BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【数学カフェ】アティヤ・シンガー指数定理
 セミナー#5の復習会
X-WR-CALNAME:【数学カフェ】アティヤ・シンガー指数定理
 セミナー#5の復習会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:714236@techplay.jp
SUMMARY:【数学カフェ】アティヤ・シンガー指数定理セミ
 ナー#5の復習会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190120T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190120T190000
DTSTAMP:20260507T053301Z
CREATED:20190105T210844Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71423
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n最寄り駅\n
 東急東横線　祐天寺駅から徒歩5分\n\n内容\n発表者 @haru
 _negami\n\nベクトル束の定義\n接続の定義と接続形式\n曲
 率の定義と曲率形式\n\n発表者 @yoshi_matsumori\n\nLie群と主
 束の補足\n主束の接続と曲率\n\n概要\n引用：\n指数定理
 とは何か？粗く掻い摘んで言えば\, 次の二つが一致す
 るというものである:\n「ベクトル束から定まる位相的
 指数」=「楕円型微分作用素から定まる解析的指数」.\n
 厳密な主張を記述するには\, ベクトル束\, Chern 指標\, 
 楕円型など多少の数学用語が必要であ\nる. しかし定理
 の主張じたいは至極シンプルであり\, また具体的かつ
 実用的である. 実際\, 世\nの中には楕円型微分作用素は
 そこそこ存在し\, それを指数定理に直接代入する事に
 よって微分\nトポロジーで 50 年代までに傑出された定
 理の多くが導かれる. 応用例も多く\, 物理でも使わ\nれ
 る. 主要定理らを包括する指数定理は「幾何学の金字
 塔」と譬えられ\, ６０年代までの幾何\n学パラダイム
 を締め括る定理であった. 今でもその重要な位置を占
 め\, 指数定理の解説本も多\nく流通しており\, 幅広く
 用いられている. それも定理の本質も限界もよく理解
 され\, 指数定理\nの証明は何通りも示されている.\n引
 用元\nhttps://www.math.kyoto-u.ac.jp/insei/?plugin=attach&refer=biwako2
 010%2Freport&openfile=biwakoA.pdf\nこの美しい定理を理解しよ
 うというのが目標です。\n注意\n会場の案内については
 、会場への直接の連絡はお控えいただきますようよろ
 しくお願いいたします。\n迷った、会場の入り方が分
 からないなどの場合は\n\n当ページにございます「イベ
 ントへの問い合わせ」 から\n主催の twitter : https://twitte
 r.com/mathcafe_japan にリプを送る\nのいずれかで連絡をし
 ていただけたらと思います\n
LOCATION:目黒区上目黒住区会議室 目黒区祐天寺二丁目6番6
 号
URL:https://techplay.jp/event/714236?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
