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X-WR-CALDESC:TeamUp Developers LAB #1～HRに関するナレッジシェア
 イベント～
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SUMMARY:TeamUp Developers LAB #1～HRに関するナレッジシェアイ
 ベント～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71248
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n#1のテーマ\n
 『ベンチャー・スタートアップフェーズにおける開発
 メンバーのオンボーディング』\n採用した開発者にチ
 ームに馴染んでもらい持っている能力を発揮をしても
 らうか、というトピックは優秀な開発者を採用するこ
 とと同様に大切です。\n特に、人や時間のリソースが
 潤沢にあるわけではないスタートアップ・ベンチャー
 フェーズの企業であれば尚更です。\n組織文化の浸透
 、プロダクトやプロジェクトの理解、目標設定、メン
 タリング等...\nやるべきことはいくらでも挙げられま
 すが、どの手法が、どんな開発者のオンボーディング
 に効果を発揮するのでしょうか。\n今回のイベントで
 は、十名前後のスタートアップCTOや、数十名規模のベ
 ンチャーCTOの方をお呼びして、各社のオンボーディン
 グに関する取り組みについてお話しいただきます。\n
 うまくいった施策だけでなく、これは失敗したという
 施策や、今まさに取り組んでいる施策についても、情
 報共有していただきます。\n当日のトークテーマ\n\n\n
 急成長するプロダクトの開発の現場で、CTOが取り組む
 自律型組織をつくる仕組み\n〜事業とメンバーが共に
 成長できるように〜\n(GVA TECH株式会社 取締役 CTO/エン
 ジニア 本田 勝寛様)\n\n\nチーム全体での相互補完で実
 践する“リモート×オンボーディング”\n(シタテル株
 式会社 CTO / 開発・R&D 和泉 信生様)\n\n\nベンチャーフェ
 ーズで実現する“急がば回れ”のオンボーディング\n
 ～全ては組織とプロダクトのコンセプトのために～\n(
 株式会社エバーセンス / 開発部 部長 西山 修様)\n\n\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n1915\n受付
 開始\n\n\n1930-1940\nオープニング\n\n\n1940-2000\nGVA TECH株式
 会社 取締役 CTO/エンジニア本田 勝寛様\n\n\n2000-2020\nシ
 タテル株式会社 CTO / 開発・R&D和泉 信生様\n\n\n2020-2030\n
 休憩\n\n\n2030-2050\n株式会社エバーセンス / 開発部 部長
 西山 修様\n\n\n2050-2100\nアンケート\n\n\n2100-2115\n懇親会\n
 \n\n\nスピーカー\n\n本田 勝寛\nGVA TECH株式会社 取締役 CT
 O/エンジニア\nTechCrunch Tokyo2018のスタートアップバトル
 にて「Microsoft Award」を受賞\nCTO of the year 2018 ファイナ
 リスト\n北海道大学卒業後、フリーランス、インフラ
 ・ネットワークエンジニア、プログラマーを経験。主
 にスタートアップにてソーシャルゲーム・アドテク・
 シェアリングエコノミー領域に携わる。2017年9月、GVA T
 ECH株式会社にCTOとして参画。2018年8月に取締役に就任
 。AWS Summit、PyConにも登壇。\n（Facebook: @Katsuhiro Honda)\n\n\
 n和泉 信生\nシタテル株式会社 CTO / 開発・R&D\n2009年に
 博士（情報工学）を九州工業大学大学院情報工学府に
 て取得。専門はソフトウェア工学。同年4月から9年間
 熊本県の崇城大学情報学部助教として教育・研究活動
 に従事。「市民共働のための雨水グリッドの開発」や
 「市街地のユニバーサルデザイン支援ツールの研究」
 などの学術研究を行う。 一方、iOSやアンドロイドアプ
 リを企業と共同開発するなどエンジニアリングを実社
 会に応用するソフトウェア開発者としても活動。社会
 活動として、スタートアップイベントのメンターや、
 ソフトウェア技術者の育成を目指した「社会人若手エ
 ンジニアのための逆インターンシップ」「子供向けプ
 ログラミング教室」などを実施。2017年4月、シタテル
 技術アドバイザーに就任。2018年4月、シタテル株式会
 社入社。\n（Twitter: @shinobu_shiva）\n*著書\n『Unity4マスタ
 ーブック―3Dゲームエンジンを使いこなす』カットシ
 ステム（2013年）\n\n\n西山 修\n株式会社エバーセンス / 
 開発部 部長\n大学を中退後、独学でエンジニアに。そ
 の後、青年海外協力隊のコンピュータ技術者として２
 年間東アフリカのタンザニアで指導にあたる。帰国後
 はWebエンジニアとしてソーシャルビジネスのスタート
 アップを経験。 現在は、株式会社エバーセンスでエン
 ジニアとデザイナーを統括する開発部 部長。妊娠アプ
 リ「ninaru（ニナル）」の初代プロダクトオーナーも務
 め、iOS/Androidのストアでメディカル1位を達成、レビュ
 ー平均★4.7+／3万件を超え、妊娠アプリとして絶大な
 る人気を集めている。２児の父。（Twitter: @osamu1203）\n\
 n※他登壇者は近日公開予定\n参加対象者\n\nCTOやVPoEな
 ど開発組織を率いるマネジャーの方\n開発組織を抱え
 る経営者や人事の方\n開発組織のディレクターやプロ
 ダクトマネジャーの方\nエンジニアやデザイナーの方(
 フリーランスの方も可)\n\n※上記対象者でない方は応
 募をお控えください(※場合によってはお断りさせてい
 ただきます)\n日程／会場／費用など\n\n日時：2019年1月1
 7日(木)1930-2115 ※終わりの時間は多少前後することがあ
 ります。\n場所：チームアップ株式会社(スローガング
 ループイベントスペース)\n住所：東京都港区南青山2-11
 -17　第一法規本社ビル 2Fもしくは3F ※\n参加費：無料\n
 \n※1Fにセブンイレブンが入っているビルとなります。
 セブンイレブンを正面に見て、右側に入り口がありま
 す。\n\n※当日会場でお名刺を1枚頂戴いたしますので
 お持ちください
LOCATION:チームアップ株式会社(スローガングループイベ
 ントスペース) 東京都港区南青山2-11-17(第一法規本社ビ
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