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X-WR-CALDESC:神戸12/22【Word Press超入門】「ワードプレスで
 独自のビジネス・システムを創る！」勉強会
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 のビジネス・システムを創る！」勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71117
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな人に
 オススメ\n\n\nword Pressでwebサイトを作成しようとして挫
 折したことがある方\nテーマやプラグインが変わって
 も即対応できる力を身につけたい方\nWord Pressで独自の
 ビジネスシステムを構築したい方\n\n90%のビジネスに必
 要なもの\nあなたは、Word Pressで何をしたいですか？\n
 単にブログやホームページを作りたいだけならちょっ
 ともったいないです。また、Word Pressは人気がある一方
 で、挫折する人が多いのも特徴です。実は、WordPressの
 全体像や勘所がわかってくると「ビジネス・システム
 をDIYする」という重要なコンセプトも理解できます。\
 nということで、\n\nWordPress と DIY の関係\nなぜ、ビジネ
 ス・システムをDIYする必要があるのか？\nビジネス・
 システムとWordPressの関係\n\nについて、解説します。\nW
 ord Press＝DIY\nWordPressと最も近いイメージは、DIYです。\n
 DIYとは、Do It Yourself の略で、「自分が欲しいものを、
 自分で作る」という意味です。日本語では「日曜大工
 」と呼ばれています。最近、DIY女子などという言葉も
 あるぐらい「流行って」います。しかし、DIY経験がな
 い人からすれば（私です）、DIYに不安を感じます。 \n
 例えば、軍手をはめて、電動ノコギリ、電動ドリルな
 どの使い、「落ちにくいペンキを塗る」などを想像す
 ると、成功イメージよりも、「失敗した結果」や「漠
 然とした不安」の方が大きいです。例えば、「金槌で
 指を叩いてしまう」「ペンキが垂れて、家が汚れる」
 「ドリルで床に穴が開く」「壁紙が剥がれる」…や、
 途中まで作って、どうにも引き返せなくなった結果の
 方が、ありありとイメージできます。\nところが、慣
 れている人は、ちゃんと「汚れ対策」をします。また
 「大幅な失敗」がないように、自分のレベルを把握し
 て、チャレンジレベルを下げます。小さなミスを、リ
 カバリーする方法をたくさん知っています。WordPressも
 同じです。\n慣れている人からすれば、「全く怖くな
 い」です。おかしくなっても、元に戻せるし、そもそ
 も「おかしくなって困らない場所」で練習をして、本
 番に導入します。\nWordPressの勘所がわかってくると、
 自分のビジネスにぴったりの仕組みを、「自分で」作
 れるようになります。\nWord Pressは「ビジネスDIY」\n先
 ほど、「WordPress = DIY」と表現しましたが、「WordPressで
 、何を DIY(自分で作る)」のでしょうか？多くの人は「W
 ebサイト」と思っていますが、違います。単にWebサイ
 トを作るだけなら、WIXやJimdoやStrikiglyなどを使うべき
 です。\nWordPressで「Do It Yourself」するものは、「ビジネ
 スシステム」です。 WordPressは、ビジネスシステムをDIY
 するための工具です。 ここが「最も重要なポイント」
 になりますので、以下で詳しく論じます。\n誰もがビ
 ジネス・システムをDIYする必要がある\n生活する上で D
 IY は、必須ではありません。イケアで「既製品」を買
 ってきて、組み立てても、十分快適に生活できます。
 作ること自体が楽しい人だけが、DIYをします。私生活
 は「既製品で十分」で、満足いく結果を得られます。\
 nところが、現在のビジネスでは、「既製品」（Webサイ
 トだけ）では、対応できなくなりつつあります。これ
 は顧客側の認識が変わったことが原因です。その認識
 の変化は、「スマホとアプリの台頭」にあります。多
 くの人が「何かを実行することに特化したアプリ」を
 使って「便利！」と感じた経験を持っています。\n例
 えば、「ロゴショップ」というアプリがあります。こ
 れは、iPad上で「正方形のロゴ」を素早く簡単に作れる
 「正方形のロゴ作成専用アプリ」です。ワークショッ
 プ教材毎に「アイコン」が必要だ！そんな時、毎回ア
