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X-WR-CALDESC:STM開発ボードIoTプロトタイプ製作発表会meetup
 ！#2【ボード編】@ひろしまCamps
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 ！#2【ボード編】@ひろしまCamps
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SUMMARY:STM開発ボードIoTプロトタイプ製作発表会meetup！#2
 【ボード編】@ひろしまCamps
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181223T130000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71062
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nSTM開発ボ
 ードIoTプロトタイプ製作発表会meetup！#2【ボード編】@
 ひろしまCamps\n\n今回はSTM32開発ボードをバリバリ動か
 す！\nそして実際にAzureに繋げる！\n\n\nIoT ALGYAN （ある
 じゃん ）は、会員 3000人超の、極めてアクティブな技
 術コミュニティです。\n セミナーや全国ハンズオンキ
 ャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業と
 のコラボを積極的に進めています。\nhttp://algyan-web.azure
 websites.net\n\n広島支部初年度の活動の目玉として、「IoT
 プロトタイプ製作発表会」とそれに向けたハンズオン
 勉強会を企画しました。\n\nで、この我々の取り組みに
 共感してくださったSTMicroelectronics様が、STM32ボードを
 ご提供くださいました。\nなおかつ、発表会では賞品
 を提供くださいます。\nSTマイクロエレクトロニクス様
 ( http://www.st.com/content/st_com/ja.html  )、ご協賛ありがとう
 ございます。\nこれは頑張るしかない！\n\nIoTに欠かせ
 ないデバイス側の技術といえば「計測と制御」。\nIoT
 のプロトタイピングは、たくさんのセンサーとそれを
 コントロールするマイコン＋ソフトウエアを用意する
 ところが結構大変。\n\nこのボードならオンボードで沢
 山のセンサーが搭載されていますから、たった１つで
 もの凄くいろいろなプロトタイピングが可能です！\n\n
 この素敵なプロトタイピングボードを無償配布するな
 んて、すごくないですか！\n\nALGYANが初めての方も大歓
 迎です。\nこれを機にみんなで集合知を結集しながら
 、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せ
 ましょう！\n\n無料提供！：STM32L4 Discovery kit IoT node  L-47
 5E-IOT01Aの魅力\n【あそべる機能てんこ盛り！】\n・ARM co
 rtex-M4 core \n・1MB Flash、128KB SRAM\n・WiFi\n・BLE\n・NFC\n・3
 軸加速度センサ\n・3軸ジャイロスコープ\n・3軸地磁気
 センサ\n・大気圧センサ\n・温度センサ\n・湿度センサ\
 n・マイクロフォン\n・USB-OTG\n・コネクタ Arduino & Pmod\n\n
 【参考情報：ボード詳細情報】\nhttp://www.st.com/en/evaluati
 on-tools/b-l475e-iot01a.html \n\n【参考情報：ソフトウエア群
 】\nSensor and motion algorithm software expansion for STM32Cube \nhttp:
 //www.st.com/content/st_com/en/products/embedded-software/mcus-embedded-s
 oftware/stm32-embedded-software/stm32cube-expansion-packages/x-cube-mems1
 .html \n(他にもまだまだ沢山あります)\n\n【本日使用す
 るドキュメント置き場】\nhttps://github.com/IoT-ALGYAN-Hiroshim
 a/IoT_Handson_20181223\n\n日程について！\n「IoTプロトタイプ
 製作発表会」は、本番の発表会とそれに向けた２回の
 ハンズオン勉強会の、合計３回から構成されます。\n
 ボードプレゼントは、全てに参加できることが条件で
 す。\n2018.12.2    STM開発ボードIoTプロトタイプ製作発表
