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X-WR-CALDESC:Tech × Impact × 新産業 ：市場規模40兆円の民間
 宇宙産業に続く、日本発のXPRIZE的新産業創成
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 宇宙産業に続く、日本発のXPRIZE的新産業創成
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SUMMARY:Tech × Impact × 新産業 ：市場規模40兆円の民間宇宙
 産業に続く、日本発のXPRIZE的新産業創成
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71236
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【XPRIZE meetup
  with innoation leaders 】XPRIZE Visioneersを迎えての、日本発XP
 RIZE的新産業創成の可能性！ブレークスルーの民主化の
 可能性を探る\n\n概要\n\n【XPRIZE meetup with innoation leaders 
 】XPRIZE Visioneersを迎えての、日本発XPRIZE的新産業創成
 の可能性！ブレークスルーの民主化の可能性を探る\n\n
 市場規模４０兆円にまで成長した民間宇宙ビジネスを1
 ４年前ゼロから創成したXPRIZE財団。2018年は、全日空（
 ANA)とタグを組み意識とスキルの瞬間移動を可能にする
 未来の移動手段Avatar分身ロボットの市場開発プロジェ
 クトをローンチしたことで話題沸騰中です。\n\n「４０
 兆円の新産業創出」と聞くと、遠い存在でしょうか？
 自分には無理、と思ってしまいますか？\nですが、新
 産業の創出は、童心のような願望から始まっています
 。\n\n空気を水にする。\nソファに座ったまま、火星に
 行く。\n\n一見、突拍子もない考えですが、”何かが本
 当に画期的なものになる前の日、それは狂った考えで
 す。”XPRIZE財団の創設者ピーター・ディアマンディス
 の言葉です。\n \n今回のXPRIZE Meetupは、XPRIZE prize developer
 、XPRIZEレース参加チームメンバー、Singularity University Am
 bassadorなど社会起業家、社内起業家、イノベーターな
 どをゲストに迎えXPRIZEエコシステムを体感する（日本
 国内では稀な）絶好のチャンスです。\n\n「Make the imposs
 ible possible by activating people through inspiring & empowering people 
 with XPRIZE-like thinking」\n\nというミッションのもと、ブ
 レークスルーの民主化を目標としたプロジェクトを立
 ち上げます。人間の可能性、テクノロジーの可能性を
 信じ、大きな社会課題解決を加速するプロジェクトで
 す。\n\n2025年までに、日本からXPRIZEに参加するチーム
 を100チーム輩出し、日本から5０憶人が豊かになる新し
 い、今はない産業を作ります。\n\n2019年中のグローバ
 ルビジコンでの優勝という最初のマイルストーンに向
 け、受け身で話を聞くだけではなく、参加していただ
 いたみなさんで、自由なディスカッションも行います
 。\n\nいま取り組んでいる課題、何かに役立てたいと思
 っている技術などの共有も含め、同じような志を持っ
 た仲間を見つける場として、活用していただきたいと
 思います！\n\n【XPRIZEについて】\n\n市場規模４０兆円
 にまで成長した民間宇宙ビジネスを1４年前わずか10億
 円で創成することができたのははなぜか―インセンテ
 ィブを使い世界中の知を活用し、困難な社会課題の解
 決に挑み続けるXPRIZE財団 (http://www.xprize.org/)。きっかけ
 は、創設者ピーター・ディアマンディス（Forbes：世界
 の偉大なリーダー50人に選出）が抱いていた宇宙飛行
