BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【2019年02月15日：名古屋開催】製造現場におけ
 る人工知能テクノロジーの活用 Vol.51
X-WR-CALNAME:【2019年02月15日：名古屋開催】製造現場におけ
 る人工知能テクノロジーの活用 Vol.51
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:714157@techplay.jp
SUMMARY:【2019年02月15日：名古屋開催】製造現場における
 人工知能テクノロジーの活用 Vol.51
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190215T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190215T173000
DTSTAMP:20260419T124415Z
CREATED:20190105T111640Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71415
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n製造現場に
 おける人工知能テクノロジーの活用 Vol.51～ 活用時の
 具体的なステップと検討ポイントを解説 ～詳細なアジ
 ェンダは下記URLを参照ください。http://www.classcat.com/2019
 /01/05/2015/人工知能テクノロジーや機械学習の本質とそ
 れらの背景と共に最新の市場動向を把握し、人工知能
 テクノロジーを活用した業務改善やビジネス実現のた
 めの具体的なステップを解説いたします。また、人工
 知能テクノロジー活用プロジェクトを進める際の考慮
 ポイントも合わせて解説いたします。特に製造業にお
 いて、不良品の流出を防ぐための重要な工程として、
 様々な外観検査が行われております。レーザーやカメ
 ラを使って製品表面の傷や欠陥を調べる場合など、自
 動的に見分ける検査装置を導入するケースもあります
 が、最終チェックは人の目に頼っているケースが少な
 くありません。目視の代わりに人工知能テクノロジー
 による外観検査を行うことにより、検査そのものの精
 度が向上するだけでなく、労働人口の減少を見据えた
 省人化、付加価値強化など企業にとって大きなメリッ
 トとなった事例を紹介いたします。セミナー参加者向
 け個別相談会(無償)実施中！http://www.classcat.com/ai_individu
 al_consultation日時：2019年2月15日(金) 15:00-17:30 (14:30 受付
 開始)会場：オムニセミナールーム住所：〒460-0004 愛知
 県名古屋市中区新栄町 2-13 栄第一生命ビルディング8F
 地図：https://goo.gl/maps/MtSr9r4GU342共催：(株)クラスキャッ
 ト、(株)XEENUTS後援：働き方改革推進コンソーシアム参
 加費：無料 (事前登録制)定員：20名 (申込順で受付：定
 員になり次第受付終了)対象：経営責任者ならびに役員
  (含む経営責任者からの依頼を受けた責任者)交通手段
 名鉄瀬戸線 栄町（愛知県）駅から徒歩3分名古屋市営
 地下鉄東山線 栄駅から徒歩3分名古屋市営地下鉄名城
 線 栄（愛知県）駅から徒歩3分道案内地下鉄栄駅12番出
 口を出て後ろ（東）方向に進み、セブンイレブンのあ
 る信号を北に渡るとスグです。 1階にファミリーマー
 トとマクドナルドが入っています。※セッションのタ
 イトル・講師・時間配分などは、やむなく変更される
 ことがあります。予めご了承くださいますようお願い
 いたします。お問合せは cc-seminar@classcat.com までお気軽
 にお問合せください。
LOCATION:オムニセミナールーム 名古屋市中区新栄町 2-13 
 栄第一生命ビルディング8F 
URL:https://techplay.jp/event/714157?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
