BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「日本にいるのにグローバルな職場で働くこ
 とが当たり前の時代に備える」 - 第4回オープンイノベ
 ーションセミナー -
X-WR-CALNAME:「日本にいるのにグローバルな職場で働くこ
 とが当たり前の時代に備える」 - 第4回オープンイノベ
 ーションセミナー -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:713337@techplay.jp
SUMMARY:「日本にいるのにグローバルな職場で働くことが
 当たり前の時代に備える」 - 第4回オープンイノベーシ
 ョンセミナー -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190125T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190125T203000
DTSTAMP:20260518T094626Z
CREATED:20181226T085121Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71333
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n※本サイ
 ト上部に申込締め切りと記載がありますが、申込受付
 中です。\n\nお申込み\n\n申し込みフォーム（外部サイ
 ト）\n\n※開催日当日まで受け付けます。\n\nセミナー
 主旨\n\n「職場のグローバル化なんてまだ先の話？」\n\
 nこのセミナーの対象者は、ソフトウェア技術者だけで
 はなく、デジタル変革（DX）に関わる全てのビジネス
 パーソンです。\n\n「フラット化する世界」が出版され
 てから20年以上が経ちました。著者トーマス フリード
 マンがいうフラット化は、グローバル化やグローバリ
 ゼーションとほぼ同義です。最近では、デジタル・ト
 ランスフォーメーション（DX）が人金モノ情報に加え
 てサービスのフラット化をも加速させています。\n\n国
 内IT市場でもグローバル化が叫ばれて久しいですが、
 実際には人件費の安い外国人材を活用するオフショア
 開発の活用に偏重していました。これまで、国内のほ
 とんどのITエンジニアやイノベーション関係者にとっ
 て、海外事業展開・投資・現地パートナーとのビジネ
 ス交渉とは無縁だったことは否めません。　\n\nしかし
 ながら、国内で日本企業向けにサービスを提供する現
 場であっても、着実にグローバル化の波は押し寄せて
 います。今後は、当たり前のように3カ国以上のプロジ
 ェクトメンバーに囲まれて、日本語となんちゃって英
 語が飛び交う環境で働くようになるでしょう。今でも
 「上司が欧米人」という者は珍しくありませんが、今
 後は「上司がインド人、パートナーが中国人、顧客は
 日本企業の米国法人、公式ドキュメントは全部英語、
 普段の会話は片言ニホンゴ」という多国籍多拠点プロ
 ジェクト環境は増え続けます。\n\n「職場のグローバル
 化なんてまだ先の話」と高を括る人も多いでしょうが
 、本セミナーに参加して、グローバルな職場環境で働
 くことが当たり前となる時代に備える話題に耳を傾け
 てみてはいかがでしょうか。あなたの足元に忍び寄る
 人件費削減型オフショア以外の「グローバル化」の実
 態について、現役の現場マネージャーが自身の体験談
 を語ります。\n\nプログラム\n\n18:30 – 18:40 開会の挨拶\
 n\n18:40 – 19:10 講演1「87カ国の国情を15冊の本にまとめ
 た元アクセンチュア代表取締役」\n\n19:10 – 19:50 講演2
 「日本－中国－マレーシア間の三拠点アジャイル分業
 」\n\n19:50 – 20:20 講演3「日本語と中学英語で回す単一
 拠点多国籍チーム」\n\n20:20 – 20:30 質疑応答と締め\n\n
 講演者プロフィール\n\n\n\n講演1\n\n海野恵一\n\nスウィ
 ングバイ株式会社代表取締役。東京大学経済学部卒業
 。1972年アーサーアンダーセン(現・アクセンチュア)入
 社。2001年アクセンチュア代表取締役を経て、2004年、
 スウィングバイ（株）を設立、代表取締役に就任。２
 ０１８年、海野世界人材育成研究所を創設し、所長に
 就任。2004年に森田明彦元毎日新聞論説委員長、佐藤元
 中国大使、宮崎勇元経済企画庁長官と一緒に、人材育
 成を通じて日中の相互理解を深めることを目的に日中
 共同で設立した大学院「天津日中大学院」の理事に就
 任。2007年、大連市星海友誼賞受賞。著書は「人事も経
 理も中国へ（ダイヤモンド社）」など26冊あり。\n\n\n\n
 講演2\n\nYUVARANI LOGANATHAN（ユバ）\n\nオフショア大學 マ
 レーシア現地拠点代表。技術サポート・Webエンジニア
 を経て、2017年7月に中国－マレーシア－日本の三カ国
 グローバルデリバリー体制の一翼を担う若き女性幹部
 として抜擢される。”母語”は南インド系のタミル語
 。業務では”現地公用語”の英語とマレー語、さらに
 学習中の日本語を駆使して、エンジニア兼ビジネスデ
 ィベロッパーとして日々活躍する。\n\n木元　幸一郎\n\
 nオフショア大學コンサルタント。海野塾塾長代理。NEC
 に20年勤務。オフショア開発を経営戦略に組み入れ、
 企業の成長戦略とグローバル化をモデリングする。現
 在は地政学オフショアを推進。各国の歴史的背景から
 現代のグローバルビジネスを読み解き、グローバルソ
 ーシングを推進。中国大連で開発、マレーシアペナン
 でテスティング、と三カ国グローバルデリバリーモデ
 ルを構築。各国の保有技術を生かし国際分業を確立す
 る。\n\n\n\n講演3\n\n幸地司\n\n株式会社クレスコ ビジネ
 スイノベーションセンター長。2003年にオフショア開発
 コンサル事業を立ち上げ、日本国内だけではなく中国
 ・ベトナム・フィリピンの現場に入り込み日系企業で
 働く現地リーダー層の指導にあたる。実践的でわかり
 やすい事例研究が高い評価を得る。著書に「オフオフ
 ショアプロジェクトマネジメント」（技術評論社）、
 「オフショア開発に失敗する方法」（ソフト・リサー
 チ・センター）などがある。\n\n持ち物\n\n名刺1枚\n※ 
 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n\n無料\n\n定員\n\n60
 名\n\n日時・場所\n\n2019年1月25日(金) 18:30-20:30\n\n株式会
 社クレスコ本社 フューチャーセンター（品川駅徒歩3
 分）\n\n〒108-6027東京都港区港南2-15-1 品川インターシテ
 ィA棟 27階\n\n主催\n\n株式会社クレスコ\n\nお申込み\n\n
 申し込みフォーム（外部サイト）\n\n※申込締め切りと
 記載がありますが、残席はまだございます。\n
LOCATION:クレスコ品川本社 品川インターシティ27階フュー
 チャーセンター(品川駅 徒歩3分) 東京都港区港南2-15-1
 　品川インターシティA棟 27階
URL:https://techplay.jp/event/713337?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
