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X-WR-CALDESC:【増枠しました】Customer Success Cafe ～ハイタッ
 チCS担当と学ぶ、顧客視点のカスタマーサクセス～
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 チCS担当と学ぶ、顧客視点のカスタマーサクセス～
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SUMMARY:【増枠しました】Customer Success Cafe ～ハイタッチCS
 担当と学ぶ、顧客視点のカスタマーサクセス～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71300
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nCustomer Suc
 cess Cafe ～ハイタッチCS担当と学ぶ、顧客視点のカスタ
 マーサクセス\n\nカスタマーサクセスの主役はあくまで
 「顧客」。それなのに、なぜ顧客からカスタマーサク
 セスが語られないのだろう。そんな疑問からこの企画
 がスタートしました。本イベントでは、カスタマーサ
 クセス担当者とプロジェクトを進めてきた経験を持つ
 「カスタマー」さんをお迎えし、顧客視点のカスタマ
 ーサクセスを考えます。\n\n概要\n\n2018年は「カスタマ
 ーサクセス元年」とも呼ばれ、多くの企業がカスタマ
 ーサクセスに取り組み始めた1年となりました。それに
 あわせ、さまざまな情報がWebメディアやSNS、オフライ
 ンのイベントなどで語られるようになりました。\n\n一
 方、これを顧客の視点から見てみると景色が変わりま
 す。顧客が求めているのは「ツールの継続利用」や「
 支払額アップ」ではありません。カスタマーサクセス
 は「顧客の成功」があってこそ。われわれはもっと顧
 客を理解した上で「カスタマーサクセス」を目指す必
 要があると思うのです。\n\nそこで本イベントでは、事
 業会社でカスタマーサクセス担当と一緒にプロジェク
 トの成功に向けて奔走された経験をお持ちの「カスタ
 マー」の方々をスピーカーとしてお呼びし、プロジェ
 クトを成功に導くための視点やカスタマーサクセスに
 求めること・望むことなどをお話いただきます。\n\nス
 ピーカーの方々が携わってきたプロジェクトの内容か
 ら、いわゆる「ハイタッチ」領域のお話が中心になり
 そうですが、多くのカスタマーサクセス担当者や、カ
 スタマーサクセス担当者と一緒にプロジェクトを推進
 される事業会社の方々のヒントになると考えています
 。\n\n当日は懇親会の時間もご用意します。自社視点だ
 けではなく、顧客視点のカスタマーサクセスを参加者
 の方々と一緒に考えていけるイベントにしていきたい
 と思っています。\n\nこんな方に来て欲しい\n\nカスタ
 マーサクセスに携わっていて、以下のような観点にご
 興味がある方\n\nカスタマーとのプロジェクトゴールの
 設定と推進\n複数のステークホルダーとの期待値調整\n
 カスタマーから見た「イケてるCS」「イケてないCS」の
 違い\nその他、顧客視点のカスタマーサクセス活動を
 自社組織で実現する方法全般\n\n\n事業会社でカスタマ
 ーサクセス担当者とプロジェクトを進めている方\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n\n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  18:30〜\
 n  受付開始\n\n\n  19:00〜19:10\n  オープニング\n\n\n  19:10
 〜19:30\n  スタディセッションカスタマーサクセスを成
 功に導く「プログラムマネジメント」とはオリックス
 生命保険株式会社 IT本部長 児玉英一郎さん\n\n\n  19:30
 〜19:55\n  カスタマーセッション①いい感じでカスタマ
 ーサクセスできた話日本経済新聞社 デジタル事業デジ
 タル編成ユニット 次長 山内秀樹さん\n\n\n  19:55〜20:05\n
   休憩\n\n\n  20:05〜20:30\n  カスタマーセッション②私た
 ちから見た、こういうCSMと働きたい！ヤフー株式会社 
 メディアカンパニー 事業推進室 稲垣誠司さん\n\n\n  20:
 30〜21:00\n  実践セッションスーパーハイタッチカスタ
 マーサクセス座談会　事業会社視点担当　　　日本経
 済新聞社 デジタル事業デジタル編成ユニット 次長 山
 内秀樹さん　　ヤフー株式会社 メディアカンパニー 
 事業推進室 稲垣誠司さん　カスタマーサクセスマネー
 ジャー視点担当　　日本経済新聞社 デジタル事業 BtoC
 ユニット 佐野玄さん　　HiCustomer株式会社 高橋歩（モ
