BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:人気のため再再増席！【最先端テクノロジー
 勉強会】AI-Ops/Sec-Ops ～予兆検知からProactive対応まで～
X-WR-CALNAME:人気のため再再増席！【最先端テクノロジー
 勉強会】AI-Ops/Sec-Ops ～予兆検知からProactive対応まで～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:711624@techplay.jp
SUMMARY:人気のため再再増席！【最先端テクノロジー勉強
 会】AI-Ops/Sec-Ops ～予兆検知からProactive対応まで～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190215T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190215T213000
DTSTAMP:20260417T163923Z
CREATED:20181211T014609Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71162
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n昨今
 のクラウド勃興を契機とした膨大な量のマシンデータ
 は言わば宝の山ですが、使いこなす(分析したおす)の
 難しいのが実際です。IT管理や開発、SOC、CSIRTにおいて
 データ分析ドリブンの示唆導出、アクション決定は必
 然命題のモノとなってきている一方で、マンパワーも
 不足し、従前のやり方では通用しなくなってきていま
 す。そこで本勉強会では、「場当たり的な IT を予測的
 な IT に」をテーマに、膨大なデータのハンドリング、
 機械学習を用いた予兆検知といったAI-Ops、更には外部
 脅威/内部脅威対応を意図したセキュリティウォリヤー
 についてご説明していきます。【ご紹介予定の事例】
 ・　Reactive対応による売上機会損失や品質劣化といっ
 た実害を防ぐべく、機械学習を用いた異常値検知を元
 に予防保守を実現する事例・　既知の脅威だけでなく
 、未知の脅威を探索・発見・対応する為に必要な心構
 え、組織、ソリューションとは\n\nタイムスケジュール
 \n\n    \n        \n            時間\n            内容\n        \n   
      \n            18:30\n            受付開始\n        \n        \n 
            19:00 - 19:10\n            オープニング\n        \n     
    \n            19:10 - 19:50\n            \n                IT-Opsに
 おける現代的データハンドリング ～予兆検知から始ま
 るProactive障害対応\n            \n        \n        \n            1
 9:50 - 20:30\n            \n                新たな脅威が生成さ
 れる主戦場を見据えた脅威対策\n            \n        \n     
    \n            20:30 - 20:45\n            \n                AI-Opsの
 要素技術とアクセンチュアのパートナリング戦略\n     
        \n        \n        \n            20:45 - 21:30\n            QA＆
 懇親会\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内容
 が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n  
       \n        \n            アクセンチュア株式会社テクノ
 ロジーコンサルティング本部マネジング・ディレクタ
 ー\n            遠山 正悟 \n            大学卒業後、アクセ
 ンチュアに入社し、ハイテク業や製造業における大規
 模システム構築・保守・運用案件を中心にグローバル
 プロジェクトに従事。現在は複数のクライアントに対
 し、海外拠点とのグロバール連携を活かしたサービス
 提供モデルの更なる推進を担当。\n        \n    \n    \n    
     \n        \n            アクセンチュア株式会社テクノロ
 ジーコンサルティング本部シニア・マネジャー\n        
     森 太郎\n            大学卒業後、アクセンチュアに入
 社し、ハイテク業や製造業における大規模システム構
 築・保守・運用案件を中心にグローバルプロジェクト
 に従事。現在は複数のクライアントに対し、海外拠点
 と連携しながらIT-Ops/Securityといった領域でのビッグデ
 ータ活用を推進。\n        \n    \n        \n        \n           
  アクセンチュア株式会社経営コンサルティング本部シ
 ニア・マネジャー\n            小野寺 正 \n\n            大
 学卒業後、システム開発・運用を経てITおよびセキュ
 リティ領域のコンサルティングに10年以上の経験を持
 つ。アクセンチュア入社後は、電力・ガス・石油・化
 学など重要インフラ企業に対しデジタル化による企業
 変革やセキュリティ対策プロジェクトに従事。また、
 外部団体の専門委員やアドバイザー、国内外のセキュ
 リティカンファレンスの登壇により啓発も実施。著書
 ：「経営リスクを避ける　押さえておくべきIoTセキュ
 リティ」（インプレス社・共著）\n        \n        \n    \n
     \n        \n        \n            アクセンチュア株式会社
 セキュリティーコンサルティング本部シニア・マネジ
 ャー\n            井上 陽介\n            日系シンクタンク
 、監査法人を経て、アクセンチュアに入社。セキュリ
 ティガバナンスの確立、セキュリティオペレーティン
 グモデルの変革、セキュリティ認証取得支援などの他
 、現在は素材・エネルギー業界のお客さまに対するサ
 イバーセキュリティの包括的な運用実施に係る複数プ
 ロジェクトに従事。\n        \n
LOCATION:赤坂インターシティ13F 東京都港区赤坂1－11－44赤
 坂インターシティ13F
URL:https://techplay.jp/event/711624?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
