BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習を始めるためのpythonデータ分析実践
 （機械学習モデル構築）
X-WR-CALNAME:機械学習を始めるためのpythonデータ分析実践
 （機械学習モデル構築）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:708278@techplay.jp
SUMMARY:機械学習を始めるためのpythonデータ分析実践（機
 械学習モデル構築）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181216T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181216T220000
DTSTAMP:20260422T210832Z
CREATED:20181114T165459Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70827
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n機械
 学習を用いたデータ分析の実践においては、機械学習
 のアルゴリズムや統計に関する知識、実装に用いる言
 語やライブラリの知識が必要ですが、双方の知識を有
 機的に結びつけることもまた重要です。前講までの内
 容でPythonで機械学習を実装するに当たって必須のツー
 ルが揃いましたので、次はこれらをデータ分析の実装
 に応用してみましょう。\n\n本講座では、データ分析入
 門者向けの有名データセットである「タイタニック号
 の乗客の生存予測」を題材に、Jupyter notebook上でシリー
 ズ第三講までに扱ってきたNumPy\, Pandas\, Matplotlibを活用
 しながらデータの整理・可視化を行い、整理したデー
 タをScikit-learnで実装された有名な機械学習アルゴリズ
 ムを用いて分析します。\n\nこの講座を学び終えれば、
 「現場で使える機械学習・データ分析基礎講座 」受
 講に向けての予備知識は万全なものとなります。次の
 ステップとして実践的な機械学習を学ばれるに当たっ
 て非常に有用な講座となっておりますので、ぜひご検
 討ください。\n\nこの講座で得られること\n\n・機械学
 習に取り組むにあたっての、実技に関する直前知識\n\n
 カリキュラム\n\n1.本講座の目的とゴールの共有\n\n2.デ
 ータを様々な面から視覚化してみよう\n\n3.データを機
 械学習に向いた形式に整理しよう\n\n4.Scikit-learnを用い
 て分類を行なってみよう\n\n5.演習\n\n対象者\n\n・これ
 からデータ分析、機械学習をはじめたい方\n\n・Pythonの
 基礎的な文法(シリーズ第一講)\n・NumPy\, Pandasの基礎(シ
 リーズ第二講)\n・Matplotlib\,Seabornの基礎(シリーズ第三
 講)\nの内容をある程度理解されている方\n\n＊該当講座
 は、前レベルの講座を理解している前提で進行します
 。\n\n講師\n\nS Saito\n\nスキルアップAI講師。横浜国立大
 学卒業。高専時代に画像認識に対して興味を持ったこ
 とがきっかけで、現在ではDeep Learningや機械学習、進化
 計算などの人工知能分野のアルゴリズム研究開発やコ
 ンサルティングに従事。日本ディープラーニング協会
 のE資格合格者、2018年度G検定合格者。\n\n会場へのアク
 セス方法\n\n直接会場にお越しください。\n\n遅刻され
 る場合も直接会場にお越しください。\n\n講義時間中に
 出席を取ります。\n\n当日のお持物\n\nご自身のノートPC
 （必須）\n\n筆記用具\n\n【動作環境】\n\nMacOSX 10.9 以上\
 n\nWindows 7 以上（64bit必須）\n\nメモリ4GB以上\n\n講座ま
 での準備\n\nAnaconda3-5.0.1以上のインストールをいただき
 、ブラウザでJupyterが表示できている状態まで事前に準
 備お願い致します。 \nブラウザからhttp://localhost:8888/tre
 eで表示されていることをご確認してください。\n\npip i
 nstall plotly==2.7.0でplotlyというライブラリのインストー
 ルをお願いします。\n\n*準備ができていない場合、ハ
 ンズオン講座なので、ついてこれなくなってしまいま
 す。\n\n通信環境に関して\n\nWi-Fiあり。\n\n領収書\n\n【P
 aypalでお支払いの場合】\nPayPal発行の受領書が領収書と
 なります。\n受領書ページは、PayPalの支払い完了ペー
 ジで「印刷用受領書を見る」をクリックすると表示さ
 れます。\n当社よりの重複しての領収書発行は行えま
 せん。\n\n【Stripeでお支払いの場合】\nStripe発行の受領
 書が領収書となります。当社より重複しての領収書発
 行は行えません。\n\n備考\n\n\n最小遂行人数「4名」：
 開催日の2日前までに最小遂行人数に達しない場合は、
 中止となります。ただし、複数のチャンネルで募集を
 行っているため、本サイトでの申込者数が最小遂行人
 数に達しない場合でも開催になる場合がございます。\
 n環境設定などでつまった場合、可能な限りフォローさ
 せていただきますが、講義の流れを優先させていただ
 きます。\n勉強会内容を撮影もしくは録音することは
 、ご遠慮ください。\n個人ブログへの記述については
 、良識の範囲内でお願いいたします。\n講義コンテン
 ツは全てスキルアップAIに帰属していますので、複製
 はご遠慮ください。\n\n\n運営団体\n\nスキルアップAI\n\n
 https://www.skillupai.com/\n\n講座に関するお問い合わせは、i
 nfo@skillupai.comまでお願いいたします。\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス (スカイワードビ
 ルディング5F) 東京都千代田区神田三崎町3-3-20
URL:https://techplay.jp/event/708278?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
