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X-WR-CALDESC:【増枠】Tech-on MeetUp#04「APIでつなぐ・つながる
 FinTecher」
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SUMMARY:【増枠】Tech-on MeetUp#04「APIでつなぐ・つながるFinTe
 cher」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71033
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nTech-on Meet
  Up #04「APIでつなぐ・つながるFinTecher」\n\nTECH PLAY受付
 番号とお名刺を１枚お持ちください。\n今回の会場は
 、"TECH PLAY SHIBUYA"です！\n2019/1/15　好評につき再度増枠
 しました！皆様のお越しをお待ちしております！\n2019/
 1/11　好評につき増枠しました！\n2018/12/14　募集を開始
 しました！\n\nTech-on 〜Networking for Techies〜について\n\n
 『技術者同士を、人と人とのネットワーキングで繋ぐ
 』\n\n技術のトレンドは非常に早い流れで移り変わるの
 がいまのIT業界の理です。 ナレッジをきれいなドキュ
 メントに起したり、それを閉じた組織のなかで共有し
 ているだけでは この早い流れについていくことは絶対
 にできません。\n\n「Tech-on」では、「ホンモノのナレ
 ッジは人と人の緩い繋がりの中にこそある」を信条に 
 同じテーマに興味をもつ技術者同士を繋げ、自らが持
 っているナレッジを自分の組織の外に 出し合うことで
 、お互いがこれまで発見できなかった新しい知的創造
 を生み出せる 「場」を提供していきます。\n\nTech-on Mee
 tUp #04\n\n今回のコアテーマは「FinTech」\n\n法改正に伴い
 、FinTechとそれを支える金融APIが急速に拡大し、従来の
 金融サービスからは想像も出来ないような新たな価値
 が産み出されています。しかしその一方で、「FinTech」
 という言葉だけが一人歩きしてしまい、金融APIそのも
 のには馴染みがなく、まだまだハードルが高いと感じ
 られる方も多いのではないでしょうか。\n\n今回は”つ
 ながり”をテーマに、実際に金融APIを提供している金
 融機関等と、APIを利用して既にサービスを提供してい
 る企業に一緒に登壇いただきます。API提供側・利用側
 の両方の目線から、金融APIのそのものの技術だけでな
 く、APIを通じてそれぞれの企業がどのように”つなが
 った”のか、FinTechによってどのように新しいサービス
 が産み出されたのかを存分に語っていただきます！\n\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n\n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  18:30
 〜\n  開場／受付開始\n\n\n  19:00〜19:05\n  オープニング\n
 \n\n  19:05〜19:10\n  「Tech-onについて」Tech-on事務局\n\n\n  1
 9:10〜19:40\n  「APIでつながるFintecher〜次世代金融ソリュ
 ーションの創造〜」中澤 康至@カブドットコム証券 前
 田 拓海@リコノミカル（モデレータ：長谷川 霞@KDDI）\n
 \n\n  19:40〜20:10\n  「じぶん銀行とOpen API」都木 良和@じ
 ぶん銀行馬場 貴志@KDDI/WebMoney\n\n\n  20:10〜20:20\n  休憩\n\
 n\n  20:20〜20:50\n  「リアルFintechの立ち上げ方～無人コ
 ンビニ600×決済プラットフォームStripe の場合～」小島 
 英揮@ストライプジャパン久保 渓@600\n\n\n  20:50〜21:00\n  
 まとめ/次回予告\n\n\n  21:00〜21:40\n  ネットワーキング
 タイム登壇者の皆様や参加者同士でご挨拶する時間と
 してお使いください\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n\nセッショ
 ンのご紹介\n\nAPIでつながるFintecher〜次世代金融ソリュ
 ーションの創造〜\n\nFinTechの中でも、証券APIと異業種
 の組み合わせからうまれた次世代金融ソリューション
 についてご紹介しながら、金融APIの課題と可能性につ
 いてお話いたします。\n\n　金融APIを活用した新たな取
 り組みを、会場にいらっしゃる皆さまと2019年盛り上げ
 ていきたいと考えておりますので、「ひとにやさしい
 インターフェースで日常生活と経済を繋げる」ことを
 目指しているリコノミカルと、新しい投資スタイルの
 啓蒙を模索しているカブドットコム証券が、出会い、C
 EATEC2018でコンセプトモデルを発表するまでの馴初めを
 お話するなかで、皆さまに金融APIを提供・利用いただ
 くイメージを膨らませていただけますと幸いです。\n\n
 \n\n\nじぶん銀行とOpen API\n\nFinTechの中でも、OPEN APIにつ
 いて提供者側と利用者側、双方の観点から話をさせて
 いただきます。\n\n前後半に分け、前半パートでは「じ
 ぶん銀行のOPEN APIについて」、後半パートでは「そのOP
 EN APIを活用したサービスについて」話をさせていただ
 きます。\n\n[パート１]じぶん銀行のOpen APIについて、