 デレーター）\n\n\n  21:00〜21:30\n  懇親会\n\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n\n登壇者\n\n\n\nオリックス生命保険株式会社 IT
 本部長\n\n児玉英一郎さん\n\n『大手外資系CRM企業では
 ハイタッチ領域のカスタマーサクセスを担当。ユーザ
 ー・ベンダー双方の視点から、プロジェクトを効果的
 に進めるために必要な考え方としてプログラムマネジ
 メントをご紹介します』\n\n【プロフィール】\n1999年大
 学院修了後、ITべンチャー、独立系SIerでのIT基盤構築
 エンシニア、提案型SEを経て、2006年からIBMコンサルテ
 ィング部門にてCxOの課題解決に焦点を当てたITプロセ
 ス改革コンサルティンクに従事。\n2013年からセールス
 フォース・ドットコムカスタマーサクセス部門に所属
 し、損害保険お客様等最重要顧客のロイヤリティ/リテ
 ンション向上に資するアドバイザリーおよびプログラ
 ムマネジメント業務に従事。\n2015年オリックス生命保
 険入社。IT戦略プロジェクト推進部長として、IT戦略企
 画および主要プロジェクト/プログラム統括を担当。201
 7年よりIT本部長として、アプリケーションからITイン
 フラまでの全階層と、戦略策定からエンドユーザサポ
 ートまでの全領域の統括に従事。\n\n\n\n\n\n\n日本経済
 新聞社 デジタル事業デジタル編成ユニット 次長（デ
 ータサイエンティスト）\n\n山内秀樹さん\n\n『日経新
 聞では多くのプロダクトやサービスを積極的に導入し
 ていますが、カスタマーサクセスマネージャーのプロ
 ジェクトの進め方にはモノ申したいことがたくさんあ
 ります！』\n\n【プロフィール】\n2000年日本経済新聞社
 入社。主にデジタル分野でのメディア立ち上げや運営
 に従事し、2010年の電子版創刊からはデータマーケティ
 ングの中心人物として、日経電子版の会員基盤である
 「日経ＩＤ」の企画・開発に携わるとともに、顧客デ
 ータの分析に必要な有力ツールの導入や自社での開発
 プロジェクトを主導し、メディアにおけるデータドリ
 ブン推進やオーディエンスエンゲージメントの向上に
 取り組んでいる。\n\n\n\n\n\n\nヤフー株式会社 メディア
 カンパニー 検索統括本部 検索連動事業本部 事業推進
 室\n\n稲垣誠司さん\n\n『ヤフーでは多くのプロジェク
 トを社内外の関係者と推進。A/Bテストプラットフォー
 ムの活用プロジェクトではカスタマーサクセス担当さ
 んとともに、200人の社内ユーザと1000回のA/Bテストを実
 現しました』\n\n【プロフィール】\nヤフーに入社以来
 、全社横断部門であるマーケティング組織にてキャン
 ペーンの企画・実施、プロモーション業務及び全社横
 断のSEOプロジェクト立上げ及び推進、社内のA/Bテスト
 の仕組み化及び啓発を推進しLPの改善活動をサポート
 してきました。現在はスタッフ部門から事業部門に異
 動し管掌サービスの事業目標を中心としたKPI策定や管
 理、施策の推進などをサポートしています。\n\n\n\n\n\n\
 n日本経済新聞社 デジタル事業 BtoCユニット\n\n佐野玄
 さん\n\n『マーケティングクラウド製品のカスタマーサ
 クセスとして日本経済新聞社を6年以上担当、その後日
 本経済新聞社に入社しデータドリヴンな組織への転換
 を"内側から"推進しています』\n\n【プロフィール】\n
 マーケティングテクノロジーを軸に、Web・サーチ・広
 告・デジタルアナリティクスといった領域でベンダー
 ・エージェンシー・ユーザーの3つの立場から実践。現
 在は日経で人と技術の両面でデータドリヴンな組織作
 りに必要な環境整備に取り組む。最近は組織の壁を越
 えてデータ活用の「サクセス」を支援したいと、日経
 のリアルタイムアナリティクスを支える「Atlas」のオ
 ープンソース化に取り組み中。\n\n\n\n\n\n\nHiCustomer株式
 会社\n\n高橋歩\n\n『一貫してカスタマーサクセスの役
 割として業務に従事してきましたが、楽天在籍時には
 多くのCS担当さんと一緒にプロジェクトを推進する立
 場も担ってきました』\n\n【プロフィール】\n新卒で入
 社したソフトバンク・テクノロジーでWeb分析事業の立
 ち上げ後、楽天にて分析データを使った意思決定やWeb
 サイトの改善活動を先導。その後スタートアップでそ
 の知見を多くの企業に広めた。これまでの事業運営の
 中でカスタマーサクセスの重要性を痛感し、自身もカ
 スタマーサクセスに取り組みながら複数のスタートア
 ップの支援も行っている。2018年7月よりHiCustomer第1号社
 員として、カスタマーサクセスマネージャーの方々と
 日々伴走中。 https://twitter.com/ayumut\n\n\n\n\n持ち物\n\n名
 刺1枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\nハッシュタグ\n\n#
 successcafe\n
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