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X-WR-CALDESC:StudySapuri Data Meetup #2 〜事業成長を加速させる
 データ分析とは〜
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 データ分析とは〜
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SUMMARY:StudySapuri Data Meetup #2 〜事業成長を加速させるデー
 タ分析とは〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70892
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n『神
 授業』のキャッチコピーでお馴染みのオンライン学習
 サービス、スタディサプリ。\nスタディサプリには、64
 万人（国内有料会員数累計）が使っているコンシュー
 マー向けのサービスと、2\,353校に導入されている学校
 向けのサービスがあることをご存知でしたか？\n今回
 は、スタディサプリを支える事業チームとデータチー
 ムがどのようにデータを分析し、ビジネスに繋がる行
 動に結びつけているのかの現場をお話します。\n教育 x
  テクノロジーで学習をよりよくしていきたいと考えて
 いる方や、データの取り組みに興味のある方はぜひお
 気軽にエントリーください！\n\n参考\n「いい授業とは
 何か」は生徒のデータが教えてくれる -- 高校2000校が
 導入する「スタディサプリ」\nhttps://japan.cnet.com/article/3
 5118005/\n「StudySapuri Data Meetup #1 〜未来の教育を創り出す
 データ組織、全部お見せします！〜」のイベントレポ
 ートはこちら\nhttps://quipper.hatenablog.com/entry/2018/07/23/16210
 0\n\nタイムスケジュール\n\n    \n        \n            時間\n 
            内容\n        \n        \n            19:00〜\n            
 受付開始\n        \n        \n            19:30〜19:45\n            
 \n                スタディサプリを支えるデータ分析組織\
 n                林田 祐輝\n                データ分析グルー
 プでは、スタディサプリがコアバリューの一つに掲げ
 ている「Fact-based」な意思決定を実現するべく、日々様
 々な分析を行なっています。本セッションではデータ
 分析グループの成り立ちから組織体制、また施策につ
 ながる効果的な分析を実施していくためのステークホ
 ルダーとの関わり方や分析の進め方の工夫などをご紹
 介します。また今後のチャレンジとして、B2C vs B2B2C、
 国内 vs 海外、などのスタディサプリならではの様々な
 分析課題についてもお話します。\n            \n        \n  
       \n            19:45〜20:05\n            \n                多様
 化する分析ニーズに応え続けるためのデータ分析\n     
            堀井 剛\n                月額980円から始まったス
 タディサプリですが、プロダクトも増え事業成長も進
 む中で、事業側の分析ニーズもシンプルな集計から複
 雑な要因分析まで多様化の一途をたどっています。様
 々な分析要件がある中で、事業を支えるデータ分析組
 織としてこれまでどのようなアプローチで分析を行い
 、意思決定に影響を与えてきたのかを具体的な事例紹
 介を交えながらご説明いたします。また、これまでの
 経験をもとにさらなる事業成長のために取り組んでい
 きたい分析テーマについても合わせてお話します。\n  
           \n        \n        \n            20:05〜20:25\n            \n
                 事業伴走型分析で改善し続けるスタディサ
 プリ合格特訓コースの PDCA 事例\n                中西 慶彰
 \n                2016 年に開始された『スタディサプリ合
 格特訓コース』は志望校に応じた学習プランニングや
 、担当コーチによる日々の学習サポートによって継続
 的な学習支援を行うサービスです。データ分析の観点
 では、事業企画・プロダクト開発のチームメンバーと
 して分析者が加わり、高速に PDCA を回す試みを行なっ
 た初のチャレンジでもあります。本セッションではサ
 ービス開始から2年余り、これまでどのような分析を行
 いサービス改善に役立ててきたかについてご紹介いた
 します。\n            \n        \n        \n            20:25〜20:45
 \n            \n                データドリブンな学校接点を
 高速実現！\n                濱松 雄希\n                スタデ
 ィサプリは個々人（B2C）へのサービス提供だけでなく
 、高校の授業など公教育の現場（B2B2C）でも日々の学
 習にご活用いただいています。特に学校向けのサービ
 スである『スタディサプリ forTeachers』の開発では、B2C 
 向けプロダクトとはまた違う観点での課題やデータ分
 析が必要になります。本セッションでは B2B2C 事業の現
 場において、企画と営業、営業と顧客、それぞれの接
 点をデータ分析を介して改善した事例を始めとし、KPI 
 設計や営業提案に貢献するためのデータ活用について
 お話します。\n            \n        \n        \n            20:45
 〜22:00\n            懇親会※軽食やドリンクもご用意して
 おります♪\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n  
   \n        \n        \n            林田 祐輝\n                GitHub
 \n            \n            株式会社リクルートマーケティン
 グパートナーズ\n                オンラインラーニング事
 業推進室　データイノベーション推進部　データ分析
 グループ\n                グループマネージャー\n           
  ソーシャルゲーム開発会社でデータ分析基盤の整備や
 分析を担当した後、2017年に株式会社リクルートマーケ
 ティングパートナーズに入社。スタディサプリが提供
 する各種サービス・プランのグロースハックからマー
 ケティング、事業分析などを幅広く担当。趣味のゴル
 フは練習もせず、自身のスコア分析をひたすらやって
 いる。\n        \n    \n    \n        \n        \n            堀井 
 剛\n                GitHub\n            \n            Quipper LimitedDat
 a Analytics Group\n            スタディサプリのリリース直前
 2015年12月にジョインし丸3年が経過。データ整備、各部
 署へのモニタリング、データ分析、BIツール (DOMO\, Looke
 r) の導入をこれまで担当。パン屋巡りが趣味だが、健
 康診断で「パンの食べ過ぎを控えるように」とピンポ
 イントな指摘をされてしまったことが現在の悩み。\n  
       \n    \n    \n        \n        \n            中西 慶彰\n      
           GitHub\n            \n            株式会社リクルート
 マーケティングパートナーズオンラインラーニング事
 業推進室　データイノベーション推進部　データ分析
 グループ\n            大手SIer勤務後、2015年6月株式会社
 リクルートマーケティングパートナーズに入社し、ス
 タディサプリを中心に学びサービスの分析を担当。直
 近では合格特訓コースの分析を担当。趣味は釣り。\n  
       \n    \n    \n        \n        \n            濱松 雄希\n      
       株式会社リクルートマーケティングパートナーズ
 まなび事業本部　高校支援統括部　支援企画部　事業
 企画グループ\n            新卒1年目調査会社にて営業職
 を経験、その後リサーチディレクターとして主に海外
 調査を担当。データコンサルティング会社へ転職後、
 データによる事業課題解決に従事。2017年11月より現グ
 ループにて営業とデータの掛け合わせによる顧客接点
 の改善に取り組んでいる。がプライベートでの女性と
 の接点改善にはまだまだ取り組むべき課題が多い。\n  
       \n    \n\n\n持ち物\n名刺2枚\n※ 受付時にお渡し下さ
 い。\n\n参加費\n無料\n\nハッシュタグ\n#sapurimeetup\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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