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X-WR-CALDESC:AI実践入門！NVIDIA Jetson TX2×Azure GPU生体験ハン
 ズオン@島根県松江市
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SUMMARY:AI実践入門！NVIDIA Jetson TX2×Azure GPU生体験ハンズオ
 ン@島根県松江市
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70707
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nAI実践入門
 ！ALGYAN×NVIDIA：Jetson TX2×Azure GPU生体験ハンズオン！\nJET
 SON TX2の爆速AIを体感！Azure VMのGPUで学習モデルを生成
 ＆デプロイ、Edge側で推論！\n題して「NVIDIA GPU CLOUD on Mi
 crosoft Azure GPU VM & Jetsonリアルタイム画像認識ハンズオ
 ン」に参加しよう！\n\nIoTの応用に欠かせないAI。\n様
 々なAI関連サービスや開発ツールが出回る中で、GPU最
 大手であるNVIDIA（エヌビディア） は一歩抜きんでてい
 ます。\n初心者から個人Makersはもちろん、プロの開発
 設計から組み込み実用製品、車載から医療・宇宙工学
 まで、活用事例がますます広がっています。\nIoT ALGYAN
 としては、是が非でもはずせない分野です。\n\nところ
 でみなさん、NVIDIAのJetson TX2って知ってますか？\nJetson 
 TX2は、NVIDIAが開発したAIに特化した組み込みGPUプラッ
 トフォームです。\n「興味はある」\n「聞いたことはあ
 る」\n「実は買ったけどまだ動かしてない」\n「動かし
 たけどまだよく分かっていない」\n「だいたい動かせ
 るけど学習モデルのデプロイをクラウドではまだやっ
 たことない」\n「学習モデルのデプロイをクラウドで
 やったこともある経験者だけれどAzureではまだやった
 ことない」\nというそこのあなた、大チャンスです！\n
 \n今回は、ALGYANとNVIDIAでコラボし、NVIDIA GPU CLOUD on Azure 
 GPU VM と、 Jetsonリアルタイム画像認識をハンズオン体
 験出来る機会を作りました。\nざわざわGPUを搭載した
 高価なオンプレミスサーバーを購入しなくても、Microso
 ft Azure GPU VMを使えば学習モデルをクラウド上でデプロ
 イ出来ちゃいます。\nで、推論はIoTの「T」つまりEdge(
 エッジ)側としてのJETSON TX2で行います。\nラズ○イなど
 でそれらしいことをやった時と比べて、「爆速」と言
 って良いハイスピードを体感できます！\n\n具体的には
 、カメラに映る映像をリアルタイムに認識し、犬が映
 っていれば青のＬＥＤ，猫が映っていれば黄色のＬＥ
 Ｄを点灯させるＩｏＴシステムを作成します。\n今回
 の完成品の応用として、ＬＥＤではなくサーボモータ
 等に変更するだけで、犬ならドッグフード、猫ならキ
 ャットフードを与える自動給餌器などが作れます。\n
 →犬と猫ではなく、「良品」と「不良品」を識別する
 システムにもすぐに応用できます。\n　このような画
 像認識をディープラーニングの仕組みで実現する流れ
 は下図の通りです。\n認識したいもの(今回は犬と猫)の
 大量の画像から特徴を見つける「学習フェーズ」と、
 学習された特徴データ(モデル)を使ってカメラ画像１
 枚に映っているものを推測する「推論フェーズ」に分
 かれます。\n\n( ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 画像をクリックする
 と動画が再生されます ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ )\n\n\n\n\n\nど
 うですか、わくわくしませんか！\n\n私たちと一緒に体
 感しましょう！\n\nJetson TX2を使うには、Ubuntuを搭載し
