nCascadeのエフェクトをNiagaraで作成して
 みよう\nshiotani\n\n\n17:30～19:00\n懇親会\n\n\n\n\n\nSNSへの投
 稿:OK\n\n会場\nTKP新大阪駅前カンファレンスセンター\n
 カンファレンスルーム  ５A\nhttps://www.kashikaigishitsu.net/fa
 cilitys/cc-shinosaka-higashiguchi/access/  \n\nWi-Fi:無し \n電源: 無
 し\n\n懇親会\n無料。会場にて行います。\n途中退出OKで
 す。\n連絡先\n何か有りましたら下記までお願いします
 。\nue4study_osaka◎com04.sakura.ne.jp\n（◎を@に変換して下さ
 い）
LOCATION:TKP新大阪駅前カンファレンスセンター 大阪府大
 阪市東淀川区西淡路1-3-12 (新大阪ラーニングスクエア
 ビル)
URL:https://techplay.jp/event/705569?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
