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SUMMARY: なぜ、テスト自動化は失敗するのか？ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71250
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内製化の推
 進、受け入れテストの効率化や品質向上、などを背景
 に、テスト自動化に取り組む企業が増加\n\n企業がシス
 テム開発の内製化を推進していく中で、もしくはシス
 テム開発をアウトソースしている場合でも、その品質
 向上や開発プロセス全体の効率化を追及していく中で
 、「テスト自動化」に取り組む企業が増加しています
 。\n\nしかし、失敗事例も多い\n\nしかし、テスト自動
 化に取り組んでみたものの、例えば、\n\n「バグ検出を
 自動化しているが大量に違反が検出され修正しきれな
 い。。。。」\n\n「システムの改修時にテストスクリプ
 トの更新が追いつかない。。。」\n\nなど、失敗してい
 る企業もいらっしゃいます。\n\nなぜ、テスト自動化は
 失敗するのか？失敗例から見るテスト自動化のポイン
 ト\n\nなぜ、テスト自動化は失敗してしまうのでしょう
 か。\n\n本セミナーでは、長年に渡り企業のテスト自動
 化を支援してきたテクマトリックス株式会社が、これ
 までの経験や事例からその理由と、そこから見えてく
 る成功するためのポイントについて解説します。\n\nテ
 スト自動化基盤をどうつくればいいのか\n\nさらに、コ
 ーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出や、J
 enkinsをコアとした自動化環境の構築について、具体的
 な方法を解説します。\n\nプログラム\n\n14:30-15:00　受付
 \n\n15:00-15:40　テスト自動化基盤をどうつくるか（実践
 ！ソースコードのバグ検出～失敗例から見るテスト自
 動化のポイントとは～）\n\nソースコードの品質を向上
 させるためのコーディング規約の準拠やソフトウェア
 のバグ検出を自動的に行うためのポイントをご紹介し
 ます。\n\nこんな経験のある方におすすめです。\n\n\nソ
 ースコード解析を自動化しているが、検出された違反
 が修正されない\n大量に違反が検出され修正しきれな
 い\n保守開発が主なため、ソースコード解析を導入出
 来ない\nFind Bugsを利用している、またはオープンソー
 スの解析ツールを利用しているが効果が感じられない\
 n\n\n上記のような失敗例を解決し、効果的にバグの検
 出を自動化する方法をお話します。\n\n15:40-16:10　テス
 ト自動化基盤をどうつくるか（JenkinsやJtestを活用した
 自動化基盤の構築）\n\n長年に渡り、お客様のテスト自
 動化基盤の構築におけるご支援をご提供しており、そ
 の事例や経験からテスト自動化が失敗する理由、成功
 へのポイントについて解説します。\n\nまたこの度、テ
 スト自動化の促進のために、Jenkinsをコアとした自動化
 環境の構築を新たなパッケージとしてご提供すること
 ができるようになりました。\n\n継続的インテグレーシ
 ョン/継続的デリバリーの海外での事例や日本の導入状
 況、パッケージをご提供する理由やパッケージを利用
 するメリット、活用例についてご紹介します。\n\n16:10-
 16:30　テクマトリックスが提供するソリューションと
 販売について\n\n16:30-17:00　質疑応答\n\n主催\n\nテクマ
 トリックス株式会社\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\n当日連絡先：03-4405-7853\n\nセミナー事務局\n\nオ
 ープンソース活用研究所\n\n\n\n※ご記載頂いた内容は
 、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オ
 ープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協
 力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂
 いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所お
 よび主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管
 理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご
 案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録さ
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 n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式
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 りご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
LOCATION:テクマトリックス株式会社（東京本社）　大会議
 室 東京都港区三田3-11-24　国際興業三田第2ビル
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