BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習を始めるためのpythonライブラリ基礎
 （データ可視化）
X-WR-CALNAME:機械学習を始めるためのpythonライブラリ基礎
 （データ可視化）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:713722@techplay.jp
SUMMARY:機械学習を始めるためのpythonライブラリ基礎（デ
 ータ可視化）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190119T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190119T173000
DTSTAMP:20260405T173926Z
CREATED:20181229T155541Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71372
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nあけまして
 おめでとうございます！【お正月キャンペーン！】\n\n
 本講座はお正月キャンペーンとして 特別価格 500円 で
 お申し込みいただけます。\n\nこの機会にぜひ受講をご
 検討ください！\n\n本年もスキルアップAIを宜しくお願
 い申し上げます。\n\n概要\n\n機械学習の実社会への応
 用が急速に普及した現在でも、意思決定の全てがデー
 タの定量評価によって置き換わることはなく、重要な
 場面では解析結果をもとに人間が判断を下す局面が多
 くあります。\nそこで重要となるのが、データを人間
 にとってわかりやすい形で表現する力、すなわちデー
 タの視覚化の能力です。\n\n本講座では、Jupyter Notebook
 上で３つの主要なデータ視覚化用ライブラリを用いて
 、自在にグラフを作成する方法を学びます。\nこれら
 のライブラリは実装上複数の書き方が混在し、混乱を
 招きやすいため、系統別に整理をすることで書き分け
 る力を養います。\n\nこの講座を学び終えた方は、次の
 ステップとして「Pythonデータ分析実践」講座に進まれ
 ますと、機械学習の本格的な学習に入る準備の総仕上
 げを行うことができますので、是非ご検討ください。\
 n\nこの講座で得られること\n\n・機械学習に取り組むに
 あたっての、実技に関する直前知識\n\n講座内容に関し
 て\n\nこちらの講座は、平日に実施している「7. データ
 可視化のためのMatplotlib入門」と「8. 描画スキルを高め
 るためのSeaborn・Plotly入門」の2講座分の内容を扱った
 ものになります。\n\n「機械学習を始めるための」Python
 講座・受講マップ\n\n受講すべき講座、前提知識につい
 ては、こちらを参考にしてください。\n\n\n\n＊該当講
 座は、前レベルの講座を理解している前提で進行しま
 す。\n\nカリキュラム\n\n1.本講座の目的とゴールの共有
 \n\n2.Pythonにおけるグラフ生成の要！Matplotlibを攻略しよ
 う\n\n3.視覚化表現の幅を広げる！Seabornを使ってみよう
 \n\n4.インタラクティブなグラフで訴求力アップ！Plotly
 を駆使しよう\n\n5.演習\n\n対象者\n\n・これからデータ
 分析、機械学習をはじめたい方\n\n・Pythonの基礎的な文
 法(シリーズ第一講)\n・NumPy\, Pandasの基礎(シリーズ第二
 講)\nの内容をある程度理解されている方\n\n＊該当講座
 は、前レベルの講座を理解している前提で進行します
 。\n\n講師\n\nS Matsubara\n\n某企業にてIoT/AIを活用したマ
 ーケティングのシステム開発・データ分析のグループ
 リーダーを担当。\n大阪大学工学部・応用物理学科（
 信号処理）、奈良先端科学技術大学院大学・情報科学
 研究科（AR研究）を卒業後、某医療機器メーカーでの
 解析アルゴリズム開発や、10年に渡る欧米の開発拠点
 でのソリューション開発などを経て現職。\n\n会場への
 アクセス方法\n\n直接会場にお越しください。\n遅刻さ
 れる場合も直接会場にお越しください。\n講義時間中
 に出席を取ります。\n\n当日のお持物\n\nご自身のノー
 トPC（必須）\n筆記用具\n\n【動作環境】\nMacOSX 10.9 以上
  \nWindows 7 以上（64bit必須）\nメモリ4GB以上\n\n講座まで
 の準備（必須）\n\nAnaconda3-5.0.1以上のインストールをい
 ただき、ブラウザでJupyterが表示できている状態まで事
 前に準備お願い致します。 \nブラウザから http://localhos
 t:8888/tree で表示されていることをご確認してください
 。\n\npip install plotly==2.7.0でplotlyというライブラリのイ
 ンストールをお願いします。\n\n＊準備ができていない
 場合、ハンズオン講座なのでついてこれなくなってし
 まいます。この場合のタイムロスはカバーできません
 。事前準備を必ず行ってからお越しいただけますよう
 お願いいたします。\n\n通信環境に関して\n\nWi-Fi環境は
 ございますが、繋がりにくい場合はご自身のテザリン
 グをご利用ください。（ベストエフォートとなります
 。）\n\n領収書\n\n【Paypalでお支払いの場合】\nPayPal発行
 の受領書が領収書となります。\n受領書ページは、PayPa
 lの支払い完了ページで「印刷用受領書を見る」をクリ
 ックすると表示されます。\n当社よりの重複しての領
 収書発行は行えません。\n\n【Stripeでお支払いの場合】
 \nStripe発行の受領書が領収書となります。当社より重
 複しての領収書発行は行えません。\n\n備考\n\n\n最小遂
 行人数「4名」：開催日の2日前までに最小遂行人数に
 達しない場合は、中止となります。ただし、複数のチ
 ャンネルで募集を行っているため、本サイトでの申込
 者数が最小遂行人数に達しない場合でも開催になる場
 合がございます。\n環境設定などでつまった場合、可
 能な限りフォローさせていただきますが、講義の流れ
 を優先させていただきます。\n勉強会内容を撮影もし
 くは録音することは、ご遠慮ください。\n個人ブログ
 への記述については、良識の範囲内でお願いいたしま
 す。\n講義コンテンツは全てスキルアップAIに帰属して
 いますので、複製はご遠慮ください。\n\n\n運営団体\n\n
 スキルアップAI\n\nhttps://www.skillupai.com/\n\n講座に関する
 お問い合わせは、info@skillupai.comまでお願いいたします
 。\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス (スカイワードビ
 ルディング5F) 東京都千代田区神田三崎町3-3-20
URL:https://techplay.jp/event/713722?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
