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 提唱の「SRE」による問題解決
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SUMMARY:ひとり情シス（兼任情シス）の実態と、Google提唱
 の「SRE」による問題解決
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70744
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 の定員は20名ですが、connpassでは若干名を募集します。
 \nひとり情シス（兼任情シス）の実態と課題\nひとり情
 シスとは、一人もしくは少人数で多種多様な業務を担
 うITエンジニアのことです。近年ひとり情シスとして
 たった一人又は他業務と兼務しながらシステム部門を
 任される技術者が増えています。しかしインフラやネ
 ットワーク、セキュリティなど広範囲の知識が必要で
 、一人で担うには負担が大きくなっています。更に一
 人では担いきれずに、セキュリティリスクが増大した
 り、長時間労働を強いられるケースもあるため問題視
 されています。\nGoogle提唱の「SRE」とは\nまたもう一方
 の動きとして、近年Googleが提唱する「SRE」というチー
 ム形態が注目されています。Site Reliability Engineering（以
 下SRE）の略で、直訳すると「サイト（システムまたは
 サービスといわれる場合もあり）・信頼性・エンジニ
 ア」となります。従来であればインフラ、アプリケー
 ション、サイト、等とチーム分けされていた業務を同
 じチームで行います。自動化できる部分は自動化し、
 インフラや運用担当者も積極的にコードを書きます。
 こうすることで信頼性が向上し、かつビジネススピー
 ドの変化に対応することができるのです。\n「SRE」に
 よる問題解決事例\nこのSREによる課題解決の一例とし
 て、ANNニュース速報システムの例をご紹介します。テ
 レビ局の報道関連システムは24時間365日稼働している
 ため、いつ使うかわからない中で、使う際は必ず正常
 に運用可能であることが求められます。そのため装置
 故障を常時監視し、非常時には常にベンダーと情報共
 有することで、迅速な障害復旧体制を実現しています
 。\nビットスターのサービス紹介\nこのようにシステム
 を安定運用するためには、様々な知識や技術が必要で
 す。ひとり情シスのような体制では対応が難しかった
 り、リスクが高い場面が出てきます。\nしかし自社で
 情シスの体制を強化するには負担が大きかったり、人
 材の確保が難しいという企業様も多いのではないでし
 ょうか。\n本セミナーでは、アウトソースすることでSR
 Eを実現する方法を解説します。\n15:00～15:30　受付\n15:3
 0～15:35　オープニング\n15:35～16:20　ビットスターのサ
 ービス紹介\nビットスター株式会社　取締役COO　\n若狹
 　敏樹\n16:20～17:00　質疑応答\n主催\nビットスター株式
 会社\n協力\nオープンソース活用研究所\n\n※ご記載い
 ただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所
 にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・
 共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。\n
 ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活
 用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業に
 て厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただ
 いた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関
 や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者に
 は提供致しません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報
 保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所  
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257  \n※競合もし
 くは競合になる可能性のある事業者様や、個人として
 の方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。
LOCATION:マジセミ竹芝オフィス（注意：日通商事と同じビ
 ルで、入り口は反対側です。入り口で1307を呼び出して
 ください) 東京都港区海岸１丁目１４−１７ベイサイ
 ド竹芝１３０７
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