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SUMMARY:C＋＋マスター講座（全6回）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71242
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nC++マスター
 講座（全6回）\n\n日程\n\n講座\n\n【1日目】1月28日(金)　
 19:00~22:00\n【2日目】1月25日(金)　19:00~22:00\n【3日目】2月
 1日(金)　19:00~22:00\n【4日目】2月8日(金)　19:00~22:00\n【5
 日目】2月15日(金)　19:00~22:00\n【6日目】2月22日(金)　19:0
 0~22:00\n\n※講座の動画を復習用に撮ります。もし参加
 できない日程がございましても、 講義資料と動画を後
 日共有致しますので、ご安心ください。\n\n演習回　\n\
 n【1回目】1月23日(水)　19:00~22:00\n【2回目】2月3日(日)　
 19:00~22:00\n【3回目】2月17日(日)　10:00~13:00\n\n講義とは別
 に以上の演習回を設けております。\n質問し放題です
 ので、ぜひご参加ください。\n\n概要\n\n「プログラミ
 ング言語C++を体系的に理解して、実務に活かしたい」
 という方を対象に本講座を開講いたします！講座内で
 は、基本的な文法から実用レベルのコードの書き方ま
 でを取り扱います。演習を交えてハンズオン形式で行
 いますので、PCの持参が必要です。\nまた、期間を通し
 てご自分で設定した一つの課題について取り組んで頂
 きます。C++を用いた実際の問題解決するプログラムを
 ゼロから作り、最終日に発表します。\n\nC＋＋は、強
 力なライブラリを含む多機能を備えたC言語の上位互換
 言語です。その演算速度と強力さゆえ長年人気言語ラ
 ンキングのトップクラスに君臨し続けていますが、そ
 の強力さと引き換えに、C＋＋はトップレベルに難しい
 と言われています。当講座は３つのアプローチでC＋＋
 をマスターして頂けます。\n\n１．初心者にわかりやす
 く\n２．手を動かして学習\n３．実用上優先度の高いも
 のを扱う\n\n希望者には、受講後に試験問題を解いてい
 ただき、一定の点数を超えることで本講座を修了した
 という証明書を当社で発行いたします。\n\n講座を通じ
 て得られること\n\n\nC＋＋基本から実用レベルの文法の
 習得\nオブジェクト指向の理論\n良いコードの書き方と
 速いコードの書き方\nIT企業の採用試験問題の演習\n全
 期間を通して一つのプロジェクトを開発\n\n\nカリキュ
 ラム\n\n【第一回】C++基礎１\n\n1月18日(金)　19:00~22:00\n
 目的：C＋＋の特徴、コンパイルと実行及び基本文法の
 習得\n\n\n（C++インストール）\nC++導入\nコンパイルと実
 行\n標準入出力\n変数と型\n演算子\n配列とvector\nアドレ
 スとポインタ\n分岐とループ\n\n\n自宅課題：\n\n作るプ
 ログラムを決める\n演習問題\n\n\n【第二回】C++基礎２\n
 \n1月  25日(金)　19:00~22:00\n目的：C++の常用文法の習得\n\
 n\n関数\n分岐とループ応用\n関数応用（コピーと参照、
 再帰）\nSTL\n\n\n自宅課題：\n\nプロダクトの大枠を考え
 る\n演習問題\n\n\n【第三回】C++クラス１\n\n2月1日(金)　
 19:00~22:00\n目的：オブジェクト指向とC++におけるクラス
 の概念\n\n\nクラスとは\nオブジェクトとは\nクラスを使
 う関数\nメンバ変数とメンバ関数\nコンストラクタとデ
 ストラクタ\nprivateとpublic\nカプセル化\n\n\n自宅課題：\n
 \nプロダクトの大枠を作る\n\n\n【第四回】C++基礎３\n\n2
 月8日(金)　19:00~22:00\n目的：C++の実用的な中上級文法、
 手法及びテクニックの習得\n\n\nファイル入出力\nstruct
 、union、enum\nヘッダとソースファイル\n修飾子\nオーバ
 ーロード\n型のキャスト\nSTL応用\nラムダ関数\n\n\n自宅
 課題：\n\nプロダクト作成\n演習\n\n\n【第五回】C++クラ
 ス２\n\n2月15日(金)　19:00~22:00\n目的：C++のオブジェクト
 指向をマスターする\n\n\n継承\n関数オブジェクト\n仮想
