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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/70999
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\nイベント名：「Container X mas Party」\n開催日時：　 
 2018/12/18（火） 12:30-19:00\n (12:30- 受付&ネットワーキング
 タイム開始、13:00- 本編開始）\n\n会場：　 日本マイク
 ロソフト株式会社品川本社\n〒108-0075 東京都港区港南 2
 -16-3 品川グランドセントラルタワー \n.JR 品川駅 港南
 口よりスカイウェイにて直結 徒歩3分 \n京浜急行 品川
 駅より 徒歩6分\n\n※本イベントはMicrosoft社主催のイベ
 ントになります。\n※flexyにて本イベントのスポンサー
 及び、懇親会コンテンツの提供をさせていただいてお
 ります。\nイベント詳細\n昨今コンテナオーケストレー
 ションツールであるKubernetesのビジネスへの適用事例が
 増えています。\nマイクロサービス型アプリケーショ
 ンの実行基盤としてだけでなく、既存資産の移行や機
 械学習のワークロードや推論環境での利用など、適用
 シーンも多様化しています。\n\nKubernetesは、コンテナ
 をプロダクション環境で運用するためにさまざまな機
 能を備えています。\n洗練されたアーキテクチャ設計
 で、中小規模システムだけでなくトラフィックの多い
 大規模分散システムでも少人数で運用するための工夫
 がなされています。\nしかしながら、Kubernetesは独特の
 コンセプトをもち、必ずしも初学者にとって敷居の低
 いものではありません。\nさらにアプリケーション開
 発の知識だけでなくインフラの知識も必要になります
 。また、開発スピードも速く、エコシステムも含めて
 動向を追うのは、さまざまな荒波を乗り越える必要も
 あります。\n\nそこで、「Container X mas Party」では、まさ
 に今、現場でコンテナ技術を活用するエンジニアの皆
 様からのリアルな声をあつめ、情報交換を行い、楽し
 みながらウェーブを乗りこなすためのパーティを行い
 ます。\nKubernetesの導入を検討している方、すでにKuberne
 tesを導入して疲れている方、とにかくコンテナ技術が
 好きな人、などみなさんでハッピーな時間を過ごしま
 しょう！（もちろん途中参加も可能です！）\n\n※懇親
 会中にLTをしたい方も募集します！LT募集枠にて氏名（
 ハンドルネーム）+LTタイトル記載をお願いします。\n\n
 Enjoy！\n●持ち物 : 名刺（2枚）\n当日は受付の効率化お
 よび入館のため必要となります。受付票と名刺を確認
 させていただきます。                            \n※お名刺
 の無い方は当日受け付けでお申し付け下さい。お名刺
 が無くともご参加頂けます。    \n想定参加者ターゲッ
 ト\n\n\nDocker/Kubernetesの基本をご存知の方\nコンテナ技術
 を楽しみたい方\n\nご登壇者\n● 川崎 庸市氏\n日本マイ
 クロソフト株式会社\nAzureテクノロジーソリューション
 プロフェッショナル\n現在、OSS/クラウドアプリケーシ
 ョン開発関連技術においてお客様・パートナー様への
 技術的なご支援、またイベント・セミナー登壇を通じ
 て関連技術の普及に従事しています。過去にインター
 ネット業界でソフトウェア開発エンジニア、エンター
 プライズ検索製品のフィールドエンジニア、Azureソリ
 ューションアーキテクトを経て現職。\n● 佐藤 直生氏
 \n1999年から、OracleでJava、アプリケーションサーバ、開
 発ツールなどのエンジニア/テクニカル エバンジェリ
 ストを担当後、2010年9月にMicrosoftに入社。Microsoft Azure
 の黎明期からエバンジェリスト/テクノロジストとして
 Azureを担当。オライリーなどの技術書の監訳、翻訳も
 多数。\nブログ: https://satonaoki.wordpress.com/\nTwitter: https://
 twitter.com/satonaoki\n● 森本 真一氏\n日本ヒューレット・
 パッカード株式会社にて、オンプレ環境のインフラ構
 築サービスに従事した後、システム受託開発会社を経
 て、2015年よりFringe81株式会社に在籍。\nFringeでは主に
 アドプロダクトのチームにて、クラウドインフラからS
 calaでのサーバサイド開発を担当。\n● 須田 一輝氏 (@su
 perbrothers)\n経歴: ヤフー株式会社に2009年に入社。サー
 ビス開発、プラットフォーム開発を経験したのち、2015
 年11月からヤフー株式会社100%子会社でインフラ基盤の
 研究開発・保守を行うゼットラボ株式会社 (https://zlab.c
 o.jp ) の立ち上げに参画、出向。現在は Kubernetes を中心
 としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。\nKu
 bernetes Meetup Tokyo (https://k8sjp.connpass.com ) 主催。\nCloud Nati
 ve Deep Dive (https://www.meetup.com/ja-JP/Cloud-Native-Deep-Dive/ …) 
 主催。\n● 真壁 徹氏\n株式会社大和総研に入社。公共
 向けパッケージシステムのアプリケーション開発から 
 IT 業界でのキャリアを始める。\nその後日本ヒューレ
 ット・パッカード株式会社に籍を移し、主に通信事業
 者向けアプリケーション、システムインフラ\nストラ
