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X-WR-CALDESC:【仙台開催】テクノロジードリブンでビジネ
 スインパクトを生み出す！-最前線でチャレンジをする
 チームの取組事例を大公開-
X-WR-CALNAME:【仙台開催】テクノロジードリブンでビジネ
 スインパクトを生み出す！-最前線でチャレンジをする
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SUMMARY:【仙台開催】テクノロジードリブンでビジネスイ
 ンパクトを生み出す！-最前線でチャレンジをするチー
 ムの取組事例を大公開-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70835
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※※※ 開催
 場所を「enspace」に変更しました ※※※\n\n概要\nIT技術
 の進化が止まらない昨今、「テクノロジーがサービス
 を支える時代」は終わり「テクノロジーがサービスを
 生み出す時代」となりました。また、テクノロジーの
 進化により新しいサービスやプロダクトが生まれるス
 ピードは速くなるばかり！！金融（Fintech）、アパレル
 （Fashiontech）、スポーツ（Sportstech）、エンターテイメ
 ント（Entertech）、不動産（ReTech）、人材（HRTech）等、
 様々な業界がテクノロジーによってアップデートされ
 ています。 では、テクノロジードリブンな会社は、実
 際にどのようなチームで、どのような取組をしている
 のでしょうか？？今回は、最先端でチャレンジしてい
 る企業が、どのようにテクノロジーでビジネスインパ
 クトを生み出しているのか、その取組事例をお話いた
 だきます。\n\n開催詳細\n日 時：2018/12/16(日) 13:00〜17:0
 0\n会 場：enspace　仙台市青葉区国分町1-4-9\n参加費：
 無料\n対 象：エンジニア、本イベントに興味がある
 方\n\n\nタイムスケジュール\n\n    \n        \n            時
 間\n            内容\n        \n    \n    \n        \n            12:3
 0\n            受付開始\n        \n        \n            13:00〜13:0
 5\n            オープニング\n        \n        \n            13:05
 〜13:25\n            \n                ビジネスにインパクトを
 生み出す為のソリューションズエンジニアリング\n     
            Facebook 安藤祐介\n                ソリューション
 ズエンジニアは広告業界のアドテクソリューションの
 発展を促進すると同時にFacebookの広告プロダクトの開
 発も同時に行うチームです。いくつかの事例を元にビ
 ジネスにインパクトをテクノロジーで生み出す方法に
 ついてお話しします。\n            \n        \n        \n       
      13:25〜13:45\n            \n                カスタマーサポ
 ートにおけるAIチャットボットの導入\n                楽
 天株式会社 西山 貴之\n                楽天市場では2016年
 よりAIを利用したCSチャットボットのサービスをスター
 トしました。今回は導入背景から、問題に対し技術的
 にどのようなアプローチをしてきたか、そして導入し
 た事による効果や運用する中で出てきた課題点などお
 話しいたします。\n            \n        \n        \n            1
 3:45〜14:05\n            \n                AbemaTV における推薦シ
 ステム\n                株式会社サイバーエージェント 福
 田 鉄也\n                「AbemaTV」は、サイバーエージェ
 ントとテレビ朝日が共同で展開するインターネットテ
 レビ局です。本発表では、秋葉原ラボが AbemaTV 向けに
 開発・運用する推薦システムについて紹介します。\n  
           \n        \n        \n            14:05〜14:30\n            Q&
 A・パネルディスカッション\n        \n        \n            14
 :30〜14:45\n            休憩\n        \n        \n            14:45〜
 15:05\n            \n                Efficient And Invincible Big Data Pl
 atform\n                LINE株式会社 Neil Tu\n                LINEサ
 ービスが急速に展開され、色々なデータとログが止ま
 ることなく生成されています。データが貴重な資源と
 なる時代に、迅速に巨大なデータから価値を探すこと
 はデータサイエンティストの挑戦となります。安定、
 安全、効率的な巨大プラットフォームを提供すること
 は必要不可欠となります。本日はLINEのData Labsが、途切
 れることなくデータを提供する基盤についてお話しま
 す。\n            \n        \n        \n            15:05〜15:25\n    
         \n                スタディサプリのデータ分析基盤
 とその活用事例\n                株式会社リクルートマー
 ケティングパートナーズ 山邉 哲生\n                スタ
 ディサプリのデータ分析基盤を構築してから３年目を
 迎え、データ組織としての役割も基盤開発、分析、研
 究開発と幅広くなってきました。このセッションでは
 データ分析基盤の開発背景から活用事例、また今振り
 返ってみての反省点などについて赤裸々にお話しいた
 します。\n            \n        \n        \n            15:25〜15:45
 \n            \n                メルカリのAIを活用した「簡単
 出品」と「安全な売買」\n                株式会社メルカ
 リ 木村 俊也\n                C2Cサービスであるメルカリ
 ではAIを活用してお客様の利便性を向上するために出
 品画像を元に商品の推定を行い、商品名やブランドを
 補完するサービスを提供しています。また、出品商品
 の画像や説明を用いて規約違反の場合は即座に対応す