 イデアをひねり出して、イラストレーションソフトな
 どで作っていては時間がかかりすぎます。そこで、こ
 の「ロゴ専用アプリ」の登場です。数分で作成できま
 す。\nこのような経験は、最初は、便利！嬉しい！で
 すが、徐々に「当たり前」になっていきます。そして
 、当たり前が浸透すると、これまでの普通に対して、 
 何これ、不便 と感じるようになります。そして、この
 ような体験をたくさんすると、「良い体験が当たり前
 の体験」になり、期待が高まり、従来のものに不満が
 募るのです。\n今までのWebサイトが不便に見える\nスマ
 ホとアプリの台頭によって、人々の認識が変わり、「
 既製品のWebサイト」に対して、「見辛い、不便、何こ
 れ」と思うようになっていきます。私の周りでは、楽
 天嫌いが増えています。一度、Amazonで買い物をしてし
 まうと、楽天の使いづらさに嫌気がさします。\nこの
 ような顧客の認識の変化には、大手企業は気づいて、
 すでに手を打っています。つまり、各企業のWebサイト
 が「独自のビジネスシステム」を持つようになってい
 ます。例えば、あるコーヒーマシーンメーカーは「ク
 リック２回で、カートリッジを追加注文できる」専用
 アプリを開発しました。このアプリを通じて、売り上
 げが20%も向上したそうです。\nこのように「周りは、
 どんどん、単なるWebサイトから、ビジネスシステムを
 備えたWebサイト」に変わっています。\n\n90%のビジネス
 は「DIY」あるいは「セミDIYが必要」\nこれからは、ど
 んなビジネスも「ビジネスシステムを構築することが
 必要」です。たった2人の会社で、地域ビジネスをして
 いたとしても、関係ありません。\n「なんか不便」こ
 の小さなフラストレーションだけで、顧客が逃げてい
 く時代になりつつあります。\n2年ほど前、NPOで働く友
 人から相談を受けました。「今のママたちは、みんな
 スマホ。でも、スタッフの方はベテラン保育士だから
 、ITギャップがあるんだよね。どうしたらいいかな？
 」「Webサイトで予約ができないことで、申し込みづら
 いとよく言われるんだ」今では、この団体は「Webで予
 約できる仕組み」を導入してから、稼働率が上がり、
 市からも注目を集めています。\nでも、オーダーメー
 ドは高くつく\n以上の議論から「誰もが、自分のビジ
 ネスにぴったりのWebシステムを持つ」べき必要性につ
 いては、異論はないでしょう。では、独自のビジネス
 ・システムは、どのようにすれば持つことができるで
 しょうか？\n方法は2つです。\n1. システム会社に外注
 する（Web製作代行業者には、作れません）\n2. SE、プロ
 グラマを雇って、自社開発する\n通常は、「外注」に
 頼ることになります。ご想像通り「外注」は非常に高
 価です。また、「ちょっとした部分を改良して欲しい
 」ということでも、100万円、200万円の単位で費用がか
 かります。そこで「社内で1人、プログラマを雇って…
 」と考える経営者も多いです。\nところが、これは、
 開発者のニーズ上難しいです。多くの開発者は、将来
 のキャリアを考えた時、小さな会社の専属になりたが
 らないです。小さな会社や個人の専属になってしまう
 と、技術や知識を学ぶ機会が大幅に減ります。IT業界
 は変化が激しいため、あっという間に置いて行かれま
 す。すると、小さな会社が危うくなった時、次の就職
 先を探すことに苦労します。このような事情から、開
 発者を雇い入れることは難しいです。システムを作れ
 る人の多くは、「システムの外注を受けるシステム会
 社か、規模の大きなビジネスの社内開発者」のどちら
 かしか、就職しません。\nこのことから、かなりの規
 模になるまでは、高価な外注に頼らず、プログラマを
 雇い入れず、\n「ちょっとITに詳しい人」が、\n\n自分
 でビジネスシステムを作る（DIYする）か\n少しだけ手
 助けしてもらって、ビジネスシステムを作る（セミDIY
 ）\n\nしかありません。\n\nこのような要望に応えるの
 がWord Pressです\nこのようなニーズに応えることができ
 るのが、WordPressです。\n例えば、WordPressを使えば、$80
 で「すごいもの」が作れます。どうしても改良したい
 場所があったら、10万円ぐらいでWordPressが少しわかる
 フリーランスにお願いすることが可能です。\n実は、
 アメリカでは、3年前から、このような「セミDIY」の市
 場が確立しており、日本でも広がり始めています。\n\n
 拡張性の意味することは何か？\nさて、話をWordPressに
 戻します。\nWordPressの書籍では必ず「WordPressの最大の
 魅力は、その拡張性にあります」と書いていますが、