 たhost PCによるJetPackのインストールなどの初期化が必
 要です。\n実はこの初期化、初めてだとややハマりや
 すいのですが、\n本ハンズオンでは、なんと親切にもJe
 tPackセットアップ済みのブートイメージをご用意して
 おりまして、\n初期化プロセスをスキップ出来ます。\n
 →コピーの待ち時間が約30分間〜1時間かかるので、冒
 頭でコピー開始コマンドを一緒に実行します。コピー
 の待ち時間にまずオープニング講演を聴講ください。\
 n\nどうですかこのホスピタリティは！\n\nそして、売価
 8万円以上の Jetson TX2 開発キットを、無料貸し出し用に
 １０台、用意しました。\n\nまた、事前リクエストがあ
 れば（アンケートに回答ください）、ハンズオン参加
 者特典として、Jetson TX2 開発キットを特別価格 38\,600 
 円（税別）にて即売会を行います。\n＜在庫に余裕が
 あれば、1 人最大 5 台まで購入頂けます＞ \n→無料貸
 出品とは別に会場で新品を特別価格で購入することが
 可能です。 \nこれから Jetson を使ってみようという方
 はこのチャンスをお見逃しなく！\n即売会ではクレジ
 ットカード決済となります。\n（株式会社マクニカ様
 に来て頂き販売します。希望者は購入希望の選択肢を
 選択した上で、購入手続きのため13:30にお越しくださ
 い）\n\n\nさぁ、最新のGPUによる実用AIの世界を垣間見
 てみましょう！\nあなたの知的好奇心が強く刺激され
 るに違いありません！！！！！\n\nALGYANが初めての方も
 大歓迎です。\nこれを機にみんなで集合知を結集しな
 がら、一緒にAI技術とIoT技術の「今」と「未来」に熱
 い思いを馳せましょう！\n\nIoT ALGYAN（あるじゃん）理
 事長　小暮敦彦\n【参加資格】\n・当コミュニティやイ
 ベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや
 協賛企業様の貢献を温かく応援してくださるあなたな
 ら、どなたでもご参加出来ます！\n・運営ボランティ
 アメンバーがどれだけ苦労してコンテンツを作り本番
 実施に至ったか想像し、一緒に応援する気持ちを持っ
 てくださるかた。\n　　（まれになぜか威張ったり逆
 ギレする参加者がいらっしゃいますが、来ないで下さ
 いw）\n→ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグルー
 プのメンバーになることが最低条件です。\n　connpassグ
 ループ（必須）→ https://algyan.connpass.com \n　ALGYAN本会FB
 グループ（強い推奨）→　https://www.facebook.com/groups/ioytj
 p/ \n（ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や
 何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心く
 ださい）\n\n\n【参加費】\n・無料\n　→ただしAzure利用
 料は各自実費負担してください。目安として数百円程
 度かかります。\n　　今回使うAzure GPU仮想マシンは1時
 間あたり約100円程度と、とてもリーズナブルです。\n
 　　勉強のための必要な投資と考え、ご自身でご負担
 ください。\n　　（まれに数百円の自己負担を渋る参
 加者がいらっしゃいますが、意識が低すぎでしょうw。
 来ないで下さいw）\n　　 注意！：ハンズオン終了後に
 仮想マシンをOFFにするのを忘れないで下さい。\n　　OF
 Fにし忘れるとずーっと課金されます。\n　　ハンズオ
 ン内でも注意喚起しますが、この点は参加者ご自身の
 責任で管理なさって下さい。\n　　IoT ALGYANやNVIDIAは一
 切責任を負いませんので、予めご了承ください。\n\n【
 想定する受講対象者】\n\nAIに興味を持つ方。\nAIとIoTの
 連携に興味を持つ方。\nプロもアマも初心者も興味が
 ある全てのかたがた\n「興味はある」\n「聞いたことは
 ある」\n「実は買ったけどまだ動かしてない」\n「動か
 したけどまだよく分かっていない」\n「だいたい動か
