BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ATTUNITY & インサイトテクノロジー IoT / Big Data 
 フォーラム 2018 - SMBCグループでの異種データベース間
 レプリケーション事例と最新レプリケーションテクノ
 ロジー -
X-WR-CALNAME:ATTUNITY & インサイトテクノロジー IoT / Big Data 
 フォーラム 2018 - SMBCグループでの異種データベース間
 レプリケーション事例と最新レプリケーションテクノ
 ロジー -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:708495@techplay.jp
SUMMARY:ATTUNITY & インサイトテクノロジー IoT / Big Data フォ
 ーラム 2018 - SMBCグループでの異種データベース間レプ
 リケーション事例と最新レプリケーションテクノロジ
 ー -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181206T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181206T165000
DTSTAMP:20260425T213017Z
CREATED:20181116T075129Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70849
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nATTUNITY & イ
 ンサイトテクノロジー IoT / Big Data フォーラム 2018\n- SMB
 Cグループでの異種データベース間レプリケーション事
 例と\n最新レプリケーションテクノロジー -\n\n\n概要\n
 既存のシステムに大量にたまり続けるデータ。このデ
 ータをリアルタイムに活用するためには、常にデータ
 が利用しやすい状況にあることが欠かせません。一方
 で、企業には、様々なシステムの様々なデータベース
 が存在しております。これらのデータを利用するため
 にはそれぞれのシステムに応じた分析の準備作業が必
 要となり、ユーザー部門からの、いち早くデータを利
 活用したいというニーズに応えることは簡単ではあり
 ませんでした。\nインサイトテクノロジーが国内総代
 理店を務めるAttunity社のデータレプリケーションソフ
 トウェア「Attunity Replicate」は、あらゆるデータプラッ
 トフォームに柔軟に対応。リアルタイムなデータ移行
 や同期を可能とします。\n本フォーラムでは、株式会
 社日本総合研究所様よりSMBCグループでの異種データベ
 ース間レプリケーション事例、日本マイクロソフト様
 からは、メインフレームからクラウドのデータ分析基
 盤へのレプリケーションをご紹介いただきます。またC
 loudera様より、Hadoopへのリアルタイムレプリケーション
 ソリューションのご紹介を予定しております。\n対象
 者\n\nビッグデータ利活用の最前線に興味をお持ちの方
 \nデータ分析基盤構築に興味をお持ちの方\n異種を含め
 たデータベース移行・リアルタイム同期に興味をお持
 ちの方\n\n\nタイムスケジュール\n\n    \n        \n           
  時間\n            タイトル・概要\n        \n        \n         
    13:30〜\n            受付開始\n        \n        \n            14
 :00〜14:40\n            「Attunity社のソリューションの日本
 国内外適用事例及びロードマップ紹介」講師：Attunity L
 td. / インサイトテクノロジー株式会社IoTデータから大
 量のトランザクションデータまでを対象とし、メイン
 フレームなどのレガシーなデータ基盤から最新のクラ
 ウドデータ基盤までをサポート。AWSやAzureなどでも採
 用されているAttunity Replicateは、今やデータ連携ツール
 としてはデファクトスタンダードとなっています。本
 セッションでは、米国Attunity本社よりCOOが来日し、Attun
 ity Replicateの最新技術動向や、グローバルでの適用事例
 についても説明します。\n        \n        \n            14:40
 〜15:20\n            「レガシーに埋もれたデータをリアル
 タイムでクラウドへ」講師：日本マイクロソフト様デ
 ータ分析基盤として展開されているAzure SQL Data Warehouse
 に対し、メインフレームのDb2というレガシー基盤から
 連携をどのように実現するのか？最新のデータ連携手
 法ををご紹介いただきます。\n         \n        \n           
  15:30〜16:10\n            「SMBCグループにおける異種デー
 タベース連携事例」講師：株式会社日本総合研究所様
 様々なシステムで様々なベンダーのデータベースが稼
 働している環境では、それらのデータをリアルタイム
 且つシームレスに活用して行くことは非常に困難。SMBC
 グループではどのような課題をどのように解決したの
 か？本セッションでは、異種データベース間でデータ
 連携を実現したその手法や課題について事例をもとに
 ご紹介いただきます。\n        \n        \n            16:10〜1
 6:50\n            「エンタープライズ向けHadoopプラットフ
 ォームへのデータ連携」講師：Cloudera株式会社様エン
 タープライズ規模でAIの実用化を促進させるために、AI
 ドリブンな企業が知るべき事と、エンタープライズ向
 けHadoopプラットフォームのビジョンを解説します。\n  
       \n    \n\n※プログラム内容、タイトルは予告なしに
 変更する可能性があります。\n\n お申込み・詳細\n※参
 加申込は以下のURLからお願いいたします　TechPlayでは
 受け付けておりません。https://go.insight-tec.com/tc_attunity_f
 orum\n\n開催概要日 程：2018年12月6日(木)　14:00 - 16:50 (受
 付開始 13:30)会 場：ホテル雅叙園東京 シリウス 東京都
 目黒区下目黒1-8-1https://goo.gl/maps/ZbysBKdPzXx参加費：無料
LOCATION:ホテル雅叙園東京 シリウス  東京都目黒区下目黒
 1-8-1
URL:https://techplay.jp/event/708495?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