 士になる夢を、 世界中の優れたエンジニアたちに託す
 ことから1995年にスタートしました。\n\n現在では、イ
 ーロン・マスク、ジェームス・キャメロン、ラリー・
 ペイジ、アリアナ・ハフィントンといった世界中のリ
 ーダーが評議会に名を連ね、グーグル、IBM、クアルコ
 ム、シェルなどがスポンサーとなっています。2016年に
 は日本企業初となるANA(全日空)がXPRIZE財団スポンサー
 として参画。同年10月には、次期国際賞金レースを設
 計するコンペにてグランプリを「ANA AVATAR XPRIZE」で受
 賞、翌年10月にはXPRIZE財団への$22 millionのスポンサーシ
 ップを発表し、201８年3月にレースがスタートしました
 。\n\nGoogleがスポンサーした賞金総額36億円 Google Lunar XP
 RIZE （民間初の月面着陸を目指すコンペ）でファイナ
 リストに選ばれた日本チーム HAKUTOのコアになるスター
 トアップiSpaceは、2017年12月に100億円の史上最高額のシ
 リーズA調達達成に続き、2018年11月には米航空宇宙局（
 NASA）が計画する総額26億ドル（約3000億円）かけた月面
 輸送サービス「CLPS」に採択され、躍進中。\n\nXPRIZEに
 ついての紹介ビデオはこちら：https://www.youtube.com/watch?v
 =SsZev7S4Rzs\n\n内容\n\n(1)オープニング\n\n(2)Overview～XPRIZE
 に関して\n\n(3)XPRIZEの推進者、参加者とのパネルトーク
 \n\n(4)XPRIZE的思考が切り開く40兆円新産業創出の可能性\
 n\n(5)XPRIE Think Thank Tokyoより、今後の進め方計画の解説
 、それに関するディスカッション\n\n(6)ゲストを交えネ
 ットワーク＆ダイアログ\n*軽食店・お酒を準備してお
 ります。\n\n登壇者\n\nJun Suto：XPRIZE Visioneer / Prize Develope
 r\, SingularityU Kyoto Ambassador\n\n\n\n大手外資系コンサルテ
 ィング企業にて米国、日本を中心にグローバルに活躍
 。2004年、s-cubedコンサルティングを設立。Warrent Buffet率
 いるBerkshire Hathaway、Hitachiなどグローバル企業からスタ
 ートアップまで戦略実現を軸に付加価値創出をサポー
 ト。M&A、Transformation（企業改革）、Turnaround、Corporate Gov
 ernance\, Change Managementなどを専門に活動。\n\nXPRIZEのプラ
 イズデザインプログラムであるVisioneersでは、Visioneer/Pr
 ize Developer としてチームの2016年「Ready-to-Launch」グラン
 ドプライズ受賞に貢献。 エヴァンジェリストとして日
 本とXPRIZEとの架け橋として活動中。人々の個々の才能
 が「Abundant（溢れんばかりに潤沢な）」に豊かな世界
 を創生する原動力であると熱く信じ、ダイナミックな
 社会変革実装を試みるビジネス✖︎ソーシャル✖︎イ
 ノベーション・エヴァンジェリスト。\n\n\n\n\nAkiko Mano (
 間野晶子)：　Hakuto-R 月着陸船推進系開発担当、Google Lu
 nar XPRIZE (GLXP) HAKUTO Communication Lead\n\n\n\n数値解析エンジ
 ニア\, PhD - Computational Fluid Dynamics (数値流体力学)\nフラ
 ンス、フィンランド、日本でリサーチャーとして活躍
 後、起業を経て 数値解析エンジニアとして活躍する傍
 らHAKUTOに参画。\nHAKUTOではプロボノメンバーとして活
 動。筋金入りの”リケジョ”だが、アーティスト的な
 感性と文才も持ち合わせ、 グローバルな経験 も活か
 しHAKUTOではCommunication Leadとして活躍。\n2015年日本で開
 催されたGLXP Global Team Summitイベントリーダーや、SNSや
 メールマガジン等のコンテンツの執筆、編集などを手
