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X-WR-CALDESC:AIジェネラリスト基礎講座 （G検定対応）
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SUMMARY:AIジェネラリスト基礎講座 （G検定対応）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71448
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n「AI
 を使ってビジネス課題を解決して欲しいと言われても
 、どう考えていいか分からない」「エンジニアを巻き
 込んでAIを使った開発を進めてほしいと言われても、
 エンジニアと何を話せばよいか分からない」このよう
 な経験はありませんか？\n\nAI（人工知能）を使ったビ
 ジネス課題の解決やAI開発の推進には、AIに関する体系
 的基礎知識を身につけておく必要があります。本講座
 では、AIの最先端技術の原理・技術が生まれた背景の
 解説、加えて実際に使われる基礎理論や手法の概要を
 学習します。講義および確認テストにより短期間で体
 系的な理解ができるカリキュラム構成となっています
 。\n\nAI関連のニュースやテクノロジーベンダーに踊ら
 されず、AIを使ったビジネス課題の解決ができる人材
 になるための足掛かりとして本講座をご活用ください
 。\n\nスキルアップAIでは、現場経験豊富なスタッフの
 知見や産学官連携により、AIに関連する知識や技術の
 「何をどこまで学べば良いのか」を定義しています（
 「スキルアップAIの講座マップ」を参照）。「AIジェネ
 ラリスト基礎」講座は、エンジニアだけではなく企画
 職をはじめとした「AIに関わるすべての方」に、「AI時
 代の教養」を身につけていただく講座です。\n\n受講プ
 ラン\n\n【通常プラン】\n\n① 講義16時間\n\n② 講義資料
 \n\n【G検定対策プラン】 G検定対策プランで追加される
 もの\n\n① G検定模擬試験１回分（講座終了後に受験し
 てください。時間の計測はご自身で行ってください。
 正解数の表示、解答はお渡し可能です）\n\n② G検定受
 験費用（直近の試験に限ります）＊受験者登録は「日
 本ディープラーニング協会 資格試験専用Webサイト」か
 ら別途必要です。\n\nオンラインでの受講をご希望の場
 合は、HPよりお申込みください。また、オンライン受
 講にも「G検定対策」オプションを追加できます。\n\n
 日程\n\n全４回、合計１６時間\n\n\n\n\n  回\n  日付\n  時
 間\n\n\n\n\n  DAY１\n  ２月０５日（火）\n  9:00~13:00\n\n\n  DA
 Y２\n  ２月１２日（火）\n  9:00~13:00\n\n\n  DAY３\n  ２月１
 ９日（火）\n  9:00~13:00\n\n\n  DAY４\n  ２月２６日（火）\n
   9:00~13:00\n\n\n\n\nG検定とは\n\n日本ディープラーニング
 協会（JDLA）主催の資格試験。AIの俯瞰的知識の有無や
 、適切な活用方針を決定し事業応用する能力を測りま
 す。JDLAでは、2020年までに10万人規模でAIジェネラリス
 トを輩出することを目指し、知識面から育成を支援す
 る活動に取り組んでいるため、G検定の出題内容もビジ
 ネスの現場で役に立つ知識に焦点を当てた出題となっ
 ています。詳細はJDLA公式ページをご確認ください。\n\
 n【試験実績】\n\nG検定2017\n2017年12月実施　823名/1\,448名
 　合格者率56.8％\n\nG検定2018#1　\n2018年06月実施　1\,136
 名/1\,988名　合格者率57.1％\n\nG検定2018#2　\n2018年11月実
 施 1\,740名/2\,680名　合格者率64.9%\n\nカリキュラム\n\n【
 人工知能（AI）をめぐる歴史と動向】\n\n① 人工知能／
 機械学習／深層学習という言葉の意味\n\n② チューリ
 ングテスト\n\n③ AIブーム\n\n第一次AIブーム～探索と推
 論の時代\n○ 探索と推論　○ 探索と推論\n\n第二次AIブ
 ーム～エキスパートシステムの時代\n○ 探索と推論エ
 キスパートシステム　○ 探索と推論エキスパートシス
 テムの限界　○ 探索と推論自然言語　処理とシンボル
 グラウンディング問題　○ 探索と推論フレーム問題と
 弱いAI、強いAI\n\n第三次AIブーム～深層学習の時代\n○ 
 ISLVRC2012　○ ビッグデータとGPUの性能向上　○ 具体的
 事例　○ シンギュラリティの到来\n\n【基礎数学】\n\n
 ① 微分\n\n② 線形代数\n\n③ 確率・統計\n\n④ 演習テス
 ト\n\n【ディープラーニング】\n\n①基本概念、概要\n\n
