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SUMMARY:ブロックチェーンビジネスサミット ~Beyond PoC~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71123
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお申込みは
 こちらから→https://blockchain-business-summit.peatix.com/ （入
 居者・クラウドファンディングの方はSlackをご確認下
 さい）\nブロックチェーン、実証実験から社会実装へ\n
 ブロックチェーンへの注目度が高まる中、今年はエン
 タープライズとブロックチェーンスタートアップが手
 を組み、様々な分野でブロックチェーンを使った研究
 開発や実証実験も盛んに行われました。このイベント
 ではこれまで得られた知見を交換し、ブロックチェー
 ンを実証実験のテーマからビジネスでの実利用に一歩
 進めるための足掛かりとすることを目的としています
 。\nブロックチェーン技術の利用を考えるエンタープ
 ライズ、そしてプロダクトや技術の開発に取り組むス
 タートアップの両方から実例や意見を聞きながら、ブ
 ロックチェーンを使ったビジネスの今後を考えるほか
 、エンジニア向けのハンズオン、ブロックチェーンの
 基本的な知識を補える予習セッション、懇親会も予定
 しております。ブロックチェーンの活用に興味のある
 エンジニアの方や企業の方、スタートアップの方向け
 のイベントです。\n開催概要\n日時　：2018年12月18日（
 火）13:00～19:00（開場 12：30予定）\n会場　：ベルサー
 ル六本木\n　　　　東京都港区六本木7-18-18住友不動産
 六本木通ビル1F・B1 ベルサール六本木\n参加費：エンタ
 ープライズ 10\,000円　スタートアップ　5\,000円　学生3\
 ,000円 \n定員   ：300名  \n対象　：ブロックチェーンの
 活用に興味のある企業やスタートアップの方、エンジ
 ニア、学生\n共催　：Neutrino\, Microsoft\, HashHub  \n※会社
 設立から5年以内の企業の方はスタートアップ枠でご来
 場いただけます\n※学生チケットをご利用いただくに
 は、高校・大学（短期大学および大学院 修士・博士過
 程を含む）・高等専門学校・専修学校の学生・生徒で
 あることが必要です。学生チケットをご購入の方は、
 受付で学生証の提示をお願いします。提示のない場合
 は差額を頂きます。  \nスケジュール\n<メインホール>\n
 \n\n\n時間\n内容\nパネリスト\n\n\n\n\n13:00-13:10\nご挨拶\n\n
 \n\n13:10-14:00\nセッション12018年のブロックチェーンビジ
 ネスを振り返る\nTBA\n\n\n14:00-14:50\nセッション2ブロック
 チェーン、何が向いていて何が向いていないのか\n正
 田英樹氏 (株式会社chaintope)  杉井 靖典氏(カレンシーポ
 ート株式会社)  Jim Maricondo氏 (ConsenSys)  東 晃慈氏 (株式
 会社HashHub )\n\n\n14:50-15:10\n休憩\n\n\n\n15:10-16:00\nセッショ
 ン3ブロックチェーンのユーザーエクスペリエンスを考
 える\n宇佐美 峻氏 (株式会社Yenom )   小川 晃平氏（株式
 会社VALU）  キヨスイ氏   安 昌浩氏（株式会社ALIS )\n\n\n
 16:00-16:50\nセッション4 Next Use Case\n大日方祐介氏  福島
 良典氏　(株式会社LayerX)  平野淳也氏 (株式会社HashHub)  
 柿澤 仁氏 (OmiseGo)\n\n\n17:00-19:00\n懇親会\n\n\n\n\nセッショ
 ンの詳細\nセッション1:2018年のブロックチェーンビジ
 ネスを振り返る \n2018年は様々に企業がブロックチェー
 ン技術の活用に向けて、様々な企業が実証実験に取り
 組んだ1年でした。ですが、そこからどのような学びが
 あったのか、何が成功して何がうまくいかなかったの
 か等の結果についてはあまり共有されていません。こ
 のセッションでは2018年に行われた取り組みを振り返り
 つつ、得られた学びを共有するパネルディスカッショ
 ンです。\nセッション2:ブロックチェーン、何が向いて
 いて何が向いていないのか\nインターネットの次の革
 命といわれるブロックチェーンですが、実際に事業に
 取り入れるとなると、どのような業界や利用方法に向
 き、不向きなのかはまだあまりよく知られていません
 。このセッションでは、パネリスト達の経験をもとに
 、どのようなものにブロックチェーンが有用なのかを
 議論します。\nパネリスト：\n正田英樹氏 (株式会社chai
 ntope 代表取締役CEO)\n杉井 靖典氏(カレンシーポート株
 式会社 CEO)\n東 晃慈氏 (株式会社HashHub CEO ) /モデレータ
 ー  \nセッション3:ブロックチェーンのユーザーエクス
 ペリエンスを考える\n実際にブロックチェーンや仮想
 通貨を使ったサービスを提供するとなると、ユーザー
 に対してトークンやそれを保管するウォレットの使い
 方の説明、送金手数料などのブロックチェーンを使っ
 たトークン特有の問題も発生します。このセッション
 では、一般ユーザー向けにブロックチェーン/仮想通貨
 関連サービスを提供する企業のパネリストたちととも
 に、ユーザー体験の中のブロックチェーンの特有の問
 題と解決策について考えます。\nパネリスト\n宇佐美 
 峻氏 (株式会社Yenom CEO ) \n小川 晃平氏（株式会社VALU　
 代表取締役）\nキヨスイ氏 \n安 昌浩氏（株式会社ALIS　
 代表取締役 CEO）/モデレーター  \nセッション4:Next Use Ca
 se\n最後に、これまでの取り組みで得られた知見を踏ま
 えて、ブロックチェーンの次のユースケースは何にな
 るのか、どのような領域に注目が集まるのかについて
 議論するパネルセッションです。\nパネリスト：\n大日
 方祐介氏　\n福島良典氏　(株式会社LayerX CEO)\n平野淳也
 氏 (株式会社HashHub COO)\n柿澤 仁氏 (OmiseGo) /モデレータ
LOCATION:ベルサール六本木 東京都港区六本木7-18-18
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