 掛ける。\n\n\n\n\nTosaka Hiroyuki(登坂博行)：(株)地圏環境
 テクノロジー　会長\n\n世界に先駆けて水・熱・物質循
 環の先端技術を開発・提供し、水問題解決のパイオニ
 アになる、「もう１つの地球」をコンピューター上に
 つくり上げ、水資源・環境・災害に関する情報発信し
 、人類の未来に貢献していく、という理念のもと、\n
 ２０００年より大学発ベンチャーの株式会社地圏環境
 テクノロジー代表取締役会長を兼任。\n\n起業から13年
 が経過し、第三者的評価組織としての形ができつつあ
 るが、このような組織は世界的にも少数であり、その
 あるべき姿については試行錯誤の日々である。\n\n\n\n\n
 Ioan Istrate : XPRIZE Visioneer / Prize Developer\, Forbes 30 under 30\, 
 Chief Commercial Officer at CyBourn\n\nフォーブス誌 30 under 30メ
 ンバー。2016年XPRIZE Visioneersグランプリ受賞チームの一
 員として$10M ANA Avatar XPRIZEをデザイン。PwC\, AT Kearneyに
 て戦略コンサルタントとして活躍後、Deutsche Telekomにて
 新規事業開発PMを担当。UCLA MBA Anderson School在学中にXPRIZ
 Eに参画、同時に社会インパクト高いスタートアップImp
 actXのVP、そしてBrain Mapping財団フェローを兼務。\n\n現
 在は、Managed Security Service Provider (MSSP) として最先端の
 テクノロジーとサイバーセキュリティ戦略コンサルテ
 ィングを提供するCyBourn社にてChief Commertial Officerとして
 活躍すると共に、母国ルーマニアと世界の生活環境改
 善を進めるテクノ・ソーシャル・アクティビスト。\n\n
 \n\n\nChris Blackerby(クリス・ブラッカビー): astroscale pte. lt
 d グループCOO\n\n\n\nリッチモンド大学卒業（歴史･教育
 ）、ロードアイランド大学大学院卒業（政治学/国際関
 係）、ジョージタウン大学大学院（経営学MBA）を卒業
 。\n2003年からNASA本局(DC)勤務。地球観測衛星の国際協
 力やアジア諸国との戦略的計画に関する調整を担当。2
 012年8月より在アメリカ大使館NASAアジア代表部代表。
 日本の宇宙政策やNASAとアジア諸国との宇宙探査や利用
 における協力に関する諸事情のフォローアップ担当及
 び大使の宇宙関連事項のアドバイザーを兼務。\n2017年8
 月より現職。\n\n\n\n\nShuichi Kusaba（草場　壽一） :未来
 技術推進協会　代表理事\n\n大学時代、超伝導研究に携
 わる。大学院時代にスタンフォード大学と共同研究、
 特に大学の研究から事業を起こしてイノベーションに
 つなげる必要性を痛感。\n\n大手電機メーカー　中央研
 究所にて、メタマテリアルを使用した光学迷彩の開発
 、新しい相変化メモリーの開発にかかわる。\n\n研究所
 時代より、若手からイノベーションを起こすために、
 メーカーの若手で勉強会を主催。2017年より社団法人と
 し、「テクノロジーによる社会課題解決」を目的とし
 た未来技術推進協会の設立。個人の力でイノベーショ
 ンを起こすために、コミュニティーを形成、プロジェ
 クト化をしている。\n\n\n\n\n参加対象\n\nXPRIZE的な破壊
 的イノベーション思考を身につけたい方\n\nイノベーシ
 ョンに興味のある方\n\nグローバルなイベントに出たい
 方\n\n自分の思考の枠を超えたい方\n\n企業の新規事業
 担当者\n\n持ち物\n\n名刺1枚\n※ 受付時にお渡し下さい
 。\n\n参加費\n\n一般 2\,500円\n学生 2\,000円\n\nハッシュタ
 グ\n\n#techplayjp\n
LOCATION:Innovation Space DEJIMA  東京都品川区東五反田2-10-2 東
 五反田スクエア 13F
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