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SUMMARY:SDLアプリコンテストに応募しようぜハッカソン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70706
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n11.8 追記\nお
 かげさまで応募が予想以上に早いため、大変申し訳ご
 ざいませんが、参加資格を「スマホアプリ開発経験者
 」さまに限らせていただくことになりました。ハッカ
 ソンよりも、それぞれが、もくもくと作品をつくる会
 になりそうです。\nまた、すでに開発済みのアプリ（
 会社で開発されたようなものでもOK）に、SDLの機能を
 追加してみたいという方も大歓迎ですので、お申込み
 いただければと思います。\n最初にお願い\n場所とスペ
 ースの関係で、申し込み者が100%きてくれる想定のEVENT
 募集です。歩留まり80%とかサバをよんでません。\n本
 当に当日来れる方だけお申込み下さい。またキャンセ
 ルになりそうなら、早めにお願いできると非常に助か
 ります。\nドタキャンがあると次から似た楽しいEVENTの
 運営が難しくなるので、何卒宜しくお願いします。\n
 キャンセル待ちも大歓迎。たくさんキャンセル待ちが
 並んだら、追加開催の可能性も！？\n日本初！ SDLでク
 ルマとスマホをつなぐハッカソン\n「クルマとスマホ
 がつながるSDLアプリコンテスト」が開催されています\
 n2019.1.31締め切り、賞金総額100万円の、このコンテスト
 に応募するアプリをいっしょにもくもく作りましょう
 ！\n※ SDLでクルマとスマホをつなぐハッカソンは、日
 本初！（世界初！かもしれませんが、裏付けが取れま
 せんでした）\nSDL  (Smart Device Link) とは\nSDLとは、 クル
 マやバイクとリアルタイムに連携するスマホアプリを
 開発できる オープン・ソース な仕組みです。\nスピー
 ドやエンジンの回転数、オーディオの操作など、さま
 ざまをスマホ(iOSにもAndroidにも対応)と連携できます。\
 nTOYOTA 企業ホームページ上での紹介\n技術サイト (英語)
 \n公式ドキュメントの和訳 (感謝)\n\n\n今回、コンテス
 トの主催者である SDLアプリコンテスト実行委員会様か
 ら特別協力いただき、開催する運びとなりました。\nSD
 Lの実機（試験機）も実車にとりつけたものを用意。\n
 シミュレーターではなく、実機を開発に利用いただけ
 る、なかなかない絶好の機会です。\n会場は、クルマ
 もハック！？できる大阪府東大阪市の METEOWORKSガレー
 ジです。\n\n一般社団法人MA (Mashup Awards) 運営のハッカ
 ソン！\n「自由なものづくり」をテーマに行われる日
 本最大級の開発コンテストであるMashup Awardsは、各地で
 多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応
 援するコミュニティでもあります。\n本ハッカソンイ
 ベントはそんなMashup Awardsを運営する一般社団法人MAが
 企画・運営を担当！「自由なものづくり」や「プロト
 タイピング」を実施する機会としてご参加ください！\
 n\nハッカソンって？\n週末の2日間をフルに使い、ITを
 使った面白い作品作りを行うワークショップ、それが
 「ハッカソン」です。\nクルマと連動したアプリのア
 イデアをIoTやAIなど最新のテクノロジーと掛け合わせ2
 日間でプロトタイプ開発まで行ってしまう、盛りだく
 さんのイベントです！\nいろいろなスタイルのハッカ
 ソンがありますが、今回はチームをつくったりアイデ
 ア出しを丁寧にしたり、そういった時間は設けており
 ません。\nあらかじめ、どういうものをつくってみた
 いか、ある程度ご準備いただいたうえで、iOSアプリ、A
 ndroidアプリを開発できるデベロッパーさんを主に、も
 くもくと当日集まって作るような状況を想定していま
 す。\nプランナーやデザイナーの方は、そのようなデ
 ベロッパーさんと、予めチームを組んで参加いただく
 か、「当日、いいひとにあえたらいいなぁ」くらいの
 軽い気持ちでご参加ください。\n※ クルマやバイクが
 すきだけど、応募をどうしようかなぁ、、、とお悩み
 の方は、温度感を別途お伝えいたしますので、お気軽
 に運営事務局までご相談ください。\n当日はSDLのハン
 ズオンおよび、テクニカルサポートを受けられる予定
 です。\nこの機会に作品を作ってしまい、自らのスキ
 ルのジャンプアップを狙いましょう！\n\nどんな人向け
