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X-WR-CALDESC:【増席】「イラスト解説：ティール組織」翻
 訳者：中埜博さんへの公開インタビュー企画
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SUMMARY:【増席】「イラスト解説：ティール組織」翻訳者
 ：中埜博さんへの公開インタビュー企画
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71013
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nパタンラ
 ンゲージ・インタビュー Vol.07\n〜ティール組織とパタ
 ンランゲージとアジャイルと〜\n\n中埜さんよりイベン
 トに向けたメッセージをいただきました！\n\n\n\n\nティ
 ール組織の著書ラルーは、全く偏見抜きの立場から、
 働き方の改革の現象を素直に観察し、出来るだけ全体
 的な視点から判断しています。現象には共通点があり
 、そのブレイクスルーとして、3本の解決策現象を発見
 したのです。それは、そのまま現在、繰り返し起こる
 課題を、表現しています。解決策から課題をうきあが
 らせるのは、文化の構造から、分析するベネディクト
 の菊と刀に見られる文化人類学の方法のひとつです。
 それはパタンのマイニングの方法に通じます。\n今、
 我われが、すでに持っている文化や伝統から、近未来
 の解決策を図るのは、かなり強力な自発性を生み出し
 ます。その結果を、ティールと呼んだにすぎません。
 その意味では、深層の文化構造インフラに、踏み込む
 ことになり、既存パラダイムでは、理解しにくくなっ
 てる面はあります。しかし、逆に、全く素直な子供の
 心になれば、全くシンプルにも見える結果で、皮肉な
 ものです。そこに、ワークショップや、対話による学
 習が欠かせません。高柳さんの提起するファシリテー
 ターに手助けされたワークの意義があるのです。皆さ
 んが、新しい価値に出会える場にしたいものです。”\
 n\n\nこのイベントは「ファシリテーターはどこにいま
 すか？」そんな問いから始まったこのイベントです。
 元はファシリテーターが気になってるファシリテータ
 ーにインタビューして、聞きたいことを聴きだそうと
 いう企画したが、とある縁からパタンランゲージで有
 名な中埜博先生への連続インタビュー企画を行なって
 いて、同じ人（中埜さん）に聞いているのに、インタ
 ビュアーが違うと、切り口はもちろんのこと、場の感
 じ・雰囲気も違ってくるというおもしろさを感じてい
 ます。  \n　その中埜さんが「ティール組織」の「イラ
 スト解説」版を翻訳されたということで、これはイン
 タビューしたい！！と思い、イベントにしました。イ
 ンタビュアーは中埜さんからお聞きしていた「中埜さ
 んがティール組織というものを知ったきっかけを作っ
 た人」の懸田剛さんが良いと考えお願いしました。  \n
 　中埜さんは、パタンランゲージの方でもありますが
 、組織というものへの考え方も今までインタビューし
 た中ではしっかり語られていて、懸田さんはアジャイ
 ルやチーム、人の生き甲斐に関心が深い方なので、深
 くて広い話が展開されそうで、楽しみです。\n\n\n\n\n\n
 対象となる方\n\n会社組織の作り方で悩んでいる\nティ
 ール組織に興味がある方\n組織開発に興味のある方\n\n\
 nアジェンダ\n\n時間内容\n19:10 - 19:30会場・受付\n19:30 - 1
 9:45ウエルカム（挨拶・趣旨説明）\n19:45 - 21:30インタビ
 ュー（途中休憩予定）\n\n\n\nプロフィール\n中埜博氏\n\
 n\n\n▼プロフィール\n1948年　東京都生まれ\n1975年　早
 稲田大学理工学部建築学科卒業\n1978年　カリフォルニ
 ア大学バークレー校環境設計学部建築学科大学院修了\
 n環境構造センター在日代表として「盈進学園プロジェ
 クト」に参加（1982年-1986年）\n現在、合同会社CEST代表\
 n著書に「パタンランゲージによる住まいづくり」井上
 書院、「パタンランゲージによる住宅の建設」「ネイ
 チャー・オブ・オーダー」監訳、建築作品多数\n最近
 は「パタンランゲージ」の考え方の本質を生かした、
 ユニークなまちづくりの手法に注目が集まっています
 。\n中埜さんは、まちづくりの現場で直面する「合意
 形成」の問題について、「パタンランゲージ」の考え
 方を利用して、一定の成果を上げてきたといいます。\
 n「パタンランゲージ」のアイデアは、誰にとってもわ
 かりやすく、またワークショップとなじみがよいので
 、住民参加が必須の「まちづくり」に大変重宝してい
 るとのことです。\n（サイト「やわらかいパタンラン
 ゲージ」より抜粋）\n（http://ces.mitohorin.com/?page_id=86 ）\
 n\n\n懸田剛氏（インタビュアー）\n\n\n\n▼プロフィール
 \n東京で15年間ソフトウェア開発に携わり、特に日本の
 アジャイル創成期から自身での研究・実践やコミュニ
 ティ活動に携わり、多数の記事執筆や講演を行う。2010
 年より愛媛に拠点を移す。ここ数年は「組織」だけで
 なく「個人」に目を向け始め、個のウェルネス・ウェ
 ルビーングを実現することが、チーム・組織・社会の
 ウェルネス・ウェルビーングを実現するための近道で
 はないかとの仮説を立てている。思いついたアイデア
 を試す、読書、農作業、雑談、ランニング、家族団ら
 んをこよなく愛する２男１女の父。\n\n\n高柳謙（ファ
 シリテーター）\n\n\n\n研修内製化のファシリテーター
 として企業内での「研修」を知識の習得の場としてだ
 けではなく、個人個人が、チームが、組織が活用でき
 る研修になるように提案しています。企業の中では研
 修は現場がよくなるための関係性の再構築と失敗でき
 る場として機能していくことが大事だと考えています
 。\n\n個と組織を包括して捉える中でManagement3.0を学び
 、研修を組織を改善するアプローチとして活用してい
 ます。\n\n・業務：研修内製化、エンジニア評価、採用
 、新規事業の共創の場、顧問ファシリテーター\n\n\n\n\n
 \n会場\n株式会社 アカツキ  \n東京都品川区上大崎2-13-30
  oak meguro 8階\n正面ロビーよりエレベータで8Fまで上が
 ると会場があります\n\n20時 以降はビル正面入り口が閉
 まってしまうため、早めのご参加をお願いします\n20時
 以降に到着した場合は、#ハッシュタグ「#facilinterview」
 でつぶやいてください。\n\n注意事項\n\nゲストWi-Fiあり
 ます。\n会場は土足禁止です。会場入口にて靴箱に預
 けていただきます。\n飲食は可能ですが床やテーブル
 を汚さないようにご配慮お願いします。\n館内は禁煙
 です。\n写真/動画撮影を行う予定です。\nイベント内
 容は予告なく変更されることがあります。\n営業目的
 の方のご参加はご遠慮ください。\n受付は受付票で行
 いますので、受付でご提示ください。\n会場では名刺
 ホルダーをご用意します。ぜひ名札としてご利用くだ
 さい。\n
LOCATION:株式会社アカツキ 東京都品川区上大崎2-13-30 (oak m
 eguro 8階)
URL:https://techplay.jp/event/710130?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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