 せるけど学習モデルのデプロイをクラウドではまだや
 ったことない」\n「学習モデルのデプロイをクラウド
 でやったこともある経験者だけれどAzureではまだやっ
 たことない」\nというそこのあなた！\n\n\n【受講に必
 要なスキル】\n\nターミナルソフトを扱える程度のPCス
 キル\n中学生レベルの電子工作の知識（LEDのプラスと
 マイナスを正しく挿せるなど）。\n\n\n【得られる知見
 】\n\nJetson TX2 開発キットを使った基本的な開発方法\nNV
 IDIA GPU CLOUD on Azure GPU VMの基本操作\n学習モデルの生成
 から推論までの一連の流れ\n\n\n【お貸し出しするもの
 】\n\nJetson TX2 開発キット一式（貸し出し枠のかたのみ
 ）\nHDMIケーブル（ALGYANより）\nPS2/USB変換ケーブル（ALGY
 ANより）\nUSB分配ケーブル（ALGYANより）\nマウス・キー
 ボード・HDMIモニター（ITOC様からの貸出備品です。大
 切に扱って下さい）\n\n\n【全ての参加者ご自身でお持
 ち込みいただくものと必要な準備】\n◆外部のWi-Fi に
 接続できるPC\n　　OS: macOSもしくは Windows\n　　会社のPC
 をご利用の場合、外部のアプリケーションのインスト
 ールが出来ない場合があります。\n　　本ハンズオン
 では、Admin権限のあるアカウントが使える必要があり
 ます。\n◆予めインストールが必要なソフト\n　　Google
  Chromeをインストールしておいて下さい。\n　　Windowsの
 場合はTera term をインストールして下さい。\n　　https:/
 /ja.osdn.net/projects/ttssh2/ \n　　macは内蔵のTerminalを使うの
 でそのままで。\n◆Microsoft Azureアカウント\n　　Microsoft
  Azure有償版アカウントが必要となります。\n　　事前
 に登録済みの場合は、ご利用中のものを使用可能です
 。\n　→※重要※Azureアカウントをお持ちでない方は、
 必ず事前に取得してください。\n　また、本ハンズオ
 ンは無料アカウントでは受講出来ません（VMが構築出
 来ない）。\n　無料アカウントのかたは有償版へのア
 ップグレードを行ってください。\n　有償版へのアッ
 プグレードにはまれに数日かかることがあるという報
 告があります。\n　ハンズオン当日までの期間に余裕
 を持ってアップグレードし、\n　念のためアップグレ
 ードがされたかログインしてご確認を済ませておいて
 ください。\n　万一うまくいかない場合はご自身で個
 別にMicrosoftサポートにコンタクトして問題解決してく
 ださい\n　（Azureアカウント管理についてはご自身の管
 理下で手続きをお願い致します）。\n\n◆その他必要な
 もの\n　・購入枠のかたはクレジットカード\n　　（株
 式会社マクニカ様に来て頂き販売します。購入手続き
 のため13:30にお越しください）。\n　・一緒に楽しみ、
 運営を応援する優しい気持ち。\n　・熱い情熱。\n　　
 会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。\n【TX2
 をご自身でお持ち込みいただく方の注意点】\n→アン
 テナ・USBケーブルなどの付属品や電源ケーブルを忘れ
 ないようにしてください。\n\n\n\n\n【開催場所】\nしま
 ねソフト研究開発センター　Shimane IT Open-Innovation Center 
  (通称：ITOC（アイトック））\n　https://www.s-itoc.jp/about_u
 s/2 \n　\n　島根県松江市学園南１丁目２−１　くにび
 きメッセ4F\n　ＪＲ松江駅徒歩７分\n　４階の会場に直
 接入室してください。\n\n　なお、車でお越しの場合は
 、自己責任において「くにびきメッセ」の駐車場をご
 利用ください。\n　3時間まで無料\n　以後５時間まで 1
  時間ごとに 100 円（以後３０分ごとに 100 円）。\n\n(会
 場に迷惑がかかるので、会場には問い合わせないでく
 ださいねっ)\n\n\n\n\n\n【タイムテーブル】\n→集合時間