 ？\n\nクルマやバイクとリアルタイムに連動する、スマ
 ホアプリを作ってみたい方\n自分のアイデアを形にし
 たい方\nハッカソンが好きな方\nハッカソンが初めての
 方\n\nみなさん集まって一緒にものづくりを楽しみまし
 ょう！\n11.8 追記\n参加資格を、スマホアプリ開発経験
 者さまにかぎらせていただくことになりました。\nま
 ったくはじめての方が、2日弱という期間で、SDLを学び
 ながら、スマホアプリを開発し、なんらかの動くもの
 に仕上げるのはかなり難しいだろうという判断でもあ
 ります。御理解いただきたくお願い申し上げます。\n
 例外）2人でのチーム参加が予め決まっていて、ひとり
 がアプリ開発経験者で、もうひとりが開発経験がない
 場合や、もうひとりがデザイナーさん等のケースは、
 作品を完成していただけようかと思いますので、ご一
 緒に参加いただければと思います。\n\n開催概要\nタイ
 ムテーブル\n1日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n10:00\n開場\n\n
 \n10:30\n開始・概要説明\n\n\n10:45\nSDLについてのハンズオ
 ン\n\n\n12:00\n昼休み・ランチタイム（ざつだんしながら
 チーム作りも）\n\n\n13:00\nハッキングスタート（もくも
 く開発）\n\n\n18:00\nだらだらと解散モードに\n\n\n20:00\n1
 日目終了\n\n\n\n2日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n10:00\n開場
 ・ハッキングスタート\n\n\n12:00\nランチタイム\n\n\n13:00\
 n引き続きハッキングタイム\n\n\n15:00\n開発終了\n\n\n15:30
 \nプレゼンテーション\n\n\n16:30\n表彰、タッチ＆トライ\
 n\n\n17:00\n表彰や講評など\n\n\n17:30\n懇親会 (人数や天気
 によってはBBQ！？ フードスポンサー募集してます)\n\n\
 n21:00\n終了\n\n\n\n食事について\n\n1日目、2日目のお昼に
 、軽食をご用意します。（近隣には食事処が少ないで
 す）\n2日目の夜は、懇親会でなにか用意できるよう調
 整しています。できれば BBQ !!\nアレルギーなどあるか
 たは、事前に相談いただきたいのですが、対応が難し
 い可能性もあります。\n\n参加費\n無料\n\nハッカソンで
 の賞\n当日、なにかしらの用意をいたします（後日発
 表）。\nそれはさておき、コンテスト応募が目的なの
 で、そっちの賞（賞金総額100万円）を目指しましょう
 ！\n「これすごいね！」と感じた作品に、参加者同士
 で賞を贈りあうような「個人賞」も大歓迎です。\n\n審
 査員とかメンターとか\n株式会社角川アスキー総合研
 究所取締役主席研究員　遠藤 諭（えんどう さとし）
 様\n\nテクニカルサポート\nSDLに精通されたデベロッパ
 ーの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチ
 ャーいただけます！\n\nレポート\nSDLアプリコンテスト
 実行委員会の事務局でもある、角川アスキー総合研究
 所様にもお越しいただき、当日の模様をレポートして
 いただく予定となっております。\n\n協力いただいた企
 業・団体\n特別協力：SDLアプリコンテスト実行委員会\n
 会場協力： 株式会社METEORWORKS\n広報協力： 関西でITで
 やったろうやない会\n広報協力： LIGARE(リガーレ)\n撮影
 協力： 久岡写真事務所\nお肉協力： 株式会社ウィズテ
 クノロジー（BBQを予定。フードスポンサー）\n\n当日の
 注意\n\nconnpassの６桁の受付番号を準備下さい。\nイベ
 ントの様子を記事として公開するために撮影が入りま
 す。\n内容は変更になる場合があります。\nWi-Fi接続可
 能なPC/Macを持参してご参加ください。\nSDLアプリコン
 テスト応募が目的なので、SDLアプリコンテストの応募
 要項などを良く読んでからご参加ください。\n会場で
 は懇親会などでアルコール飲料が提供される可能性が
 あります。飲酒運転だめ。ぜったい。\n会場には駐車
 いただけません。クルマでお越しの際は、近隣のコイ
 ンパーキングなどをご利用ください。\n会場は工場を
 利用した場所なので（ストーブなども用意しますが）
 各自防寒対策をしっかりおねがいします。\n\n以上につ
 き、あらかじめご了承ください。
LOCATION:九州産業大学 福岡県福岡市松香台２丁目３−１
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