 クチャの開発に従事する。その後、クラウドコンピュ
 ーティングとオープンソースに可能性を感じ、OpenStack\
 n関連ビジネスでアーキテクトを担当。パブリッククラ
 ウドの成長を信じ、日本マイクロソフト株式会社へ。W
 indows\nでもオープンソースソフトウェアでも、Azure で
 動くのであれば幅広く支援するアーキテクトとして活
 動中。主な著\n書『Windows コンテナー技術入門』『Micros
 oft Azure 実践ガイド』（以上、インプレス）など。CNCF C
 ertified \nKubernetes Administrator。趣味はビール。\n● 長尾 
 優毅氏\nオイシックス・ラ・大地株式会社 システム基
 盤部所属\n主にインフラエンジニアとして、オイシッ
 クスの販売・物流システムを運用保守しています。\n
 現在は、18年間大切に育ててきたシステムをAzureとKubern
 etesで分解するプロジェクトに携わっています。\n登壇
 テーマ（確定次第随時更新）\n●タイトル: プロダクシ
 ョンレディ Pods \n●登壇者：ゼットラボ株式会社　須
 田 一輝 氏 \nセッション概要: Kubernetes は、コンテナを
 運用するためにさまざまな機能を備えています。しか
 し、本番環境ではユーザからのトラフィックを受けな
 がらエラーなくデプロイできなければなりませんし、
 特定のコンテナが CPU やメモリといったリソースを使
 い切らないように備えなければなりません。このよう
 に本番環境での運用には配慮が必要です。このセッシ
 ョンでは、Kubernetes でもっとも重要なオブジェクトで
 ある Pods をプロダクションレディ（本番対応）とする
 ために必要なテクニックをお話します。\n●タイトル: 
 ダイ・ハード in the Kubernetes world \n●登壇者: Microsoft 真
 壁 徹 氏\nクリスマスと言えばダイ・ハードです。マク
 レーン刑事ばりのタフな技術者としてKubernetesの荒波を
 泳ぎぬきましょう。\nこのセッションではKubernetesの内
 部構造にDeep Diveします。いつかあなたを守るかもしれ
 ないヒントを見つけてください。\nご要望に応じて、
 質問タイムを多めに設けます。\n●タイトル: 2019年に
 向けたService Meshの現状課題の整理と考察 \n●登壇者:  M
 icrosoft 川崎 庸市 氏\n2018年はIstio（7月に1.0リリース）
 をはじめService Meshが大きな注目を集めた年でした。Serv
 ice Mesh はサービス間通信に安定性や回復力をもたらす
 新しいインフラ層であり、クラウドネイティブアプリ
 ケーションを支える主要技術の１つとして急速に進化
 しています。このセッションではService Meshや周辺技術
 の現状整理、課題、今後の方向性の考察についてお話
 しします。もう迫りくる2019年の荒波に備えましょう。
 \n●タイトル：頑張らないKubernetes/Real World Kubernetes\n●
 登壇者:Fringe81 森本真一氏\nKubernetesは便利な反面、専任
 の運用チームがいないと辛いとよく聞きます。\n今回Ku
 bernetesに精通したエンジニアがいない中ではありまし
 たが、手探りで新規プロダクトにKubernetesを導入しまし
 た。\n専任のSREチームがいないものの、それでもKubernet
 esを使ってみたい！メリットを享受したい！という思
 いを胸に、程々に攻めない構成でKubernetesを導入しまし
 たので、その経緯、詳細についてお話します。\nKubernet
 esを導入したいという思いを抱えているものの、エン
 ジニアリソースが足らずに踏み切れずにいる方達の参
 考になればと思います。\nタイムスケジュール\nメイン
 セッション(90名)\n\n\n\n時間\n\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n
 13:00\n13:45\n2019年に向けたService Meshの現状課題の整理と
 考察\nMicrosoft 川崎 庸市氏\n\n\n13:45\n14:30\n(仮)機械学習
 エンジニアのためのKubernetes   ～kubeflow Deep Dive～\nMicroso
 ft 佐藤 直生氏\n\n\n14:30\n15:00\nプロダクションレディ Pod
 s\nゼットラボ 須田一輝氏\n\n\n15:00\n15:15\n休憩\n\n\n\n15:15
 \n15:45\nオイシックスが１８年間育てた既存システムをK
 ubernetesで分解していく取り組み\nオイシックス・ラ・
 大地 長尾 優毅氏\n\n\n15:45\n16:30\nダイ・ハード in the Kube
 rnetes world\nMicrosoft 真壁 徹氏\n\n\n16:30\n17:00\n頑張らないK
 ubernetes/Real World Kubernetes\nFringe81 森本真一氏\n\n\n17:00\n17:
 30\n懇親パーティスタート by flexy\nflexy\n\n\n17:30\n18:00\nLT
 タイム（5名×5分）\nLT（5名）\n\n\n18:00\n19:00\n懇親パー
 ティ2 by flexy\nflexy\n\n\n\n※タイムスケジュールは当日の
 進行状況により多少前後する可能性があります。ご了
 承下さい。\n参加費\n・無料    \nイベント取材メディア
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 区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー
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