BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:茨城開催！Web×IoT メイカーズチャレンジ2018-19 
 　　【ハンズオン講習 & ハッカソン】
X-WR-CALNAME:茨城開催！Web×IoT メイカーズチャレンジ2018-19 
 　　【ハンズオン講習 & ハッカソン】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:708416@techplay.jp
SUMMARY:茨城開催！Web×IoT メイカーズチャレンジ2018-19 　
 　【ハンズオン講習 & ハッカソン】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190112T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190113T170000
DTSTAMP:20260425T194901Z
CREATED:20181115T141657Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70841
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n11/27追記：
 定員に達しましたので、募集を締め切りました。\nWeb×
 IoT メイカーズチャレンジ 2018-19 in 茨城\n学生や若手エ
 ンジニアを対象とした IoT システム開発のスキルアッ
 プイベント 「Web×IoTメイカーズチャレンジ」 を茨城県
 で初開催します！\n1/12 (土)、1/13 (日) の 2 日間、CHIRIMEN
  for Raspberry Pi 3 を使って、物理デバイス（モノ）を Java
 Script からコントロールする 「WebGPIO」 や「I2C」 とい
 った低レベル API の操作などを学ぶ実践講習会を行い
 ます。講習会後、3 週間の準備期間を経て、 2/2 (土）- 
 2/3 (日) に 実際にチームを組んで作品を作っていただ
 くハッカソンを開催します！\n「Web を触ったり、ちょ
 っとしたプログラミングならやったことがあるけれど
 、Raspberry Pi は触ったことがない…」という方、「ボー
 ドコンピューターで IoT を学びたい…！」といった方
 などに特にオススメのスキルアップイベントです。\n
 ★★★ 3 つの参加特典 ★★★\n\nハッカソン作品制作
 にかかる材料費 (1チームあたり MAX 20\,000円）の補助あ
 り！\nハッカソン終了後は、チームに 1 台 Raspberry Pi 3 B
 + をプレゼント！\nハッカソンで最優秀作品に選ばれた
 チームには、2019 年 3 月 (予定）に東京で開催されるス
 マートIoT推進フォーラム総会での作品展示及びメンバ
 ーのご招待を予定しています。\n\n■ 開催スケジュー
 ル (予定）\n本イベントは、1/12-13 の講習会と 2/2-3 のハ
 ッカソンの両方にご参加いただくことが原則前提とな
 ります\n1/12 (土）ハンズオン講習会 (Day 1)\n\n内容：IoT 
 開発の基礎知識(電波利用の基礎を含む)の座学講習、 C
 HIRIMEN for Raspberry Pi 3 を使った IoT実践講習\n時間：10:0010
 :30 ～ 17:00 (途中、昼食休憩を挟みます)\n会場：笠間市
 地域交流センターともべ\n\n1/13 (日）ハンズオン講習会
  (Day 2) ＆ アイデアワークショップ\n\n内容：(午前) CHIRI
 MEN for Raspberry Pi 3 を使ったハンズオン講習の続き / (午
 後) ハッカソンに向けてのアイデア出しワークショッ
 プとチーム分け\n時間：10:00 ～ 17:00 (途中、昼食休憩を
 挟みます)\n会場：笠間市地域交流センターともべ\n\n2/2
  (土）ハッカソン (Day 1)\n\n内容：ハンズオン講習会で
 得た知識を活かし、IoT を活用した茨城の課題解決をテ
 ーマにした作品づくりを行い、チーム毎に出来栄えを
 競います。\n時間：10:00 ～ 17:00\n会場：笠間市地域交流
 センターともべ  茨城県立産業技術短期大学校　会場
 が変更になりました\n\n2/3 (日）ハッカソン (Day 2)\n\n内