 関数\nアップキャスト\nプロジェクト演習\n\n\n自宅課題
 ：\n\nプロダクト作成\n\n\n【第六回】C++応用演習\n\n2月2
 2日(金)　19:00~22:00\n目的：IT企業採用問題のコーディン
 グ演習とプロダクト発表\n\n\n問題演習\nプロダクト発
 表\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n\nこんな人にオススメ\n\n\nはじめ
 てプログラミングを勉強する方\n高速かつ応用の効く
 プログラミング言語を習得したい方\nC++の文法本を読
 み解くのが効率悪いと感じる方\nエンジニアの方、エ
 ンジニアを目指される方\n\n\n受講するにあたっての前
 提基礎知識\n\n必要ありません。内容はかなり充実して
 いますが、プログラミング初心者の方でもご理解いた
 だけるように丁寧に進めながら、演習や宿題を十分に
 用意しております。\n\n事前準備\n\nC++コンパイル環境
 のインストールをお願いいたします。\n環境の構築方
 法は以下のリンクに簡潔に書いてあります。所要時間
 はどちらも15分程度になります。\n\n\nWindowsにC++をイン
 ストールする方法\nhttps://to-kei.net/cpp/cpp-install-windows/\nMa
 cにC++をインストールする方法\nhttps://to-kei.net/cpp/cpp-inst
 all-mac/\n\n\nご不明点等あれば、可能な範囲で対応いた
 しますので、info@to-kei.netまでご連絡ください。\n環境
 構築でお困りの方は初日30分前からいらして頂ければ
 対応致します。\n\n講師\n\n吉田 拓真\n東京大学大学院
 にてシステム開発の研究に従事。C++を用いて、ライブ
 ラリを使わずに独自に深層強化学習を実装したことを
 きっかけに機械学習に携わっている。現在はリクルー
 トテクノロジーズでAIを利用したデータ分析に従事し
 ている。\n\n鈴木香一\n東京理科大学大学院修士課程 C++
 によるゲーム作成、Androidアプリ開発を行いマーケット
 に公開している。純粋数学に興味があり、現在有限群
 論に関する研究を行っている。数学の研究にはプログ
 ラミングによる計算を用いている。\n\n吉川武文\n東京
 大学大学院理学系研究科にて、機械学習を用 いた新た
 な進化系統樹作成手法の研究に従事。C++を用いてEMア
 ルゴリズムのスクラッチ実装。C++を用いて生態学的感
 染症の数理モデリングや可視化を実装。東京大学理科
 二類最高点合格、日本生物学オリン ピック金賞・本選
 一位など受賞多数。\n\n\n持ち物\n\n・C++のコンパイル環
 境をインストール済みのPC(windows Mac)\n\n※講座では「VSC
 ode」を使います。同じ実行環境で受講したい方は、イ
 ンストールをお勧めします。\n\n参加費\n\n前払い\n45000
 円\n\n※やむを得ずキャンセルされる場合は、開催初日
 の7日前までのご連絡に限り、払い戻し手数料を差し引
 いた金額を払い戻し致します。以降は払い戻しをでき
 ませんのでご注意ください。\n\n領収書について\n\nStrip
 e発行の受領書が領収書となります。当社より重複して
 の領収書発行は行えません。\n\n受付・入場時間\n\n開
 始の15分前から\n\n※なるべく5分前までにお入りくださ
 い。\n※途中参加も可能です。\n\nお問い合わせ\n\nイベ
 ントに関するお問い合わせは info@to-kei.net\nまでご連
 絡ください。\n\n講座の詳細に関する質問なども受け付
 けております。\n\n注意事項\n\n\nリクルーティング、勧
 誘、採用活動など、目的に沿わない行為につきまして
 、主催者が相応しくないと判断した場合は即刻退出処
 分とします。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよ
 う、ご協力をお願い致します。\n講座内で扱うコンテ
 ンツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属していま
 す。複製はご遠慮ください。\n個人ブログへの講義コ
 ンテンツの掲載はご遠慮ください。\n\n\n全人類がわか
 る統計学とは\n\n統計学の学習サイト、全人類がわかる
 統計学を運営、管理している団体です。統計学とその
 関連分野について、出来るだけわかりやすく多くの人
 々に届けるということを目指して活動しています。\n
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