 会meetup！#1 【クラウド編】\n 　　　　　→ボードを持
 ち帰って各自製作を頑張ってください！\n2018.12.23  STM
 開発ボードIoTプロトタイプ製作発表会meetup！#2 【ボー
 ド編】\n 　　　　　→引き続き各自製作を頑張ってく
 ださい！\n2019.1.12    STM開発ボードIoTプロトタイプ製作
 発表会！ 【入魂の発表会本番】\n 　　　　　→原則と
 して全員ご参加下さい。\n 　　　　　→優秀者は栄誉
 ある賞状と素敵な景品がもらえます！\n\n今回（2018.12.2
 ）は、STM32L4 Discovery kit IoT node  L-475E-IOT01Aをプレゼント
 した上で、\n　Microsoft Azure IoT Hubについてハンズオンを
 行います。\n　こちら、あくまで動作原理を体感する
 ためですので、皆さんに作って頂くコンテスト出品作
 品についてはAzure内のサービスの種類を問いません。\n
 　あくまでもクラウド側にAzureを使えばOKです。\n　→
 （Azure縛りは条件です。次の【発表会出品条件につき
 まして】を参照）\n発表会出品条件につきまして\n・IoT
 作品に仕立てて下さい。スタンドアロンで動いてもそ
 れはIoTじゃないですよねっ。\n・そしてAzureに繋がるこ
 と（これ重要）。\n　これだけが条件です！\n　→Azure
 にさえ繋がれば仕様はなんでもいいです。\n　　コン
 パイラやOSの種類を問いません。\n　　ボードを複数使
 いたい人はどうぞ自分で買う分にはいくつでもOKです
 。\n　　meet upではArduinoの開発環境とNode-RED、MQTTを用い
 ますが、別に真似しなくて良いです。\n　　例えば、Ar
 duinoではなくmbedやIARなどの別の開発環境を使っても構
 いませんし、MQTTではなくREST-APIでもなんでも良いです
 。\n　　Azureの用途は問いません。\n　　集計でも機械
 学習でもWebでも、もし必要なら他社のクラウドサービ
 スを経由してでも、とにかく「Azureを使えば」良いも
 のとします。\n　　あとは皆さんの創意工夫次第！\n・
 本番エントリーサイトをmeet up後に公開しますので必ず
 登録して下さい。\n参加者ターゲット\n・Arduino初心者
 やラズパイ初心者から卒業してステップアップしたい
 けど、具体的にどうしたら良いかイマイチ分からない\
 n・これから IoT 初めて見たい方\n・IoTには興味がある
 けど何から始めてよいかわからない方\n・電子工作か
 らＩｏＴにシフトしたい方\n・一人でも開発できるけ
 ど、たまにはコミュニティに参加してみたい方\n・温
 度・圧力・ＧＰＳ・加速度センサー等からデータ収集
 し、クラウド環境を使ってビジネスを検討されている
 方。\n・ものづくりに興味のあるすべての皆さん！\n参
 加資格\n・「日程について！」に掲げた３日間全てに
 参加し、きちんと作品を製作し発表していただけるか
 た。\n・ただし#1に都合で出れなかったかたへの救済策
 として、#1の資料を元にAzure部分を自習したかたは今回
 の#2でもボードをプレゼントします。\n　前回の【#1ク
 ラウド編】の告知ページ下部の「資料」欄に独習可能
 な詳細はスライドが公開されていますので自習してく
 ださい。\n　https://algyan.connpass.com/event/102655/ \n・STM32L4 D
 iscovery kit IoT node を使い、IoTをテーマにした作品を作っ
 てくださるかた。\n　→ボードをもらうだけの悪い輩
 を敢えて「ボードどろぼう」と呼びます。ボードどろ
 ぼうの参加は禁止です！\n・発表会本番に出席してLTを
 やっていただけるかた\n　→原則としてご来場を確約
 ください。\n・作品のレシピのブログやSNSなどへの掲
 載、コンテンツをご提供ください。\n　→展示会など
 を含め、世界中で広報されますよ！\n・当コミュニテ
 ィやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメン
 バーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださるか
 た。\n→ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループ
 のメンバーになることが最低条件です。\n　connpassグル
 ープ（必須）→ https://algyan.connpass.com \n　ALGYAN本会FBグ
 ループ（強い推奨）→　https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ 
 \n　ALGYAN広島FBグループ（強い推奨）→　https://www.facebo