 更にOPEN APIの今後の展望について（じぶん銀行：都木 
 良和）\n[パート２]じぶん銀行のOPEN APIを活用したau WALL
 ETプリペイドサービスでのサービス内容、使われ方、
 今後のサービス展開について（KDDI／WebMoney：馬場 貴志
 ）\n\n銀行と連携したブランドプリペイドカードで、決
 済・入金・さらには換金といったサービスを提供して
 おり、サービス、技術に興味がある方々の参加をお待
 ちしております。\n\n\n\n\nリアルFintechの立ち上げ方～
 無人コンビニ600×決済プラットフォームStripe の場合～\
 n\nFinTechの中でも、ハードウェア＆物流がからむリアル
 系なサービスで注目を浴びる無人コンビニ600と、その
 決済、監査周りのバックエンドを支えるStripeやAWSとい
 ったクラウドサービス、API回りについて、ビジネスの
 観点と技術の観点から深堀し、現在のFinTechの課題や、
 今後の潮流について語ります。\n\nスピーカーはWeb Pay /
  LINE Payを立ち上げ、FinTechのエキスパートの観点から無
 人コンビニ600を創業したKei Kuboと、AWSの日本ビジネス
 の立ち上げをリードし、現在はStripeをはじめとする複
 数のスタートアップでマーケティングに関わるパラレ
 ルマーケター、小島英揮の2名が対談形式で担当。\n\n
 当日は会場からの質問もお受けしますので、FinTechに興
 味のある技術系、ビジネス系双方の幅広い方々の参加
 をお待ちしております。\n\n\n\n\n登壇者のご紹介（※敬
 称略)\n\n中澤 康至\n\nカブドットコム証券株式会社\n\n\n
 \n2007年カブドットコム証券入社。システム開発部を経
 て、現在イノベーション推進部在籍。\nシステム部門
 ではトレーディングツールの開発統括や種々サービス
 開発に従事。\n現在は新規事業立ち上げや事業開発を
 推進。主にFintech関連のソリューションサービス開発や
 オープンイノベーション基盤である証券APIを促進。\n\n
 \n前田 拓海\n\nリコノミカル株式会社\n\n\n\n慶応義塾大
 学大学院を卒業後、アビームコンサルティング株式会
 社に入社。経営目線とITスキルの両輪からアプローチ
 し、複数の大手クライアントの経営改革、システム導
 入を行う。\n2017年4月に株式会社パスファインダーに入
 社し、画像解析、音声解析等のAIを用いたソリューシ
 ョンの企画開発を担当。\n2017年10月にリコノミカル株
 式会社の代表取締役に就任。AI、ARを軸に、世の中の「
 あったらいいな」の具現化を目指し、日々奔走中。\n\n
 \n\n\n都木 良和\n\n株式会社じぶん銀行\n\n\n\n複数の会社
 を転々としながらメガバンクのシステム開発をしたり
 、モバイルサイトの開発をしたり。2011年には楽天銀行
 アプリを企画しサービスリリースした後、じぶん銀行
 へ。安く早く高品質という呪いの言葉と日々向き合っ
 ています。\n\n\n馬場 貴志\n\nKDDI株式会社 / WebMoney\n\nサ
 ーバ・ネットワーク関連の研究/開発職をしていました
 が、サービスしようと思ってKDDIに転職。KDDIでも前職
 に近い分野でやっていましたが、2014年からauWalletの開
 発へ。現在、auWallet開発に関係して2社かけもち中。\n\n
 \n\n\n小島 英揮 (@hide69oz)  \n\nStill Day One 合同会社　/　ス
 トライプジャパン株式会社\n\n\n\nPFU、アドビシステム
 ズを経て2009年より2016年まで、AWSで日本のマーケティ
 ングを統括。2016年にコミュニティマーケティングを考
 えるコミュニティ = CMC_Meetup を立上げ。2017年より、決
 済（Stripe)、AI (ABEJA)、コラボレーションツール(ヌーラ
 ボ）等の国内外の複数のスタートアップで、マーケテ
 ィング、エバンジェリスト業務を「中のヒト」してパ
 ラレルに推進中。\n\n\n久保 渓 (@keikubo)    \n\n６００株
 式会社\n\n\n\n1985年長崎市生まれ。米国CarletonCollege卒業
 後2008年にIPA未踏事業に採択。同年Webサービス売却を経
 験。2010年3月サンフランシスコで fluxflex\, inc.を創業。2
 013年5月にウェブペイ株式会社を創業しクレカ決済サー
 ビスWebPayをリリース。2015年2月にLINE株式会社の傘下と
 なり、LINE Payの立ち上げに参画。2017年6月、600株式会社
 を創業。\n\n\n\n\n参加対象\n\n\nFinTechに興味のある方\nTec
 h-onに興味のある方\n\n\n※ リクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加は一切お断りしており
 ます。\n※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n※ 
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n\n持ち物\n\n\n「申し込み時に
 TECH PLAYから発行される受付番号」と「お名刺1枚」\n　
 ※ 受付時に名刺と一緒にこの受付番号を口頭でお伝え
 ください。\n\n\n参加費\n\n無料\n\nハッシュタグ\n\n#TechOn
 東京\n\n発表資料について\n\n別途レポートページにて
 まとめて公開し、こちらにリンクを掲載予定です。\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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