 遵守にご協力ください。\n\n\n\n時　　刻\n進行内容( 2019
 年1月19日 ) 敬称略\n\n\n\n\n13:30〜 入場・準備\nこの時間
 を使って準備が出来ているか確認しましょう。準備が
 まだのかたは、必要な準備を開始前に必ず完了しまし
 ょう。→少しでも不安な方は必ず13:30にお越しくださ
 いね〜！また、前記のごとく、「購入枠」のかたは必
 ず13:30にお越しください。\n\n\n14:00本編開始\nまずブー
 トイメージのコピー作業をします。コピーに約30分間
 〜1時間かかるので、その間にオープニングセッション
 を聴講ください。オープニングセッション（30分間）
 「Jetson最新情報紹介」　      エヌビディア合同会社 イ
 ンダストリー事業部マネージャー 梅本 将範【概要】Je
 tsonの活用事例から最新のJetson AGX Xavierの情報、特に自
 律動作マシーンやAIを使ったエッジアプリケーション
 が、なぜこれほど高い性能が必要となるのかお話しい
 たします。（休憩10分間）ハンズオン本編「NVIDIA GPU CLO
 UD on Azure GPU VM & Jetsonリアルタイム画像認識ハンズオン
 」　      情報科学専門学校　先端ITシステム科 学科長
 ／IoT ALGYAN運営　武藤幸一【概要】Microsoft Azure の GPU VM(
 仮想マシン)で600枚程度の写真を学習させ、できあがっ
 た推論モデルを使って Jetson TX2のカメラでリアルタイ
 ムに画像認識し、その結果に応じて電子回路制御(GPIO
 制御)するまでの一連の流れをハンズオン形式で実習し
 ます。※ハンズオンの性質上、多少時間をオーバーし
 てしまう可能性もあります。ご了承ください。（途中
 で適宜休憩を挟みます）(敬称略)\n\n\n17:00\nささやかな
 懇親会を行います。ビールと簡単なおつまみを提供し
 ます。講師や他の参加者と技術交流しましょう！(ソフ
 トドリンクはご自分でご用意ください)\n\n\n18:00終了予
 定\nゴミの分別と後片付けにご協力ください。\n\n\n\n\n
 【注意事項】\n※しまねソフト研究開発センター様に
 会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑をおかけし
 ないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意
 を払ってください。\n※運営スタッフは全員ボランテ
 ィアです。速やかな進行にご協力ください。\n※メデ
 ィアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループペ
 ージや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログ
 などに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あ
 らかじめご了承ください。\n※イベントで知り合った
 人や協力各社様の紹介するサービスについては、コミ
 ュニティの責任範疇外です。関わりを持たれる際は、
 自己責任で行ってください。\n\n【個人情報の扱いにつ
 いて】\n個人情報は関係法令に従って管理いたします
 。他の用途では使いません。\n協力各社様の紹介する
 サービスに登録なさる際は、自己責任で行ってくださ
 い。\n\n【主催・共催】\n主催： IoT ALGYAN(あるじゃん)運
 営委員会\n共催：しまねソフト研究開発センター　Shima
 ne IT Open-Innovation Center  (通称：ITOC（アイトック））\n協
 賛・協力\n　島根県\n　松江市\n　日本マイクロソフト
 株式会社様\n　情報科学専門学校様\n　エヌビディア合
 同会社様\n　全国あるじゃん有志の皆さん\n　当日参加
 者してくださる、あ・な・た！　\n謝辞\n島根県および
 松江市のご関係者の多大なるご尽力とご厚意に深く感
 謝いたします。
LOCATION:しまねソフト研究開発センター（ITOC） 島根県松
 江市学園南１丁目２−１　くにびきメッセ4F
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