 意味がわかりません。よくある説明は「プラグインと
 いう仕組みを使って、欲しい機能を付け足すことがで
 きます」などです。\nイベントシステムが欲しければ
 、プラグインを入れると「Webサイト上で、イベント募
 集ができる」ようになります。同様に、ショッピング
 カートプラグインをインストールすると、ネットショ
 ップができるようになります。ナレッジベースプラグ
 インをインストールすると・・・と、機能をどんどん
 追加できます。\nこのような「拡張性」とは、要する
 に\n\n自分のビジネスに、ぴったりの仕組み（システム
 ）を持つWebサイトを「DIY」できること\nと言い換えら
 れます。\nこの DIY感覚が、優れたプログラマにならな
 くても、「仕組みを学べたら味わえる」ことが、WordPre
 ssファンを生み出し、世界中で愛用されている理由で
 す。\n\nWordPressは、仕組みから学ぶべき\nこのようなWord
 Pressですが、「挫折者も多く」排出しています。理由
 は教育側にあります。WordPressは「DIYの道具」です。イ
 ケアの家具ではありません。買ってきて「ネジを締め
 たら完成」ではないのです。\nあくまでも、DIYですか
 ら、「基本的な能力」が必要です。\nつまり、\n\n仕組
 みの理解\n学び方を知ること\n実験の仕方\n\nなどを知
 る必要があります。\nところが、世の中の多くのWordPres
 s講座は、「Webサイト作成ツール」と思っていることと
 、「初心者ウケが良いように」、電動ノコギリや、電
 動ドリルの使い方を教えるのではなく、「こうやった
 らいいですよ」というハウツーを教えます。\nその結
 果、そのハウツーからそれた瞬間、「自分が使ってい
 る道具に恐れ」を感じて、混乱をしてしまいます。\n
 解決策は、\n\n難しいことを薄めるのではなく、\n難し
 いことを「楽しく探求し、理解できる」教育\n\nです。
 \n\n挫折する人は、訳がわからないまま、恐る恐る触っ
 て、仕組を学ぶ機会もなく、「やり方」や「操作方法
 」だけを覚えるアプローチを取ってし まったことにあ
 ります。\n間違った ボタンを押したり、変な操作によ
 って問題が起きてしまうと、仕組みが分からないため
 、闇雲に触って、問題を悪化させてしまったことあり
 ませんか？このような経験をすると、恐怖が先に立ち
 、ますます、操作を覚えようとして悪循環し続けます
 。\n\n操作を覚えるのではなく「仕組み」を知って、仕
 組みから考えて、操作できるようになることが大切で
 す。\nWordPressの仕組みとは?\nWordPressの仕組みは、とて
 もシンプルです。シンプルだからこそ、柔軟で拡張が
 簡単で、世界 中で使われています。プログラミングレ
 ベルで仕組みを学ぶ必要はありませんが、「データ」
 「ルール」「見た目」の 仕組みを理解できれば、軽々
 と使えるようになります。\n\n\n仕組みを「実験して」
 学ぶことが大切\nところで、WordPressの仕組みを学ぶに
 は、「ワークショップ形式」がもっとも有効です。\n
 なぜなら、どれほど上手で面白い例え話を聞いても、
 「実際に触わって、実験して、探求」するこ となしに
 、「仕組み」を学ぶことはできません。なぜなら、Word
 Pressの仕組みは、普段のアプリ、生活、仕事の中には
 ないため「未知の体験」となります。私たちの脳は、
 「具体的な経験」を汎化させることで、初めて仕組み
 という抽象的なものを理解することができます。\n\nゼ
 ロから自由自在にサイトを作るワークショップ\nなお
 、当日は、ワークショップ形式だけでなく、チーム学
 習、ラーニングファシリテーション型 で進めます。具
 体的な理論背景はともかく、「思いっきり、楽しむ」
 ことで、多くを学べるよう になっています。\nワーク
 ショッの内容は以下の通りです。  \n\n 1. イントロダク
 ション : WordPressの仕組みの全体像を知る\n 2. ウォーミ
 ングアップ : メタ認知感覚を育む\n 3. ITを学ぶ5つのス
 テップ : メンタルモデルを構築する学習サイクルを使
 って、探求の仕方を学びます。\n 4. 投稿の仕組み : 投
 稿データ→ルール→表示を探求し、確認作業に必要な
 「プライベートウィンドウ」を学びます。\n 5. 編集機
 能 : 基本的な編集、ショートコード、プラグインによ
 る編集機能のパワアップを学びます。\n 6. 固定ページ 
 : Webサイト作りに欠かせない、固定ページや階層構造
 、テンプレートを学びます\n 7. ユーザー機能 : 管理者
 だけでなく、様々なタイプのユーザー権限などを学び
 ます\n 8. テーマ(外観) : テーマの共通構造、テーマを
