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X-WR-CALDESC:Tokyo HoloLens ミートアップ vol.13  日本上陸2周年
 記念！
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SUMMARY:Tokyo HoloLens ミートアップ vol.13  日本上陸2周年記念
 ！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71201
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nいよいよ、2
 019年1月18日で HoloLens が日本で発売開始されてから2年
 となります！\n今回は品川の日本マイクロソフト本社
 セミナールームをすべて借り切って昼の部と夜の部の2
 部構成となります！\n昼の部はTechSummitで発表されたト
 ヨタ自動車様と東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)様に
 登壇いただけることになりました。日本でも有数の大
 企業でのHoloLens導入検討について聞くことができます
 。\n夜の部はいつものMeetup。2トラック並行でのLT大会
 です！2018年をふりかえりつつ、新しいデバイスへの期
 待で盛り上がりましょう！\n\n HoloLensを持っていない方
 も参加可能です！ \n■注意事項\n・HoloLens体験をご希望
 の方は、デモ展示にてお楽しみください。出展者の指
 示に従い安全にご体験頂くよう、よろしくお願いしま
 す。もちろん、参加者がその場でご自身のコンテンツ
 を楽しんでもらうことも構いませんが、デモ展示を含
 め、機材の破損などについて主催側でその責任は負え
 ません。\n・イベント中に取材が入る可能性がありま
 す。またイベントスタッフによる写真やビデオ撮影等
 を予定しております。撮影されました内容は後日主催
 者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使
 わせていただくことがありますので予めご了承くださ
 い。\n・参加者相互の交流も目的の一つとしたイベン
 トですが、相手に嫌悪感を与える行為は厳禁です。ま
 た同コミュニティは過度かつ一方的な自己主張や営業
 行為の場ではありません。同様の行動をされる方は主
 催者よりご退場をお願いすることがあります。また、
 参加者の方でそのような行為を見かけた方は主催者ま
 でご報告下さい。\n■タイムテーブル\n\n\n\n開始時間\n
 Ｃ＋Ｄ\nB\n\n\n\n\n15:30\n開場\n開場\n\n\n16:00\nオープニン
 グ・アイスブレイク\nオープニング・アイスブレイク\n
 \n\n16:15\nトヨタ自動車株式会社栢野 浩一 氏 取材、写
 真、SNS投稿NG\n東日本旅客鉄道株式会社三澤 秀樹 氏、
 間瀬 和夫 氏、二宮 優 氏株式会社JR東日本情報システ
 ム山本 大貴 氏 取材、写真、SNS投稿NG\n\n\n17:00\n休憩（1
 5分）\n\n\n\n17:15\n愛知工科大学工学部板宮 朋基 氏\n大
 阪駆動開発宮浦 恭弘 氏\n\n\n18:00\n後半へ転換\n\n\n\n19:00
 \nKeynote by 三上さん、忍さん\n\n\n\n20:00\n写真撮影・ネッ
 トワーキング\n-\n\n\n20:30\nHolo LT1部（4名×5分）\n\n\n\n21:0
 0\n休憩（15分）\n\n\n\n21:15\nHolo LT2部（5名×5分）\n\n\n\n21:
 45\nWrap up\n\n\n\n22:00\n撤収\n\n\n\n\n■登壇者／登壇内容の
 ご紹介(昼の部)\nトヨタのxR活用事例ご紹介\nトヨタで
 は3DデータとITを用いたデジタルエンジニアリングによ
 るモノづくりを行っております。今回はHoloLensやVRの活
 用事例をご紹介いたします。\n※MS社 Tech Summit 2018内容
 より\n 本セッションは取材、写真、SNS投稿NGです \n 栢
 野 浩一 氏 \nトヨタ自動車株式会社\nエンジニアリング
 情報管理部 情報管理企画室 主幹\n\nJR東日本が取り組
 む新たな挑戦「変革2027」\n～Microsoft Hololens活用による
 メンテナンス改革の実証実験～\n経営ビジョンの柱に
 「究極の安全」を掲げるJR東日本では、Microsoft HoloLens 
 による遠隔支援と保守訓練の取り組みを進めています
 。\n今回はMS社 Tech Summit 2018での内容をご紹介いたしま
 す。\n 本セッションは取材、写真、SNS投稿NGです \n 三
 澤 秀樹 氏 \n東日本旅客鉄道株式会社\n技術イノベーシ
 ョン推進本部システムマネジメント部門輸送・設備シ
 ステムG 課長\n\n 間瀬 和夫 氏 \n東日本旅客鉄道株式会
 社\n技術イノベーション推進本部システムマネジメン
 ト部門輸送・設備システムG 副課長\n\n 二宮 優 氏 \n東
 日本旅客鉄道株式会社\n鉄道事業本部電気ネットワー
 ク部信号管理G 主席\n\n 山本 大貴 氏 \n株式会社ＪＲ東
 日本情報システム\n イノベーティブソリューション部 
 スマートアプリ開発Ｇ\n\nMicrosoft HoloLens を用いた手術
 支援システムの開発と臨床応用のTips & Pitfalls\n愛知工
 科大学工学部板宮研究室では、複数の大学病院などとH
 oloLensを用いた手術支援システムの開発と臨床応用に取
 り組んでいます。整形外科・歯科口腔外科の実際の手
 術において、術野に精密に3Dモデルの位置合わせ表示
 を行い術者を支援する臨床試験を行いました。手術中
 に利用して初めて明らかになった課題と今後の方向性
 について、術中映像も交えてご紹介します\n 板宮 朋基
  氏 \n愛知工科大学工学部\n\nXRマルチデバイス開発を可
 能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」について\n近年、XR
 デバイスが続々とリリースされる中、そのアプリケー
 ション開発はデバイスのプラットフォームに依存する
 形で統一されていないのが現状です。\nこのような状
 況を踏まえ、XRにかかわる企業・団体が協力して「OpenV
 R」「OpenXR」として開発方法の共通化を図るための活動
 が進んでいます。\n\nOSSライブラリ「Mixed Reality Toolkit(
 通称MRTK)」は主にHoloLens/Windows Mixed Realityデバイス(HMD)両
 者を区別せずに同一の開発手法を適用でき、様々な効
 率化できる機能を持つライブラリとして整備されてい
 ます。\nそして、次期バージョンは「MRTK-vNEXT」として
 より広い範囲のXRデバイスに対応すべく整備が進めら
 れています。\n本セッションでは、現行バージョンを
 含めたMRTKに関する情報と、次期バージョンで検討され
 ているコンセプトや機能を紹介する予定です。\n 宮浦 
 恭弘 氏\n大阪駆動開発\nQiita、Twitter\n\n■登壇者／登壇
 内容のご紹介(夜の部)\n(登壇者募集中)\n■開催概要\nイ
 ベント名：Tokyo HoloLens ミートアップ vol.13  日本上陸2周
 年記念！\n日程：2019年1月18日(金)\n参加費：無料 (1部2
 部共通)\n時間：\n　第1部 16:00～18:00 (開場・受付開始15:
 30)\n　第2部 19:00～22:00 (開場18:30)\n主催: HoloMagicians、TMCN
   \n協力: 日本マイクロソフト、IoTビジネス共創ラボ
LOCATION:日本マイクロソフト(品川)セミナールーム 東京都
 港区港南 2-16-3
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