 るシステムを内部で開発しており、「安全な売買」を
 向上するためにもAIを活用しています。それらのAIを活
 用したサービスの仕組みや今後の展開についてお話い
 たします。\n            \n        \n        \n            15:45〜16
 :10\n            Q&A・パネルディスカッション\n        \n     
    \n            16:10〜16:15\n            アンケート回答\n      
   \n        \n        \n            16:15〜17:15\n            懇親会\
 n        \n        \n            17:15\n            解散\n    \n\n※ 
 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            安
 藤 祐介\n                \n                    \n                    \
 n                    \n                \n            \n            Facebo
 okソリューションズエンジニアマネージャー\n            
 在学中よりWebシステムの開発や技術講師などに従事。
 その後、国内大手ECサイトでの開発業務や、米国アフ
 ィリエイトサービスの開発、米国クラウドサービス企
 業のマーケティング、セールスなどに従事。 業務外で
 の講演活動や執筆など多数。2009年度 情報処理推進機
 構 OSS奨励賞を受賞。 2015年2月 Facebook入社。日本を含む
 、APACでのソリューション提案とAPI、SDKなどの開発改善
 の双方を担当。ビジネスブレイクスルー大学専任講師
 。\n        \n    \n    \n        \n        \n            西山 貴之\
 n            楽天株式会社\n            2011年楽天にエンジニ
 アとして新卒入社。楽天イーグルスのスタジアム遺失
 物管理システムやRMS WEB SERVICE、System Event Notification Servi
 ceといった新規サービスの開発を経験。2016年より楽天
 市場CSチャットボットの開発・運用に携わっている。\n
         \n    \n    \n        \n        \n            福田 鉄也\n    
         株式会社サイバーエージェント秋葉原ラボ\n      
       2016 年サイバーエージェント中途入社。現在は秋
 葉原ラボで推薦システムの開発・運用に従事。\n        
 \n    \n    \n        \n        \n            Neil Tu\n                \n
                     \n                \n            \n            LINE株
 式会社Data Labs\n            データアーキテクト、データ
 エンジニア。Hadoop分散システムとエコシステムを専門
 とする。5年以上の画像処理、パターン認識、コンピュ
 ータビジョン経験を持つ。データアーキテクト、デー
 タエンジニア。Hadoop分散システムとエコシステムを専
 門とする。5年以上の画像処理、パターン認識、コンピ
 ュータビジョン経験を持つ。\n        \n    \n    \n        \n
         \n            山邉 哲生\n                \n                  
   \n                    \n                    \n                \n       
      \n            株式会社リクルートマーケティングパー
 トナーズデータイノベーション推進部 \n            エン
 ジニアとして様々な事業領域でのシステム開発に従事
 した後、2015年株式会社リクルートマーケティングパー
 トナーズに入社。オンライン学習サービスであるスタ
 ディサプリのデータを活用した学習支援に取り組む。
 データ基盤の開発からデータ分析、また機械学習など
 の技術を活用した研究開発を牽引。博士（工学）。\n  
       \n    \n    \n        \n        \n            木村 俊也\n      
           \n                    \n                \n            \n       
      株式会社メルカリAI Engineering\n            2007年よりSNS
 企業にて研究開発を担当。機械学習の知見を活かして
 、レコメンデーションエンジンやグラフマイニングエ
 ンジン開発を担当。その他、自然言語処理学の知見を
 活かした広告開発や マーケティングデータ開発にも携
 わる。その後、技術を統括する組織の責任者を経て、
 インフラからアプリまで幅広いマネージメントを経験
 。2017年より株式会社メルカリにて研究開発のオフィサ
 ーを担当し、AIを中心とした幅広い研究領域のリサー
 チを担当。\n        \n    \n\n\nモデレーター\n\n    \n        
 \n        \n            及川 卓也\n            フリーランスエ
 ンジニアリング・プロダクトアドバイザー\n            
 早稲田大学理工学部を卒業後、日本DECに就職。営業サ
 ポート、ソフトウエア開発、研究開発に従事し、1997年
 からはマイクロソフトでWindows製品の開発に携わる。200
 6年以降は、GoogleにてWeb検索のプロダクトマネジメント
 やChromeのエンジニアリングマネジメントなどを行う。
 その後、Incrementsを経て、独立。現在、企業へ技術戦略
 、製品戦略、組織づくりのアドバイスを行う。\n        
 \n    \n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」とは
 \n仙台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先端
 技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による
 新事業の創出やそれをリードする先端IT人材の育成・
 交流により、テクノロジーの力でイノベーションを生
 み出し、都市の体験をアップデートしていくことを目
 指すプロジェクトです。\n\n
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