 ○ パーセプトロン　○ ニューラルネットワーク\n\n② 
 具体的理論、手法\n\n○ 種々の活性化関数　○ 順伝播
 　○ 勾配降下法　○ 誤差逆伝播法　○ 勾配消失　○ 
 過学習　○ CNN／RNN　○ GAN\n\n③ 応用分野\n\n○ 画像認
 識　○ 音声認識　○ 自然言語処理　○ 時系列解析（
 需要予測等）　○ 異常検知\n\n【ビジネスへの適用を
 見据えて】\n\n① 一般的なAI案件の流れと注意事項\n\n
 ② 産業への応用、法律、倫理、現行の議論\n\n＊カリ
 キュラムは若干変更になる場合があります。\n\n前提知
 識\n\n前提知識は不要です！\n\nカリキュラム内にはAIに
 関連する技術の理解に必要な数学も含まれていますが
 、前提知識がなくても理解できるように解説いたしま
 す。またAIの最先端技術がどのような原理で成り立っ
 ているのか、AI関連の技術がどのようにして生まれた
 かなど、背景の説明からスタートするため、事前学習
 は不要です。\n\n受講後のゴール\n\n\nAIの俯瞰的知識\n\n
 \nAIができる事・できない事を説明できるようになる\n\
 n\nAIを活用したビジネス提案力\n\n\nAIを業務に適用する
 ための提案ができるようになる\n\n\nG検定合格水準の知
 識\n\n\nG検定に合格するレベルの知識が身につく\n\n事
 前準備\n\n特にございません。\n\n講師\n\nS Ogata\n\n株式
 会社Sassor 1982年生まれ。兵庫県出身。大阪市立大学工
 学部卒業後、建材メーカー、設備設計事務所に勤務。2
 010年、OpenFOAM勉強会for beginner(現オープンCAE勉強会＠関
 東)を立ち上げ3年間幹事を務める。建築環境に関する
 数値シミュレーション、電力量や温湿度などのセンサ
 ーデータに関する分析が専門。1級建築士、エネルギー
 管理士。2013年、国土交通省国土技術政策総合研究所 
 優秀技術者賞受賞。最近は、需要予測や異常検知など
 のモデル開発に取り組んでいる。\n\n会場へのアクセス
 方法\n\nリファレンス大阪駅前第4ビル貸会議室\n\n〒530-
 0001 大阪市北区梅田1丁目11-4 大阪駅前第4ビル23F\nマッ
 プ\n\n＊DAY3のみ会議室が変わりますのでご注意くださ
 い。\n\n\n\n\n  回\n  日付\n  会議室\n\n\n\n\n  DAY１\n  ２月
 ０５日（火）\n  会議室2313\n\n\n  DAY２\n  ２月１２日（
 火）\n  会議室2313\n\n\n  DAY３\n  ２月１９日（火）\n  会
 議室2302\n\n\n  DAY４\n  ２月２６日（火）\n  会議室2313\n\n
 \n\n\n受付・入場時間\n\n開場は開始時刻の15分前です。\
 n\n15分以上前にお越しになられますと、会場の準備の
 ために外でお待ちいただく場合がございます。ご注意
 ください。\n\n当日のお持物\n\n筆記用具\n(紙面でのテ
 キストをご用意しております）\n\n銀行振込、領収書・
 請求書\n\n\n銀行振込をご希望の方は、HP からお申し込
 みください。\n領収書\n【Paypalでお支払いの場合】\nPayP
 al発行の受領書が領収書となります。\n受領書ページは
 、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領書を見る」
 をクリックすると表示されます。\n当社よりの重複し
 ての領収書発行は行えません。\n【Stripeでお支払いの
 場合】\nStripe発行の受領書が領収書となります。当社
 より重複しての領収書発行は行えません。\n請求書が
 必要な方は、HP からお申し込みください。\n\n\n備考\n\n
 \n最小遂行人数「4名」：開催日の2日前までに最小遂行
 人数に達しない場合は、中止となります。ただし、複
 数のチャンネルで募集を行っているため、本サイトで
 の申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開催に
 なる場合がございます。\n環境設定などでつまった場
 合、可能な限りフォローさせていただきますが、講義
 の流れを優先させていただきます。\n勉強会内容を撮
 影もしくは録音することは、ご遠慮ください。\n個人
 ブログへの記述については、良識の範囲内でお願いい
 たします。\n講義コンテンツは全てスキルアップAIに帰
 属していますので、複製はご遠慮ください。\n\n\n運営
 団体\n\nスキルアップAI　https://www.skillupai.com\n\n講座に
 関するお問い合わせは、info@skillupai.com までお願いいた
 します。\n
LOCATION:リファレンス大阪駅前第4ビル貸会議室 (大阪駅前
 第4ビル23F) 大阪市北区梅田1丁目11-4
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