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X-WR-CALDESC:【大阪工業大学】特別回 梅キャンPython勉強会
 【梅田キャンパス】
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SUMMARY:【大阪工業大学】特別回 梅キャンPython勉強会【梅
 田キャンパス】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71054
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【大阪工業
 大学】特別回 梅キャンPython勉強会【梅田キャンパス】
 \n今回はPyData Osaka様とのコラボ企画です。いつもより
 も少し長めに開催いたします！ 今回はPythonをメインテ
 ーマとして勉強会を行います。 \nいつも通りLTの発表
 も募集いたします！  \n梅キャン勉強会について\nTech（
 てっく）なお話をテーマにしたLT形式のゆる〜い勉強
 会です。\nハードウェア・ソフトウェア問わず、技術
 に関するお話で学生\, 若手/ベテランエンジニアが情報
 交換でき、それを通じて交流を深められる場所を目指
 します。　\nこれまでの発表例 (スライド)\n初めて参加
 される方は、どういった発表がこれまで行われてきた
 のか、参考にしていただけると。\nhttps://studygroup-umecano
 it.connpass.com/presentation/ \n対象者\n誰でも参加OKです。\n
 大阪工業大学の学生はもちろん、他大学の学生、社会
 人の皆さんもぜひぜひ参加お待ちしております。\nレ
 ベル : 初心者（自作経験はないけど技術的なお話に興
 味がある） 〜 中級者 (いくつか自作経験がある)\n\n当
 日詳細\n\n日時 : 12/21 (金) 19:00〜21:00\n場所 : 大阪府大阪
 市北区茶屋町1-45 大阪工業大学梅田キャンパス 8F ロボ
 ティクス&デザインセンター\n参加費 : 無料\n\n案内につ
 いて\n会場となる大阪工業大学梅田キャンパスは、入
 館の際にセキュリティゲートを通過する必要がありま
 す。\n「大阪工業大学学生」の方は入場に学生証が必
 要となりますので、必ず学生証をお持ちください。\n
 「外部」からの参加者の方々は、お越しの際に我々イ
 ベント担当の者にお声掛けください。入場の方法につ
 いて案内いたします。（流れとして、受付にて氏名等
 を記入、入館証をお受け取って入場という形です）\n
 開場時間 (18:30) より、1階の受付前にてイベント担当者
 が看板を持ってスタンバイしております。\nまた、当
 日の18:30以降に不参加が確定してしまった場合は運営
 責任者の松永（m1m17r22@oit.ac.jpもしくはfacebookのメッセ
 ンジャー等でも可能）にお知らせください。\n懇親会\n
 イベント後、懇親会やります。申し込み時のアンケー
 トにて、参加希望の有無をお答えください。\n場所: 学
 内\n値段： 500円(学生無料)\n発表\n\nテーマ : 技術的な
 話ならなんでもOK\n形式 : 長めのトークとLT\n端子 : HDMI\
 , D-SUB\, USB-typeC  \n\n研究に使えるPyDataパッケージの紹介
 \nテーマ\n梅キャンの皆さんの専攻はロボット工学に限
 らず、生産技術・計測工学・画像工学と多岐にわたる
 と伺っています。\nこの発表では研究分野に限らず応
 用して頂けそうなPyData関連パッケージを紹介します。\
 n形式\n長めのトーク\n発表者\n西田孝三 (PyData Osaka)\nanac
 ondaを用いた画像認識環境の構築\nテーマ\n仮想環境の
 構築・管理にはanacondaが便利です。私は画像認識の研
 究環境構築にanacondaを用いました。画像認識といって
 も多くの分野に分かれますが、人の顔に関係した画像
 認識にはOpenCVとDLibというパッケージがとても役に立ち
 ます。ここでは、それに関する環境構築の解説と軽い
 実演をします。\n形式\n長めのトーク\n発表者\n松永勇
 太\npybind11の紹介 または pyroomacousticsの紹介\nテーマ\npyb
 ind11はpythonの拡張ライブラリをc11を使って作成するた
 めのライブラリです。科学技術計算において既存のc/c
 で書かれた資源をpythonから呼び出したいという需要に
 対する一つの方法であると言えます。\npyroomacousticsは
 室内音響シミュレーションや典型的な音響信号処理の
 アルゴリズムが実装された非常に便利なライブラリで
 す。\nこの発表では上記いずれかの発表を行いたいと
 思っています(申し訳ありませんが直前までに決定いた
 します)。\n形式\n長めのトーク\n発表者\n大橋 宏正 (PyDa
 ta Osaka)\nLTについて\n後半からはいつも通りLTの時間を
 設けます．発表は一人10分くらいを持ち時間とします
 ．\n申し込み方法\nこのconnpassのイベントページにて募
 集しております。\n\n一般参加者 : 大阪工業大学学生以
 外の方\n学内参加者 (大阪工業大学学生・教員) : 大阪
 工業大学の学生または教員の方\n発表者 : 登壇希望の
 方 (大募集！！)\n\n事前アンケート\n申し込み時に事前
 アンケートにお答えください。\nお答えいただいた個
 人情報に関しては、入館時にのみ利用いたします。個
 人情報保護に関する法令、国が定める指針、その他の
 規範を遵守します。第三者への提供は一切行いません
 。\n紹介\n松永 勇太\n梅キャン勉強会主催\n大阪工業大
 学大学院 ロボティクス&デザイン工学研究科 ロボティ
 クス&デザイン工学専攻 ソフトロボティクスコース マ
 ルチモーダルUIデザイン研究室  \nhttps://www.facebook.com/pro
 file.php?id=100014553456886\n西田 孝三\nPyData Osaka オーガナイ
 ザー\n大橋 宏正\nPyData Osaka オーガナイザー\nタイムテ
 ーブルと発表タイトル\n\n\n\n時間\n発表者 (Connpass アカ
 ウント名 ※敬称略)\nテーマ\n\n\n\n\n19:00\n主催者\nオー
 プニング\n\n\n19:05\n西田孝三(@kozo2)\n研究に使えるPyData
 パッケージの紹介\n\n\n19:35\n松永勇太\nanacondaを用いた
 画像認識環境の構築\n\n\n20:05\n大橋宏正(@wrist)\npybind11の
 紹介 または pyroomacousticsの紹介\n\n\n20:35\nLTコーナー\n\n\
 n\n20:35\nhhatto\nRustの良さだけを伝えるLT\n\n\n21:00\n主催者
 \nエンディング\n\n\n
LOCATION:大阪工業大学梅田キャンパス 8F ロボティクス&デ
 ザインセンター 大阪府大阪市北区茶屋町1-45 8F
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