BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習を始めるためのPythonデータ分析実践
 （機械学習モデル構築）
X-WR-CALNAME:機械学習を始めるためのPythonデータ分析実践
 （機械学習モデル構築）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:713726@techplay.jp
SUMMARY:機械学習を始めるためのPythonデータ分析実践（機
 械学習モデル構築）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190126T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190126T220000
DTSTAMP:20260420T214627Z
CREATED:20181229T203951Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71372
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n機械
 学習を用いたデータ分析の実践においては、機械学習
 のアルゴリズムや統計に関する知識、実装に用いる言
 語やライブラリの知識が必要ですが、双方の知識を有
 機的に結びつけることもまた重要です。前講までの内
 容でPythonで機械学習を実装するに当たって必須のツー
 ルが揃いましたので、次はこれらをデータ分析の実装
 に応用してみましょう。\n\n本講座では、データ分析入
 門者向けの有名データセットである「タイタニック号
 の乗客の生存予測」を題材に、Jupyter Notebook上でシリー
 ズ第三講までに扱ってきたNumPy\, Pandas\, Matplotlibを活用
 しながらデータの整理・可視化を行い、整理したデー
 タをScikit-learnで実装された有名な機械学習アルゴリズ
 ムを用いて分析します。\n\nこの講座を学び終えれば、
 「現場で使える機械学習・データ分析基礎講座 」受
 講に向けての予備知識は万全なものとなります。次の
 ステップとして実践的な機械学習を学ばれるに当たっ
 て非常に有用な講座となっておりますので、ぜひご検
 討ください。\n\nこの講座で得られること\n\n・機械学
 習に取り組むにあたっての、実技に関する直前知識\n\n
 講座内容に関して\n\nこちらの講座は、平日に実施して
 いる「10. Kaggleを始めるための前処理入門」と「11. Sciki
 t-learnを用いたKaggle入門」の2講座分の内容を扱ったも
 のになります。\n\n「機械学習を始めるための」Python講
 座・受講マップ\n\n受講すべき講座、前提知識について
 は、こちらを参考にしてください。\n\n\n\n＊該当講座
 は、前レベルの講座を理解している前提で進行します
 。\n\nカリキュラム\n\n1.本講座の目的とゴールの共有\n\
 n2.データを様々な面から視覚化してみよう\n\n3.データ
 を機械学習に向いた形式に整理しよう\n\n4.Scikit-learnを
 用いて分類を行なってみよう\n\n5.演習\n\n対象者\n\n・
 これからデータ分析、機械学習をはじめたい方\n\n・Pyt
 honの基礎的な文法(シリーズ第一講)\n・NumPy\, Pandasの基
 礎(シリーズ第二講)\n・Matplotlib\, Seabornの基礎(シリーズ
 第三講)\nの内容をある程度理解されている方\n\n＊該当
 講座は、前レベルの講座を理解している前提で進行し
 ます。\n\n講師\n\nS Takahashi\n\n東京大学教養学部広域化
 学科卒業。東京大学大学院総合文化広域科学専攻研究
 科修了。GPS将棋の開発者である金子知適研究室にてゲ
 ームAIの研究を行う。ゲームプログラミングワークシ
 ョップ2014研究奨励賞受賞。東京大学広域科学専攻奨励
 賞受賞。\n\n新卒で株式会社リコーに入社。情報システ
 ム部門で社内向けWebアプリケーションを作成する。ま
 た、WatsonやAzure AIなどのAI技術に関する調査も担当。そ
 の後、株式会社YTSを設立。オンラインや教室でのプロ
 グラミングセミナーを多数実施。基本的なプログラミ
 ングからAIに渡るまで、様々な内容を指導している。\n
 \n会場へのアクセス方法\n\n直接会場にお越しください
 。\n遅刻される場合も直接会場にお越しください。\n講
 義時間中に出席を取ります。\n\n当日のお持物\n\nご自
 身のノートPC（必須）\n筆記用具\n\n【動作環境】\nMacOSX
  10.9 以上 \nWindows 7 以上（64bit必須）\nメモリ4GB以上\n\n
 講座までの準備（必須）\n\nAnaconda3-5.0.1以上のインスト
 ールをいただき、ブラウザでJupyterが表示できている状
 態まで事前に準備お願い致します。 \nブラウザから htt
 p://localhost:8888/tree で表示されていることをご確認して
 ください。\n\npip install plotly==2.7.0でplotlyというライブ
 ラリのインストールをお願いします。\n\n＊準備ができ
 ていない場合、ハンズオン講座なのでついてこれなく
 なってしまいます。この場合のタイムロスはカバーで
 きません。事前準備を必ず行ってからお越しいただけ
 ますようお願いいたします。\n\n通信環境に関して\n\nWi
 -Fi環境はございますが、繋がりにくい場合はご自身の
 テザリングをご利用ください。（ベストエフォートと
 なります。）\n\n領収書\n\n【Paypalでお支払いの場合】\n
 PayPal発行の受領書が領収書となります。\n受領書ペー
 ジは、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領書を見
 る」をクリックすると表示されます。\n当社よりの重
 複しての領収書発行は行えません。\n\n【Stripeでお支払
 いの場合】\nStripe発行の受領書が領収書となります。
 当社より重複しての領収書発行は行えません。\n\n備考
 \n\n\n最小遂行人数「4名」：開催日の2日前までに最小
 遂行人数に達しない場合は、中止となります。ただし
 、複数のチャンネルで募集を行っているため、本サイ
 トでの申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開
 催になる場合がございます。\n環境設定などでつまっ
 た場合、可能な限りフォローさせていただきますが、
 講義の流れを優先させていただきます。\n勉強会内容
 を撮影もしくは録音することは、ご遠慮ください。\n
 個人ブログへの記述については、良識の範囲内でお願
 いいたします。\n講義コンテンツは全てスキルアップAI
 に帰属していますので、複製はご遠慮ください。\n\n\n
 運営団体\n\nスキルアップAI https://www.skillupai.com/\n\n講座
 に関するお問い合わせは、info@skillupai.comまでお願いい
 たします。\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス (スカイワードビ
 ルディング5F) 東京都千代田区神田三崎町3-3-20
URL:https://techplay.jp/event/713726?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