 ok.com/groups/2760547974065468/ \n（ALGYANグループのメンバーに
 は、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切あり
 ませんのでご安心ください）\n\n参加費\n・無料\n　→ST
 M32L4 Discovery kit IoT node  L-475E-IOT01Aを無償提供！\n　　「
 日程について！」に掲げた３日間全てに参加し、きち
 んと作品を製作し発表していただけることが条件です
 。\n　　　ただし#1に都合で出れなかったかたへの救済
 策として、#1の資料を元にAzure部分を自習したかたは今
 回の#2でもプレゼントします。\n　\nご準備いただくも
 の\n・Wifiに繋がるパソコン\n・Azureアカウント\n・Micro U
 SBケーブル(充電専用はNG!!)\n　ボードの接続に必須とな
 ります。\n　ご用意ください。\n ・一緒に楽しむ優し
 い気持ちと熱い情熱。（重要）\n　ゴミの分別と後片
 付けを率先して行う温かいハート。\n\n本イベントは、
 コミュニティの有志によって開催されます。\nがんば
 って運営しますが、もし何か不手際があったらごめん
 なさい、優しく教えてくださると助かりますm( )m\n開催
 場所\nイノベーション・ハブ・ひろしまCamps\n広島市中
 区紙屋町1-4-3 エフケイビル1F\nhttps://www.camps-hiroshima.jp/ac
 cess/ \n\n市内電車でお越しの方\n「紙屋町東」、「本通
 」下車徒歩約2分\nバスでお越しの方\n「紙屋町」下車
 徒歩約1分\n「本通り」下車徒歩約2分\nアストラムライ
 ンでお越しの方\n「本通」駅下車徒歩約4分\n「県庁前
 」駅下車徒歩約5分\n\n→時間遵守にご協力ください。\n
 →案内図を参考に、直接会場内にお越しください。\n
 →駐車場のご用意はありません。自家用車ではなく公
 共の交通機関でお越しください。\n\n\nタイムテーブル\
 n\n\n\n時間※随時休憩を挟みます\n内容\n\n\n\n\n12:30-12:55\
 n受付\n\n\n13:00-13:05\nオープニングコメント、イベント
 と会場に関する説明などIoT ALGYAN広島支部　支部長　モ
 ン&IoT ALGYAN理事長　小暮\n\n\n13:05-16:40\nハンズオン本編
 ：センサーボード・エッジ編①STM32をプログラミング
 するための下準備する②STM32のLEDを点滅させる③STM32の
 加速度、温湿度等をUSB経由でモニタする④PCにNode JSとN
 ode-REDをインストールする⑤STM32から送付したデータをN
 ode-REDで見る⑥STM32から送付したデータをNode-REDで見る
 ⑦Node-REDに集めたデータをMQTT Dashで見る⑧MQTT DashからST
 M32のLEDを操作する⑨MQTT DashからSTM32の送信間隔を設定
 する(構成図は前掲)\n\n\n16:40-17:30\nささやかな懇親会：
 ビールと簡単なおつまみを肴に技術交流しましょう（
 ソフトドリンクはご自分でご用意ください）\n\n\n17:30\n
 終了予定。ゴミの分別と後片付けにご協力ください。\
 n\n\n\n\n\n無償の愛溢れる技術者有志のご参画、大歓迎
 ！\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項など\n\n\n運営スタッフは全
 員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください
 。\n\n\nメディアの取材記事や当コミュニティのFacebook
 グループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加
 者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があ
 ります。あらかじめご了承ください。\n\n\n個人情報の
 扱いについて\n個人情報は関係法令に従って管理いた
 します。他の用途では使いません。\n\n\n主催共催・後
 援\n主催：IoT ALGYAN(あるじゃん) \n協賛：STマイクロエレ
 クトロニクス様\n協力：日本マイクロソフト株式会社\n
 　　　広島県\n　　　全国あるじゃん有志の皆さん\n　
 　　当日参加者してくださる、あ・な・た！　\n\n謝辞
 ：本イベントは、広島県商工労働局イノベーション推
 進チームの皆様のご尽力により実現しました。\n心か
 ら感謝申し上げます。
LOCATION:Camps - Innovation Hub HIROSHIMA 〒730-0031 広島県広島市中
 区紙屋町 １丁目４－３エフ・ケイビル１F
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