BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【東京】JJUGナイトセミナー「Oracle Groundbreakers 
 APAC Tour in Tokyo」
X-WR-CALNAME:【東京】JJUGナイトセミナー「Oracle Groundbreakers 
 APAC Tour in Tokyo」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:706480@techplay.jp
SUMMARY:【東京】JJUGナイトセミナー「Oracle Groundbreakers APAC 
 Tour in Tokyo」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181113T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181113T210000
DTSTAMP:20260421T092153Z
CREATED:20181102T021347Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70648
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n”Oracle Ground
 breakers"が日本でセミナー開催！\n\nJava、Microservices、Serv
 erless、Containers...様々な先進テクノロジーに精通するエ
 キスパートエンジニア\n"Oracle Groudbreakers"を招いて、JJUG
 ナイトセミナーを開催します。\n\n今回は"Java Track"と"De
 vOps/DB Track"の２トラックで構成。それぞれ海外からの
 エキスパートが登壇します。\nいつもとちょっと違っ
 たJJUGナイトセミナーとなりますので、お誘い合わせの
 上、お好きなセッションにご参加ください。\nセッシ
 ョン選択・登録はありませんので、各トラックのどの
 セッションでも聴講いただけます。\n（ただし、通訳
 はありませんので、その点ご了解ください）\n\nまたイ
 ベント後には懇親会 (21:00-) もあります。こちらもぜひ
 ご参加ください。\n\nタイムテーブル\n\n開場：18:00\n\n\n
 \n時間\n内容\n\n\n\n\n\nJava Track\nDevOps/DB Track\n\n\n18:30～19:1
 5\nServerless\, the future of the Cloud (Bert Ertman)\n50 Shades of Data 
 - how\, when and why Big\,Relational\,NoSQL\,Elastic\,Graph\,Event (Lucas
  Jellema)\n\n\n19:20～20:05\nJava in a World of Containers (David Buck)\
 nBroadening your skills - Becoming a Full Stack Developer (Connor McDonal
 d)\n\n\n20:10～20:55\nMicroservices Gone Wrong! (Bert Ertman)\nWhat is A
 pache Kafka & why is it Important (Lucas Jellema)\n\n\n20:55〜21:00\nク
 ロージング\nクロージング\n\n\n\nセッション内容\n\n[Java
  Track]\n\nSession 1: Serverless\, the future of the Cloud\n\nセッシ
 ョン概要:\nDockerをプロダクション環境で利用してます
 か？そろそろ「その次」のテクノロジーについて考え
 てみませんか？”Serverless”はクラウドの新たな活用形
 態です。契約しているクラウド環境がもし活用できず
 にいたしても、あなたが望むかどうかは別にしてコス
 トは発生します。サーバーが”無い”ということは管
 理が容易になるということです。ということで、真の
 意味で”Pay-as-you-go"のアプローチであるServerlessのパラ
 ダイムとその哲学をご紹介します。\n本セッションはSe
 rverlessに始まり、既存のシステムアーキテクチャへの
 インパクト、モバイルクラウドのバックエンドサービ
 スとした場合のユーザビリティ、Function-as-a-Serviceのマ
 イクロサービスへの提供価値などをデモを交えながら
 お話しします。\n\nLuminis（オランダ）\nBert Ertman (Java Cha
 mpion and JavaOne Rock Star Speaker)\n\nSession 2: Java in a World of Con
 tainers\n\n内容調整中\n\n日本オラクル株式会社\nDavid Buck\
 , Principal Member of Technical Staff\n\nSession 3: Microservices Gone Wr
 ong!\n\nセッション概要:\nNetflixやアマゾンが広告でよく
 使うように、マイクロサービスベースのシステムアー