 自分で理解する方法、メニュー、ウィジェットの仕組
 み、ホームページ設定など、一通りを学びます\n 9. プ
 ラグイン : プラグインのインストール、お問い合わせ
 プラグインを学びます。\n 10. まとめ： WordPressの全体
 像だけでなく、全体像を掴む「学び方」を学びます。 
  \n\n上記のワークショップは、フルver.のものです。ミ
 ートアップは、ワークショップビデオを使って3時間で
 進めるところまで進みます。たった３時間でも、WordPre
 ssの勘所、コツ、探求の仕方、実験して仕組みを理解
 する方法を学ぶことができます。フルワークショップ
 は、その場ですぐに学ぶ力をさらに学ぶことと、機能
 によって異なるWord Press独特のクセを深く体得すること
 にあります。\nなお、どのパートを学ぼうとも、「学
 び方」や「構造」は同じです。学び方と構造さえつか
 めれば、あとは独学できます。最高の学びの場にする
 ために、当日は「楽な格好」と「楽しむ気持ち」と「
 子供のような好奇心」をお持ちよりください。あなた
 と、ともに学べることを楽しみにしております。\n詳
 細\n日時 : 2018年12月22日(土)10:00 – 18:00（開場：9:00〜）
 \n        ミートアップは、10:00〜13:00の3hです。\n会場 : 
 有限会社あじさいキャリアフロンティア\n(兵庫県神戸
 市東灘区御影3丁目2-11 KINDOビル12)\n参加定員 : 6人\n持ち
 物 : パソコン、パソコン充電器\n参加費： 14\,800円 (3時
 間のミートアップ）\n　　　　 34\,800円（フルバージョ
 ン）\n【ミートアップ・フルver.共通特典】\nスキマ時
 間でWord Pressの前提知識や周辺知識を学べる音声教材「
 耳デミーWord Pressベーシック編」（予習・復習教材です
 ）がついてきます。\n\nフルver.だけの特典）webサイト
 運営やSEO上も重要な「Word Pressサーバ編」の半額参加券
 \n\n★要事前準備 : WordPressの練習環境を作る\n当日はで
 きるだけたくさんWordPressを触って、探求して、理解し
 ます。\n本番のWebサイトでは練習できませんので、「
 壊してもいい練習サイト」が必要になります。練習サ
 イトは、パソコンに無料のソフトを入れることで手に
 入れることができます。以下のページを参考に、Local b
 y Flywheel をご準備ください。   \n\nWord Pressローカル環境
 ツール「 Local by Flywheel」 のインストール方法\nhttps://to
 iee.jp/kb/local-by-flywheel-for-study/ (toiee Labの解説)\n  また、W
 indowsの方は必ず、ブラウザをデフォルト設定でGoogle Chr
 omeにしてください。Local by Flywheelが表示されませんの
 で。\n\n\n主催者プロフィール\n内藤圭子：ラーニング
 ファシリテーター\n人の隠れた能力を引き出すことに
 情熱を燃やす神戸のキャリアコンサルタント。新卒か
 らフルコミッションの営業会社を経て、人材派遣会社
 で10年以上派遣コーディネーターと営業に従事する。20
 06年に再チャレンジ支援を専門とする同社を設立。2015
 年まではIT系が超苦手分野だったが、toieeLabでITの学び
 方を学んだことで、独学でwebサービスやアプリ(英語解
 説しかないもの含む)を次々と習得する。toiee Labパート
 ナー、有限会社あじさいキャリアフロンティア 代表取
 締役\n講座設計者  \n亀田学広(toiee Lab所長)。情報学博
 士。大学では人工知能(進化的計算の工学的 応用)を研
 究。研究員を経て、ソフトウェア会社を起業し、実践
 を通じてビジネス、マーケティ ング、マネジメント、
 イノベーションを学ぶ。その後、ソフトウェア事業を
 譲渡し、人の学習メカ ニズムを研究し、応用する同所
 を設立。現在は関西大学で教鞭を取りつつ共同研究も
 行う。 WordPress歴は浅いが、ソースコードを読んでプラ
 グインとテーマ開発を行っ た(約1ヶ月程度)経験を持つ
 。  \n会場はこちら↓です。\n
LOCATION:有限会社あじさいキャリアフロンティア 神戸市
 東灘区御影3丁目2-11-12 (KINDOビル)
URL:https://techplay.jp/event/711174?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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