 容：14:00 頃 までは作品制作、その後、成果発表と審査
 、最後に懇親会を行います。（詳細は別途参加者にご
 案内いたします）\n時間：10:00 ～ 17：00\n会場：笠間市
 地域交流センターともべ  茨城県立産業技術短期大学
 校　会場が変更になりました\n\n■開催概要\n\n\n\nイベ
 ント名\nWeb × IoT メイカーズチャレンジ 2018-19 in 茨城\n\
 n\n\n\n日程\n2019年1月12日(土) - 13(日）(講習会) 2019年2月2
 日(土) - 3日(日)（ハッカソン）\n\n\n会場\n【講習会】笠
 間市地域交流センターともべ  周辺地図隣接の駐車場
 （普通車）は無料でご利用いただけます。但し、台数
 には限りがありますのでご利用できない場合もござい
 ます。【ハッカソン】茨城県立産業技術短期大学校 周
 辺地図校内の駐車場を利用可能です。\n\n\n参加費\n無
 料\n\n\n定員\n30名 ※先着順となります\n\n\n応募資格\n・
 若者を対象としますが、年齢制限は設けません。・中
 学生、高校生、大学生、社会人等どなたでも参加可能
 です。・プログラミングや電子工作に興味のある方※H
 TMLやJavaScriptについて、一定の知識・技能を有している
 ことを推奨します。 講習やハッカソンではJavaScript を
 使いますので、初学者の方は事前の予習をおすすめし
 ます。・原則として 1/12-13の講習会、2/2-3のハッカソン
 の両方にご参加いただける方\n\n\n主催\n総務省関東総
 合通信局  Web×IoT メイカーズチャレンジ 茨城運営委員
 会\n\n\n協力\n茨城県、笠間市、茨城大学、茨城県高度
 情報化推進協議会\n\n\n後援\nスマートIoT推進フォーラ
 ム\n\n\n運営事務局\n株式会社常陽産業研究所\n\n\n公式
 サイト\nWeb×IoT メイカーズチャレンジ 2018-19 in 茨城\n\n\
 n\n■ ハンズオン講習について\nCHIRIMEN for Raspberry Pi 3 B+
 を1人1台お貸し出ししますので、サンプルプログラム
 を触りながら、実際に自分でセンサーやアクチュエー
 タ（モータなど）を制御する実習を行います。ハンズ
 オン講習に入る前に、IoT や電波や無線通信に関する基
 礎知識を学ぶ座学講習も行います。\n\n教材として利用
 する Raspberry Pi 3 MODEL B+ および周辺機器は当日お貸し出
 しいたします。\n実習にノートPCは必要ありませんが、
 調べ物等で必要な方はご持参ください。\n本イベント
 に昨年度参加された方（2度目の参加者）には、ハンズ
 オン講習時、近くの席の方のサポートなど、お手伝い
 をお願いすることがありますのであらかじめご了承く
 ださい。\n\n使用教材：\n\nCHIRIMEN for Raspberry Pi 3 チュー
 トリアル\n\n■ アイデアワークショップ\nハンズオン講
 習２日目の後半にハッカソンに向けての各チームの作
 品づくりに向けてのアイデアワークショップ（アイデ
 アソン）を行います。テーマは「IoTを活用した茨城の
 課題解決」です。アイデアワークショップでイメージ
 を膨らませ、チーム作品のテーマ決めに役立てていた
 だきます。\nハッカソンのチーム分けについて：\n\nハ
 ッカソンのチーム分けは、ハンズオン講習2日目の後半
 に行います。チームメンバーの希望がある場合はでき
 る限り考慮する予定です。\n\n■ ハッカソン\n機材や環
 境：\n\nRaspberry Pi 3 B+ および周辺機器（電源アダプター
 ）は、ハンズオン講習会終了後、原則チームに１台、
 ハッカソン当日までお貸し出ししますのでハッカソン
 準備にお使いいただけます。\n今回のハッカソンでは
 、各チームの作品の制作や開発に関わるセンサーや作
 品部材の材料費の実費を 1チームあたり税込 20\,000円を
 上限に主催者が負担いたします。材料は事前に購入さ
 れ、当日会場にご持参いただくことができますが、必
 ずレシートまたは領収書が必要となります。精算方法
 等詳細については別途、各参加チームの代表者の方に
 お知らせいたします。\n\nハッカソン参加注意事項：\n\
 n本ハッカソン各参加者の方は、お申し込み前に必ず 
 ハッカソン同意書 をご確認ください。\nなお、ハッカ