 キテクチャはとてもポピュラーになりました。このセ
 ッションではマイクロサービスの基本的な価値につい
 て解説し、合わせて陥りがちな落とし穴についてもご
 紹介していきます。マイクロサービスがあなたの組織
 にどんなインパクトを与えるのか、どうやって失敗す
 ることなくシステムを運営、成長させるか、あなたに
 とって手の付けられなくなるような悪夢にならないよ
 うにするポイントをお話しします。\n\nLuminis（オラン
 ダ）\nBert Ertman (Java Champion and JavaOne Rock Star Speaker)\n\n[Dev
 Ops/DB Track]\n\nSession 1: 50 Shades of Data - how\, when and why Big\,R
 elational\,NoSQL\,Elastic\,Graph\,Event\n\nセッション概要:\nいう
 までもなくデータはこれまでも、これからも変わらず
 企業ITにとっての主要な構成要素です。変わるのはそ
 の性質、データのスコープと量、そしてITアーキテク
 チャにおけるデータが存在する場所です。ビッグデー
 タ、Hadoopに保存された非ストラクチャデータおよび非
 リレーショナルデータ、NoSQLデータベース、エンター
 プライズで利用されるRDBMSを補完するElastic Search、キャ
 ッシュ、メッセージキューなどなど。\nまた、マイク
 ロサービスのようなトレンドにおいては、サービスが
 持つデータ、BASE、CQRSやイベントソーシングのストア
 、シェア、管理の方法は異なるものになっています。
 このセッションでは、オラクルDBやCassandra、MySQL、Neo4J
 、Kafka、Redis、Elastic SearchやHadoop/Sparkなどの製品に関す
 る、データのストア・処理・レシーブのパターンやテ
 クノロジーを紹介していきます。\n\nOracle Corporation\nLuca
 s Jellema\, OFM ACE Director\n\nSession 2: Broadening your skills - Becom
 ing a Full Stack Developer\n\nセッション概要:\n最先端を行く
 エンジニアはテクノロジスタック全体に渡る知識を持
 ち、様々な要望を持ち込まれます。DevOpsやクラウドフ
 ァースト開発のスキルはStackoverflowで”フルスタック・
 デベロッパー”と位置付けられ、今日最も需要のある
 職種であるとされています。一方で多くの開発者はHTML
 5やCSS、Javascript、バックエンドで利用されるプログラ
 ミング言語、およびそれらが動作するインフラでスキ
 ルアップしており、フルスタック・デベロッパーを目
 指すという観点においては、データベースとアプリケ
 ーションの対話についても十分な理解が必要である、
 と言えます。\n本セッションはデータベースアーキテ
 クチャの重要な概観とセキュアでスケーラブルなアプ
 リケーションを実現するためのコーディングテクニッ
 クをご紹介します。\n\nOracle Corporation\nConnor McDonald\, Orac
 le Developer Advocate for SQL\n\nSession 3: What is Apache Kafka & why is
  it Important to Oracle professionals?\n\nセッション概要:\nイベ
 ントは近年のアプリケーションアーキテクチャにおい
 てその役割の重要性を増加させています。イベントは
 俊敏で、データをストリームし、マイクロサービス間
 のやり取りを増加させ、CQRSのコアとイベントソーシン
 グのコアとなります。Apache Kafkaは急速に活用が拡大し
 ており、以下のようなイベント・プラットフォームで
 の活用が盛んです：オープンソース、クロス・テクノ
 ロジー、どのような基礎プラットフォームであっても
 可用性高く、非常にスケールし、Dockerコンテナに対応
 してしていること - 例を挙げるなら、Oracle Event Hub Servi
 ceのようなものです。 \n本セッションでは何が・なぜ
 ・どのようにApache Kafkaを活用するかを説明します。ど
 んな処理が実行され、どう利用するすれば良いか、ま
 た何がチャレンジであり、実際のアプリケーションの
 ための工夫などを扱います。\nOracle DatabaseやFusion Middlew
 are、Oracle Cloudと連携させるにはどうしたらよいでしょ
 う？いくつかのデモを通してKafkaがどのように動作す
 るか - 実際のストリーミング・イベント分析、KSQLとCQR
 S、リアルタイムにアップデートされるユーザインタフ
 ェースとマイクロサービスのシナリオ、HTML5ベースの
 サーバセント・イベントなどを通じてご理解いただき
 ます。\n\nOracle Corporation\nLucas Jellema\, OFM ACE Director
LOCATION:日本オラクル株式会社 本社 13階  東京都港区北青
 山2-5-8
URL:https://techplay.jp/event/706480?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
