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X-WR-CALDESC:経営陣ご登壇！【IoT x エンジニア】CTO、取締
 役、テックリードが語る勝ち筋
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SUMMARY:経営陣ご登壇！【IoT x エンジニア】CTO、取締役、
 テックリードが語る勝ち筋
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70807
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nJ-Startu
 psなどの施策や大型の資金調達ニュースが世間を賑わ
 せている中、近年IoT市場（=Internet of Things）が注目を浴
 びています。IDC Japanの調査によると、国内IoT市場は、2
 017年時点で約6.2兆円、2022年には約12.4兆円に達すると
 予測されており、投資熱を帯びているチャンスマーケ
 ットとされいます。\n今回はそんな急成長市場でも代
 表的とされるIoTスタートアップ3社の開発責任者3名の
 登壇者をお呼びし、「急成長IoTサービスを支えるエン
 ジニアリング現場」と題して、実際の開発の裏側や、W
 EB開発とは異なった技術課題や、今後のIoT市場の展望
 などディスカッションいただきます。\n日時：2018年12
 月6日（木） 19:30~22:00\n場所：泉ガーデン 36F for Startups\,
  Inc. オフィス（六本木一丁目駅直結）\n緊急連絡先：Ma
 il：shuichi.murakami@forstartups.com　Tel：070-3854-7773\n想定対象
 者\n本イベントは、下記いずれかの経験をお持ちの方
 を対象とさせて頂きます。\n①インターネット業界で
 、Webエンジニアとして開発されている方。\n②インタ
 ーネット業界で、エンジニアリングチームリーダーや
 プロジェクトリーダーを務めた経験のある方。\n③メ
 ーカー企業/IoT企業など、ハードプロダクトを取り扱う
 企業にて、組み込み開発されている方。\n④今後のエ
 ンジニアとしてのキャリアに悩まれている方。\n⑤登
 壇企業や、IoT市場に興味のあるエンジニアの方。\n※ 
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\n※ 飲食のみを目的とし
 たご応募・ご来場はご遠慮ください。\n※ 補欠者の方
 は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n※ 欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n19:00\n
 受付開始\n\n\n19:30\nイベント説明\n\n\n19:40\n参加者紹介\n
 \n\n20:20\nパネルディスカッション\n\n\n20:30\n質問\n\n\n21:0
 0\n懇親会（任意参加）\n\n\n22:00\n懇親会終了/撤収\n\n\n\n
 登壇者\nセーフィー株式会社 取締役 森本数馬\n2001年東
 京大学工学部応用物理物理工学科を修了後、ソニーに
 入社。\n営業職から開発職にキャリアチェンジし、Walkm
 an、カメラなどのシステムLSI開発からTVなどメディア系
 プロダクトのソフトウェア開発を経験する。\n2012年GREE
 　CTO室勤務を経て、2013年にはソニーからスピンアウト
 したモーションポートレートに入社。\n顔認証技術を
 利用したライブラリ開発などに携わる。\nこのとき、
 社内で出会った佐渡島・下崎とともに2014年10月にセー
 フィー株式会社を創業。\n現在はSafieの大量のデータ配
 信を支えるサーバー・インフラチームを統括している
 。\n\n株式会社フォトシンス Co-founder&Tech Lead 本間 和弘\
 nスマートロックロボット「Akerun」を開発、販売する株
 式会社Photosynthの創業メンバーであり、取締役 / CTO / VPo
 Eを経験後にTech Leadとなる。\n大学時代は工学系の大学
 に進み、生物進化論的最適化手法の研究や、ATR研究所
 にて脳科学の海外論文執筆にも携わる。サークルでは
 電子工作を含めたメディアアートを作成し、生演奏と
 連動する映像を用いた演奏会を開催。\n新卒にてIT系ベ
 ンチャー企業への就職後に、月間1億PVのブログサービ
 スの開発運用、スマホアプリ開発の立ち上げを経て、3
 年半後に起業し現在に至る。\nAWSでのクラウド構築、Ra
 ils、iOS、Androidでの開発に加えてBLE機器の組込み開発を
 行うIoTエンジニア。\nイベントなど数多く参加し、YAPC:
 :Asia / buildersconでの数度の登壇経験や、NASA主催のハッ
 カソン"International Space Apps Challenge"でメインプログラマ
 として参加し、日本代表となった経験も。\n\n株式会社
 BONX Co-founder&CTO 楢崎 雄太\n東京大学大学院時代に音声
 信号処理の研究に従事したのち、ボストン・コンサル
 ティング・グループにて多数の製造業クライアントの
 戦略プロジェクトに参画。同社で同僚だった宮坂と共
 に2014年に株式会社BONXを創業し、現在は“BONX”の開発
 ・生産・オペレーションの統括、および大手企業との
 アライアンス・事業開発の責任者として従事。\n
LOCATION:for Startups\, Inc. 東京都 港区六本木１丁目６−１
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