 ソン終了後には、各チームの成果物に対する知的財産
 権等の扱いについてチーム内で合意を取っていただく
 ためのハッカソン終了後の確認書 のご提出をお願いい
 たします。\n実践講習 (1/12-13) 後、ハッカソンまでの３
 週間で作品制作に必要な材料をチームでご準備くださ
 い。\nハッカソン当日にコーディング、電子工作、組
 み立て等いずれかの作業を行ってください。\nチーム
 作業時間中に、作品制作と成果発表の準備を完了させ
 てください。\nハッカソン開催時間中の外出やメンバ
 ーの途中退出等は自由です。\n15歳以下の参加者の方は
 、保護者の方の同意書へのご署名をお願いします。\n\n
 制作物の条件：\n\n無線の活用を前提として、ネットワ
 ークサービスの連携もしくはネットワークからのコン
 トロールが可能なこと\nWeb技術を活用したシステムで
 あること\n講習で学んだ知識に基づいた創作物である
 こと\n\n表彰：\n最優秀作品 1チーム (最優秀作品は、201
 9 年 3 月に東京で開催予定の「スマートIoT推進フォー
 ラム総会」にて作品展示とメンバーのご招待がありま
 す）\n審査基準：\n\nソフトウェア・ハードウェアの実
 装力\nアイデアの独創性・ユースケースの有用性\n無線
 の活用度(成果のプレゼンテーションが上手いか、ビジ
 ネスにつながるかについては評価の対象外とします)\n\
 n審査員：\n後日ご案内いたします。\n■ 参加申し込み
 方法：\n本ページ (Connpass) にてお申込みを受け付けま
 す。\nお申込みの際は、以下の項目についてのアンケ
 ートにご回答いただきます。\n\n氏名（修了証発行時に
 記載するフルネーム）\nご所属先（学校・学部・学年 
 または会社等所属組織名等）\n年齢\nご連絡先 Email ア
 ドレス\nハッカソンで同じチームを希望されるメンバ
 ー名などがあればお知らせください\n本イベントへの
 参加（昨年参加または初参加）\nプログラミング等の
 経験\n\n■ よくある質問：\nQ) JavaScript の知識がありま
 せん。参加できますか?\n⇒ ご参加いただくことは可能
 ですが、事前にある程度の基礎知識を予習いただくこ
 とをおすすめします。こちらの資料 は、昨年、JavaScrip
 t を初めて学ぶ方を対象に行った 1 DAY 講習会の際の講
 義資料ですので、ぜひご参考にされてください。\nQ) 
 パソコンを持っていないのですが参加できますか？\n
 ⇒ 今回使用する教材「CHIRIMEN for Raspberry Pi 3 B+」は、Ras
 pberry Pi 上に入っているブラウザ(Chromium)上で開発を行
 うのでパソコンがなくても問題ありません。\nQ) 参加
 するのに年齢制限はありますか？\n⇒ 「学生や若手エ
 ンジニアを対象とした IoT システム開発のスキルアッ
 プイベント」ではありますが、特に年齢の制限は設け
 ていません。IoT開発を学びたいという学習意欲のある
 方であればどなたでもお申込みいただけます。ただし
 、小学生のご参加については引率者のご同伴が必須と
 なります。\nQ) ぜひ参加したいのですが、ハンズオン
 講習会の一部の時間帯のみ参加できません。申し込み
 は可能ですか？\n⇒ 申し込みの際のアンケート備考欄
 に、具体的にどの時間帯が参加できないかをご明記の
 上お申し込みください。イベント事務局より別途ご連
 絡いたします。ハッカソンのチームメンバーへの影響
 がない範囲であればご参加いただける可能性がござい
 ます。\nQ) 昨年も参加したのですが、今回も参加でき
 ますか？\n⇒ 上記「ハンズオン講習会について」の項
 にも記載がありますが、昨年度の参加者の方もお申込
 みいただけます。ただし、ハンズオン講習会では、昨
 年の経験をお持ちの先輩参加者の方にお近くの席で困
 られている方へのサポートなど、お手伝いをお願いす
 る場合がございますのでご了承ください。\n[本文中に
 記載されているブランド名、会社名、製品名等は、そ
 れぞれ各社の登録商標または商標です。]
LOCATION:地域交流センターともべ「Tomoa」 茨城県笠間市友
 部駅前２−９
URL:https://techplay.jp/event/708416?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
