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SUMMARY:第2回CoderDojoあざみ野
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70889
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCoderDojoとは\
 nCoderDojoは7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング
 道場（クラブ）です。2011年にアイルランドで始まり、
 世界では100カ国・1\,900の道場、日本では全国に157以上
 の道場があります（2018/10時点）。\nお申込みの前にCode
 rDojoあざみ野グループページをご確認いただき、CoderDoj
 oの趣旨をご理解ください。\n\n道場は無償のボランテ
 ィアで運営されており、参加費は常に無料です。\n一
 方的に教える「教室」ではなく、子どもたちが自発的
 に活動するクラブです（メンターに相談でき、みんな
 で一緒に考えます）。\n\n参加対象\nニンジャ（参加す
 る子ども）\n\n小学生〜高校生\n小学生には保護者の同
 伴をお願いします\n\n\n保護者の方にサポートいただく
 ことを前提に、未就学児も参加可能です\n\n募集定員は
 当初チャンピオン1人でも対応できる人数で設定してい
 ますが、ご協力いただけるメンター数に応じて部屋の
 定員まで増やします。\nメンター／ボランティア\n\nメ
 ンター(指南役): 主役であるニンジャたちのプログラミ
 ングをサポートいただける誰でも（トレーナーではあ
 りません）\nボランティア: 会場設営や受付、写真撮影
 などのイベント運営をサポートいただける誰でも\n\n持
 ちもの\n\nノートPC\nインターネット接続する場合、Wi-Fi
 接続可能なものをご用意ください\nプログラミングの
 自由度が高いので、ノートPCをお勧めします\nタブレッ
 トで参加する場合、Hour of CodeやScratch 3ベータ版などに
 取り組めます（自宅で事前の動作確認をお願いします
 ）\n基本的には、会場にノートPCやタブレットのご用意
 はありません\nお子さんそれぞれにご用意いただくこ
 とをお勧めします\n\n\nmicro:bit（オプション）\nmicro:bit
 に取り組む場合は本体やUSBケーブル、電源などお持ち
 ください\n\n\n自前のインターネット接続手段（オプシ
 ョン）\nWi-Fiによるインターネット接続を運営側で用意
 しますが、スマホのテザリングなど自前の通信手段を
 ご用意いただくのが確実です\nインターネット接続が
 ない場合でも、Scratchオフラインエディタに取り組めま
 す（自宅で事前インストールをお願いします）\n\n\nプ
 ログラミングの参考書籍（オプション）\n必要に応じ
 てお持ちください\n基本的には、会場に参考書籍など
 のご用意はありません\n\n\n\n運営側で用意するもの\n\n
 会場（場所、机、椅子）\nWi-Fiによるインターネット接
 続\nモバイルルーターによるWi-Fiインターネット接続を
 用意しますが、場合によっては良好な接続を提供でき
 ないことがあります\n\n\nプロジェクター（ガイダンス
 、発表）\n名札用シールとペン\n\nタイムテーブル\n\n\n\
 n時間\n内容\n\n\n\n\n13:15-13:45\n会場準備（メンター／ボ
 ランティア集合）\n\n\n13:45-14:00\n受付（ニンジャ集合）
 \n\n\n14:00-14:15\nガイダンス（CoderDojoについて、メンター
 ネタなど）\n\n\n14:15-15:30\nプログラミング！\n\n\n15:30-15:
 50\n発表\n\n\n15:50-16:00\n片付け\n\n\n\n活動内容\n今回のDojo
 では主に以下のようなものに取り組むことを想定して
 います。\nScratch\nゲームやアニメーションを作成した
 い方はScratch（スクラッチ）に取り組みましょう。初め
 ての方はアカウントを作成して、書籍などの教材を参
 考にして取り組んでいくことをおすすめします。既に
 作品を作っている方は、各自の作りたいモノをどんど
 ん作っていきましょう。分からないことや知りたいこ
 とはメンターに相談できます。\nインターネット接続
 が不要なScratchオフラインエディタもありますので、必
 要に応じて事前にインストールをお願いします。\nHour 
 of Code\nプログラミングが初めての方は、Hour of Code（ア
 ワーオブコード）から始めることをおすすめします。
 課題形式でプログラミングを学習するので、ブロック
 を組み合わせてプログラムすることに慣れることがで
 きます。必須ではありませんが、学習履歴が残せるの
 でアカウントの作成をおすすめします。事前に自宅で
 アカウント作成しておくとよいです。\nmicro:bit\nmicro:bit
 （マイクロビット）はイギリスのBBCが主体となって作
 った教育向けのマイコンボードです。25個のLED、2個の
 ボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサ
 ー、無線通信機能がついていて、ブロック型エディタ
 ーやPythonでプログラムして操作できます。micro:bit本体
 やUSBケーブル（Type A - Micro-Bタイプ）、電源などは各自
 でお持ちください。\nそれ以外の何でもOK\nその他にや
 りたいことがある方もご参加いただけます。自分の興
 味をもって取り組んでいることをみんなに聞いてもら
 ったり、一緒に取り組む仲間を見つけましょう！\nそ
 の他の注意事項\n保護者のサポート\n保護者の方には、
 ノートPCやタブレットの基本的な操作のサポートをお
 願いします。通常は子どもたちの自主性を尊重して、
 子どもたちにとって楽しいプログラミング体験となる
 ようバックアップをお願いします。\n撮影について\n当
 日の雰囲気をFacebookやTwitterなどで紹介するため写真や
 動画の撮影を行います。あらかじめご了承ください。\
 nメンター／ボランティア募集\nメンターやボランティ
 アのサポートによりDojoへ魅力をもたらします。\nサポ
 ートいただくのに必ずしもプログラミングのスキルが
 必要というわけではありません。子どもたちの相談に
 乗って一緒に考えていただける方にご参加いただきた
 いと思います。技術ネタを共有してニンジャにひらめ
 きを与えていただけるようなメンターを歓迎します。\
 nCoderDojo Japan Kataの「運営者向け資料」以下にメンター
 の役割を説明したよい資料がいくつもありますので、
 いくつか目を通すと雰囲気がつかめるかと思います。
LOCATION:アートフォーラムあざみ野 2F セミナールーム1 横
 浜市青葉区あざみ野南1-17-3
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